地元では有名なプールでライフセーバーのアルバイトをしていたときの話です。
そのプールは地元だけでなく、全県から人が来るような県内有数のプールで、時期になると大勢の家族連れで賑わいます。
そんなプールでの目玉の一つが波のプールです。
時間が決められていて、午前と午後にそれぞれ2回人工的な波を発生させるプールがあり、その時間帯はとても混雑します。
私はその波のプールの担当でした。
というのも、波のプールでは徐々に波が大きくなり、本当にまれにですが、ビキニから見えてはいけないものがポロリしてしまう人がいると仲間内で話題だったからです。
配属の希望調査で、そのラッキーハプニングを目当てに波のプールを選択しました。
残念ながらそんなAVみたいな展開にはなかなか巡り会えず、その年の夏が終わろうとしていた夏休みも終盤のある日の午後でした。
波の発生装置に近いプールの前の部分は大きな波が発生するので、子どもたちに人気です。
子どもたちは競うように波源に近い前の方に位置を取ります。
波の発生が始まると子どもたちが飛び跳ねながら、波を楽しんでいます。
私は彼らが危険なことをしないか、プールサイドから監視していました。
そのとき、小さな男の子が前の方に出ていくのを追いかける20代であろう若い、美人な女性が目に止まりました。恐らく男の子の母親でしょう。
彼女は目を引く赤い、真紅というべき鮮やかなビキニを着ており、胸が少なくともDカップはあり、スタイルがよくまさにボンキュッボンという感じです。
ほんの少し、不純な期待をもってしまった私は彼女を目で追っていました。
真面目な話をすると、このプールの作る波は想像よりも大きく、その男にとっては少し危険なようにかんじたから目で追っていた。
という言い訳もしておきますw
彼女もそう思ってか、息子であろう男の子を制止します。
しかしやんちゃ盛りの男の子は負けじと前に進んでいこうとします。
そこに波が徐々に大きくなって来ました。
それまではひょうひょうとしていた男の子も、大きくなった波には少し怖くなったらしく、今度は打って変わって母親にしがみつきます。
彼女は男の子を抱きかかえ、波が弱い後ろの方に行こうと歩きだします。
その時、また大きな波が彼女を直撃しました。
すると、彼女は男の子から一瞬手を離してしまいました。
男の子は必死で彼女を探して、しがみつきます。
その瞬間、彼女のビキニの肩紐に男の子の手がかかったのを私は見逃しませんでした。
まさかこれは期待した通りの展開になるのか?
他の子供のことなど気にもかけず、彼女を凝視します。
しかし、彼女の肩紐は確かに定位置からは大分下がったものの、ぽろりとは行きませんでした。
そのまま彼女は男の子を抱き抱え、プールから出てしまうかと思っていた時。
奇跡が起こりました、次の波が彼女を襲います。
彼女の肩にかかっていたビキニの肩紐は、右側だけ、完全に滑り落ちており、真っ黒な大きな乳輪とやけに長い乳首が顔を覗かせています。
彼女ももちろんすぐにそれに気づいた様子でしたが、不幸なことに、がっちりと男の子が彼女に抱きつく為、彼女はビキニを直すことができないでいます。
周りの家族連れのお父さん達も彼女に気づきだし、一斉に視線が集まります。
集団で騒いでいた男子大学生にも、1人が彼女を見つけると、すかさず情報が共有されてしまいました。みんなが彼女を見ています。
彼女もそれに気づき、男の子を抱える腕に残された僅かな自由で、その恥ずかしい乳首を隠そうとします。
身体をくねらせ、どうにか隠そうとしていますが、一向に隠せません。
それどころか、男の子が泣き出してしまい、剥き出しになった恥ずかしすぎるおっぱいには、手が裂けません。
彼女の先の長い乳首はプールサイドの僕から見ても、明らかに最初より大きくなり、隆起しているのが分かります。
結局彼女は波がほとんどないプールの端に来るまで、真っ黒で大きな乳輪と勃起した乳頭を丸出しのままでした。
男の子を下ろしビキニを直したときには、彼女の顔はビキニに負けないほどに紅潮していました。
まさか夏の終わりに、あんなに可愛くて若い人妻のおっぱいを拝めるとは。
しかも、美人な彼女が1番隠したくて、気に変えているに違いない、恥ずかしすぎる真っ黒で大きな乳輪と尖った乳首を見てしまったんです。
ピンクで程よい乳輪だったら、ここまで興奮しなかったのかも知れませんw
お姉さんごめんなさい。
僕たち見ちゃいました。