子供の頃に熟女に筆下ろししてもらった話

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こんばんは、現在は会社員をしている。

普通のサラリーマンです。

そんな俺はセックスが大好きです、今でも独身ですがセフレと週一くらいのペースでやってます。

そして今回話す話は10年以上前の話で俺が小学生の時の話で、途中で思い出せない場面があると思います。

そこらへんは少しあやふやにするか、改ざんするのでそこら辺はご了承ください。

俺の性への関心を持ったのは小3の時で、親のパソコンを勝手に使いAVを見ていたんだ。

まぁ、その時は1人でするものもあるなんて知らないし、ましてや、当時同級生でそんな事に興味持ってる奴なんて早々いないと思ってる。

だから、あえて俺はみんなが言い出す中学生の頃まではそんな下ネタは言わなかった。

かと言え、おれは、AVの知識だけで、セックスしてみたい!と思い始めたのは、小学四年生の夏休みだ。

と言っても、セックスは、男と女とやるものであり、俺は男で女と言えば、母親…俺は母親をセックスの対象にしてみたが、なんだか嫌な気分になったのだ。

そこで考えたのが、近所のおばさんだ。

おばさんはたまに家に来て、色んなお土産などをくれている、優しく、美人なおばさんなんだけど、来る度に色気を感じていたんだ。

俺はもう、おばさんとやりたくてたまらなかったが、怒られるか心配で時間が過ぎら一方で、本当にセックスが出来たのは小6の夏休みにようやく出来たんだ。

ていうか、誘ってみたら簡単に出来たんだ。

何でだろう。笑

その時、いつもいるはずの母親がおらず、おばさんは、また後から来るね?と言っていたが、俺は「帰ってくるまでくつろいでて下さいよ!」と玄関元でそう言う。

おばさんは「あら、そう?わかったわ!どうせ暇だし上がるわ!」と言って、靴を脱ぎ、靴を揃える、その時に履いていたGパンが食い込み過ぎてお尻の形がよく分かる。

俺はそれに興奮をしてしまい、勃起してしまった。

隠そうとはしたがあえて出すスタイルにした。

りびんぐでくつろいでいると、おばさんが「ねえ?間違ってたらごめんなさいね。私で興奮してる?」と言われたんだ。

俺はびくっと身体を動かし、俺は「しっしてないよ?」と言ったんだ。

そしたらおばさんが「大きくなっちゃってるけど…。もう少しで中学生なんだもんね。。」と言い出した。

そして少し気まずい雰囲気になり、

おばさんが「よし、今度の水曜日うちに泊まりに来なさい!お母さんには私から言っておくから!」そう、おばさんは言ったんだ。

俺はなんだか嬉しくて、笑顔になっていた事を今でも覚えています。

そして、当日になり、俺はおばさんの家にお邪魔した。

そしておばさんはいつもと違う服装でいた。

ワンピース姿だった。

俺はおばさんが可愛くみえたんだ。

ふた回り年上なおばさんにすごく興奮して、またたってしまったんだ。

おばさんは「ほーら!たってるじゃない!私なんかでたってくれるなんて嬉しいよ!」と言ってた。

俺は「俺まだ小学生ですよ。良いんですか?」と聞くと。

おばさんは「あたしも小学生の頃には処女捨ててたよ!だからいいんじゃない?」と言っていた。

おばさんは裸になり俺の目の前にはおっぱいがある。

俺は「どうすればいいのか分かりません。」と言うと、おばさんは「とりあえずあんたも脱ぐんだよ!」と言うので俺も脱いだ。

お互い裸になって、また聞いた。

おばさんは「ここ触ってみて!」と胸を触ると、マシュマロみたいにとろけるほど柔らかったし、胸を揉むたびにおばさんは声が荒げていたと思う。

俺は「柔らかいです」と言うとおばさんは「あんまり若くないから垂れちゃってるけどね!」と言いつつ声を荒げる、俺は「おばさんなんか可愛い声出てるよ。」という、おばさんは「女の人は興奮すると声荒げるんだよ!まだ大人の動画見たことないからわかんないか!」という!

俺は、その時勃起していたがそこまで大きくないけど。

それでも、おばさんは美味しそうに舐めてくれた。その間俺はおばさんのまんこを舐めていた。おばさんのまんこから石鹸のにおいがしていたんだ。

多分俺が来る前に念入りにあらってくれていたのだろう。

小学生だった俺は出してしまうと果ててしまうとおばさんは予測して、途中で辞めた。

おばさんは「そろそろ本番しちゃおっか!」と言い出し、おばさんは上になり、小さいちんこを手に持ち、まんこに入れてくれた。

気持ちよくて俺まで声が出ていたんだ。

しばらくおばさんが腰を振っていたんだが、おばさんも声を荒げていた。

しばらくして、俺はおばさんを正常位の状態にし、少しずつだが腰を振った。

俺は我慢が出来ず、生で中出しをしたんだ。

当時小学生だった俺は、中出しをしちゃいけない感覚は無かった。俺はおばさんに「気持ちよかったです!」と言うと、おばさんは「童貞卒業おめでと!」と言い、俺は疲れ果てて、おばさんの胸に飛びこむように行った。そこで、俺とおばさんは一緒にお風呂に入り、一緒に風呂に入った時にキスもしてくれて、それからたくさんキスをしました。

それから寝る時間になったが、俺はおばさんと一緒に寝たい!と言ったが、おばさんは拒否して来たが駄々をこねて、おばさんは仕方なく一緒に寝てくれました。

そこで俺は、おばさんの胸を揉みまくったり首とかも舐めていたら、ちんこをおばさんのお尻に擦っていたら、おばさんは「もう一回戦したいの!?」と言って来た。

俺は頷くとおばさんはパジャマを脱ぎ、俺のちんこが届きそうな所に来てくれた。俺はおばさんのまんこに入れた。

10分くらいで疲れ果ててねました。

次の日の朝、俺が目を覚めると、おばさんはおれのちんこを咥えていた。

おばさんは「この方が目覚めもいいでしょ?」と言っていた。

そして俺はおばさんに、またしたい!と言うと、おばさんは「良いわよ!」と言ってくれたんだ。

おばさんはそう言うと朝ごはんを作ってくれて、食べて、おばさんと最後のキスをして、家に帰った。

おばさんとは今でも関係続いていますし、

頻度は昔は月に数え切れないほどしてましたが、最近では彼女もできて、セフレもおばさんとは別の人もできて、会えてる時間もすくないです。

おばさんとの話は沢山あるし、

セフレ達の話も沢山あるので好評であれば、古い順に話して行こうかなと思います!

話は所々改ざんしてる場所はありますが、

閲覧ありがとうございます!

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