子持ちパートのバツイチの主婦と遠慮なく昼間からセックス3

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たくさんの方々にお読み頂きありがとうございます。励みになります。

ほとんど実際の体験になります。

ちなみに簡単な2人のスペックは、

私、38才、岐阜県出身、大阪在住、妻は同じ年、子供なし。

身長175センチ、体重70キロ、

陸上部に所属の関係で体力や持久力には自信があります。

大阪のとある精密機器メーカーの社員で、今回の舞台の会社に経営者代行として出向しています。

冨田アンナ、31才、バツイチ、3才の子供持ち、子供は近くの両親に預けて働いています。私の出向先の会社のパートさん。

離婚理由は不明、

身長150センチ、体重42キロ、

小柄で小顔、可愛い系ですが、ボリュームたっぷりの肢体。

性格は明るく前向き、実はかなりのスケベ女。顔は小柴風花似。

さて、2回目のデートはまた彼女の自宅になります。

2回濃厚なセックスをし、3回目は対面座位を試みたところからのスタートになります。

対面座位は男はあまり負担がなく、女の子が向かい合って座るか、あぐらをかいた男の下腹部に跨がり、チンチン挿入したら女の子が好きに動く体位になります。

女の子が小柄なら向かい合ってセックスしながらキスも出来、抱きしめたりおっぱいの揉みや吸いもしやすいです。

女の子は嵌めた後は、自分の性器の感じる部分に自分でチンチンを操作して楽しめます。

男は男としての快感のペースは取りにくく、言わばチンチンを女の子に好き勝手されている感じになります。女の子が勝手に動いてヨガるのを感じとれるのにはいい体位になります。

お勧めはベッドサイドに男が深く座り、女の子が向かい合って嵌めますと、女の子の体重があまり負担になりません。

あぐらの上に女の子を載せますと2人とも運動はしやすいけど男に女の子の体重がかなりかかります。男の足も疲労します。

ちなみにこのスタイルで女の子が男に後ろ向きに重なるのが背面座位になります。こちらは2人とも動きやすく、男は背後からおっぱいやクリトリスを愛撫しやすいです。

ただ会話やキス、表情を感じ取れない欠点があります。

「ああっ、気持ちいいーっ」

「そうそう、今の上下運動より前後運動、さらに回転運動も気持ちいいよ」

「こうかしら?ウワッ、何これ?めちゃ感じる、すごーい」

チンチンを根元まで嵌めたままアンナは下腹部を回転させます。回転しながらチンチンの出し入れも楽しみ、さらに上下運動も加えて膣のあらゆる部分に刺激を与えます。

「すごくいい、たまらない」

「ねえ、お願い、キスして」

ねっとりとした濃厚なキスをします。舌を絡み合い、唾液を吸い合って性感を高めます。

キスの興奮で膣の中のチンチンがふた回り大きくなります。

「ああっ、正樹さん、すごい」

よほど気持ちがよいのか髪を振り乱し、上下運動も激しくなりました。

「いい、たまらない」

突然にビューッと潮が噴かれました。

「イク、イキます」

膣の入り口がきつく締まり、アンナは悲鳴をあげてイキました。

しかも続けて何回もイキました。

私にぐったりと抱きつきながら半分意識が飛んだようです。

ゆっくりとまだイッていないチンチンを抜き、アンナを布団に横たえます。

しばらくして涙にけむる表情でアンナは笑いかけます。

「正樹さん、もうスゴかった、本当にどこかにトリップした気分」

「かなり感じてくれたね、良かった」

アンナは急に真剣な表情で起き上がります。自分の股に手をあて、チンチンをまさぐります。

「もしかして正樹さんはイッていないの?おチンチン射精してないから私だけイッて正樹さんは気持ちよくなっていないの?ごめんなさい」

アンナは、濡れてネチネチの勃起を握りしめ、済まなさそうに謝ります。

「気にしない、少し休んでからまたしようね」

「正樹さんのおチンチン、いつも硬くておっきいね、普通の男の人は精液を出したら柔らかく、小さくなるけど、何かお薬でも飲んでいらっしゃるの?」

「いや、薬とかは飲まないよ、チンチンはね、岐阜でもかなり田舎に育ったからセックスは子どもの時から日常で、小学校の時には早い子は隠れてセックスしていたね、僕は中学に入った時に近所のお姉さんに手ほどきしてもらって、毎日朝晩セックスしていた時期もあったから」

「そんな環境に育ったんだね、ちょっとうらやましいかも」

「だから中学1年生でチンチンの皮は完全に剥けていたし、精液も普通に出ていたね」

「クラスの女の子ともしたの?」

「中学2年にはしていたね、その一人が家内なんだ」

「そうなんだ、奥さんは中学2年でバージン正樹さんに取られたんだね?」

アンナの手はゆっくり私の身体を這いながらチンチンに向かいます。

「あった、正樹さんのスケベチンチンがありました。子どもの時からいっぱい処女膜破ったんだね、このおチンチン、いけないおチンチン、奥さん痛がった?泣いた?」

「泣いたなあ、止めてって叩かれて、それでも最後まで頑張ったな、すごいたくさん血が出たよ」

「正樹さんのおチンチンなら出血もひどいと思うわ、奥さんは怒って逃げたの?帰ったの?」

「そのまま2回戦、3回戦、チンチンを抜かないで続けました」

「エーッ、本当に?よく奥さん出血多量で死ななかったね」

「処女膜貫通してからずっと硬いままで血まみれの膣の中で7回射精したんだ、家内は3回目あたりから気持ち良くなって、初めてで処女なのにイッたみたいで」

「ねえ、正樹さんのおチンチンかなり硬くなったからして欲しい、聞いててたまらないわ」

「対面座位はまたにして、正常位でしようか?」

「はい、やったー、お願いします」

こうしてこの日も深夜まで合計6回性交しました。

もっとしたかったけど家内も待っているし、次の約束をして帰りました。

また続きを書かせて下さい。

長々とすみません、お付き合い頂き感謝致します。

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