子供のころ同じ団地の友達の妹とエッチな関係に

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小学生の時の話。

俺は同じ団地の同じ階に住んでる男の子と仲が良かった。

友達には杏奈という妹がいて、何度も家に遊びに行くうちに自然と仲良くなっていった。

肩甲骨くらいまである黒髪で友達にはあんまり似ておらず顔もかわいかった。

保育園の時から面識があったから杏奈は俺のことを「兄ちゃん」って呼んでたし、こっちも妹みたいなもんだと思って接してた。

でも、俺が小6、杏奈が小5の時に俺たちの関係は変わった。

親は2家庭とも共働きだから、5時過ぎくらいまではいつも子供たちだけだった。

だからその日も勝手に杏奈の家に入った。

家には当然親もおらず、杏奈の兄貴も町でやってる少年野球団で留守にしてた。

杏奈はいるはずだったのに姿が見えないので家を少し探して回ると、お風呂場から音が聞こえるのに気付いた。

「あれ?杏奈か?」

「あ、兄ちゃん!今汗かいちゃってシャワー入ってるからちょっと待ってて!」

杏奈の元気な声が聞こえてきて俺はリビングで待つことにした。

しばらくするとシャワーからあがる音がして杏奈の声が聞こえる。

「あ!」

「どうした?」

「替えのパンツとブラジャー忘れてた!兄ちゃん持って着てくんない?タンスの中にあるから」

「えー!メンドクサ!」

そう思って取りに行くとタンスの中には薄ピンクの無地のブラジャーとパンツがあって俺はそれを取り出した。

「杏奈って…もうブラジャーも付けてるんだ」

女の子のかわいい下着を手に持ちつつ考える。

杏奈は同学年の中でも発育がいいほうで、おっぱいはちゃんと見たら分かるぐらいには膨らんできている。

それに顔もかわいいほうで、活発な彼女の性格と相まってクラスの人気者だった。

「よく考えたら…杏奈ってめちゃくちゃかわいいよな…」

きっと杏奈と同じクラスの男子たちもそろそろエッチなことに興味を持ち始める頃だ。

皆心の中では杏奈にエッチなことをする妄想もしているはずだ。

そんな娘の下着を俺は持ってるんだ。

しかも本人の許可付きで。

そう思うと手の中にある薄い下着がとてもエッチなものに見えてくる。

俺はそっとパンツを持ち上げると、その股間部分のニオイを嗅いでみた。

「ここに…杏奈のまんこが…」

もちろん洗濯されたものだからなんのニオイもしなかったが、俺は興奮してブラジャーのほうも顔に近づける。

「このあたりが杏奈の乳首かな…」

夢中になってブラジャーのニオイも嗅ぐと、次は杏奈の乳首が当たってるであろう場所をペロッと舐めてみた。

まるで本物の乳首を舐めたみたいで興奮し、俺のちんこはビンビンになってた。

「兄ちゃん、まだー?見つかんない?」

杏奈の声でハッとする俺。

「あ、あったよ!いまもってくから!」

急いで脱衣所の前に行くと、

「ありがとー」

とバスタオルを巻いた杏奈がドアの隙間から手を出して下着を受け取った。

さっきのことでもう完全にスイッチが入ってる俺は杏奈が気付かないようにそっと脱衣所のドアを開けて、少しの隙間から中を覗き込んだ。

「ふう…」

杏奈はドアに背中を向ける姿勢で、巻いていたタオルを取る。

するとはっきりとそのすべすべとした背中からお尻までがよく見えた。

丸みを帯びたお尻はプリっとして柔らかそうだった。

そして杏奈がパンツを履こうとお尻をちょっと突き出して足を上げた時、そのお尻の間にある穴が見えた。

「…!」

初めて見る女のお尻の穴。キュッとしまっていて、シワまでしっかりと見えた。

俺はもう興奮しつつ「これ以上はやばい!」と思ってリビングへ急いで戻った。

杏奈の裸の尻も背中も頭に焼き付いてドキドキと心臓は早く打った。

「お待たせー兄ちゃん」

しばらくしてやってきた杏奈は部屋着に着替えていた。俺がさっき舐めた下着も覗きも気付かれてないみたいだ。

「今日もゲームしよ!」

そういいながら杏奈は無防備にソファの俺の横に座る。

杏奈がコントローラーをもってゲームをやる中、俺は少しずつ場所を杏奈に近づくようにずらしていった。

近づいても杏奈は特に何も言わず、最終的に俺が足を開いてその間に杏奈が座ってるという姿勢になった。

「あー!また失敗しちゃった」

「杏奈ヘタクソだから俺が変わってやるよ!」

杏奈がもっていたコントローラーを杏奈の身体の横から手を回して取る。

体勢的には俺が後ろから杏奈に抱き着いてるような形になる。

杏奈の洗い立ての髪のニオイが鼻に入るし、腕には柔らかい体のぬくもりが伝わってくる。

当然俺のちんこは完全に勃っていたが、それが気付かれないように腰を引いて杏奈に直接当たらないように座っていた。

「えー?兄ちゃんも下手じゃん!」

出来るだけ長くこの状態でいるためにわざと失敗したりしていたが、いつもの俺のプレイと違いすぎて杏奈は疑問に思っているようだ。

「ちょっと調子が悪いだけだよ…」

「もー、返して!やっぱ杏奈がやる」

「あっおい!」

杏奈がコントローラーを取り返そうと腕の中で暴れると、杏奈の尻が俺の股間に当たってしまう。

「あれ…これって」

