子犬のように甘えてくる同級生との校内エッチ

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ちひろと自宅でセックスして以来、学校でもどんどん甘えてくるようになった

いきなり教室に突って来たかと思えば、俺のひざの上に座っては平然と雑談を始めてくるのだ。当然だが勃起する。

ろうかで目が合ったかと思えばすごい速さで眼前まで近づいてくる。

そんなこんなで俺とちひろが付き合ってるなんて情報は瞬く間に広がった

「ちひろー、お前学校でいちゃ付き過ぎだぞ」

「だってーなおとといると幸せなんだもん」

頬を膨らませながら、かわいい顔で上目遣いをしてくる。

それは反則だぞ。

「いや、お前がひざの上にのった後勃起抑えるの大変なんだが、クラスのやつにも冷やかされるし…」

「ひざの上乗るだけで興奮しちゃうんだぁ」

「おわびにおちんちん、舐めてあげようか?」

「そうやってすぐエッチに持ち込もうとするんだから…」

「えへへっ(o^―^o)」

「まあでもせっかくなのでお願いします」

「もう、なおとだってエッチじゃん」

「どこでする?」

「あっ!あそこいいんじゃない?屋上に続く階段のさ」

「ああ、いいね!」

ちひろが指定したのは屋上に続く階段だが屋上は常に閉鎖されているので人が来ることはまずない。屋上一個下の五階も人がほとんどいないので絶好の場所だ。

「じゃあ行こっか」

「うん♡」

そうしてその場所にたどりつき、早速階段に座る

「階段だと高さちょうどいいね」

たしかに俺が座ってる三つ下の段にちひろが膝立ちすると、ちょうど顔がちんこの目の前にくるのだ。

「おちんちん・・・」

そう呟きながら、ちひろは俺のベルトを勝手に外し、ズボンとパンツを引きずり下ろした。

「わあ!パンパンだねっ」

そう、俺のちんこはギンギンに勃起し、パンパンに膨れ上がっていたのだ。

「ちゅっ♡」

ちひろはなんと俺の亀頭にキスをしてきた。

すでにガマン汁でヌルヌルだ。

そしてちひろは俺のちんこの竿を握り、先端をチロチロと舐めまわす。

「んっ」

今度は舌全体でちんこの裏筋を刺激してくる。

「んんっ♡」

「はあ…はあ…」

見ると、俺のちんこは唾液とガマン汁でベトベトになっていた。

「ヤバイ、気持ちよすぎる!」

「もっと…もっと気持ちよくしてあげる…」

そう言ってちひろはちんこを口に入れ、頭を上下に動かしながらちんこを舐めまわす。

ジュぽっジュぽっといやらしい音が響く

「うっ、はあ、ヤバイ…」

すでに俺のちんこは限界に達し、今まさに射精しようとしていた

ちひろの頭をグッとつかみ喉の一番奥までちんこを突き入れる。

「ふぁぐぅ!」

ちんこ全体がちひろの柔らかで温かい感触に包まれる。

ドピュピュピュとちひろの口いっぱいに精液を流し込んだ

「ん…んん…」

少し苦しそうなちひろ

それでも俺の精液を一滴残らずすべて飲み込んでくれた

「ごめん、苦しかったよな」

「うん…でもなおとが私で気持ちよくなてくれてとても嬉しい♡」

「ちひろ…」

ちひろのあまりの可愛さに思わずキスをしてしまった。

もっとちひろを感じたくて、舌をねじ込んでみた。

するとすぐさまちひろの舌が大量の唾液と共に入ってきた

「ん…ふぅ…♡」

お互いの唾液を交換しながらこのキスは長く続いた

「ね、ねぇ……、そろそろ入れて?」

可愛い声で甘えるようにおねだりをしてきた

ちひろのスカートをめくるとびしょびしょになったショーツが現れた

「濡れすぎでしょ…」

「だ、だってー…」

今度はちひろを上に座らせ、俺が下からちひろのきれいなまんこをじっくり眺めた。

「ちょっ、そ、それ恥ずかしいよぉ…」

恥ずかしがるちひろ、それでも俺はまんこを見つめる。

「舐めるね」

そういってジュルりとちひろのまんこ全体を舐めた

毛のじゃりじゃりとヌルヌルの不思議な感覚がする

「ひゃっ」

相変わらず感じやすい奴だ

今度はクリトリスを中心にペロペロと舐めまわす

「あ…あぁ…ダメっ、イッちゃう…」

もう限界のようだ。仕上げに俺はまんこの中に舌をねじ込みめちゃくちゃ搔きまわした

「あ、あぁ♡あんっ♡」

喘ぎ声をあげ痙攣したかと思うと、大量の潮が俺の顔面にかかった

ちひろはぐったりとして動けないようだ

「よっぽど気持ちよかったんだね」

「なおと…舌がエッチすぎるよ…」

そういうとちひろは俺の顔にかかった潮を舐めてきた

「わっ、く、くすぐったいよ」

「なおとの顔、汚しちゃったから、お掃除」

ちひろが顔を舐めてきてくすぐったいが、俺はちひろの胸を揉みながら耐え続けた

「あぁ♡はあ…ふう…♡」

顔を舐め続けながらもちひろは胸を揉まれる快感に喘いでいる

「ちひろ、そろそろ入れるね」

「やった、やっとおちんちんだぁ♡」

「でもこのままだと入れにくいな…」

「ちひろ、動ける?」

「うぅん…なんとか」

「ちひろ、いつもみたいに俺のひざの上に座ってよ」

「うん…」

ちひろの腰を持ち上げ、なんとか俺のひざの上にのせる

「あっ♡おちんちん当たってるよぉ…」

今俺のちんこにはちひろがのしかかってる状態だ

ここからどうやって入れようか…

