皆さんご無沙汰しております。最近スマホを買い換えてしまいアカウントが変わりましたがぼちぼち続編希望も割とあったので書いていこうと思います。
まず、詳しい内容は前回の話を覗いて貰ってざっと時系列順に説明します。
まず、小6の二学期終わりら辺に体育の時M(学年で5番目に可愛い女子)の生乳を触らせてもらい、チクニーを教えた。
その後彼女はチクニーにハマり弄っていたが、乳首がジンジンして、その事について調べた(中学1年の1学期)。
そこで、チクニーが少し特殊なものでスタンダードなオナニーがあることを知った彼女は女友達に相談できず俺にメールをして教えて欲しいと頼み、Mの家に行った(中1の1学期の終わりごろ)。まずはMにオナニーを教えてあげたお礼に男のオナニーも彼女に見せることに、、、、、
まぁざっとこんな感じです。今回はお礼(男のオナニーを見せる)をするところになります!どうか今回も最後までご覧下さい!(男の反応はあんま興味ないと思うんで割愛してます。もし今回の反応で欲しいと要望あれば次からは入れてきます!)
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M「じゃあ約束通り男の子のやつも見せてね」
俺「お、おう」
こうして俺は人生で初めて誰かに見られながらのオナニーを始めました。
M「これが男の子のちんちんなんだ///」
俺「Mは見たこと無かったのか?」
M「う、うん初めて見たよだって今まで彼氏も出来たことないしそういう事もした事ないもん笑」
俺「そっか笑じゃあ始めるからもうちょい下がって」
M「はいっ!」
あのMが俺のちんこをまじまじと近くで観察してしかも!全裸で!構図としては俺がMのベットに座り、Mは床に膝立ち見たく座って俺の足の間にいる。Mのサラサラの髪が当たりそうだったり、吐息も当たりそうなくらいだった。もうそれだけで興奮しまくりでした。
俺「男はこれを握って上下に擦るんだよ」
そう言ってしごきました
M「す、すごいなぁ」
おっきくなってく息子、今までで1番反り返ってましたMは玉から先っぽまで眺めてて少し上目遣いっぽくなってて可愛くてエッチでした笑
そうしてしごいてたら、
M「あれ?なんかちんちん濡れてきたよ?」
俺「それは、がまん汁ってやつだよ」
M「ん?なにそれ??」
Mは先っぽから溢れるがまん汁を不思議そうに眺めてました。
M「あれ?でもさうち聞いたことあるのは男の子って精子出すんだよね?たしか色は白って聞いた気がするよ?」
俺「先にこっちが出てくるんだよ」
M「そうなんだ」
数分後
M「くちゅくちゅってすごいね。なんかえっちな感じ笑笑」
俺はそろそろ限界でしたが意地でもこの時間を長く堪能したかったので我慢しまくってました。スピードを変えたり、、、
でもずっとしごいてるので段々と手が疲れて来ました笑笑
M「大丈夫?手疲れてきてるの?」
俺「ちょっと、なぁ、でも大丈夫だよ笑」
とは言いつつ右手から左手と変える頻度も増えてきてました。
すると、Mが、
M「ねーね?」
そう言うと、次の瞬間でした、、、、
ガシッ!
