前回の話いいねしてくださった方ありがとうございます。今回も自分の体験談について書きます。
学校で可愛いと話題になってる先生がいる。
N先生だ。N先生は巨乳でFカップくらいはある。普段はガードが堅いので胸ちらは期待できない。
でも、こんな話を聞いた。N先生の谷間見たけどめっちゃやばかったと。それを聞いた瞬間僕の中の妄想が出てきた。その日はちょうど進路とか相談事とかで面談があった。やがて僕の番になり、N先生と話をした。「なんか悩み事とかないー?進路のことでもいいけどー」「進路は今決めてるので特に悩み事はないですね」こんな感じで会話した。
すると、「なんか喉からからだー飲み物持ってない?」先生がこう言った。
僕はあらかじめ睡眠薬を含んだ水を出した。
僕は睡眠不足でよく眠れるように睡眠薬を医者の人から貰っていた。
睡眠薬の効果はすごかった。「なんか眠くなってきたー」と言うと、先生はいつのまにか眠っていた。僕は起きてないか、色々とちょっかいだすことにした。まず、おっぱいを揉んでみた。柔らかくて触った感触はすごく良かった。それでも、先生が起きる気配がないので、キスしてみることにした。
ディープキスをして、甘かったような気がした。
僕は先生の着ている服のボタンを外すと、ピンクのブラジャーでそれでブラジャーの表記にはFと表記されていたので、Fカップに違いない。
ブラジャーを外し、乳首を舐めまくった。
次に、スカートを脱がした。スパッツを履いていて、
黒色のパンツを履いていた。パンツに手をだすと、少し湿っていた。そして、僕はパンツをずらし、マンコを露わにした。
少し、手マンをして、挿入した。
「パンパンパン」と音を出して、いつのまにか、中出ししてしまっていた。
僕は先生を着替えさせた。
「ごめーん寝ちゃってた。」
先生は気づいていないようだった。
その日は面談時間が長かったので、少し先生と雑談した。そして面談が終わり、僕は先生とやったことを思い出しながら帰宅した。
帰宅すると、家族で話をした。
母「R今日浮かない顔してんねー大丈夫?」
「大丈夫だよーw」先生とやったことはいつまでも忘れられない。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
今回話題にしたのは一番最初に話した学校で可愛いと話題になったら先生とやった話です。
これからも体験談を書いていくつもりなので、ぜひ評価していただけると嬉しく思います。「完」