あれは中2の秋、その日は部活(テニス部)の練習が長引いて、下校する頃にはかなり暗くなり始めていました。
長引いた理由は、ちょうど先輩達が高校受験に専念するために引退し、残ったメンバーはほとんど試合経験の無いメンバーばかり、かといって秋の新人戦が目前に迫ってたので少しでも頑張って勝つ事が出来るように追加で試合形式の練習をしてたからなのですが…
私の家は校区の端で学校から一番遠いエリアに有りました。途中までは一緒に帰る男子や友達が居るのですが、その子達と別れると1人になります。
その日も、国道を跨ぐ陸橋の所で他の子達と別れました。
その頃には日も暮れて周りは真っ暗になってました。
「早く帰らなきゃ」と思いつつ早足で帰ってました。
家まであと5分くらいの場所に有る公園の所まで戻ってきた時、前からワゴン車がやって来て、私の横で停まりました。
窓が開いて頭にタオルを巻いた作業服姿のお兄さんが
「ねぇ、君、僕たち◯□何丁目(近くの住宅地)に行きたいだけど道教えてくれる?」
と声をかけてきました。
それにあっさり応じてしまったのが、悪夢のような出来事の始まりでした。
行き方をお兄さんに説明してると、ガラッと
こちら側のスライドドアが開いて男の人達が降りて来て腕を掴まれて車の中に引っ張り込まれてしまいました(お兄さんが後ろから押し込みドアを閉めてしまいました)
「キャアッ!!な、何するんですか!!降ろして!!」車は走り始めます。
私が引っ張り込まれた車の中には運転手と声をかけてきたお兄さんの他に3人の男の人達が居ました。1人が私を羽交い締めしながら胸を服の上から揉んできます。
「嫌ッ!!やめてぇっ!!降ろして!!」
「うるせぇっ」バシッ
一番年上だと思われる男にビンタされて
「これから気持ち良い事するんだからよ~、おとなしくしろや」
短パンに手を掛けてショーツごと一気に引きずり下ろされました。
「おほっ、お毛毛もほとんど生えとらんのぉ、こりゃ、期待出来そうやなぁ」
「お前ら、ちゃんと押さえとけよ」
床に仰向けにされて腕を押さえつけられ、動けない私の足を広げて、おじさんが腰を擦り付けてきます。
そして…
股間に激しい痛みが…
「イッ,痛いッ!!嫌ァッ!!痛いッ!!痛いよぉッ!!嫌ァッ!!やめてぇッ!!」
もちろん抜いてくれるはずもなく、オチンチンを出し入れしてきます。
多分ずっとその間泣き叫んでたと思います。
「中に出すで。元気な子産みや♪」
そのまま中出しされました。
その後、他の男の人達にも輪姦されて全部で5人に中出しされました(幸い、妊娠はしませんでした)。