お久しぶりです。投稿が遅れてしまいました。遅筆ですが、待っていただいた方ありがとうございます。
前回までの投稿の話を、瞳に聞いたあと僕は瞳に
「なんでセックスまでしたの?」
と問いただしました。
瞳は最初は
「最後までしないって言われてホテルに連れてかれて、それで無理矢理されちゃって‥」
と言っていました。
ですが、実際はそうではなかったようです。
俊は、瞳の処女を奪って何度もセックスしたことを酔った時に親友に自慢しながら詳細まで話していたようで、俊の周りでは
「あの瞳が俊に処女奪われたのかよ!」
とか
「瞳が寝取られるのはめっちゃエロいな笑笑」
と
盛り上がってたみたいです。
その話が僕にも回ってきました。
どうやら、その話によればセックスは合意で、しかも瞳は俊に、好きとまで言っていたようです。
瞳と俊のラインを見ると、やはりセックスは無理矢理ではなくて合意のように見え、それに二人は何度もセックスをしていました。合点がいきました。
そのことを瞳に問いただすと、
「ごめんなさい‥」
瞳は、嘘を認め詳しい話を聞かせてくれました。
どうやら瞳と俊は、「二人だけの秘密」ということでセックスをしていたようです。ですが、俊が親友にそのことを漏らしてしまったことで、二人の関係は破綻し、瞳は自分から僕に告白せざるを得なかったようです。
僕が、
「こんな嘘をつく人とはもう付き合えない。正直に詳しく話を聞かせてくれないなら、もう別れる」
と言うと瞳は、詳しい話を聞かせてくれました。
僕は、瞳と俊の生々しいセックスの話を聞くのは辛かったですが、しつこく詳細まで話を掘り下げました。俊から回ってきた話と瞳の話が噛み合わない時は、しつこく問いただしました。
今回は、その話が基になっています。
二人は、前回の話の後、頻繁にラインや電話をするようになりました。俊と瞳のラインを見ると、僕よりも俊に頻繁にラインを返しています。
それに、僕が電話ができない日は俊と電話をしていたみたいです。
しばらくすると俊は電話で下ネタを振るようになったみたいです。おっぱい何カップくらいあるの?とか、下の毛とか処理してるの?とか、オナニーどれくらいするの?とかそういう話です。
瞳は最初はごまかして違う話をしていたみたいですが、ごまかしきれなくなったようでしばらくすると下ネタに応じるようになったみたいです。
それに、俊が電話オナニーを提案すると、最初は断っていましたが生理前にはムラムラしてしまって、流れでそれに応じてしまったみたいです。電話越しに、アソコをいじる音を聞かせたりしてしまったみたいでした。
俊と瞳は、僕には内緒で電話で心の距離を深めながら、俊が誘う感じでデートもしていました。二人は映画館や水族館、遊園地などに行っていたようです。
それにラインでは記録にこそ残していませんが、直で会う時は瞳は俊に「好き」と言っていたようです。
本人は最後まで否定していましたが(それが瞳の譲れないラインだったのでしょう)、俊からの話によるとそうだったようです。
二人は会うたびに公園やイチャイチャしたり、時にはイチャイチャするためにネットカフェなどのカップルルームに寄ったりしていました。
そして、時間が経つにつれて俊がしきりに最後までしたいと言うようになったみたいです。
瞳は断りましたが、周りの友達が彼氏とシていたり、こっそり他の男と浮気していることを聞いているうちに、俊の「絶対秘密にするから」という口説きに落とされてしまったみたいです。
それに俊に何回も触られて、思春期の体には我慢の限界でした。また、瞳は最後まで否定していましたが、僕よりも俊に気持ちが傾いていたのかもしれません。
初体験をする前のラインには(瞳はその日を正確に覚えていました‥)
「じゃあ明日ね」
「うん」
とありました。
俊と瞳は次の日お昼頃都内で待ち合わせました。瞳はニットに可愛らしいスカートを履いて耳にはイヤリングをしていました。ニットは瞳の柔らかい胸の膨らみを強調していて、すれ違う男は瞳の顔とおっぱいをチラッと横目で見て通っていきます。
瞳は、俊の姿を見ると控えめに手を振ります。
「いこっか」
