こんにちは。初投稿なので文章が拙いかと思いますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
僕の名前は玲(れい)です。このお話は僕の大学生時代の寝取られ話です。
大学生一年生の時、僕には同じ高校出身の彼女がいました。
彼女の名前は瞳(ひとみ)といいます。彼女とは高校卒業後すぐ付き合い始めました。
彼女は高校時代とてもモテていて、学年一の美少女とも言われていました。顔は芸能人で言えばアナウンサーの森香澄や白石聖似で、笑った顔がとても可愛く、セミロングが似合う子でした。彼女はガードが固いことでも有名で、学年の多くの男子が告白して玉砕していました。
彼女は学生時代バスケットボールをやっていました。とても運動神経が良いのですが、スポーツマンというより清楚な雰囲気を醸し出していました。
彼女はスタイルも良く、制服の上からもふっくらと胸が強調されるくらい胸が大きかったです。体操の時間にはいつも彼女のおっぱいが揺れるところを男子はチラチラと見ていました。
同級生の男子はいつも
「あんな可愛い子と付き合えたらな〜」
とか
「瞳とディープキスしながらおっぱい揉みて〜」
とか
「M字開脚させて焦らしながらパンツの上からまんこ舐めたいよな〜」
とか下品な妄想を話していました。
彼女とは、卒業後僕が想いを伝える形で付き合い始めました。彼女も僕のことが気になっていたようで、告白は成功しました。
僕は瞳が初恋の人だったので、付き合い始めてからは毎日が楽しかったです。こんな可愛い子と手を繋いでデートしたりキスできて幸せだな〜と思って毎日を過ごしていました。
瞳も
「玲くん好きだよ。大好き」
と電話で毎日言ってくれたりして、ラブラブな日々が続きました。
僕は、彼女と早くセックスしたいな〜とは思っていたのですが、初恋の人であることもあり経験が浅く、彼女も処女だったのでなかなか手が出さずにいました。彼女とのデートで、私服からわかる胸の膨らみをチラチラとみて悶々とする日々が続きました。
彼女との交際は順調だったのですが、一つ心配な点がありました。それは、高校の同級生で、瞳にアプローチをかけている人がいたことです。彼の名前は俊(しゅん)といいます。彼はイケメンではなかったのですがコミュ力が高く、また瞳と同じ地元で瞳と距離が近かったのです。
彼は、僕と瞳が付き合っていることを知っていながら、瞳を飲みに誘ったりして瞳にアプローチを掛けていました。
瞳は、俊が誘ってくることを僕にも言っていて、
「変なことはないから大丈夫だよ。私は玲がいるって言ってあるし、変なことされたら断るよ」
と言ってくれていました。
ある時、瞳に夜電話しても繋がらない時があり、ラインしてみたところ、瞳から
「ごめん、俊と公園で遊んでた」
と返ってきました。
僕は、電話に出てくれなかったこともあり少し怒って
「ちゃんと連絡してほしいし、俊みたいな男とサシで遊ぶのはこれからやめてほしい、それに俊とのラインもこれからは控えてほしい」
と言いました。
瞳は
「ごめんね、これからはそういうことないようにする。俊ともラインしないようにする。好きだよ」
と言ってくれました。
そのあと、瞳との交際は順調に進んだのですが、夏に入る直前、6月ごろ、初めての喧嘩をしてしまいました。どうやら、なかなか電話をできていなかったのが原因のようです。いままでは毎日電話をしていたのですが、僕が大学の試験で忙しいこともあり、その時は毎日電話をすることができていませんでした。僕は医学部に在籍していたこともあり、試験がとても忙しかったのです。
瞳は
「もしできるなら、毎日電話したい。試験で忙しいなら仕方ないけど、少し寂しい」
と言ってきました。
僕も毎日電話をできるならしたかったのですが、試験がとても忙しかったこともあり
