大学に入って、やっとできた彼女と初体験をし、デートの度に彼女とのエッチにのめり込んでいました。
エッチに憧れAVを見すぎたせいか、フェラやゴックン、
彼女のマンコをいっぱい舐めたい願望があったけど、
最初はしてくれてたフェラは、臭いからできないと言われ、
一度口に出したけど、臭いと味に吐き出し、もう二度としないと言われ、
クンニも恥ずかしいからとさせてくれなくて、
どうしても舐めたいというと目隠しをしてなら良いと言われ、
マンコもお尻の穴まで舐め、彼女はクンニでイッタけど、
舐めさせてくれない彼女にショックも受けてました。
でも会うと毎回やらせてくれたので、とりあえずは満足をしてたけど、真面目に育ってきた彼女から別れを告げられました。
「ごめんね、会うとエッチばっかりだから、私ねエッチな女だと思われたくないの。毎週エッチをして、私のアソコもいつも舐められてそんな汚いとこを舐められてるの他の人に知られたくないの」と真面目な彼女らしい言い方でした。
彼女も挿入でイクようになり、チンポを入れてると、自分で腰を動かしイクようにもなってたのにと思ったけど、一度決めたら曲げない彼女だったので別れました。
友達に打ち明けると
「そんな彼女別れて正解だ、付き合ってるんだもん、エッチはするさぁ、若いんだから会えば毎回やるのが普通だよ」と言われたけど、別れたショックとエッチが出来ないショックがありました。
そんなころ、母の弟の叔父さんが離婚したと聞きました。
英里子叔母さんと言って、自分の大好きな優しい叔母さんで昔は休みになると泊まりに行ってたけど、ここ数年は会ってない叔母さんが、大学の近くに住み始めたと聞いて、遊びに行きました。
「えーしんちゃんなの?大人になったわねぇ、どうぞ上がって」と言われ久しぶりに見た英里子叔母さんは41歳だと知りました。
カメラが趣味の自分に、英里子叔母さんも昔は撮ってたらしく、余ってた古いカメラをあげるというと、一緒に撮りに行くことになりました。
翌週、二人で少し離れた山の中へ行きました。
英里子叔母さんの作ったお弁当を食べて、写真を撮りました。
撮った写真を見せあってるうちに、顔が自然と近づいてて、叔母さんの撮ったのを見るとき、後ろから覗いて頬をくっつけても叔母さんは黙っていました。
そのうち、頬に唇をくっつけたりしていくと、
「こらー、もうびっくりしたわ」と笑って怒られ
「昔は英里子叔母さんに何回もチューしたのになぁ」というと
「そうだったね。可愛いしんちゃんだから許しちゃうか」というので、唇にチュッとすると、
「もうすぐに調子に乗るんだから。しんちゃんは昔からエッチだったもんね」と言われました。
でも自分は元カノに言われたフェラは臭いからイヤとか、精子も臭いと味がひどいし、汚れたマンコを舐めたがるのも変態というように言われてトラウマになってたから、英里子叔母さんだったら、何でも許してくれるのかもと思ったりしていました。
そんなのを考えて元気がなくなった自分に、後ろから叔母さんが抱き付いてきました。
「どうしたの?叔母さんがキスをされて怒ったから気にしてるのかな。元気出してよ、しんちゃんなら、何でも許しちゃうからさぁ」と言われました。
元カノにフラれるときに言われたことを全部話しました。
写真を撮るのを忘れて、石に座って話しました。
「彼女にフラれてね、その時、俺のアレが臭いから舐めれないって言われ、一回だけやりたかった彼女の口に出したんだけど、精子の味も臭いも吐きそうと言われたし、彼女のアソコを舐めたかったけど、恥ずかしいって目隠しをされて毎回舐めてたんだ。あそこも見たかったけど、見せてくれないし女性を求めるのがコワいんだ」と話すと、叔母さんは抱き付いてきました。
「可哀そうにね、しんちゃん、叔母さんにキスをしたのはどうして?誰でも良いからエッチがしたかったの?」と聞かれ正直に答えました。
「叔母さんなら俺がしたいことさせてくれるかもって思ったんだ。子供の頃から大好きな叔母さんだったから」というと
「もう40過ぎたバツイチのオバチャンなのよ。しんちゃんはまだ若いんだし
他に相手が見つかると思うけど」と言われたので
「親戚の叔母さんを好きになったから我慢してるんだよ」というと
「もう離婚したから親戚じゃないわよ」と言われその通りだと思いました。
「まだ早いけど、叔母さんの家に帰ろうか?」と言われました。
さらに叔母さんからキスをされ、舌も入って来るキスでした。
「ここでお口でしてあげようか?」と言われ驚きました。
して欲しいけど、こんな山の中なので誰かに見られたら困りました。
「しんちゃんになら、叔母さんは何でもしてあげるわよ」と言われました。
「じゃぁ叔母さんのおマンコが見てみたい」と言っちゃいました。
「いいわよ、向こうでいいかしら」というと、叔母さんは自分の手を引っ張って少し陰になった場所に行きました。
「ちょっと座る場所もないから、叔母さんが後ろを向く格好でもいい?」と言われ、ドキドキしながら叔母さんの言う通りにしました。
叔母さんはスタイルが良く、ピチピチのジーンズだったけど、ボタンとファスナーを外すと、するっと脱ぎました。
パンティも一緒にさげたため、真っ白なお尻が見えました。
木に手をついてお尻を突き出して割れ目がくっきりと見えました。
