俺の名前は「わたる」、中学3年生だ。
小学生の時からフレンドリーなキャラで、
自分で言うのもなんだがクラスの人気者だ。
だが俺は、小2の時からエッチな事に興味を持っている。
クラスの綺麗な女子の水筒の縁をなめまくったり、
体育では仮病を使って教室に行き、
綺麗な女子のリコーダーを分解して中までとにかく舐めまくった。
後は幼馴染の女子の家に行った時、幼馴染が部屋から居ない時に短い時間でタンスをあさって、
その子のパンティーや下着に射精した事もあった。
そんな俺だが中3になってからは受験勉強で、
はっきり言ってそれどころじゃなかった。
そして俺のクラスには学年一の美女な「みお」がいる。
みおはめちゃくちゃ可愛くて、優しくて、勉強も運動も音楽もなんでも出来て、男子からも女子からもみんなの人気者だ。
そんなある日の事…
教科書を学校に忘れてしまい、めんどくさいが放課後、学校に取りに行ったうちの学校は勉強を放課後残って出来るので、誰かいるかなー?と思いながら学校に入っていくも下校から結構時間が経っているので、誰もいなかった。俺のクラスの教室は4階なので、階段を登って廊下を歩く。
「あ”ぁ……!っン…はっ、あァ…!ん」
なんだ?俺のクラスから誰かの喘ぎ声が聞こえる…
そーと覗いてみると…みおが電マを使って一人オナニーをしている。「!?」
俺はとても驚いた、みおが喘ぎ声を出すことなんてもちろん無かったし、これは見てしまっていいものなのか?と思った。こっちに気づいてる様子はなく、
「っン…!ンん……あア、ァん、あ、んッあぁん…!」
「あァん…!アん、んッ、ん、あぁん、んッ!」
澪は一人オナニーをずっとしてる。そこで俺はいい事を思いついた、この事を見ていたと言ってみおを脅せば
みおの体は俺が自由に出来るんじゃないのか?
小学生の頃を思い出す…
みおは性格だけでなく体の発育もいいスタイルは良くておっぱいもでかい、その体を好きなだけ使ってやる…
「ガラッ!」
「ひゃ!わたる?……いつからいたの?」
「コクリ、え、その…みおが1人で、してるとこ…から…」
しばらく沈黙が続く
「お願い!このことは誰にも言わないで!」
(ニヤリ)「な、何を笑ってるの?」
「そんなに言わないで欲しいの?」
(頷く)「だったらその体を俺にちょうだい?」
「え?何言ってるの?そんな事出来ないよ…」
「そっかーじゃあみんなに言っちゃおー」
「お願い!それだけは辞めて…」
「ゆうこと、聞くから……」
みおは半泣き状態だ
「じゃあ私の体はすべてわたるの物ですって言って」
俺はスマホを取り出した
「え?」
「もちろん動画をとるよ、言い逃れできないようにね」
「クスン、私の体は…全て…わたるの物…です」
「OK」
「とりあえずここじゃあれだからこの後俺ん家来て」
「分かった…」
あまりにも上手くいってしまった…だがこれでみおは俺の奴隷状態、可愛いペットができた気分あの可愛い体は今日から全部俺のものだ…!数分後、みおが俺の家に来た
親は仕事で居ないのでこの家に俺とみおだけだいざ二人きりになると緊張するが、みおは俺に逆らえない…なんでも出来る…!
「じゃあまずは今ここで全部脱いでもらおうか」
「そんなの…、恥ずかしいよ、…」
「そんなこと言っていいのー?」
みおはとてもためらっていたが、1枚1枚脱いで言った。
そして…ヒラリみおは俺の前で全裸になった。
そして俺も服を脱いだ。
「きゃ!」
「じゃあ俺のちんこを触れ!」
プルプルピクピク
おれのちんこは完全に勃起状態。みおは優しく触ってくれる
「じゃあその、ちんぽをみおのおっぱいで包め//」
「…/分かった…」
自分で言ったことが恥ずかしくなってしまった
ピクップルンプルッンプルピクッッ
ポインポインポインポーン
みおのおっぱいはとても暖かくて心地よかった。
学年一の美少女の体が俺のものに…何度考えても信じられない。そして場所を風呂に移すことになった。
風呂に入る前に澪の服と俺の服を洗ってしまったので、
もう逃げる事は出来ない。
「次は俺のちんぽを咥えて舐めろ…!」
「…………」
「言いふらすぞ!」
「……やります…」
チュパチュパッチュパッッゴクッンッ
「はぁァ……ッみお、ァ…上手いぞ…」
チュッッパッ、ンッッゴクリンッッンチュッパチュ
「ごめん…、出る、ッ…!」
プシャー、グニャネッベッッッ!
「んッ…!」
「全部飲め!」
みおはさすがに飲まなかったが何度も言うと
「飲め、飲め!」
「…ヒック…ゴクンゴクッンゴクン」
みおは泣きながら俺の精液を全部飲んだ。
ギュッッ「可愛いぞ、!俺の可愛い子!」プニプニ
みおを抱きしめておっぱいをつかんで触った
ペロリッ、ペロリペロリ
「ヒクッッ」ピンッ!
そのままおっぱいを舐めまわしたがみおは反抗しなかった。おっぱいの先端は敏感に反応していてそれもまた可愛かった。
「じゃあそのまま四つんばいになるんだ!」
ピラッカシャカシャッッ
「んッ…見ないで!」
俺はみおのまんこをしっかり取ってさらに脅しをかけた
「じゃあ入れるぞ…いいな…!」
「…//お願い…、辞めて…、」
みおの言うことは聞かず無理やり入れる
「アァんッ、っン…あンんッっ…!」
中に入ってヌメっとしている。そしてそのまま横に振る
「あァァンッっ!ぁんっ…!っアァ、っんッっ…、!」
「アァん…!アァん…!アァん…!」
みおの喘ぎ声が風呂場に響きわたる
「あぁァ、ンっ〜〜〜♡」
「アァん、まさ、ッる、んッっっやめて〜!…」
このようにして俺はみおをヤリまくった。
そしてこの後みおを家に返してあげだが
学校でも裏庭でセックスしたり、
みおのリコーダーや水筒のふちを舐めたり
俺の精液がかかった体操服で授業してもらったり、
色々あったが、高校が別々になり
関わらなくなったが、俺にとってはいい思い出だ。