高◯生になった年の夏休みに、学年一可愛い同級生を犯した思い出です。
その子は小夜子といいます。
昨年、僕らの同級生と結婚しました。
小夜子は身長が160cm足らずで体重が45〜48kgでした。
生理不順というか安定してない頃だったみたいです。
彼女の健康管理カードを盗み見ていました。
そのくらい気になる存在で、友だちのほとんどが
「アイツを犯してぇ〜っ」
と言う程の可愛さで、話の流れ、勢いで
「みんなでヤッちゃう?」
みたいになり、色々と作戦を練り、ある友だちの一人が町内の祭りがあるというので、祭りにかこつけて誘いました。
さすがに一人で来る訳もなく、みゆきという友だちと二人で来ました。
みゆきは小夜子を引き立てる役目を黙っていても完璧にこなしていました。
つまり、気の毒な容姿をしていました。
高◯生になったばかりで酒を飲む機会なども無かったわけで、友だちの兄さんに作ってもらった少しのウォッカを沢山のオレンジジュースで割ったカクテル風ジュースを飲ませました。
口当たりが良く飲みやすいので、ジュースのように飲んでいました。
お代わり毎にウォッカの比率は高くなりましたが、気付かずに飲み続けていました。
僕らはコークハイだと言いつつ、そのままのコーラを酔ったフリをしながら飲んでいました。
友だちの兄さんがウォッカを少しずつ増やして、オレンジではなくグレープジュースで割ったものを作り始め
「メチャおいしい」
と飲み続けるみゆきに釣られ、小夜子も相当なペースで飲み続け、とうとう潰れてしまいました。
「だらしないわね・・・」
と言う、みゆきを潰せば予定の半分は成功でした。
僕らは五人+兄さんで飲ませ続け、みゆきを前後不覚にしました。
マグロみたいに寝そべったブタ体型のみゆきを部屋の隅に片付け、小夜子を部屋の真ん中に寝かせました。
起きないのを確認したら全員で協力して身ぐるみを剥ぎました。
煌々と灯る電灯の下で初めて見た女の裸。
薄い陰毛はご愛敬、縦筋は可愛いままでしたが、股を開かせて初めて見たマンコのグロテスクな形に一瞬戸惑いながらも身体中触りまくりました。
オッパイがこんなに柔らかいものかとか、オマンコの中が案外熱いことも知りました。
お尻は冷たくて頬擦りすると凄く気持ちいいんです。
お尻を撫でながらアナルを弄っていた時です。
「ぷっ、ぷぅ〜、ぷり、ぷり、ブリッ、ビリビリ〜」
と音を立てて、小夜子の肛門からウンコが出ました、脱糞です。
幸い、床は撥水フローリングで拭けば何とかなるし、小夜子は裸だし、身代わり候補のブタ子はいるし・・・。
まずは小夜子を綺麗にしてやらなければなりません。
普通は尻込みする所ですが
「俺がやる」
と言う奴ばかりです。
綺麗にして即その場で頂きたいわけでして・・・。
まぁジャンケンで決めようとなり、どうしても譲れないという三人で勝負したら運良く僕が勝ちました。
ウェットティッシュで何回も拭き、ドライシートで乾かしてやりながら、クリトリス→マンコ→アナル→尻溝を堪能する内に、僕は初めてなのに何故か「出来る」ような自信がみなぎり、仰向けの小夜子の脚を開き半開きになったマンコに挿入。
摩擦と抵抗を感じながら、何となく中に引き込まれるような表現できない温かな壺は僕の為に用意されたよう。
早漏だとバカにされるかな?なんて思ってたら意外と持つ・・・。
早くしろなんて茶化されながら
「初めてだから中に出していいかな?お腹に出した方がスマートかな?」
なんて考えた瞬間に大暴発。
チンコがビクビクしながら精子がドクドク、小夜子の中に注がれる・・・。
