子犬のように甘えてくる同級生とのいちゃらぶ学校生活が始まった

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中学2年生のある日、いつものようにあいつがやってきた。

「なおと~~、この問題教えて~」

ちひろだ、何か困ったことがあるとすぐ俺に頼ってくる。

「えぇ…またかよ…」

いつもは不愛想な対応をしているがちひろは、優しいし、小柄だし、何より笑顔が可愛くて、おまけ甘えてくるので、心の中だとメロメロだ。

「あとこの問題も教えてほしくて…」

どんどんちひろの体が近づいてくる。

「まだあるのか…」

「だってこの問題集難しいんだもん!」

ちなみにちひろがやっているのは高校レベルの数学だ。中2がやるもんじゃない。

「放課後図書室でゆっくり教えてやる」

「ホント?やったー!!」

放課後

「ゼータ関数の虚数領域の関係はね…」

ちひろのモチベーションがおかしいからいつの間にか高校数学を逸脱していた。

「そっか!そうやれば解けるんだ!なおとすごいっ!!」

いつものように過剰に俺を褒めてくるちひろ悪い気はしない。

しかもちひろと2時間も一緒にいられたのだ。

幸せである。

キーンコーンカーンコーン

「あ、まだ教えてほしいとこあったのに…」

「じゃあ明日休みだからうち来いよ。付きっきりで教えてやる」

「やったー!じゃあ遠慮なくお邪魔するよ!」

次の日自宅にて

「うっ脳がもう限界…」

さすがのちひろも疲れたようだ

「今甘いもん持ってきてやる」

ドーナツを持って部屋に戻るとちひろが俺のベッドの上に寝転がっていた

あと少しでスカートの中が見えそうである。

「あっドーナツ!ちょーだい」

人のベッドでぬくぬくしやがって

ちひろのとなりに座ってドーナツを渡した。

おいしそうにドーナツを頬張るちひろ

「これおいしいよ。なおひろも食べてみて」

そうして食べかけのドーナツを俺の顔に近づけてきた。

何やらちひろはニヤニヤしている

ためらわずにそのドーナツを食べると一瞬ちひろは驚いて、みるみる顔が赤くなっていく。

「ちょっバカ!なにホントに食べてんのよ!」

「間接キスくらいでどうしたんだよ」

強気なことを言っても俺も内心顔真っ赤である。

「・・・」

「なおとってさ…女の子とこういうことするの慣れてるの…?」

「こういうことって?」

「そ、その…キ、キスとか…」

「し、したことないよ」

「ほ、ホント?」

「うん」

「よかった~じゃあ私がなおとのファーストキスだ」

パアァとちひろの顔が笑顔になる。

「間接キスはキスの内に入らないだろ」

「じゃあ直接しようよ!」

「!!」

言うが早いか、ちひろはいきなり俺の唇を奪ってきた。

ちひろの柔らかい唇が俺の唇と触れ合う。

俺も無言でキスを続ける。

「なおとっ♡大好き♡」

そんなちひろの声を聞いて俺はいてもたってもいられなくなりベッドにちひろを押し倒した。

顔を真っ赤にしたちひろが俺を見上げてくる。

ちひろの服を脱がせようとするとちひろは抵抗するどころか自分で服を脱ぎ始めたのだ。

目の前に純白のブラジャーがあらわれた。

ちひろは小柄ながらもCカップはあるようだ。制服だとあまりわからないが、いつも制服の下にこんか凶器を隠し持っていたとは…

「ちひろ、大好きだよ」

さっきの返事をし、俺はちひろの胸をゆっくりと揉む

「ふぇっ」

ちひろの喘ぎ声が聞こえる。

「すげぇ柔らかい、気持ちいい…」

俺はもう一度ちひろにキスをし、抱き着きながらブラジャーをはずした

ちひろの胸の圧力が直に伝わってくる

ちひろ真っ白な胸を揉みながら、三度目のキスをした。

「ん♡」

顔を話すとトロンとした妖艶な瞳が見つめてくる

俺はそのままちひろの揉んでない方の乳首を舐め始めた

「ひゃっ、くすぐったいよ」

ちひろのそんな声はお構いなしに乳首を手と舌で攻め続ける

ピンク色の乳首がだんだん硬くなってきた

「あ、あぁ~♡なおとぉ♡」

「気持ちいい?」

「う、うんすっごく気持ちい…」

「じゃあ次は…」

俺はちひろのスカートをめくり、純白のショーツを下ろそうとしたが…

「そっそこはまだダメ!」

ちひろに阻止されてしまった

「でもその代わりになおとのアソコ…舐めてあげたりしてもいいよ…」

「じゃあ…お願いしようかな」

俺はズボンとパンツを下ろし、ギンギンに勃起したちんこをちひろの前にあらわした。

「わぁっ、すっごく大きいね」

興味津々に俺のちんこを眺めるちひろ

そして俺はベッドのふちに座り、ちひろが床に膝立ちしたものの…

「なおと…私どうやってやればいいかわからない…」

まあ初めてなら当然である

「えっと、まずはちんこの根元の方を握ったり、緩めたりして…」

「こ、こう?」

おっなかなかいい力加減だ