「試験が終わったら毎日電話しよう。夏休みは花火大会とかも行こう」
といって少しごまかしながら、仲直りしました。
ですが、その喧嘩がきっかけで、電話をしない日があったり、
電話を何度もかけても、その後瞳から
「ごめん、サークルが忙しかった」
というラインがくるようになりました。
夏休みに入り、彼女と花火デートをしました。彼女は、気のせいか少し大人びたように感じました。以前と比べ、少し色気が増したように思えたのです。
彼女と河川敷で座って花火を見ているときに、僕が肩を抱き寄せキスをしようとすると、
瞳に
「ちょっとこんなとこでやめてよ」
と言われてしまいました。
僕は彼女と少し距離を感じました。また、肩を抱き寄せるのも少し抵抗感があるなら、セックスはまだ先かな〜とも思っていました。
夏休みが終わる頃、瞳から電話で
「あのさ、そろそろ、その、そういうことしない‥?」
と言われました。彼女は言葉を濁していましたが、どうやらセックスのことのようでした。僕もそろそろかな、と思っていたので
「俺もしたい、今度会うときに、その、しよう」
と言いました。
彼女は
「あのね、私結構Mでね、だからその優しくしてくれるのもいいんだけど、激しくしたり言葉責めしてもいいよ」
と言ってきました。
僕は瞳がそんなことを言うのを少し不思議に思って
「瞳って、まだしたことないよね、、?その、そういうことって」
と再確認しました。
瞳は
「うん、したことないよ。だから玲に初めてあげるよ」
と言いました。
僕は「処女初体験」とか
「クンニやり方」
とか調べて、
「俺が瞳みたいな可愛い人のはじめての男になるのか〜」とか
「瞳のまんこを見るはじめての男になるのか〜、早く焦らしながら舐めたいな〜」とか
「あのおっぱいを直で見ながら初体験できるのか」
と思って興奮していました。
夏休みも終わり、9月になって悲劇は突然訪れました。
瞳から突然
「あのさ、その、今日夜に大事な話があって、いい?」
とラインが来ました。僕は別れ話かと思い、焦ったのですが
「その、別れ話とかではないから大丈夫だけど、その、すごい話しづらいから夜話したい」
と瞳は返信してきました。
夜になり、彼女と電話しました。
瞳は
「あのね、この前さ、その、今度そういうことしよう、って言ったじゃん。それでね、その、いずれ話さないといけなくなるな、と思ってね、話すんだけど、でも聞きたくないことだと思うから、、その、、話したほうがいいかな?」
と言いました。
僕は悪い予感がしました。ですが
「よくわからないけど、何も知らないよりはいいから話してほしい」
と言いました。
瞳は
「その、ね、、ずっと前さ、俊にアプローチされてるって言ったじゃん。それで、、その、、ね、、その、、俊とそういうことしちゃって、、」
と言いました。
僕は、パニックになり、
「どういうこと?」
と言いました。
すると、瞳は
「だから、その、ホテルで、、そういう、、」
と言葉を濁しながら話しました。
ショックでした。僕はその日は電話を切り、数日間放心状態になっていました。
数日後、瞳と連絡を取り直しました。瞳は泣いていました。
僕は
「とりあえず、俊とのラインの履歴を送ってほしい」
と言いました。瞳は、泣きながら
「わかった。ごめんね。」
と言って、俊とのラインの履歴を送ってくれました。
俊とのラインの履歴から、どうやら瞳と俊はいままで4回もセックスをしていたようです。しかも、俊は瞳の初体験まで奪っていました。
僕は、とてもショックを受けましたが
「なんでこんなことになったのか教えてほしい。なんで俊と初めてセックスすることになったの?4回のセックスで何したの?ちゃんと全部話してくれないなら、もう別れる」
と言いました。
瞳は泣きながら
「わかった。全部話すね。本当にごめんなさい。」
と言って、話し始めました。
