あれは中3の時の出来こと。
惰眠を謳歌してたら、俺は親に強制的に夏休みの子供キャンプに連れてかれた。小学生~中学生とインストラクターの大人だけの四泊五日キャンプだ。初日、2日目は普通に過ごした3日目はやはり中3、ムラムラしてきてしまった。
そしておかずを調達する絶好のチャンスが来た近くの施設の風呂から出たあと全員で集まって帰るはずが1人で帰ってしまった。
しかし自分は誰も居ない不安でおかずを調達する事をすっかり忘れてた。
そして3日目の夜キャンプで出来た男友達とどうやったらおかずが手に入るか話し合った。
俺「マジでムラムラしてきたぬきてー」
友達「どうにかおかず調達出来ないかな?」
俺「無理じゃない?昼間はインストラクターさんと一緒だし夜は女子が寝てる。抜け出せてもインストラクターさんが見回ってるだろうしね。あ〜最悪絶好の機会を逃した」
友達「まぁどんまい次は逃さないようにね」
俺「どっちかがおかず手に入れたらシェアしような」
そうして次の昼またもや絶好の機会が訪れた。
昼飯を食べてる時だふときずいた
(ここには全員いる。つまりいま寝ている場所(荷物も置いている場所)はがら空きだ)
そうして俺は行動に移した
自分は頭痛持ちと申告してたので
俺「インストラクターさん頭痛がするので薬をとってきてもいいですか?」
インストラクター後Aさん
Aさん「頭痛か…よしいいぞ」
俺「ありがとうございます」
そうして俺は女子が止まっているバンガローへと走ったしかし運悪く女性のインストラクターさんが通った
女性インストラクター「どうした?昼飯じゃないのか?」
俺「頭痛薬を取りに」
女性インストラクター「そうか。気をつけて」
この時俺は心臓バクバクだった女子が止まっているバンガローは目と鼻の先女性インストラクターが通りすぎるのを見てから女子が止まっているバンガローへと入った。
そこはとてもいい匂いだった。
早速可愛い女子(芸能人だと新垣結衣似)の鞄へ。流石女子と言うべきか全て小分けにされていてなかなかおかずを見つけられない。すると床に落ちている袋を見つけた。袋を見るとそこには使用済みと思われるパンツが。匂いフェチの俺にとってはパラダイス怪しまれるといけないから1つだけとってズボンに挟んだ。速攻で自分のバンガローへいき頭痛薬をとり帰った。
そして昼食が終わり休憩。早速トイレの個室へ改めて見ると黒色のリボンがついたパンツだったそれを思いっきり匂いを嗅ぐ。
俺「スーハースーハー」
自分の息子はガチガチだったそして10秒ほどでフィニッシュ。今までにない程の快楽だったもう1回出してトイレを出た。
その後は自分の鞄にしまい4日目、5日目とお世話になった。
自分はチキンなので持って帰ることはせずパンツを地面に埋めた。
そして後でもってかえってくればと物凄い後悔をしたorz
その後パンツの性癖がより一層強くなったのは、言うまでもない。
ちなみに男友達にシェアするのは完全に、忘れていた(笑)