「そうそうそしたらちんこの先端のピンク色の部分舐めてみて」

ペロっと、ちひろの柔らかい舌が俺のちんこをくすぐった

「いいよスゲェ気持ちい」

ペロペロと俺のちんこを舐め続けるちひろ

「じゃあ次は歯をたてないように気を付けながら口の中にちんこ入れてみて」

「ふぁい」

「あぁきもちいい!すっげぇ気持ちいいよ!!」

「ふぉふぁった(よかった)」

じゅぽじゅぽといやらしい音をたて、ちひろが俺のちんこに吸い付いてくる

さらにちひろは口の中で舌でちんこを舐めまわしてくる

「ひほひい?」

「めちゃめちゃ気持ちい!」

「あっやばい、で、でるっ」

そうしてちひろの口の中に俺の大量の精液が流れ込んだ

「ふぁあ!しゅ、しゅごい…」

「ご、ごめんちひろ大丈夫か…?」

するとちひろはゴックンと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだのだ

「ぜんぜん大丈夫だよ、なおとが気持ちよくなってくれて嬉しい♡」

「じゃあ今度は俺が舐めてあげる」

「う、うん」

ちひろをベッドに寝かせスカートをめくり、ぐしょぐしょになったショーツをそっとなでた

「めっちゃ濡れてんね」

「だって、なおとが舐めてくるの気持ちいから…」

ショーツを下ろすと中途半端に毛で覆われたピンク色のまんこが見えたが、すぐに足を閉じて、手で隠してしまった

「おまんこ見せてよ」

「ダメっやっぱり恥ずかしい…」

だが、そんなことを俺が許すはずもなく、ちひろの足を無理やり開いて間に入り、ちひろの両腕も封じた

「ダメぇ~」

ちひろのまんこが目前に現れる

割れ目を少し開くとぷっくりとした綺麗なピンク色のクリトリスが…

「ひゃあっ」

そっと撫でただけなのに感じているようだ

「敏感だね」

ちひろのまんこは愛液でヌルヌルしている。これなら指を入れても痛くないだろう

「指いれるね」

中指をゆっくりちひろのまんこの中に沈めていく

「あ、あぁぁ…」

第二関節まで入ったところで指先でGスポットを刺激する

「あっ♡なおとぉそれダメぇ!」

ちひろの言葉は俺には届かず、黙々とまんこを攻め続けると

「やっイッちゃう…」

まんこがキュっとしまったかと思うと

ちひろのもう一つの穴からちょろちょろと液体があふれ出てくる

「イッちゃったねそんなに気持ちよかったの?」

コクンと顔を真っ赤にしながらちひろはうなずいた

「おまんこグッショグショだな」

そういいながらちひろのまんこに顔を近づけ、ペロペロとクリトリスを舐めまわす

「はぁ…はぁ…」

舐めれば舐めるほどどんどん愛液があふれてくる

ちひろのまんこに舌をねじ込み、じゅるじゅるといやらしい音をたてながらちひろの愛液を吸う

「はぁ…なおとぉきもちいいよぉ…」

快楽に溺れながら俺の名前を呼んでくる

「ちひろ、、俺もう我慢できない…」

「私も…なおとの、、中に入れて欲しいです…」

顔を上げて、ちひろを押し倒し、ピタっとちひろのまんこに亀頭をあてる

「入れるよ」

「う、うん来て」

「痛かったらすぐ言ってね」

ヌプププと、ちひろの熱いまんこの中に俺のちんこが入ってゆく

お互い愛液でびしょびしょなのですんなりと入った

「なおとのおちんちんおっきくて熱い…」

「ちひろのまんことろとろですげぇ気持ちいよ」

「あぁっ♡奥まできた♡」

温かい肉壁に俺のちんこは完全に包み込まれ、それと同時にちんこを逃がさまいとちひろのまんこが締め付けてくる

「やばいっ気持ちよ過ぎるっ」

「わ、私もっ、あっ♡こんなの初めて」

ちひろがギュッと抱き着いてきた。大きな胸が押し当てられてくる

「私なおととエッチできて幸せ♡」

「俺もちひろと繋がれてうれしい」

「動くよ」

ちひろの奥を突くように、腰を前後させ、ちんことまんこがヌルヌルと中で擦れ合う

「ひゃっ♡あぁっ♡す、すごいよぉ♡」

エッチな喘ぎ声をあげ、ちひろは絶頂に達している

「なおとのおちんちん気持ちいいよぉ♡」

ちひろのまんこがさらに締め付けてくる

「うっヤバイ俺っもうイキそう」

抜こうとしてもちひろが抱き着いてきて離れない

「ちひろっこのままじゃ中に出ちゃう」

「い、いいよなおとの精子…いっぱいちょうだい♡」

するとまんこがギュウウウと収縮し、俺から精子を搾り取ろうとする

「あっあぁ♡ちひろ、好きだーっ」

俺の快感は絶頂へ達し、大量の精液がちひろのまんこを満たしていく

まだちんこを抜いてないのに、まんこからは精液があふれ出てきていた

ちひろは俺にずっと抱き着いたままだ…

「なおとぉ、大好きぃ♡」

「俺も、ちひろ大好き」

「これからもずーーっと一緒にいようね♡」

「もちろん」

こうしてちひろとのエッチな中学生活が始まったのだ

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