どうやら、始まりは、俊と初めて公園で遊んだ時だったようです。僕が瞳に電話をしても繋がらなかった日です。その日、瞳は俊に飲みに誘われていました。飲みがひと段落した後、二人は公園に行きました。
瞳と俊は公園で、お酒を飲みながら話していたようなのですが、俊は突然瞳の隣に座り、キスをしてきたようです。
瞳は
「ちょっと、、」
と言って離したようなのですが、
俊は
「玲とはまだこういうことしてないんでしょ?」
と言って、再びキスをしてきました。そしてキスだけではなく、ディープキスまでしてきたようです。
瞳は高校時代、男からたくさんアプローチされてきましたが、ディープキスのような経験はなく、
その時、雰囲気に飲まれてしまったようです。
俊は、
「あのさ、俺瞳のこと高校時代から好きだったからさ、付き合えなくてもいいからイチャイチャしたい、ダメ?」
と言いました。
瞳は、俊とは地元で長い付き合いだったこともあり、その場の雰囲気で断りきれなかったようで
「玲には絶対秘密だし、もうこれだけだよ」
と言ったようです。
俊はこの言葉を聞いてすぐ、瞳にディープキスをしながらおっぱいを服の上から揉みしだきました。
「学年一の美少女が、浮気ディープキスしてるのめっちゃ興奮する」
とか
「このおっぱい、体育の時ずっと見てて揉みたかったんだよな〜」
とか言っていたようです。
俊は、そのあと瞳の下半身に手を伸ばしたようです。
瞳は
「ダメ!」
と言ったようですが、スカートだったこともあり俊にアソコをパンツ越しに触られてしまいました。
どうやらパンツ越しにアソコが濡れていたようです。
俊は
「瞳、めっちゃ濡らしてるじゃん」
と瞳を煽りました。どうやら瞳も、秘密で浮気ディープキスをしていることに興奮してしまっていたようです。
俊は、ディープキスをしながら瞳のアソコをパンツ越しに愛撫し続けたようです。瞳は、こういうことが初めてだったようで、パンツをぐしゃぐしゃに濡らしながらしばらくしてイッてしまいました。
俊は
「おれのちんこもズボン越しに触ってよ」
と言ったようですが、
瞳はそれを断って
「私は玲のこと好きだからそういうことはやだよ。今日のことは絶対秘密にしてね」
と言って、その日は帰宅したようです。
瞳はこの日、僕にこのことを打ち明けることも考えたようなのですが、罪悪感のため打ち明けられなかったようです。
瞳はこの日のことを
「大学生になってこういうこと初めてで、雰囲気的に断りきれなくて、、その、、ごめん」
と電話では言っていました。
瞳は、僕から俊とのラインをやめるように言われていましたが、どうやらこの事件の後も続けてしまっていました。
俊とラインをやめることで、公園での出来事を他の人にバラされてしまうのが怖かったようです。
この事件の後、しばらくして俊から再び遊びのラインが6月ごろ入りました。
「今度、007の新作の映画やるから見に行かない?」
というラインでした。007は瞳が好きな映画で、瞳も見に行きたいと思っていたようです。いつものガードが固い瞳なら、この誘いにはならなかったでしょう。ですが、誘いのラインが来た6月、瞳は僕と喧嘩していました。それに瞳はこの映画を一緒にいこうと僕を誘っていましたが、僕はそれを断ってしまっていたのです。
そのため瞳は、映画を見に行くくらいならいいか、と俊の誘いに乗ってしまったようです。
遊びの日、どうやら映画はシリーズものだったようで新作の映画の前に、新作の一つ前の映画をネットカフェで一緒に見てから、新作の映画をみよう、ということになっていたようです。
ですが、ネットカフェのような狭い空間に男女で二人きりで過ごすのに、何も起こらないわけがありません。
実際、瞳はネットカフェに入り、映画が始まってしばらくして、俊に後ろから抱きしめられたそうです。
「ごめん、我慢できない」