なんとMが俺のちんこを握ってきました。
俺「え?なんで?え??」
M「えへへ〜なんかさ手疲れてるっぽいから代わりにうちがやったげるよ」
何が何だか分かりませんでした。
M「うわぁちんちん熱くなってるね////それにすっごく濡れてる、、、ほら!ちょっと動かしたらくちゅくちゅって笑」
そう言いながらMは俺のちんこを擦り始めました。
俺「ちょっと!M!?まって!」
破裂しそうな程膨れてる俺の息子。でも、初めてしかも、女の子で学年でも5番目に可愛いMに!妄想の中で何度やってもらったか、Mの写真で想像してた頃とは違いました。Mの細く柔らかい手、少しひんやりとしててとても心地よかったです。
M「へへーなんかちんちんぴくぴくしてて可愛いね笑」
俺「可愛いとか言うなしーー」
俺は少し状況を理解しました。するとそこである事が頭をよぎりました。
俺「ねーね?M?」
M「ん?なに??」
俺「あのさ、それやりながらさ速さに合わせてしこしこって行ってみて笑」
AVとかエロ漫画とかであるシチュエーションです。それをMにやってもらおうとしました。今後無いかもしれないチャンスを逃す訳には行かなかったからです。
M「えー?こう?、、、、、しーこしーこ、、、しーこしーこ」
Mは言われた通り速さに合わせて言ってくれました。
Mのjcの初心な可愛いく優しい甘い声で柔らかくヒヤッとした手、Mの部屋なのでMの服の柔軟剤、部屋の匂いそして先程Mがおなにーした後のメスの香りに、Mの膨らみかけたでも同年代のこの中でトップクラスにでかいCカップよりのBカップのおっぱい。
そして、陰毛が生えかけたMの可愛いおまんこ。とどめにMの可愛らしい上目遣い。もう我慢なんて出来ませんでした。
俺「M!M!イきそう!!俺イク!」
M「せーし出すの?もう出そうなの?」
俺「そうそう!だから顔!離して!」
M「え?なんで??」
Mは精液が飛ぶことなど知りません。俺もMとあんなことがあるまで全く飛ばなかったのですが今は違います。このままだとMの綺麗な顔に射精してしまう!
俺「ごめん!もう、むり!!」
ドピュッ!
M「きゃっ!!!」
盛大にMに顔射しました。Mの前髪、顔、胸などなまでかかりました。その当時1番の射精量でした。
俺「ご、ごめん!!」
とっさに謝りました。
M「えへへびっくりしたぁ笑これが男の子のオナニーかぁ、すごいな笑」
Mは自身の手などに着いた精液を見て笑ってました。一安心したのエロかったですね笑笑
Mはまじまじと精液を観察したり匂いを嗅いだりしてました。すると次の瞬間でした、
M「んぇー、これまずい笑笑」
なんとMは手に着いた俺の精液を舐めたのです。
俺「おい!ばか舐めるなよ」
M「あははーちょっと気になっちゃったんだもん笑」
この子はとんだえっちな子だと思いました笑
俺「ごめん汚しちゃって」
M「うんうんいいよ別にー元々はうちが見せてーって言ったからさ笑笑気にしないで」
もう!なんて天使なんだろうこの子は!!
俺「ありがと、でも精子着いちゃったから洗ってきなよ」
M「えぇーでもそっちも汗かいてるしさちんちんにも着いてるよ?」
俺「俺は別にいいよティッシュで」
こうして長い1日が終わろうとしてたその時でした、
M「じゃあさ、一緒にお風呂入らない?」
俺「え?」
突然過ぎて何が何だか分からなかったです。
M「お互い汚れてるしシャワーとかで流せばすぐだしさもうお互い色んなとこ見てるから今更じゃない?」
俺からすればお風呂の女の子はまた別物です。
俺「でも2人で入れる?Mの親とか帰ってこない?」
M「あーそれなら大丈夫だよ!今日うちの親帰り夜の9時とかだから笑」
今は大体16時になったばっかでした。なのでMの親御さんは5時間は帰っては来ないです。
更にお風呂ともなれば30分程度で済むのでバレずに済ませることは可能です。
M「別にきにしないでいいからさ服もうちの洗濯機乾燥も出来るからお風呂入ってる間に終わるって笑」
俺「じゃあMが良いって言うなら、、、」
M「あはは笑もう最初からそう言えばいいじゃん笑」
そう言ってMは自分と俺の服を持って洗濯機に入れました。
今回はここまでです。次回はMとお風呂に入る話をします。また続編希望が多ければ続き書きます。文章下手でも呼んでくれる皆様ほんとにありがとうございます!!