僕はパンチラや胸ちらがとても大好きで、そういうの見たいなーと常に思ってます笑
でも僕は地味で女の子と話す機会はほぼなかったのでなかなかそういう機会に巡り会えませんでした。
高校時代の体験談を書こうと思います。
チャンスは突然訪れるもの。
ある日学校の席替えで僕は窓側の1番後ろの席になった。それだけ嬉しいのに、僕の席の前は、
学年で1番可愛かったあかねちゃんだった。
僕はそれが嬉しくて授業中ずっと見てしまった笑
あかねちゃんは、背も高く細身、胸も大きくDカップだった。
こんなこの下着を見たいなと学校や家でも考えて、正直顔だけで何回かお世話になった笑
この席替えは二学期の初めだったのでもちろん夏。制服もよく透けていてブラの形が浮き出ている事がしょっちゅう笑
そして、時は来ました。
この日は体育の授業が突然なくなりみんなその時間は着替えるのもめんどくさく暑かったため体操服のまま授業を受けました。
あかねちゃんは長いストレートの髪の毛を一つにまとめていてとても可愛かった。
いつも通りブラの形は見えていました。
あかねちゃんが前の女子と話をするのに机にもたれかかって椅子をめっちゃ浅く座っていました。
すると体操服の上の服がめくれててくびれが見え、その下にはパンツが顔をだしていました。
可愛い顔に似合った、白のパンツだった。
おしりの部分だったので少し透けている感じだった。
僕は周りの目を気にしながらも、じーっと見て次の休憩はトイレに走った笑
そして二学期からは選択授業が始まり、
僕は美術を選択、あかねちゃんも絵を描くのが好きで美術を選択していた。
授業に行くとなんと2人っきり笑
幸せだった。
授業の内容は、2人で大きな木の棚を作りそこにペイントしていくという内容。
木を切ったりするため汚れてもいい服を持ってくるように言われていた。
あかねちゃんは黒のヨレヨレの服、そのため胸元がかなりあいていた。
そして授業が始まり、2人で協力しまずは木を切ります。その時です。
あかねちゃんは一生懸命木を切っているためかなり前かがみ。これはチャンスと思い、
木を抑えるフリして前からガン見しました。するとピンクの生地に白の水玉模様のブラが見え、かなり開いていたため、おへそまで見えちゃいました。
それを数分間堪能。
よく見ると木を切るのに手を動かしているのでそれで胸も揺れてブラがだんだん浮いてきて、ピンク色の乳首が顔を出しました笑
僕はもう我慢することが出来ず我慢汁が溢れていました。
この日は家に帰り、早速部屋に入り1回し、寝る前にももう1回しました。
そして次の日の朝もしちゃいました笑
まだまだあかねちゃんとの話あるので良かったら続編希望押してください。