「しんちゃん見えるかな」と言われ、興奮した自分は、見えてたけど
「まだちょっと見えにくいかな」って言って、叔母さんのお尻の前にしゃがみました。
お尻の穴とマンコがはっきりと見えてました。
真っ白なお尻に穴は黒ずんでて、いやらしかったのに、見えにくいと言ったから叔母さんはもっとお尻を突き出して足も開いてくれたんです。
黒い大きなビラビラがパカッと開いて、濡れて口を開いた穴が見えました。
「おばさん、もう少し見えづらいから俺が開くからね」と言って、お尻を掴んで開くと、マンコは口を開け、ヨダレを垂らしたようなネバネバのマン汁と、ヨーグルトの様なマンカスがついてました。
叔母さんのマンコを舐めてみました。
色んな味とニオイはかなりしてました。
ましてやマンコを舐めてると鼻に叔母さんのお尻の穴がくっつき、さらに臭かったど、舐め続けてると、叔母さんが喘ぎだしました。
「叔母さんの家に行こうか」と言って途中でやめると叔母さんは身なりを整えました。
自分が運転し急ぎました。
口数が少なくなった叔母さんが
「しんちゃん、そこにラブホがあるみたいよ。寄って行かない?」と言われ
「お金がもったいないから叔母さんの家まで我慢しようよ」というと
「叔母さんが全部出すわ。しんちゃん寄ろうよ」と言われラブホへ行きました。
叔母さんは山の中とは言え外で舐められたことに相当興奮したと言ってました。
また叔母さんのマンコを舐めました。
叔母さんも俺のチンポを美味しいと何度も言いながら舐めてくれ
「しんちゃんおちんちんは臭くて当然よ。しんちゃんのだったら、何日もお風呂に入ってなくても舐めてあげるわ。それに叔母さんはもっと臭い人、いっぱい知ってるよ。しんちゃんの精子も喜んで飲ませてもらうから」と言ってくれ69で舐め合い、フェラをされながら、叔母さんのデカ尻をさわり、開いてマンコもお尻の穴も覗いたり舐めたりしました。
「もう開きすぎだから。叔母さんしんちゃんにすべて見られちゃった」と言われ、我慢の限界でした。
正常位になってマンコに押し付けました。
「もう私は叔母さんじゃないのよ、名前で呼んで」と言ってキスをされました。
「英里子、入れるよ」と言うと
「しんちゃん、入れて」と言うので、ちんぽを熱くなったマンコに入れました。
気もち良くて動けずにいると
「何回出してもいいのよ。しんちゃんの全部ちょうだい。我慢しなくていいから」と言われ、少し動くだけで、出しちゃったけど、初の中出しはもう最高でした。
自分も叔母さんをイカせたくて、必死に頑張りました。
「叔母さんのことはいいから、しんちゃんがいっぱい気持ち良くなって欲しいわ。マンコ気持ちいい?出してよ」と汗だくになって叔母さんに何回も出し
4回目の射精をすると、嬉しそうに笑顔で
「凄いね、4回もよ。嬉しいわ、しんちゃんに抱いてもらえて」と汗を拭いてくれました。
満足したと伝えると、叔母さんは上になりたいと言って一旦抜きました。
ドバっと大量の精子がマンコから出て来て、凄い量に恥ずかしく思ってると、
叔母さんはその精子を見て、嬉しそうに笑ってました。
叔母さんは騎乗位になり、腰を振り出しました。
「今度は私がイク番よ」というと、激しくロデオマシーンに乗ってるかのような腰遣いをし、
「しんちゃんでいっちゃうわ、若いちんぽって凄いわぁイクーーーっ」というと叔母さんはイッチャッタようでグッタリしてきました。
うつぶせでグッタリしてる叔母さんのお尻を持ち上げ、またチンポを入れました。
「しんちゃん、まだしてくれるの?」というと、お尻を浮かせてくれました。
バックで入れると、叔母さんは感じだしました。
5発目を射精すると、叔母さんはお口で綺麗にしてくれました。
「こんなに凄い人、しんちゃんが初めてよ」と言われました。
叔母さんと付き合うことにしました。
遠慮なく叔母さんの部屋へ毎日通い、中出しはダメと言われてたけど、叔母さんがピルをもらってくるようになり遠慮なく出しました。
毎日通い、週末は泊まりでやり、生理中もかまわずやりまくりました。
叔母さんは彼女は作っていいと入ってくれたけど、叔母さん以上の女性はみつからず、叔母さん一筋でやり続けました。
そんな関係が続いてた時、叔母さんから突然のお別れを告げられました。
「叔父さんとやり直すことになったのよ。ずっと迷ってたんだけど、もう会えないと思うから」と言われました。
「叔父さんとやり直してもいいから、また会ってよ。
俺は英里子が大好きだもん」とお願いすると
「それも考えたわ。でもね、叔父さんとやり直したら叔母さんは叔父さんともセックスしちゃうわよ。それはしんちゃんが嫌なんじゃない?」と言われショックでした。
「ほらぁやっぱり気になるでしょ?」と言われ
「いや、それは平気だよ」というと、叔母さんは話してる途中なのに服を脱ぎ始めました。
胸と太もものマンコ近くに無数のキスマークがありました。
パンティも脱ぐと、中から何かが出て来てました。
「さっきまで叔父さんが来てて話し合ってたの。しんちゃんとは言わなかったけど、彼氏がいるって言ったら、悔しがって抱き付いてきたの。そのままエッチまでしちゃったの」と言われショックでした。
そして叔母さんとはそれで終わり、叔母さんと叔父さんはやり直して今も暮らしてます。