高校2年の時学年一可愛いWさんと同じクラスだった。
高校は自称進学校だったので、女子のスカートは校則で比較的長めだったがWさんは割とガードが緩かった。友達と段差に座って話したりする時にスカートの中身が見える事があったが、毎回黒のパンチラ防止みたいなのを履いていてパンツを拝める事は無かった。
そんな悶々とした日々を送る中、高2の冬に修学旅行があった。修学旅行での集団行動の際はクラスの男子出席番号順2列、その後ろに女子出席番号順2列という並びで移動していた。俺は出席番号が一番最後で、Wさんは学級委員だったので女子の先頭に来ており、移動の際Wさんが斜め後ろにいたため時々喋りながら歩いたりしていた。
そしてその瞬間は急に訪れた。空港で搭乗手続きを1クラスずつ行うので、4組だった俺たちは順番まで座って待つよう指示された。床に直接だったので尻をつけるのは抵抗がある人が多かったと思う。俺も尻は付けずにしゃがんで隣の男と喋っていた。ふと、後ろに座っている女子達が気になったので身体を半分後ろに向けて女子の方を見ると、隣の女子と話しながらモロにしゃがみパンチラしているWさんが視界に入ってきた。しかも白の生パン!!ツ!!!突然の出来事に俺の頭も真っ白になったが、搭乗手続きの順番が来てしまうまでにこの光景を目に焼き付けようと決意した。隣の男との話は全く頭に入ってなかったが、 Wさんの方を見てるのがバレないように体を隣の男に向けて話しながら、さりげなくその後ろのWさんの股間を直視し続けた。
無地の白パンで、ストッキングも履いていなかったので股間のぷっくり具合がはっきりと見てとれた。1メートルも離れていなかったので1本でもハミ毛してたら見えるんじゃなかろうかと目を凝らして探し続けたが残念ながら見つからなかった。俺が凝視している間もWさんは隣の女子との会話に夢中で気付く様子もなく、時々こちらに話題を振ってくる事もあったが最後までパンツは見せてくれた。
凝視する事を選んだあの頃の俺に感謝しながら、大学卒業した今でも卒アル眺めてあの光景を思い出してオナニーしてます。