「ちひろ、少し腰浮かして」

「オッケー」

俺も片手でちひろのお尻を押し上げ、もう片手でちんこをまんこの真下にセットする

ピタっとちんことまんこを合わせれば準備オッケーだ

「ちひろ、腰下ろしていいよ」

ちひろを押し上げる手の力を抜くとまんこはちんこを包み込みながら降下し

「ふぃひゃあっ!」

悲鳴を上げながら、ちんこはまんこの奥まで突き刺さった

「あ、あぁ…いきなり奥まで…」

「大丈夫か?」

「うん、だいじょうぶ…」

ちんこにちひろの全体重がかかり圧迫される。

これはこれで気持ちいい

「俺動けないから、ちひろの方から動いてくれ」

「え…う、うん、わかった。やってみる」

ちひろは階段に手をつき、何とか体を上下させる。

俺もちひろのふとももをつかんで一緒に動かす

とんでもない刺激が伝わってくる

「あっ♡あん♡あぁ…はあ…はあ…♡」

動かすたびにちひろは喘ぎ声をあげ、結合部からはくちゃくちゃという音と共に愛液があふれ出ていた

「ちひろ、声大きいよ、誰かに聞こえちゃう…」

「だって、あっ♡おちんちん気持ちよすぎて…あんっ♡と、止められないよぉ」

そのときだった。カツカツカツと足音がしたのだ

緊張で二人とも奥までちんこが入った状態で静止してしまう

「なんか、声しなかった?誰かの。なーんか聞き覚えのある声なんだよねぇ」

足音の正体は同じクラスのリリカだった。まここでバレたら二人とも人生終わる…

ギュウウウとちひろのまんこが収縮した

まずい、こんなときに…限界がジワジワ近づいてくる

「はぁ…はぁ…」

まんこが収縮し余計感じているようだ。こんなときでさえも

「こんなとこに来るやつなんていないでしょ。それより早く先生に資料渡さないと」

「そうだね」

足音が遠ざかっていく。なんとか一難去ったようだ

ふと結合部を見ると、いつの間にかちんこどころか太ももまでびしゃびしゃに濡れていた

「いつの間にこんなに濡らして…」

「だ、だって見られるんじゃないかと緊張して、それでアソコに力入っちゃって…そしたらさらにおちんちん感じちゃって、そ、それで…」

「まったく…エッチ過ぎるでしょ…」

「なおとに言われたくないよ…」

「そんなエッチな子にはおしおきだ」

後ろから抱き着くようにしてちひろの胸を揉む

「あっ♡」

乳首をコリコリと弄り、さらに下からちひろのまんこを思いっきり突き上げてみる

「ふぇあ!」

再度快感に溺れるちひろ

「あっ、い、今のダメっ、気持ちよすぎるよぉ」

またギュウウウとまんこがちんこを締め付けてきたのでついに俺のちんこも限界に達した

「あぁ、もう出るっっ!」

びゅるっびゅるびゅるっ

「あぁぁっ♡」

十数秒間精液は断続的に出続け、そのほとんどはまんこからあふれ出てしまった

「はあ…はあ…はあ…」

さすがの俺もぐったりとしてしまう。ちひろも力が抜け、俺に寄りかかりながら、ハアハア、と息を整えている。ちんこはささったままだ

しばらくそうしているとおもむろにちひろが腰を捻って顔をこちらに向けてきたかと思えば、強引にキスをしてきた。腰を捻った際にまんことちんこが擦れ、縮みかけているちんこに刺激を与える

「んっふぅ…」

前回と違い今度はちひろから下をねじ込んでくる

俺も舌をねじ込み返して、どのくらいだろうか、お互いの舌を絡め合いながら一分以上はキスを続けた

「なおとぉ♡好きぃ♡」

先ほどの刺激と濃厚なキス、そしてこんな言葉を言われて、ムクムクと俺のちんこはちひろの中で元気を取り戻した

「まーた大きくなっちゃたねっ♡」

今度はちひろと向かい合うようにひざの上に座らせ(対面座位というらしい)ちひろは俺の指示なく腰を振り始めた

「んっ♡あっあっ♡」

「あっ、はあ…はあ…はあ…」

トロンとした目をこちらに向け、必死な顔で腰を振ってくるちひろ

俺もちひろに合わせて腰を振り、お互いの性器が強く擦れあう

耐えられずにちひろに抱き着き、キスをした。二人が舌を入れようとしたのは同時だった

さっきと違い少しずつ息継ぎをしながら数分間ずっと舌を絡め合い、唾液を流し込み合い、抱き合いながらお互いのぬくもりを感じ続けた

いつしか腰を振るのは両者止まっていたが、それでもキスを続け、ビクッとちひろの腰が震えた刺激で俺は射精し、全く同時にちひろは潮を吹いた

「すごく気持ちよかった…♡」

「俺も」

チュッと軽くキスをしあい、お互いの疲れ切った体を労わった

階段の踊り場には精液と潮の水たまりができている

「お掃除してあげる…」

するとちひろはしぼみかけのちんこを咥え、じゅるじゅると精液を吸いだした

「あっはぁぁ♡」

射精する体力はもう残ってないが、勃起する元気くらいは残っていたようだ

「んふふ♡エッチだなぁ…」

チュッと、愛おしそうにちひろは俺のちんこにキスをしてきた

ドロッドロッのビショッビショッになった体を吹きあって、その日は下校した

下校中、ちひろの家の前で別れるまで俺たちは一瞬たりとも互いの手を離さなかった。

別れ際にちひろはこう囁いてきた

「また、学校でエッチしようね♡」

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