俊が瞳の手を取り、手をつなぐと、瞳も俊の手をぎゅっと握り返します。
二人は恋人繋ぎをしながらホテル街に歩いていきます。
「緊張してる?」
「ううん、大丈夫‥」
「玲は今日何してるの?」
「試験勉強で忙しいみたい‥」
「今日のことは玲になんていってあるの?」
「友達と遊ぶって……」
「そっか、じゃあ今日はずっと二人きりでいられるね」
「‥うん」
二人はホテルに着きました。ロビーで部屋を選びます。
エレベーターに乗ると、俊と瞳は二人きりになります。
瞳の髪の毛からは良い匂いが漂っています。
「我慢できない」
俊は瞳に後ろから抱きつき瞳の胸のふくらみを揉みしだきます。
「んっ、んう」
「今日最後までしちゃうね」
「や‥恥ずかしいこと言わないで」
俊は
「好きだ」
と言って瞳の唇を奪います。
「んうっ‥んっちゅ‥私も……好き」
エレベーターが開いて、部屋に入ると二人は再び激しいキスを交わします。
「んっ、、好き」
「はぁ‥んっちゅ‥」
瞳はキスとキスの合間にはぁ‥と荒い吐息を漏らします
はぁはぁ‥と長いディープキスが終わった後も、瞳は自分から口を大きく開けて、吐息を漏らしながら
「んっ、、ちゅ、、」
と自分からディープキスを再開します。瞳もムラムラして自分から求めてしまいます。
俊はディープキスをしながらスカート越しに瞳のムチムチのお尻を揉みしだきます。
瞳はスカートの下に黒いストッキングを穿いています。
俊は腰の上までスカートを捲り上げます。
黒いストッキング越しに見える下着は白でレースになっています。
俊が興奮して瞳のお尻をいやらしく撫で回すと、瞳は内股をスリスリと密着させ、俊のことをさらに激しく求めてしまいます。
「さっき駅で男たち瞳のことちらちら見てたよ」
「んっ、、知ってる」
「まさかさ、瞳が今日処女奪われるとは思ってないだろうね」
「んっ、、んう、、」
「しかも、彼氏じゃない男とだよ」
俊はガチガチになって膨らんだ股間を、瞳に押し付けます
「んんっ、、んっ」
俊が股間をストッキング越しに瞳のアソコに擦り付けると、瞳もそれに合わせてスリスリと腰を動かします。
俊は上下に股間をこすりつけながら、瞳の胸をいやらしくなでます。
瞳も、俊のがちがちになった股間を形を確認するように下から撫で上げます。
「瞳さ、口でしてくれる?」
「教えてくれるなら……」
瞳は俊の股間の前に屈み込みます。俊はズボンを下ろすとガチガチになったちんこを瞳の前に突き出します。
「触って」
瞳は慣れない手つきで俊のちんこをシコシコと動かします。
俊のちんこは既に我慢汁でベトベトで、瞳の手に俊の我慢汁がネットリと付着します。
「そしたら口に咥えて、上下に動いてみて」
瞳は、俊のちんこを口に咥えて、上下に動かします。
うんそんな感じ、唾液含んで奥で咥えてみて
瞳は唾液を口の中にたくさん溜めて、喉奥までくわえこむ
「グチュ、ブチュッブチュ……」
「おっぱい見せて」
瞳は、ニットを捲り上げておっぱいを露出させます。瞳のブラは、下着と同じ純白です。
「こっちみて」
瞳は上目遣いで俊を見ながら俊のちんこを咥えます。瞳のおっぱいは、瞳が俊のちんこをじゅぽじゅぽと口で動かすたびにぷるんぷるんと揺れ動きます。
「フェラしながら自分のアソコいじってみて」
「変態みたいだよ……」
「変態でしょ?」
「んぅ」
瞳は自分のアソコに手を伸ばし、ストッキング越しにアソコをいじりながら俊のフェラを続けます
「はあっ……はあっ……」
「あーやば、気持ちいい」
「玉袋も責めて」
瞳は右手をサオに添えて俊のモノを口に含み、左手で玉をさわさわします。
しばらくすると、頭を沈ませて、下から、玉を舐めたり口に含んだりしながら左手で俊のちんこをシコシコとしごきます。
そして玉袋を舐めてから、瞳は下から裏筋を下品にレローっと舐め上げます。
一気に俊の射精感が高まります。
「やばいイきそう」
瞳が唾液でベトベトのちんこをグチュグチュ言わせながら手コキを継続すると
「駄目だ、もうイく、咥えて」
瞳は、すぐに咥えて俊のちんこをじゅるじゅると舐めまわす
手コキの刺激と、瞳の唾液の滑りが重なって俊は瞳の口のなかにドクドクと大量に射精します。