俊はそう言って、瞳のことを後ろから抱きしめながら、胸の膨らみを揉みしだきました。
瞳はその日、ニットを着ていたようで胸の膨らみが強調されていました。
瞳も
「ちょっとだめだって、この前で終わりっていったじゃん」
といったそうですが、狭い空間で抵抗できなかったようです。
どうやら、そのまま前の公園と同じように、ディープキスをされ、イチャイチャしてしまったようです。
瞳はその日はスカートではなくジーンズを履いていました。この前スカートで下半身を触られてしまったことから少し警戒していたのでしょう。そのため、俊はジーンズの上から下半身を擦るように瞳を愛撫しました。
以前と違ってパンツ越しに触られたわけではなかったため、瞳はその時はイカなかったようですが、むしろムラムラが募る愛撫だったようです。また、運の悪いことにその日、瞳は生理前でした。そのため、いつもよりムラムラしてしまっていました。
さらに俊は、瞳のジーンズ姿とお尻を見て、
「ちょっとお尻強調するような姿勢になってみてよ、瞳のお尻ずっと触りたかったんだよ」
と言って、瞳にバックの姿勢を促しました。
瞳は、こんな狭い空間からは逃げられないと思ったのでしょう。それに瞳自身もムラムラしてしまっていたので素直に指示に従ってしまいました。
瞳は
「この姿勢恥ずかしいよ」
と言っていたようですが、
俊は、
「うっわ、お尻もめっちゃエロいね、やば」
といって、ジーンズ越しにお尻を揉みしだきながら、瞳のアソコをジーンズの上から手で擦ります。
俊は意地悪で
「ちょっとさ、手でアソコ広げるような感じでさ、お尻強調する姿勢してよ」
と言うと
瞳は渋々指示に従い
「やだ、、恥ずかしい」
と言いながら手でお尻を強調するような姿勢を取ります。
すると俊は突然、瞳のお尻に全力で鼻を押し付け
瞳のアソコを嗅ぎ出しました。
俊は
「瞳の匂いめっちゃエロい」
と言ってスーッ、スーッと嗅いでいます。
ジーンズ越しでも匂いがしてしまうほど、瞳のパンツは濡れてしまっていたようです。
俊がお尻の匂いを嗅いだ後、瞳はさらに興奮してしまったのかジーンズのお尻の部分にはシミができてしまっていました。
俊にそのシミを見られてしまい
「瞳興奮しすぎ、もしかしてM?」
と言われてしまいました。
そのあと俊は、以前の公園の続きをさせたかったのか
「あのさ、俺の下半身触ってよ。スッキリしたい」
と言い出したようです。
瞳は
「何言ってるのかよくわからんないよ。そういうことはダメだって」
と言ったようなのですが、
俊は
「お願いだって、スッキリしないとこの後の映画も落ち着いて見れないよ」
と言ったようです。
瞳は生理前もあり、ムラムラしていたことから断りきれず
「絶対に秘密だよ。それにやったことないからちゃんとやり方教えてよ。早く終わらせたいから。」
と言ったようです。
俊は、瞳がやり方を知らないことをいいことに、色々と技を仕込んだようです。
「まず、キスしながら下半身をズボンの上から触るんだよ」
と言って、瞳に自分からキスさせながら、俊のちんこをズボンの上から触らせたようです。
「こ、こう?」
と言って、
「んっ、、ちゅ、、」
とキスをしながら、瞳は自分からキスをしながら俊のちんこをズボンの上から擦り出します。
俊は
「そうそう、そんな感じ」
と言って、自分のズボンを脱ぎ出します。
そして、
「そしたら、キスしながらパンツの上から触って」
といって、瞳にパンツの上からちんこを触らせます。
俊は、瞳とキスしながら瞳のおっぱいも揉み始めたようです。
瞳はおっぱいを揉まれ
「んっ、、」
と感じた声を出しながら、俊のちんこをパンツの上から焦らしながら触っていました。
しばらくパンツの上から焦らされた後、俊は我慢ができなくなったのか、パンツを脱ぎ勃起してガチガチになったちんこを瞳の前に出しました。
俊は
