昨年夏の話。
俺は大学生でHなことが好きなオス。文章力は多分あんまない。
夏休みに隣の県の観光地に旅行してビーチに行った時の話。
俺は朝からナンパしようとビーチに行ったが、うまくいかない日は正直何連敗もする。
昼飯食って悩んでると子供とお母さんの声が聞こえてきた。
「ママ、一緒に遊ぼうよ〜」
「荷物見てなきゃだから…めっっ!」
ママをチラ見すると普通のビキニだが、スタイルもよく、サングラスをしているが顔立ちも悪くはない。
そこで最初は子供に近づいて仲良くなり、そのままお母さんを紹介してもらった。
お母さんは仮にカナさん、子供はユウキとする。2人はパパと3人で旅行に来るはずが、パパは急に仕事で来れなくなり2人だけで来たらしい。で、遊び相手のいないユウキくんはゴネていたわけだ。
俺はユウキくんと遊んであげることにした。子供と遊ぶのはそんなに嫌いじゃなかったし。ただ、子供をナメていた。すんごい元気すぎるのだ。夕方ヘトヘトになってパラソルに帰って来るとカナさんにお礼を言われてホテルに来て欲しい、と言われた。
よく聞けばホテルは僕よりも全然いいところだった。シャワー室とかにもよらず、上に少し服を着てホテルへ向かった。
ホテルのレストランで夕飯をご馳走してくれた。
夕飯後に部屋に戻るとユウキはシャワーも浴びずに寝落ちした。
「ユウキと遊んでくれて本当にありがとうございました。すごく助かりました」
「いえいえ…。こちらも楽しかったです!(と言いながらなぜか短パンを脱いで海パンになり、デカイ膨らみを見せつける)」
「(目をそらして)何をしてるんですかっ…」
「お礼といえば身体でお礼なのかなぁと…」
「バカ言わないで下さい!」
「(これはイケそうだと判断してユウキの寝てる横で無理矢理押し倒してみて)カナさんいい身体ですよねぇ…」
「きゃ… やめて!」
「(口を塞いで) ユウキ起きちゃいますよ…」
「んぐぅ… や、やめ…」
「(そのまま手を伸ばして秘部を触り出す、テクには自信あり) ふふっ…」
「んんんん… (めちゃ感じてる)」
「身体でお礼してくれるならやめますよ…(服を脱がせてしまい生で割れ目をイジりながら)」
「ダメよ… 旦那がぁ…… あああ…」
「手とか口とか胸とかあるでしょカナさん…(とイジくり)」
「んんんん… 分かった分かったからぁ…」
「なにが分かったの?」
「するからするからぁ…」
「なにをするって?」
「身体でお礼するからぁ………」
「素直で嬉しいですカナさん(と言うと海パンを脱いだ)」
「えっ… え?」
「なにか??(俺のは17cmしかないが、太くて上向き、タマもやたら大きいらしい)」
「いやその… どうやってすれば?」
「手と口でお願いしまーす」
というわけでまんまと人妻にシてもらうことに。
テクはそこそこだった。カナさんは興奮していた。寝てる息子の横でシてるんだから。
旦那のよりも立派らしいし、メスとして興奮しないわけないよね。俺はベッドに寝そべると全裸になった。もちろん腹筋とかは割れてる。
「カナさんビキニに着替えてよ」と言って着替えさせた。
「(全裸で寝てる俺は手招きして) おいでよカナさん(俺の横に寝かせて手コキをさせながら俺も割れ目をイジくった)」
愛撫しあっているのだからお互いすぐに気持ちよくなり、ほぼ同時に果てた。カナさんは俺の量の多さにもビックリしてた。
そのまま調子に乗ってカナさんのことを寝かせてマッサージしてやった。もちろん胸を攻めた。カナさんは子供産んでFになったらしい。馬乗りになってパイズリさせているとユウキが起きてしまった。慌てて布団に潜り込み、
「ユウキ、ママと風呂入ろっか」
「あれ? お兄ちゃんは?」
「えっと… お兄ちゃんはお買い物だよ」
と2人の会話を聞いた。
浴槽でユウキと話しているとカナさんは入りたくなさそうだったので俺は1度あがって耳打ちした。
「ユウキに浴槽で目をつぶって200数えさせてよ」