瞳の初めてのフェラに、8秒くらい出てしまいます。
瞳は、最後の一滴まで吸い出し、ごっくりと飲み込みます。
「苦い……」
「飲んでくれると思ってなかった」
「ん、いいよ」
「飲むの好きかも……」
俊は瞳にハグします。
「てか今日凄いいい匂いだね。」
「んっ、、家でシャワー浴びてきたから」
「そうなの?」
「うん、だって、、恥ずかしいから」
「セックスのために家でシャワー浴びるのエロいね」
「じゃあこのまましちゃおうか」
俊と瞳は、イチャイチャを続けながらベットに二人で倒れこみます。
二人は、お互い息苦しくなるくらいディープキスを続けます。瞳は目は閉じていますが貪るようにキスに集中しています。
やっと唇を離すと二人ではあはあ…と荒い息を漏らします。
俊は瞳の上になり、ニットを脱がしながら脇や肩を舐めまわします。
俊がブラを取ると、瞳の生乳があらわになる。乳首はピンク色で生乳はぷるんと揺れています。
俊は瞳のおっぱいをべろんべろんと舐めまわします。舌が乳首に近づくと
「はあ……はあ」
と瞳の息が荒くなります。
俊は瞳の乳首を舐めながら、瞳のストッキングを脱がしていきます。瞳の生脚と純白の下着があらわになります。
「お尻突き出して」
瞳は俊の顔の前に、スカートをはいたままお尻を近づけます。
俊は、お尻を両手でつかんでスカートの下から顔を潜り込ませます。
そして鼻を割れ目に押し付けむさぼるようにスーハ―したりはむはむします。
俊はお尻を舐めまわしながら、瞳のスカートを脱がします。俊は再び瞳を仰向けにし股を開かせます。
瞳の下着は、割れ目の部分がべっとりと濡れていてシミになっており、陰毛が透けています。
「すごい、びっしょり濡れてる」
「恥ずかしい……」
といって瞳は足を閉じようとしますが、俊はガッと両足首を掴んでM字開脚にします。
そして俊はショーツの上から鼻を擦りつけ、舌でべろっと瞳のまんこを下着越しに一舐めしました。
「やだ……あ……」
といいながら瞳は腰を浮かします。
俊が瞳の下着をずらして瞳のアソコをさらけ出します。
瞳の生々しいまんこが初めて男の前に晒されます。
瞳のアソコはパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
陰毛は、瞳のアソコからあふれる愛液でべっちょりとアソコにくっついています。
俊は瞳のまんこを晒しながら、内腿に舌を這わせます。太ももの内側をべろべろと舐めまわし、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえします。
俊の舌がアソコに近づくと期待からか瞳はぶるぶると震えます。
しばらくして瞳が
「焦らさないで、はやく触って……」
と言うと
俊は、アソコに鼻を押し付けて瞳のメスの匂いを思いっきり嗅ぎ、べろっと性器全体を思いっきり一舐めします。
俊は瞳の初めての直マンコに興奮してクン二に没頭します。瞳のマンコを手マンしながらクリトリスをべろべろと舐めまわします。
瞳は、
「あんっ……んん」
と声を抑えられません。
俊が指をマンコに入れると、もう中はぐちょぐちょです。
「そろそろ入れようか」
俊は瞳の下着を足に掛けます。瞳のむちむちの裸体が露わになります。瞳の体を守るものは何もなく、瞳の体からはムワッとメスの匂いが立ち込めています。
俊も裸になり二人は抱き合います。
俊は、用意していたコンドームを取り出し、装着します。コンドームの大きさはXLのようです。
「コンドームにも大きさとかあるんだね……」
「うん、あ、ちなみにXLはいちばん大きいやつ(笑)」
「玲よりは大きいと思うよ」
「そ、そうなんだ……」
瞳は、俊のちんこをちらっと見て目をそらします。
「じゃあ挿れるね」
「うん」
「好きだよ」
「ん、私も……」
俊が、ちんこをゆっくりと瞳のアソコに挿入していきます
「あっ」
俊のちんこが瞳のアソコの入り口にズブっと少し入りますが一回抜けてしまいます
「ごめん」
「大丈夫、ちょっと入っただけだったけど俊の熱い……」
瞳の顔は、はあはあと上気しています。
俊は再びぐーっとちんこを瞳のアソコに挿入します
「痛っ‥」
「大丈夫?」