「そしたら、このちんこを手で掴んで上下に動かして」
と言いました。
俊のちんこが、思っていたよりも大きかったのか瞳は少し固まっていたようなのですが
「こ、こう?」
といって、再びキスしながらゆっくり俊のちんこを優しく上下に動かしました。
俊は瞳のおっぱいを揉みしだきながら
「あーやばい、学年一可愛い子にキスされながら、ちんこ優しく扱かれるのめっちゃ興奮する」
と言っていたようです。
そのあと俊は
「そしたら、もう少し手を激しく上下に動かして」
と言いました。
瞳が、俊のちんこを激しく扱き出すと、俊は我慢できなくなったのか、
「やばいイキそう、口に出していい?」
と言ったそうです。
瞳はさすがに口に出されるのは嫌だったのか
「口は嫌だよ」
と言って
部屋にあったティッシュでちんこを包んで、俊の精子を受け止めました。
瞳が
「スッキリした?」
というと
俊は瞳にふたたびディープキスをして
「ん、、んっ、、ちゅ」
と恋人のようなキスをした後
「瞳めっちゃ可愛い、ありがとう」
と言ったようです。
そのあと、二人はネットカフェで映画の続きを見ました。俊は瞳に後ろから抱きつき、おっぱいをニット越しに揉みながら瞳の髪の毛の匂いを嗅いだり、ニットの隙間から瞳の谷間を覗いたりしていたようです。
二人は、ネットカフェを出たあと劇場で新作の映画を見て、そのあと居酒屋に行きました。
居酒屋で飲んだ後、俊が
「まだ早いし公園行こうよ」
といい、二人は再び地元の公園に寄りました。ベンチに二人で腰掛けると、
再び俊は瞳に手を出しイチャイチャする雰囲気になってしまったようです。
俊は瞳を自分の上に座らせておっぱいを揉みながら
「俺だけスッキリして悪いし、瞳もスッキリさせてあげるよ。溜まってるでしょ?」
と言いました。
瞳は、図星だったので黙ってしまいました。ネットカフェで映画を見ながら俊におっぱいを揉まれているとき、そしてネットカフェを出てからもずっとアソコがムズムズしていたのです。
俊は無言をOKのサインと受け取ったのでしょう。瞳の下半身を焦らし始めました。
俊は瞳の股を開いて、アソコに向かって太ももをスリスリと焦らします。
瞳は
「ちょっと、こんなとこで足広げて触られるの恥ずかしいよ」
と言ったのですが
俊は
「いいじゃん、瞳本当はMだし、そっちの方が興奮するでしょ?」
と言いました。
俊は
「瞳の太もも、体育の時とかみんな見てたんだよ、あの太もも触りて〜って」
と瞳を言葉責めします。
瞳は言葉攻めに興奮してしまったのか股をもじもじさせてしまいます。
俊はそのあと太ももを焦らしながら
「ねぇ、瞳みたいな可愛い子でもさ、一人でしたりするの?」
と聞いたようです。
瞳は
「なんのこと?」
ととぼけたようなのですが、
俊は
「だからさ、一人でアソコ触ったりすることだって」
俊はディープキスしながら太ももを愛撫しアソコをどんどん焦らします。
「いいの?言わないと今日もうこれでやめちゃうよ?」
と俊が言うと、瞳はディープキスをしながら
「ん、、ちゅ、、してる、、してるから、、」
と言ってしまいました。
俊が意地悪で
「何をしてるの?」
と言うと
瞳は
「だからその、、オナニーしてる、、って、、」
「やだ、恥ずかしい」
と顔を真っ赤にして言ったようです。
俊は
「そっか〜、瞳みたいに学年一可愛い清楚な子でもオナニーするんだね、まあでも今浮気ディープキスしてるか(笑)」
とさらに言葉責めしました。
俊が
「どんな想像してオナニーするの?」
というと
瞳は
「手繋いでキスしたりとか‥あと‥その‥」
「その‥?」
「だから、、そういうことだって」
「どういうこと?そういうことだとわかんないよ」
「だから、、その、、セックス、、とか」
と言うと
俊は
「へー!瞳って処女なのにセックスの想像してオナニーするんだ!やば、めっちゃエロ」
と煽りました。
