学年一の美女のおっぱいを揉んだら大っきくなった

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俺が中三の時の話だ。

学年で1番可愛いsという女がいた。そのsと言う女は黒髪ロングでとてもサラサラで声も高くとても可愛かった。

そして俺はそのsが大好きだった。更にsのおっぱいは学年で1位、2位を争うほどの巨乳の女だった。

そして席替えの時に隣の席になった。

sが「よろしくね。」

と行ってきたので俺は同じように言い返してあげた。

その頃のsのおっぱいは大体Bカップほどだった。ブラジャーはもう付けているらしくて体育の時などは透けブラになっていた。

部活は俺と同じ文化部で茶道部に入部していた。文化部は下校時刻が同じだった。sとはもうラインを交換していたので連絡をしていた。

「今日の放課後部室で待っててくれる?。」

と俺が聞くと

「別にいいいけど。」

と行って承諾してもらえた。そして部室にいると着物を着た可愛いsの姿があった。

「u君来てくれたんだ〜。」

と言われたので

「うん、大切なことを話したいんだよ。」

と言い返した。

そして俺はsに近づいて黒髪ロングのポニーテールを触り始めた。

「sちゃん今日もサラサラだね。可愛いよ。」

と言葉攻めをしながら着物の上からおっぱいを揉み始めた。

「アンッ!いきなり呼び出して何するのよ!アンッ!。」

「俺はsちゃんのことが好きだからsちゃんのおっぱいを揉みにきたんだよ。」

「アッ!気持ちいー。アンッ!乳首は辞めてえー。」

「sちゃんさあ着物を脱いで可愛い君の乳首を見せて。」

俺は興奮してずっとおっぱいを揉んで乳首にも触れていた。

「イヤンッ!わかったわ今着物を脱ぐわ。アンッ!アンッ!!。」

そして1分後

sは着物を脱いでブラとパンツだけの状態になった。

「今ブラとパンティ脱がしてあげるから。」

「イアーン辞めてえー。」

そしてブラとパンティを脱がすとsは全裸になった。sはおっぱいだけではなくマンコのマン毛もぼうぼうだった。

「おっ、sちゃんマンゲ凄いね。濡れちゃってる。」

「イヤ!見ないで!!アンッ!アンッ!乳首責めないで〜。」

「乳首綺麗だね。揉み揉みしながら舐めちゃおー。」

「辞めてえー。」

そして俺はsの薄ピンク色の可愛い乳首を舐め始めた。とても良い乳首だった。

「イク!イクイクイク!!アンッ!もう辞めてえー。イクー!。」

そしてsは黒髪ロングが乱れた状態でイってしまった。

「じゃあsちゃんがイっちゃったから今日はここまでにしよう。」

「じゃあねu君。気持ちよかったからまた来週の水曜日の放課後ここに集合ねー。」

そして俺たちは毎週水曜日sの部室に行っておっぱいを揉みまくった。

そして4ヶ月後にsのバストサイズを測るとCカップにまで成長していた。

「u君のせいでcまで成長しちゃったよ。おっぱいも顔もu君のお陰で学年一位になったよ。」

「また受験が終わったらやろうね。」

と俺たちは誓い合った。

そして高校は同じところに入学した。

クラスは違くなったけれどsとは付き合うことになり毎週水曜日にはおっぱいモミモミも続けている。

sのおっぱいは2年間でBからDにまで成長した。

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