カナさんはおとなしくユウキにそうさせた。
ユウキがそれをはじめるとユニットバスのトイレのとこでカナさんの身体を弄った。
そしてトイレの便座を閉めるとカナさんをそこに座らせて無理矢理挿れた。
カナさんはわけもわからず、しかも旦那よりも気持ちいいのを挿れられてるのだから口を塞いでいてもその顔は動転しているのが伝わってきた。
「でるでるでるっっ」とカナさんの耳元で囁くとそのまま中に大量に出した。
そして抜くとついてた白いのをカナさんの顔と胸にかけてユウキに声もかけずに出て行った。
2人が出てくるとカナさんは涙目にもみえた。俺はもう1度浴室に入ってなにかをとって戻ってきた。
俺はユウキのベッドでユウキよりも先に寝たフリをした。そうするとユウキはまああっという間に熟睡した。さっき昼寝までしてたのに。
俺は目を開けてカナさんのもとへ行った。
「カナさんこれイヤホンつけて?」
「え? なんで?」
「ほら流すよさっきのやつ」
「なんで…? これが…」
さっきのレイプまがいの行為をユニットバスのタオル置いてある場所に予め置いておいたスマホで盗撮していたのだ。中出しされる様子がバッチリ映っていた。
「息子の横で他人棒に中出しされて軽くイった人妻カナさんたまんないわぁ」
「っっ… イってなんかない…」
「カナさん動画消して欲しいよな?」
「そりゃあ… もちろん…」
「ユウキ起こしては悪いからさ。てかビキニ絶対他のもあるだろ。見せてよ」
というとカナさんは派手というか少しエロめのを見せてくれた。旦那も来ていたら着るつもりだったらしい。
「じゃあこれを着てさ浴室に来てよ」
と言い放つと俺は浴室に入って便座に腰掛けて待った。そうするとカナさんはやってきてくれた。
布面積が小さくてホントいやらしかった。
キスをすると受け入れてくれてそのまま求めあった。
カナさんは嫌がったが、無理矢理ハメ撮りもした。
「旦那のチンポよりも気持ちいいのっ」
とか言わせていた。
浴槽に入って浴槽のカーテンが半分くらい閉まってる時に時間は起きた。
「ママどこ?」
と声がした。
「ユウキ… ママはお風呂よ」
とカナさんが答えると俺はサッとカーテンを閉めた。ユウキは起きてトイレに来た。
「ママなんでそこにいるの? お兄ちゃんは?」
「ママは… ちょっとお掃除をねっ… お兄ちゃんはお散歩かなっ…」
本当はお兄ちゃんはチンポで立ちバックしてるのに…。
しかも撮影中だったので俺はゆっくりと腰を動かすとカナさんは感じまくり軽くイった。
ユウキはのんびりとおしっこをしていたので俺は1度引っこぬくと激しくシゴいてからまたさしこんで腰を動かして中に出した。
「あううぅ…」カナさんは本格的にイったようだが、親のプライドでユウキが浴室を出るまでは我慢していた。ユウキがまた布団に潜り込む音が聞こえるとカナさんは崩れ落ちた。
ここまでくればもう好き勝手できるのでカナさんの身体を貪った。カナさんはオナホのように黙って感じまくっては受け入れてくれた。
7発とか結局出してしまったと思う。浴室にカナさんを残して俺は部屋に戻り、カナさんのベッドで寝た。
朝起きるとカナさんは既に起きていた。寝れなかっただけかもしれないけど。
ユウキが寝ていたので朝から身体を求めてやった。布団でパイズリさせて出してしまい、それのお掃除をさせているとユウキが起きた。慌てて2人は服の乱れなどをなおした。
「お兄ちゃんもママもおはよう!」
「おはよー」
「今日は午前中しか遊べないね残念だなぁ」
「たくさん遊ぼうね」
俺はユウキと午前中遊んであげた。
カナさんは黙って見ていた。
LINEを交換してそのまま現地でバイバイした。
カナさんの動画は山ほどある。
LINE越しに旦那様がお礼の文章を送ってくれた。
そんなカナさんにはカカオトークを始めさせてそっちで色々連絡をとってる。
これが夏休みの話。
いつか続きもするね。