「いつからしてるの?」
「高校2年生くらいかな、、その、、受験のストレスがあったから」
「へー、俺そのとき瞳のこと考えてオナニーしてたわ笑瞳もオナニーしてたんだね」
「どんなときにしてたの?」
「寝る前とか、あと、、その、、学校から帰って、疲れてそのまま制服でしたりとか、、や、恥ずかしい、、」
「うわ、エッロ、制服のままオナニーとかしてたのかよ、こんどしてもらお、笑」
「いつもどんな感じでオナニーしてんの?胸触ったりするの?」
「ん、、ねえこれ以上話さないとダメ?」
「うん、めっちゃ興奮するから笑」
「だから、、最初は胸触るよ、、」
「どんなこと想像するの?」
「キスしながら触られたりとか、、あと、、」
「あと?」
「あと、その、、舐められたりとか、やぁ、恥ずかしい」
瞳は手で顔を隠します。
俊はさらに
「うわー、おっぱい触った後は、下触るんだよね、パンツの上から?」
「パンツの上からだけど、、少し濡れてきたら、汚れちゃうから、その、、直で触ったりして」
と瞳がいうと
俊は、瞳のジーンズの中に手を伸ばしパンツ越しに瞳のアソコを愛撫しだしました。
瞳のパンツはぐっしょり濡れていたようで、
「うっわ、瞳めっちゃ言葉責め弱いね」
と俊は言います。
俊は、しばらくパンツ越しに愛撫したあと
「これさ、パンツ汚れちゃうよね、直で触っていい?」
と聞きました。
「今日ネカフェで俺のちんこ触ったんだし、俺も触っていいよね」
と俊はダメ押しします。
瞳が何も言わなかったので、俊はOKと受け取ったのでしょう。瞳のアソコを直で触り出しました。
俊が瞳のアソコを触りだすと、瞳のアソコから
「ピチャピチャ」
と愛液の音が響きました。
俊が
「やば、パンツの上からでも薄々気づいてたけど、瞳のまんこめっちゃぬるぬるしてる、てか彼氏より先に瞳の生まんこ触っちゃったわ〜」
「瞳みたいな可愛い子にもちゃんと陰毛あるんだね」
と言うと
瞳は
「や、、そういうこと言わないで」
と顔を赤らめます。アソコからの音はどんどん大きくなっていきます。
瞳が
「音出すの恥ずかしいよ、、」
と言うと、俊は、そう言う瞳の口をディープキスで押さえ
クチュクチュと瞳のアソコを擦りながら
「瞳めっちゃ好き」
と言いました。
瞳のアソコはさらにぬるぬるになります。
俊が
「瞳のまんこ、俺とディープキスするとめっちゃぬるぬるになるね、もしかして俺のこと好きになっちゃった?笑」
というと
瞳は
「ばか」
と俯きながら答えました。
俊はさらに
「瞳さ、ちょっとジーンズ脱いでよ」
と言います。
「やだ、恥ずかしい。誰か来たらどうするの」
「大丈夫だって、そしたらジーンズで隠せばいいよ」
と俊は言いますが、
瞳は
「やだ、それはダメだって」
と言います。
俊は諦めたのか、
「じゃあさ、ジーンズ履いたままでいいから、パンツは脱いでみてよ、ほらちょっと隠しててあげるから」
と言います。
瞳は観念したのか指示に従いました。
瞳は
「こっち絶対見ないでよ」
と言って、パンツを脱ぎジーンズを履き直します。
その日の瞳の下着は赤の下着だったようです。瞳の下着は、アソコの部分に大きなシミができてしまっていました。
俊は、瞳の脱いだパンツを手に取って
「うわ、めっちゃ濡れてるじゃん笑」
と言って、パンツのアソコの近くを思いっきり嗅ぎます。
瞳は
「ちょっと!」
と言ってパンツを取り返しますが
俊が
「ねえ、瞳のパンツさちょうだいよ」
と言ってきました。
瞳は当然
「嫌だよ」
と言いますが、
俊は
「俺もさ、家で一人でするとき、瞳のパンツあると、しやすいから、、お願い」
というと瞳は
「やだよ、私帰り下着つけられないじゃん」
と反論します。
「じゃあさ、帰り俺の下着あげるから、それ付けて帰ればいいじゃん」
と俊が提案すると
瞳は観念したのか
「絶対、秘密だからね」
