前回までの話を読んでくださりありがとうございました。
「みみ」と「みゆ」とのその後の話しです。
こんかいは「みゆ」の事を書きたいと思います。
「みゆ」は顔は中の上でCカップのクラスの中心にいるような子です。
そんなみゆを学校の最寄駅で見つけたのです。
みゆは電車を待っており、遅延しているのでホームには多くの人がいました。
みゆに話しかけようと思ったのですが遅延しているから電車は満員で痴漢出来てるのでは無いかと考えました。
ちなみにみゆは前回自分とエッチしてからはスカートを短く折るように言っているので膝上20センチくらいだったと思います。
制服から太ももがあらわになっていてとてもエロい制服姿です。
みゆのうしろに並び電車を待っていると案の定電車は満員で押し込むような形で電車に乗り込みみゆの後ろにピッタリと密着するような形になりました。
まずは軽く手でお尻をスカート越しに触りました。その時は恥ずかしいのか下を向き、モジモジしていました。
その後太ももを直接触りスベスベでムニムニの太ももを堪能しているとずっと足を閉じていたみうが少し足を開きました。
足を開いたので内ももも触りました。
みうは脚を触られるだけでも興奮してしまう様な子なのでこの時にはもう理性はなくなり始めていたと思います。
みゆは以前に自分で処女喪失して以来彼氏ともエッチをしていなかったので相当溜まっていたみたいです。
その後は黒パン越しにクリトリスを触ろうと思い手を上に持って行った時でした。
なぜかツルツルと触り心地の良い生地を感じました。
そうです!
みうは黒パンを履いていなかったのです!
あの短さのスカートに生パンだったのです!
完全に理性が飛んでしまった自分はみゆの生パンに興奮し、生パン越しに必死にみゆのクリトリスを触りました。
すでにパンツにはシミが出来ており、湿っているのが指先でわかりました。
少し触りにくそうクリトリスを触っているとみゆはさらに足を開きしっかりと触れるようにしてくれたのです。
その時にはもう既に脚はガクガクしていました。
みうはクリトリスを触られ感じる中必死に耐えていました。
自分はみうに少し恥ずかしい思いをさせたいと思い、みうのスカートの後ろを全開に捲り上げました。
みうは自分が密着していますがパンツのお尻は丸見えです!
なんとも可愛い薄ピンクのパンツを履いていました。
スカートを捲ったままクリトリスを触り続け、みうの限界までまで触り電車の中でみうはクリイキしてしまいました。するとなんとみうは狭い電車の中でさらにスカートを1回追加で折り、しっかり脚を開いてさらに触りやすい姿勢を作ったのです。
自分は興奮してしまいスカートの中に手を入れ、パンツをずらして直接クリトリスを触りました。
さらに足を開いていたので手マンもしたところ軽く潮吹きをしてしまい、みうのパンツはびしょ濡れになっていました。
そんな中でもさらにはお尻を突き出し、手マンをさせてくれました。
そのままみうはみう最寄駅の1つ手前の駅まで自分にずっと痴漢をされていました。
みうの最寄りの1つ手前が自分の最寄りだったので最後にみうのパンツをスカートから出るぐらいまで下ろしてから電車を降りました。
あんな淫乱なみうを知ってしまったので電車を降りた直後にみうにLINEをしました。
「お疲れ様!」
「今日の帰りの電車すごい混んでたね!」
「本当に遅延しすぎて混みすぎだよね笑」
「そういえば今日帰りの電車でみうなんかガクガクしてたけど大丈夫?」
「ガクガクなんてしてないから!」
「大丈夫だから!!」
「そうなのか!」
「みうが痴漢されてたの知ってるからさ〜笑」
「え!嘘でしょ?」
「本当だよ笑」
「制服越しにお尻触られて、太もも触られて、足開いて内もも触られて、生パン越しのクリトリス触られてたの知ってるよ笑」
「え、嘘でしょ!」
「本当に恥ずかしい無理。笑」
「痴漢してたのもしかしてゆうた?」
「痴漢してたの俺だよ笑」
「薄ピンクの生パンかわいいね!」
「それに痴漢されやすいように脚開いたりもしちゃったりして笑」
「潮吹きもしちゃうしね!」
「どうりで気持ちいいわけだ笑」
「まじでゆうとに触られるの気持ちいいんだから笑」
「ムラムラしすぎて我慢できなかった…笑」
「そうやって誰か分からなくても自ら痴漢されたがっちゃうんだ笑」
「ゆうとが途中までしかしてくれないから今もムラムラしちゃってやばい笑」
「ずっとお股が濡れ続けちゃう笑」
「この後会えたりしないの?」
「会えるよ!」
「会いたいな…!」
「ムラムラの責任とってね笑」
「どうしようかな〜笑」
「とりあえず公園集合でいい?」
「いいよ〜!」
「じゃあ19時に公園な!」
「了解!」
というLINEのやり取りをし、その後ひとけのない公園で2人で会いました。
そこで初めてみうの露出と野外エッチをしました。
その話はまた今度。
好評だったら投稿します!
読んでいただきありがとうございました!