29歳の保育園に通う子供の父親です。
昨年から保育園に通いだし、そこで会うくらいのお母さんが、仕事中にたまたま立ち寄ったコンビニでレジをしていました。
妻ともそんなに親しくないし、そのお母さんは確か5番目の子供が、うちの子供と同じで、40歳くらいだと思ったけど、綺麗なお母さんでした。
「あれ?○○君のお父さんですよね?こっちの方にも来るんですか?」と話しかけられました。
他に客も店員もいなかったので、色々話し込んでしまいました。
ほぼ話したのは初めてなのに、
「飲みとか行かないんですか?誘ってくださいよ。夜なら結構出れるので」と言われました。
「酒は飲まないんですよ」というと
「そうなんだぁ、若いのに珍しいですね。じゃぁ夜とかも、出れたりはできないんですか?奥さんがうるさいとか」と聞かれ
「たまぁになら、出れますよ。まぁ実家に泊まるって言って出かけたりもしてるので」というと
「じゃぁ私が飲みに出て、夜中にお迎えで呼びだしたらきてもらえるんですか?」というので、
「それなら前もって言ってくれたら、実家に行ってるので」というと、電話番号を教えあいました。
すぐに電話が来て、
「今週末、飲みに出るんですけど、本当にお迎えに来てくれますか?かなり酔っぱらってると思うけど、酔っ払いは平気ですか?抱き付いたりしちゃうかもしれませんが」と笑って言われ、
「わかりました。抱き付かれるの楽しみにしてます」と答えると
「じゃぁ週末お迎えに来てくださいね」といわれ、週末になりました。
23時過ぎに電話が来て、
「お迎えおねがいします。早く来てくださいね」と酔っぱらって、ご機嫌そうな声で、迎えに行き、車に乗り込んだとたん、抱き付いてきました。
「早く、車出して。誰かに見られたら大変だから」と抱き付いて言うことじゃないと思ったけど、車を運転するので離れようとすると、
「チューしてくれないと、離さないわよ」というので、チュっとすると、顔を押さえられ、舌が入ってきました。
大人の女性のキスのせいか、興奮する気持ちのいいキスで、やっと離れてくれ
「どこに行ったらいいですか?」と家も知らなかったので、聞いてみると
隣町のラブホにしようというんです。
「最近、改装されたとこ?」と工事中を通ったことがあったので答えると
「行ったことあるの?私ね、行ったことなかったから、行ってみたかったの」と言われ、いきなりラブホへ向かいました。
もちろん、このお母さんとエッチが出来るかもと期待はしてたけど、こんなに簡単に浮気って出来るんだと思うと初めての浮氣に興奮してました。
ラブホに着くと、シャワーも浴びずに、ベットに寝かせられると、裸にされ、
ちんぽを握ってきました。
「若いから凄いわね。ちんぽ臭いのも懐かしいわ。うちの旦那も昔はこうだったのに、47歳になると、ダメダメなのよ」というと、しゃぶりだし、美味しいといいながら、タマから肛門まで舐めてくれました。
自分も彼女を脱がせ、マンコを見ました。
「いっぱい子供産んでるから、あんまり見ないでね」といわれ、グロテスクな真っ黒なマンコに驚きました。
綺麗な女性だけど、マンコだけは別物のようで、飲んでたからか臭いもきつめでした。
あんまり見ないでって言ってたけど、臭くて黙ってると、顔に押し付けてきました。
仕方なくマンコを舐め、お尻の穴も臭ってたので、仕方なくお尻の穴も舐め上げました。
彼女はそれだけでイクと、向きを変えてチンポを入れてきました。
「あっ生でいいんですか?」というと
「生が一番でしょ?硬いし、奥まで届くわ」と腰を振り出しました。
気もち良くて出そうというと、彼女もイキそうらしく、対面騎乗位になってキスをしながら腰を振りました。
「あぁぁイキそう」というので
「まだダメ。イカせないよ」というと
「えー無理よ、いっちゃうもん」と言いながらも我慢させました。
「ねぇイッテいい?」とお願いしてくるのが可愛く思え意地悪しました。
「まだ、ダメだって。俺はどこに出したらいいの?」と生でしてるので、中出しだと思ってると
「危険日だから、外でお願い」と言われました。
「じゃぁイカせてあげないよ」と言いながら、腰をふったり、イキそうになると抜いたりを繰り返しました。
彼女のマン汁がタマまで垂れ、半狂乱気味の彼女をいじめました。
自分で腰を振って行こうとするのも、手で押さえて止めました。
マンコがそのたびにキューってしめつけました。
「出してもいいからイカせてください」と彼女に言われて、ほぼ同時にいきました。
落ち着くと彼女は、怒り気味でした。
「あんなに我慢させられたの、初めて」というので、正常位で腰をふりました。
硬くて長さもあるので相当気持ち良いようで、2回いかせて、バックになりました。
綺麗な真っ白なお尻に、真っ黒な肛門がエッチでした。
デカ尻を押さえ、全開で腰をふると、彼女は感じてくれ、もうダメというほどやりました。
それでもやめずに、色んな体位でやりました。
そして最後も中に出すと、その出したちんぽを口で綺麗にしてくれました。
その後、保育園の行事であっても、他人のふりして,目線すら合わせてくれなく、あれっきりだと思ってると、平日の仕事の時に、電話がきました。
「来週も飲みに出るから迎えに来てもらえるかなって思ったんだけど」ときたので、OKをすると、その日は20時に電話がきました。
会いたかったらしく、隣町のラブホへ向かおうとすると、
「その辺のとこでいいよね?時間がもったいないし」と言って2度目の逢瀬を繰り返しました。
いきなりフェラをしたと思ったら、いつの間にかパンティを脱いでて、跨いできました。
相変わらずの黒いマンコは、ドロドロでチーズのような臭いがプンプンしてて発情してました。
硬くて大きいチンポでまたしたかったようで、挿入するとイキながら、なぜか涙を流していました。
「気持ち良くてわからないけど、涙が出た」といって、感じてました。
マンコは緩いけど、先っぽが子宮に当たって気持ちの良いマンコでした。
彼女も子宮に強く当たるのが気に入ったらしく、挿入部分を二人で見て興奮してました。
その後も彼女との関係は続いたけど、少しして彼女はかなりのお父さんと関係をしてると知りました。
コンビニで話しかけ、飲みに行って、酔うとその日にエッチまですると知りました。
それがいやで、みんなは別れるようだけど、身体だけの関係なので、自分は続けました。
旦那とはレスなので、他の人と彼女はしたりはせず、自分とだけやっています。
みんなはヤリマンと噂をしてるけど、そんなことはなく、エッチな彼女で良かったと思うほど飽きません。