と言ってパンツをあげてしまいました。
俊はニヤニヤしながら、次に
「じゃあさ、そのままM字開脚になってみてよ」
と言いました。
俊は、ベンチの上でM字開脚になっている瞳を見ながら
「エッロ」
といって、瞳にディープキスを仕掛けます。
しばらく、ディープキスをした後、俊は唐突にM字開脚している瞳のアソコに鼻を押し当て、思いっきり嗅ぎ始めました。
俊は鼻息を荒くしながら
「スーッ、ハーッ」
と瞳のアソコの匂いを嗅ぎ
「瞳のアソコめっちゃ発情した匂いする」
と言います。
瞳はさすがに恥ずかしいのか、アソコを手で覆いますが、俊は構わず手を払いのけ嗅ぎ続けます。
しばらくすると、瞳のアソコはジーンズ越しでもわかるくらいかなり湿り気を帯びてきました。
「うわ、どんどん濡れるじゃん」
「いつか瞳の生まんこ全力で嗅いだり舐めて〜」
と俊が言うと
瞳は
「そういうのは絶対しないから、玲に初めてあげるし」
と言います。
俊は
「うわー残念だなー」
といいながら、
「じゃあジーンズ越しでも瞳の生まんこの匂い記憶に刻んどこ」
と言って再び全力で嗅ぎ始めます。
と、しばらくして突然、ブー、ブー、と瞳の携帯が鳴り出しました。
どうやら僕からの着信だったようです。
俊は
「出ないの?笑」
と煽りますが
瞳は
「出れるわけないじゃん」
と言いました。
俊は、突然ニヤリと笑い、振動する瞳の携帯を瞳のアソコに押し当てながら、瞳のアソコを手で愛撫しながら鼻で思いっきり嗅ぎ出しました。
瞳は、
「ちょっと!んっ、、んっうう」
と言いながら快楽に我慢しますが
俊は、携帯の振動と愛撫でどんどんとジーンズ越しに染みていくアソコを手で擦りながら、アソコの匂いを全力で嗅ぎます。
すると瞳は
「あっ、、、んっ、んん!」
と言ってイッてしまいました。
瞳のジーンズのアソコはイッた途端シミが広がり、お漏らしをしたような感じになってしまいました。
俊は意地悪で
「彼氏の電話からのバイブでイッちゃったね」
と煽りました。
瞳は
「恥ずかしい、やだ」
と言いながら、アソコのシミを必死で手で押さえています。
俊は
「最後にディープキスしよ」
と言って、瞳を自分の股の上に跨らせ、ちんこを瞳のジーンズのアソコに擦ります。
「瞳からキス仕掛けて」
と俊が恋人繋ぎをしながら言うと
瞳は
「んっ、、ちゅ、、れろ、、んう」
とディープキスを仕掛けます。
俊の勃起したちんこをジーンズ越しに感じてしまったのか、瞳も腰がクネクネと動いてしまいます。
俊が
「ハグしながらおっぱい押し付けて、もっと下品にキスして」
と言うと
瞳は手を俊の背中に回し、ニットの上から主張する大きな膨らみを俊に押し当て
「んっ、、ちゅ、、ぶちゅ、、んちゅ」
と下品に舌を絡めました。瞳のおっぱいは俊の胸にぎゅうぎゅうと押し付けられています。
俊がちんこをどんどん早く瞳のアソコに擦り上げると、瞳はディープキスをしながら再びイッてしまいました。
俊は
「なんか恋人同士でセックスしてるみたいだったね笑」
と言って、自分の下着を脱ぎ
「ほら、これ着て帰りな」
「俺の下着、オナニーに使っていいからね笑」
と言いました。
その日は、そこでお開きとなり二人とも自分の家に帰りました。
その日の俊と瞳のラインには
「今日めっちゃ楽しかったわ〜、ありがとう」
「瞳から貰った下着大事にするわ、笑笑」
「ちょっと!絶対秘密だからね‥」
「わかってるって笑」
「瞳も俺の下着大事にしろよ笑笑」
「ばか!こんなの恥ずかしくてどこに隠せばいいかわからないよ‥」
「今度俺の下着嗅ぎながら、今日のこと思い出したりしてオナニーしていいからな笑笑」
「てかさ、今度電話越しにさエッチなことしようよ」
「どういうこと?なにそれ?」
とありました。
電話越しのオナニー、俊がホテルで瞳の初体験を奪った話や、瞳が体操服で浮気エッチしてしまった話はまた今度。