瞳は痛みに耐えながら
「大丈夫だから、最後までいれて」
俊は、奥までグーっとちんこを挿入しました。
瞳のアソコは初めて咥えたちんこをぐーっと締め付けています。
瞳のアソコからは、血が流れます。
「あったか……締め付けやばい‥」
瞳の処女まんこは初めての男のモノをぎゅうぎゅうと締め付けていて、瞳のアソコは彼氏ではない男のちんこを受け入れ、膣内で温めています。
俊は、瞳の処女を彼氏から奪った征服感と処女特有のキツい締め付けでちんこをびくびくとさせます。
それに俊の目の前には処女を奪った瞳が、大きなおっぱいを揺らしながら恍惚とした表情を浮かべて、M字開脚で俊のモノを受け入れています。
俊は瞳のアソコにちんこを挿入したまま、瞳にキスをします
「好きだ」
「私も、好き」
「玲とどっちが好き?」
「やっ、、ずるい」
「どっち?」
「ん、、、、今は俊、、」
「処女もくれたもんね」
瞳のアソコはさらにキューっと締まります。
「私は大丈夫だから、、自由に動いて」
「気持ち良くなって」
「本当に?」
「うん、俊が気持ち良くなってくれればいいから」
「でもイク時は教えて」
「キスしながらイッて」
俊はゆっくりとちんこを抜き差しします。
「やばいめっちゃ気持ちいい」
俊がチンコを動かすたびにベットの上にはムワッと瞳のメスの匂いが立ちこめます。
二人は抱き合い、汗だくになりながらお互いの肉体を感じ合います
ホテルの鏡には、瞳の処女まんこが、初めて挿入されるチンコのピストンを受け入れる様子が写っています。それは彼氏のものではなく、俊のチンコで、瞳は彼氏ではない男のチンコを受け入れてしまっています。
清純で可愛いはずの瞳は彼氏ではなくて、俊のチンコを求めて寝取られセックスを受け入れてしまいます。
白濁した汁が竿やアソコ周辺に付着し、俊のチンコが瞳のアソコに出し入れされ、瞳のオマンコも俊のチンコで広がっていきます。そして俊が瞳のアソコを突くたびに瞳のアソコから白濁色の汁がケツの穴にまで滴ります。鏡に写る俊のチンコの抜き差しと玉袋、そしてそれを受け入れる瞳の濡れ濡れのまんこは、俊と瞳が動物のように求め合っているかのようです。
俊は、突くたびにぶるんと揺れるおっぱいと、陰毛が生えた結合部で二人の性器がぶつかり合うのを見ながら、はじめてのちんこをぎゅうぎゅうに締め付ける瞳のまんこのなかでちんこをグチュグチュと動かします。
「やばいもうイく」
「うん、いいよ」
「キスして」
俊と瞳は深いキスをしながら、俊が瞳の中でビュー、ビューと射精します。
俊と瞳は、
「はあはあ」
と言いながら、しばらく抱き合っています。
俊がゆっくりと瞳のまんこからちんこを引き抜くと、まんこのキツイ締め付けによりコンドームがまんこの割れ目に挟まります。
俊がコンドームをまんこから引き抜くと
「こんなに出たよ」
と瞳に見せつけます
「ばか、、」
「あのさ、おっぱいにかけていい?興奮するから」
「ん、いいよ……」
俊はコンドーム内の精液を、だらーっと瞳のおっぱいに掛け、それを手でおっぱいに広げます
「ねぇ‥変な気分になるよ」
「いいじゃん笑」
みんながちらちらと見ていた瞳のおっぱいは俊の精液でベトベトになります。
瞳も興奮しているのか、乳首はビンビンに勃起しています。
俊は精液を、瞳のまんこの陰毛まで広げます。瞳の陰毛は俊の精液でベトベトです。瞳の体は俊の精液まみれになってしまいました。
「俊の匂いでいっぱいになってる……」
「瞳、Mだからこういうの好きでしょ(笑)」
「ん……やだ帰ってから思い出しちゃう」
「最後に舐めて綺麗にして」
瞳は、俊のちんこをお掃除フェラして最後の一滴まで絞り出し、丁寧に舐め回します。
二人はそのあと、シャワーを二人で浴びて、お風呂でいちゃいちゃしてホテルを出たみたいです。ホテルを出ることには外は真っ暗で、もう8時になっていました。二人は8時間もセックスをしていました。
二人はご飯を食べた後、家に帰りました。
今回はここまでです。
高評価が多かったら、瞳が自分から俊をセックスに誘った話、体操服や制服で浮気セックスをしてしまった話や、寝取られが判明した後の後日談を書こうと思います。