ながっ、いつまで出るの?みたいな気持ちよさ。
僕が中に出してしまったせいで、他の連中は
「今日はやめとく」
みたいな雰囲気で、小夜子の身体を触るだけ。
小夜子のマンコを見ると僕が出した白い精子と血がジワッと出てきて白と赤、それが混じったピンクのグラデーション。
綺麗だな・・・と思いながら、小夜子の最初の男は僕だと少し胸を張り、多分二度とないだろうなぁ・・・と思ってたら、
「裸で抱き合えよ、記念写真、撮ってやるからさ」
との声がした。
もちろん、従う(笑)
キスしてるとこも撮ってもらったし。
で、自分の世界に浸かっていると
「お前らあっち行ってろよ」
と言われ、脱力して抱き抱えるのも難しい状況なのに火事場の馬鹿力で、何とか小夜子を壁近くに運び再びオマンコ観察・・・。
友だちは三人がかりでブタみゆきを部屋の真ん中に運び、スカートを捲りパンツを引いて、パンツとお尻の間に小夜子から排出された半固形物を流し入れ、パンツの股間部分に焦げ茶色の染みが出来たのを確かめると、僕に
「準備できたから小夜子に服を着させろ」
と指示。
僕が小夜子に衣類を着けさせましたが、パンツはともかくブラジャーを着けるのが至難。
なんで女はめんどくさいんだろ・・・。
時間は掛かったが服を纏った小夜子をブタみゆきの近くに寝かせ、みんなも寝てるふり。
家主のAが
「うん?なんか臭くねぇ?」
と大きめの独り言。
その声に気付いたふりで次々に起きる僕たち。
「ウンコ臭い〜」
「誰?漏らしたの・・・」
「あ゛〜っ、みゆきだ〜っクソ漏らしてる〜」
みゆき、小夜子の順に寝惚け顔で起きては、
「なに〜」
みたいなアクション。
じきにブタみゆきが股間に手を当て
「・・・やだ・・・漏れてる・・・」
と小声でポツリポツリ。
「トイレ行けよ」
「シャワー貸したろか?」
「高◯生になってウンコ漏らしかぁ」
泣きそうな顔でスカートの裾を上げて、ゆっくりとトイレに向かうブタみゆきを見送ると不審そうな小夜子の顔。
「後で私もトイレ貸して・・・」
ブタみゆきが部谷の外から
「すいません・・・シャワー貸してください・・・」
と言って浴室に入った。
小夜子がトイレに行き、しばらくするとバッグを取りに来て再びトイレに。
小夜子が部屋に戻り、
「生理・・・始まっちゃった・・・みたい・・・。変だな〜終わったばっかなのに。それに股に何か挟まってるみたいな違和感・・・」
と疑問符だらけの言葉。
もうすぐ夜明けだし、寝れば〜の声に
「は〜い」
と男子は二度寝を演じる。
小夜子がブタみゆきを気にしつつも横になれそうな場所を探している。
僕が僕の隣にスペースあるから・・・と言うと素直に僕の隣で横になる小夜子。
すぐに寝息が聞こえ小夜子の吐き出す息を吸う。
小夜子の顔が目の前にある。
僕は小夜子にキスをする。
小夜子の目が開く。
小夜子の唇が近づく。
小夜子から僕にキスをする。
「君なの?」
「何が?」
「私が好きなの?」
「・・・」
「私が好き?」
「うん」
「付き合ってあげる、結婚してね」
ヤバい?気付いてる?
「うん・・・」
「君のだと思うけど・・・草の匂いがする・・・臭い・・・した?」
「ごめん・・・」
僕たちは卒業するまで付き合った。
卒業後の進路が違い、結果的に別れてしまったけど、僕が出られなかった同窓会で同級生のS司と結婚したらしく、夫婦で来ていたらしい。
出られなくて、行かなくて、良かった〜。
ちなみにブタみゆきが
「酔っ払って他人の家でウンコを漏らした」
話は全校生徒に知られてしまい、退学していった・・・。