これは10数年前に出会い系サイトが盛んだった時のお話しです。
美和子38歳、夫41歳、子供は息子20歳、娘18歳の2人。
息子は都内に就職して娘も都内の大学に入学して共に一人暮らしをし始めていました。
夫とは美和子が高校を卒業して知り合いの紹介で付き合い授かり婚で一緒になりました。
美和子は幼い頃から性に関しては興味があり極度の匂いフェチなとこがあった。
美和子のスペックと性歴
身長171体重??上からB86DW60H87でパチスロライターの五十嵐マリアを少し肉を付けた感じでイヤらしい体つきでSぽく見られる。
小5の時にオナニーを憶えて汚い公衆トイレでオナニーをするのが日課になっていた。
中1で初めて付き合った彼氏と初体験からの精飲などをしていた。
高校生でアナルや飲尿なども経験して快感を感じていた。
自分からは大胆なことなど言ったりはしないが男性から要求など言いなりになるM体質で興奮していた。
結婚して優しく働き者の夫と二人の子供との幸せな生活に変態性癖は影を潜めていました。
夫は長距離のトラックの運転手で仕事に行くと4日は帰って来ない。
夫は週に3日は家に居るので必ず一度はSEXするが、ノーマルで早く自分が射精すると寝てしまい美和子は正直満足はしていなかったが優しい夫との生活で幸せを感じていた。
子供達は親離れして夫との二人だけの生活になり二ヶ月くらいになっていた頃でした。
夫が仕事に出かけ一人だけの4日間で暇を感じオナニーをするようになっていた。
次第に数も増え多い時で5回もするようになり段々と自分の変態性癖を思い出していくようになっていた。
もっぱら非現実的な妄想で汗だくで工事現場で働くガテン系な人やデップりして臭そうな変態おじさん達に無理矢理乱暴にされる想像をして絶頂を感じていた。
次第に性欲は増しオナニーは激しくなり家にあった野菜などでは飽きたらず通販でバイブ、ディルド、ローター、電マなども購入して携帯の動画なども見るようにもなっていました。
動画ももっぱらレイプ、痴漢、複数、SMものなどのアブノーマル系で興奮するようになっていました。
ふとある日無料の出会い系サイトに登録したのがきっかけで変態覚醒してしまったのです。
美和子の投稿内容
こんにちは30代後半の子持ちの主婦で美和子といいます。
子供達は家を出て今は夫と二人暮らしで昼間は一人で暇してます。
いろんな人とお話しをしたくて投稿させてもらいました。
年齢は問いませんので宜しくお願いします。
サブアドでのやり取り希望です。
美和子は初めてのことだったのでエッチなことは書かずにいた。
少し戸惑いながらドキドキしながら投稿ボタンをやっとの思いで押した。
そしてサイト内のサブアドを取得していた。
一時間くらいした頃でしょうか携帯を見ると何通かのメールが届いていました。
ほとんどがエロ目的なメールで「エロ写メください」とか「ホ別2でどう?」とかでした。
美和子は単に他人とエッチな話しがしたいと思って投稿しただけだったのですが、サイトってこういうものなのかと思い怖さとドキドキ感を感じ既読していました。
メール内容
はじめまして秀之48歳独身です。
メールで仲良くなってお互い時間のある時にいろんなお話ししたいです。
お暇でしたら返信ください。
試しにこの人に返信してみることにしました。
「初めましてメールありがとうございます。美和子です。メールだけで良ければ宜しくお願いします。」
「秀之です。まさか返信くるとは思いませんでした。嬉しいです。サイトのお付き合いですからメールだけで満足です。どんなお話しますか?」
「美和子です。何でも大丈夫ですよ」
「秀之です。ちょっと言いにくいのですがエッチな話しとか大丈夫ですか?」
美和子は、あっキタ、と思いドキドキしていて少し間を開けて返信をした。
「美和子です。大丈夫ですよ」
「秀之です。ありがとうございます。
少し時間が遅かったのでもうメールが来ないかと思いました。」
「美和子です。すみません家のことをしながらなので遅くなってしまいました」
「秀之です。そうですかマイペースで結構ですよ。早速ですが質問です?旦那さんとエッチはいつしましたか?オナニーはしますか?」
「美和子です。旦那とは月に1、2回です。オナニーはたまにします。何だか照れますね笑」
「秀之です。僕は奥さんも彼女も居ないので毎日オナニーしてます。実はオナニーしてるとこを見てもらえますか?見たことありますか?」
「美和子です。見たことないです。動画とかで見せてくれるんですか?いいですよ」
実は若い時に何度かオナニーの見せ合いをしたことがあって凄く興奮した憶えがあった。
「秀之です。ありがとうございます。今送ります」
私は早く見たいと思い股間は熱くなり触りながらメールを待っていた。
数分が経ち動画が送られてきた。
メールを開くと真っ暗で音だけが聞こえてくる。
「カサ、カサ、クチャクチャ奥さん奥さ~んちんぽカチカチになって我慢汁がいっぱい出てきます!奥さんのおまんこ舐めるの想像して扱いてます」
期待していたのにガッカリしながら「美和子です。真っ暗で声しか聞こえないですけど?」
「秀之です。ごめんなさい!サブアドだと写メは送れますが動画はダメみたいです!?本アドの交換なんてダメですかね?とりあえず写メ送ります」
そして2枚の写メが送られてきた!
