去年の話です。
当時自分は18で、妹が13。中◯生でした。
妹は学年で2番目くらいに可愛く、勉強もできるので学年で人気でした。
と言っても、家の中では結構だらしなかったのですが。
家での格好は大きいTシャツ一枚だけでした。
その日は運動会の練習があり、疲れたのか晩御飯を食べた後にソファーですぐ寝てしまいました。
自分は先輩とネトゲをしていたので夜まで起きていました。
そろそろ落ちるか、と先輩が切り出したので、ネトゲは止め、リビングに飲み物を取りに向かいました。
すると目に入ったのはノーパンの妹。
ゴクっ、と、生唾を飲み込む音が聞こえました。
「ヤりたい」
当時の僕の頭の中にはそれだけが浮かんでいました。
妹に近づき、Tシャツを少し上に持ち上げました。
すると、少し小ぶりなおっぱいと、ピンク色の乳首が見えました。
僕のち○ぽはガチガチです。
ふと、妹のワレメに目を移します。
ぴっちりと、まではいかないものの、年相応に閉じたワレメがありました。
人差し指でそっと広げてみると、ヒダヒダがあり、当然ですがまだ濡れていませんでした。
気がつけば右手は自分の股間へ行き、オナニーをしていました。
早漏では無いのですが、すぐに射精してしまい、ザーメンは妹の太ももに掛かってしまいました。
急いでティッシュを持ってきてザーメンを拭うと、僕は水を飲みたかった事も忘れて自分の部屋に戻りました。
続く