子持ちバツイチの巨乳エロ満点のすごい性欲のパート主婦と超濃厚なセックス6

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会社の重要な契約を無事に終えて、そのまま夏休みを頂いて、四国の松山市駅前のホテルでアンナさんと待ち合わせをしました。

長距離バスで来てくれたアンナさんと早速に濃厚なセックスを開始し、アンナさんの希望で二人では初めての騎乗位をします。

騎乗位は男はマグロ状態で、ただチンチンを勃起させていれば良く、女は男に跨がってチンチンを好きにして楽しめます。

アンナさんの別れたご主人が騎乗位が好きで、その為か、アンナさんは私とのセックスに一度も騎乗位はさませんでした。

でも騎乗位はかなり女にはいい体位になります。

セックスの快感は女が完全にリードするし、女は下の男の表情や仕草から男の快感を読み取り、展開を工夫出来ます。

エロ満開のアンナは身体中から性欲のオーラを光らせながら私の下腹部に跨がります。

完全勃起して上向きに倒れ、おへそにくっついた硬いチンチンを軽く掴み、直立させてアンナのヌルヌルのおめこに嵌めていきます。

「ああ、いいッ」

騎乗位は馴れているようでスムーズにチンチンを呑み込み、根元まで咥えます。

しばらく呼吸を整えると私の胸に両手を置き、お尻を上下左右に動かしてチンチンを味わいます。

この女のおめこ中心のチンチンの味わい方が意外と難しく、よくチンチンが外れたりしますが、アンナはなかなか上手です。

よほど気持ちが良いようで、髪を振り乱し、大声で喘ぎます。

何度もイッたようで下腹部はびしょびしょになっています。

「すごくいい、たまらない」

アンナはしばらく右手を口に当てて噛む仕草をし、それから両手で自分のおっぱいを揉み、半泣きの顔で倒れてきて、私の首に両手を回してキスを迫ります。

その間もアンナの下腹部はいやらしくくねり、前後にスライドして硬いチンチンを味わっています。

「正樹さん、好き、大好き」

こちらも負けじと、ずんずんと下から突き上げて行きます。

「うわっ、何で?スゴッ」

私の両肩に手をついて激しい抽送が繰り返され、アンナの潮が飛び散ります。

私も両手をアンナの張りつめたおっぱいを揉みしだきます。

アンナの腰の動きが激しくなり、膣の締まりもきつくなります。

アンナはおっぱいを揉んでいる私の両手とアンナの両手の手のひらを合わせ、しっかり指を絡め合って激しい上下運動に変わります。

そしていよいよ射精、ドクンドクンとチンチンははね上がり、大量の精液を子宮に送り込みます。

「あー、正樹さん、最高」

汗びっしょりのアンナは倒れてきて、私にしっかり抱きつきます。

アンナの膣はまだヒクヒクとチンチンを咥えて離さず、最後の一滴まで絞ります。

アンナは汗と涙で濡れた顔でキスを迫ります。

お互いの舌を吸い合って、舐め合うキスにまたチンチンは硬くなりました。

「ああ、正樹さんすごい、タフなんですね」

「アンナがいいから、何回でも」

「正樹さん、ちょっと一休みいいですか?」

ゆっくりチンチンを外し、身体を私の左横に密着させて、息を整えるアンナ。

並んで寝る時にはアンナは必ず私の左側にします。

アンナの右手がチンチンを愛撫しやすい為です。

こうして全裸で並んで肌を接して、エロな会話を楽しみながらチンチンをいじられる快感はたまりません。

アンナも優しくチンチンを触り、握り、柔らかくなりかけると強めにしごき、いつも硬く勃起したままにして楽しんでいます。

「ねえ、さっきの続きだけど、処女って勢いよく貫通した方がいいの?それともゆっくりじわじわと拡げるように破るのがいいの?」

「女の子によるけど十分に準備が出来ていたら勢いよく貫通した方がいい」

「そっか、痛いのが一瞬だものね」

「完全に貫通したらしっかり根元まで入れて、しばらくは動かない」

「動かないの?男の人は動かないと気持ち良くないでしょう?」

「もちろん最終的には動くけど処女膜を完全に引き裂くとちょうどチンチンの真ん中少し入り口側の膜の切れ目が小さくドクドクと脈を打つのが判るんだよ、ああ完全に処女膜引き裂いたなって感動する瞬間なんだ」

「処女膜が脈打つの?おチンチンで感じるんだ、初めて知ったよ」

「2回目、3回目にはもう感じ取れない貴重な脈動なんだよ、最初の処女貫通の一瞬だけのね」

「アッ、正樹さんのチンチンまた硬さが増したよ、おっきくなったし、処女膜破りを思い出して、いやらしいおチンチン、たくさんたくさん処女の生き血を吸ったでしょ」

「まるで吸血鬼みたいな言い方だね、逆だよ、気持ちよく処女を卒業してもらって感謝されなければ、さあ、また頑張ろうか、朝まで何回出来るかな?」

「ちょっと思い出したけど、主婦友達がすごい好き者で、若い高校生かな?愛人を作って一緒に旅行に行って、朝からずっとおチンチン嵌めっぱなしで夕方まで2人で繋がったままだったんだって、すごいと思わない?」

「トイレや食事はどうしたの?」

「まあその時は外したと思うよ、いくら何でもトイレまでは、無理ですよね、無理」

「朝から夕方までなら多分出来ると思うよ、中学生の時に、話ししたお姉さんと日曜日かな、朝早くに始めて、嵌めたまま枕元のパンやドリンク飲んで、2人とも布団からでないで夜まで性交していたな」

「本当に?スゴッ、でも夜も一緒に寝ていたんでしょう、結局丸1日じゃない、いいなあ、やりたいなあ」

「確かお姉さんが夕方から何か予定があって、まあその代わりに昼間に頑張ったと思う」

「今度、アンナにもお願い。1日2人で全裸でベッドでイチャイチャはあるけど、おチンチン入れっぱなしはないな、うらやましい」

「さあアンナ四つん這いになろうね、バックしようね」

結局その日は深夜2時まで性交していました。

翌朝、シャワーして朝のバイキングを食べてから2回して、チェックアウトしました。

次の旅行先は今治です。

こうして4日間、四国のあちこちを旅行しながら、私とアンナのセックス旅は終わりました。

一年後、私たちは結婚し、あの時に出来た息子とアンナの連れ子の新しい家族が生まれました。

大阪市城東区大宮のハイツに帰宅しますと、裸エプロンのアンナが迎えてくれます。

玄関で早くも全部脱いで裸の私は、大きくなって反り返る赤黒い勃起をアンナに握られながらベッドルームに急ぎます。

長い間ありがとうございました。

一応終わりにさせて頂きます。

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