下半身ドアップで勃起したちんぽを握っている姿で陰毛は剃られており皮を被った状態の1枚ともう1枚は皮を剥いた状態でちんぽをベトベトに光り白い粘っとりとした物が亀頭や棒に付着していた。
美和子は堪らなくイヤらしい気持ちになり股を弄る手が激しくなっていた。
オナニー動画が見たい衝動にかられ躊躇なく本アドを添えて秀之にメールしていた。
そしてしばらくするとメールの着信がありメールと動画の添付がありました。
秀之「奥さんありがとうございます。見てください!」
動画を再生をすると
女性ものの下着を履いた男性の下半身のドアップが映り下着の股関のあたりはビッショリで、黄ばみや黒ずんだ染みがあちこちにあり大きくなったチンポが透けて見えていた。
チンポの先の部分からは我慢汁が出てるのか下着越しに滲み出ていた。
正面からなのでよくは見えないが股の後ろ側(お尻部分)にブイ~ンブイ~ンと動く物が見えていた。
私は女性ものの下着から透けて見えるチンポとジュブジュブ染み出る我慢汁がとてもイヤらしさを感じ興奮していた。
秀之「奥さん見えましたか?どうですか?」
美和子「見れました!何だか凄い!!後ろで何か動いてますよ!?」
秀之「バイブです!」
そしてまた動画とコメントが届く
女性の下着姿のお尻が見え中でバイブがグルグルと動いている。
下着を下ろすとアナルに根元まで入って動いているバイブが見える。
秀之「奥さん見てますか?どうですか?アナルバイブでちんぽ扱くのが最高に気持ちいいんです!」
えっ!この人変態と思い最初は引きぎみでしたが何だか興奮して美和子は股を触る手が激しくなっていた。
秀之「奥さんは触っていますか?」
美和子「はい何だか興奮してきて触っています。」
秀之「僕のオナニー見て奥さんもおまんこ触ってるんですね!」
美和子「はい、凄くいやらしい秀之さんのオナニー見て興奮してます!」
秀之「奥さんにこの汚ないちんぽ舐めてもらいながらまんこ舐めたいです!」
美和子「何だか凄く舐めたいです、舐めながら逝っちゃうかも?」
秀之「このちんぽ昨日から4回オナニーして精子をパンツの中に出してそのままなんです、かなりの臭いがして汚ないですが舐めてくれるんですか?」
美和子「はい!そんなの舐めながら自分で触って逝きたいです。」
秀之「奥さん舐めて溜まったチンカス食べてください!精子飲んだことありますか?」
美和子「ありますよ!」
秀之「奥さんに汚ない精子飲んでもらいたいです!?想像したらあ~出ちゃいます~飲んでください!」
汚ないちんぽから勢いよく飛び出る精子の動画が送られてくる。
美和子「飲みます!私も逝っちゃう」
射精動画で美和子も逝ってしまっていた。
秀之「凄く気持ち良かったです。奥さんも逝きましたか?」
美和子「はい動画で見て逝っちゃいました。秀之さんはMなんですか?」
秀之「SでもMでもどちらもありますが臭い汚ないことが興奮する変態です、奥さんもなかなかの変態でしょ?」
美和子「変態だなんて恥ずかしいですが興奮します。」
美和子は変態と言われ興奮していた。
秀之「こんな僕のような変態にお付き合いくださり今日はありがとうございました。またメールしてもいいですか?」
美和子「はい大丈夫です。夫が居る時は返信できないですがいつでも大丈夫です。」
秀之「ありがとうございます、返信は時間がある時で構わないので宜しくお願いします。それでは失礼します。」
その日は秀之の動画で数回オナニーをした美和子だった。
その後夫が居ない日には朝晩秀之とメールでの変態プレイでオナニーを頻繁にするようになりました。
秀之とのメールでは恥ずかしも理性もなくなり思いっきり性癖を吐き出すようになっていた。
メールで想像の中だけだが精飲、飲尿、アナルプレイ、お互いにSやMプレイなどもして、美和子も陰部の写メや動画なども送り淫語も発するようになり、どんどんエスカレートしていくようになっていた。
秀之とのメールのやり取りから一週間がたつある日のことだった。
秀之「奥さんおはようございます。今日は旦那さんは仕事ですか?」
美和子「はい朝方の暗いうちに仕事に出かけました。」
秀之「メールでしますか?」
美和子「ごめんなさい、今日はこれから美容室の予約を入れていてこれから出るとこです!」
秀之「そうですか!わかりました。美容室から帰ったらメールもらえますか?」
美和子「わかりました、秀さんは今日お仕事は?」
秀之「今日、明日と休みです。これから○○にある○○公園に行ってきます。」
美和子「その公園知ってますよ!ボート池や緑がキレイで広い公園ですよね!花見などで何度か行ったことあります。公園で散歩ですか?」
秀之「もしかして住んでるとこ僕と近くなんです?散歩ではないです。実は子供と一緒に遊んでる好みの奥さん達を見ながら想像してオナニーするんです。月に1、2回行きます。」
美和子「近くかどうかは内緒です笑えっ?そんなとこでオナニーしたら通報されないですか?」
秀之はどこまで変態なのかと思い美和子はさらなる興奮を感じていた。
秀之「さすがにそんなとこでちんぽは出さないですよ笑ズボンのポケットに手を入れて扱くんです!あの洗ってない女性ものの下着の感触と子供と遊んでいる奥さん達と変態プレイを想像してするんです。下着の中に出した精子でぐちゃぐちゃしてると気持ち良くて何度か連続で出来るんです!」
美和子「そうなんですね!何だか秀さんは想像以上に凄いです!頑張っていっぱいしてください。そろそろ出かけるのでまた」
秀之「はい行ってらしゃい、奥さんとのメール楽しみにしています。」
その後ふとしたことで二人がリアルに会ってしまうことになってしまうんです。
つづく・・・