杏奈は振り返って自分の尻に触れた感覚と俺の表情を確かめると、ニヤニヤ笑いだした。

「あー!兄ちゃんエッチなこと考えてる」

「は?なんでだよ!意味わかんねえし」

「エッチなこと考えるとちんちん固くなるんでしょ?そのぐらい知ってるしー♡」

杏奈は俺の顔を見て笑いながらもっと身体を寄せてくる。

「兄ちゃん…もしかして杏奈でこんなにしちゃったの?」

「違えよ!別に何も考えてないから」

杏奈は身体をこちらに向けて、向かい合わせになる。

「違うの?なぁんだ…兄ちゃんならエッチなことしてもよかったのになぁ」

「え!?」

うっかり顔色を変えて聞き返すと、杏奈はやっぱりと言わんばかりに得意げな顔で俺を見る。

「そうだよ♡杏奈、兄ちゃんのこと好きだから特別にやらせてあげようと思ったのになぁ♡」

「杏奈が…俺のこと好き?」

「うん♡でも兄ちゃんは杏奈のこと好きじゃないなら仕方ないよね」

そういいながら杏奈は俺の手を取って自分のおっぱいまで引き寄せた。

「杏奈ね…クラスの男子からエッチな目で見られてるの知ってるんだ」

俺の手に服越しに伝わる柔らかなふくらみ。杏奈は話を続ける。

「杏奈のことブサイクとか色々言うんだけど、みんな杏奈のおっぱい見てるんだよね」

俺の手は自然とそのふくらみを揉んでしまう。

もみもみもみもみっ

「んっ♡杏奈ってブサイクなのかなぁ?だから兄ちゃんも杏奈のこと好きじゃない?」

よく見ると杏奈の表情は少し暗い。杏奈はかわいいからこそ、思春期のこの時期は複雑なんだ。

「そんなことないよ!杏奈はかわいいよ。俺のクラスのどの女子より」

「ホント?」

「ホントだよ。みんなカッコつけたいだけでホントは杏奈のこと好きなんだよ」

「兄ちゃんも杏奈のこと好き?」

「もちろん!」

そういうと、さっきまでの表情と打って変わって元のニヤニヤとした笑顔になる。

「知ってるー♡杏奈男の子がカッコつけてるの知ってるもん」

「え?」

「男の子の顔見れば杏奈のことホントに嫌ってるかどうかなんてすぐわかるもん♡兄ちゃんもね♡さっきからずっと杏奈のおっぱい揉んでるもんね♡」

「あっ!」

揉み始めてからはもう止まらず、会話の間も杏奈のおっぱいの感触に抗えずに揉み続けていた。

「いいんだよ♡でも杏奈のおっぱい揉んでいいのは兄ちゃんだけね♡」

ふにふにと杏奈のおっぱいを触り続ける俺。杏奈も小さく声を漏らしている。

「あっ♡兄ちゃん♡杏奈のおっぱい見たい?」

「え!?見せてくれるの…」

「なんか杏奈気持ちよくなってきちゃった♡直接触ってほしいな♡」

俺がコクコクとうなずくと、杏奈が部屋着のシャツとブラジャーを脱いでその胸をあらわにする。

「杏奈のおっぱい…」

「どう?杏奈のおっぱいエッチ?兄ちゃん興奮する?」

「すげぇエロイ!めちゃくちゃきれいだよ」

杏奈のふくらみとその先端を目にして我慢ができなくなった俺は杏奈の胸にしゃぶりつく。

ペロペロペロペロッ

「ああっ♡恥ずかしいよぉ♡そんなに舐めちゃだめ♡」

杏奈はくねくねと身をよじらせながら気持ちよさそうに目を細める。

「んあっ♡気持ちいい♡兄ちゃん♡お尻も触っていいよ♡いろんなとこ触って♡」

そういうと杏奈は俺の股間に手を伸ばして、ズボン越しに俺のちんこをグリグリと刺激する。

「兄ちゃんもここ触られたら気持ちいい?」

「うん…」

俺は杏奈の言った通り尻に手を伸ばす。

最初は服越しになでる程度だったが、だんだんとエスカレートしてパンツの中にまで手を入れて直接揉むようになっていった。

もみっもみっもみっ

「んぅ♡はぁ♡はぁ♡」

「はぁ…はぁ…」

お互いに話す余裕もなくなり、俺は杏奈の乳首を舐めながら尻を揉みまくり、杏奈は俺のちんこを刺激し続けた。

そうしてるとだんだんと俺は限界が近づいてきた。

「ああっダメだ…イキそう…」

「イキそう?射精しちゃいそうなの?」

「うん…」

俺は必死にイクのをこらえながら返事する。

「いいよ♡射精して♡」

そう言って杏奈はズボンの中に手を突っ込んで直接ビンビンになったちんこを掴んだ。

杏奈の手の感触が触れた瞬間、ビクビクと波打つようにちんこが震え射精した。

ドクッドクドクッドクッ!

「あー♡これが精液なんだ…♡兄ちゃんイッたんだ♡すごーい…」

杏奈の手にはネバネバの俺の精液がついている。

精通してから今までで一番気持ちいい射精だった。

「またシャワー入んないと!」

杏奈はソファからゆっくり体を起こし脱衣所へ向かう。

「あ、兄ちゃんも汗かいたから一緒に入る?」

「え!?う、うん!」

「あー♡杏奈とシャワー入りたいんだ♡やっぱりエッチな兄ちゃんはダメ♡また興奮してイッちゃうかもしれないから♡」

「なんだよそれ!?」

こうして初めて女の子とエッチなことをした俺は、もう杏奈のことをただの妹としては考えられなくなった。

それからというものの俺たちは杏奈の兄貴と親からこっそりと隠れてエッチなことをし続けた。

このあと、中学、高校とあがっても俺と杏奈の関係は続き、そのうちこの日のことは前戯に過ぎなかったということも学ぶのだが、それはまたいつか投稿できればしたい。

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