僕(謙太22才)は去年子供の子頃から好きだった叔母さんとセックスしました、これが僕の童貞喪失だったのですが初めてのセックスしかも憧れの叔母さん、もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。
去年、僕は就職が決まりましたが県外、ただ就職先の会社の近くに叔母さんが住んでいたので就職を前に叔母さん家に2日泊めてもらって賃貸を探しました。
叔母さん、名前は由美、母の妹で39才、母とは年が離れていて子供のころから若くて美人な叔母さんが好きで会うのが楽しみでした。旦那さんは1才年上高校の時の先輩と言ってました。
その日久しぶりに叔母さん夫婦に会いました。
僕「2日間お世話になります」
叔母さん「あら、何か大人になったね謙太君」
おじさん「ほんとだもう社会人だからな」
ただちょうど入れ替わりでおじさんは今日から出張に、僕がいる間居ません。叔母さんと2人だけというのが何か嬉しい気もしました。
2人で夕食を、昔話もしながら楽しく食べました。食事が終わると
「お風呂沸いたから謙太君入って」
「じゃあお先に」
僕は風呂に入り、僕が出ると叔母さんが入りました。数分して出てきた叔母さん
「じゃあ飲もうか」
ビールを二本持っています。ただ叔母さん寝間着が何だかワンピースの服なんですが胸元が大きく空いていて、胸の谷間がよく見えます、そしてノーブラ乳首の位置もはっきりわかるほど、気になります。
僕はあまり飲まないので、ビール2缶程で後はお茶などを飲んでいましたが叔母さんはビールの後も焼酎をロックで数杯飲んでいて、少し酔っ払った感じがありました。
「楽しいね今日は謙太君とお話しできて」
「僕もです」
「何か嬉しいこと言ってくれるね、あんな小さかった謙太君がこんなに大きくなってもう社会人か」
「えーまあ」
「小さいころはよく一緒にお風呂入ったのよ」
「えっほんとですか」
「ほんとよ、幼稚園生くらいまでは入ってたよ覚えてない?」
「うん覚えてないな」
「おちんちんも洗ってあげてたのよ」
いきなりの「おちんちん」に僕は飲んでいたお茶を拭きだしてしまいました。
「どうしたの?」
「いや叔母さんがおちんちんなんて言うから」
「だってほんとだもん、で謙太君そのおちんちん洗ってくれる子いるの?」
「えっ」
「だから彼女いるの?」
「いやいませんけど」
「そうなんだ私だったらこんなイケメンほっとかないけどな」
「でも叔母さんさっきの話、おじさんの洗ったりするの?」
「あーその話、するわようちは、他の人は知らないけど、うちは一緒にお風呂入るし、その時は洗ってあげたりするよ」
「へーそうなんだ」
「そういうこと気になるよね男の子だから、彼女いないっ言ってたけど謙太君童貞?」
「まあそう言うことですね」
「そうなんだ」
「早くしたいでしょ?」
「そりゃあしたいですけど」
「叔母さんのしよっか」
「へっ」
「だから私と、嫌?」
「嫌っていうか叔母さんだし、叔母さんからみても僕は甥ですよ」
「そんなこと改めて言わなくてもわかってるわよ、でもずっと胸元見てるでしょ気になる?」
「気にはなりますけど」
「じゃあ」
と言った叔母さん僕の手を掴んで自分の胸へ
「いいよさわって」
「でも」
「嫌?」
「嫌じゃないけど、叔母さんだし、結婚してる人だし」
「いいよ気にしなくてうちはそういうことはお互い干渉しないようにしてるから、旦那だっているのよ愛人が」
「えっほんとですか?」
「いるわよ」
「じゃあ叔母さんは?」
「今はいないけどいる時もあったわよ、でも夫婦でのセックスも普通にしてるから、そういう夫婦もあるのよ」
「謙太君だってセックスしたいでしょ」
「はい」
次の瞬間叔母さん僕にキスしてきました。びっくりして動かなかった僕に舌を入れてきます。
僕はキスも初めてでしたが、僕も舌を動かしました。
「そっ上手よ」
そう言って私の服を脱がせます、そして叔母さんも脱ぎます。そして叔母さん僕の乳首を舐めてきます。なにもかも初めてのことで戸惑いましたが、君もちよさの方が勝ります。乳首舐めが気持ち良くて勃起してしまったチンポを叔母さん触られました。
「うふっ勃起してるね、なんだかすごく大きそうね」
そう言って下も全部脱がされました。
「びっくり、大きいね、謙太君こんな凄いの持ってるなんてもったいない」
そのまま寝かされてチンポに叔母さんの舌が、フェラチオです。AVでは当たり前にみるフェラですが、自分がされると凄いです。ぬるっとした舌が亀頭の裏筋を
「亀頭も大きくてずる剥けねこんなパンパンになっちゃって」
叔母さん大きく口をあけてチンポを咥えました。口の中温かくて、ぬるぬるしててもう気持ち良過ぎです。
フェラしてるのを見ます、あの美人の叔母さんが僕のチンポを咥えている凄い、と思いましたがもう漏れそうなところまで来ていました。
「出ちゃいます、いきそうです」
「いっちゃう?」
「はいいきそうです」
「いいよこのまま出して」
僕はそのまま叔母さんの口の中で射精しました。
もうとろけるような気持ち良さでした。叔母さん出された精子を飲んだみたい。
「若い子のは久しぶり」
と言って笑っています。
「じゃあ今度は謙太君してみて」
そう言うと叔母さん下も脱ぎ股を広げます。毛がありません、剃ってるみたいです。そして自分でおまんこを広げ
「ここが膣、おちんちんが入るところ、ここがクリトリス、ここが小陰唇、ここが・・・」
と解説します。ひととおりパーツを説明すると自ら皮を剥いてクリトリスをむき出しにして
「舐めてここ、クリトリス舐めて」
と言います。
僕は剥きだされたクリトリスを舐めます
「あっ」
「いいよそのまま舐めて」
僕は舌先でクリトリスを舐めます。
「いいよ上手よ、もっと舐めて」
僕は舐めると反応する叔母さんに嬉しくなって夢中で舐めました。じゅるじゅる舐めたり、吸ってみたりよくわかりませんが、声が大きくなって来て感じている様子の叔母さん、すこしすると
「気持ちいい、叔母さんいきそうよ、いっていい?」
「はい」
最後も夢中で舐め続けると
「あっ、いくよ、いく~~」
おばさんピクピクしてます。どうやらいったみたいでした。
「あーいっちゃった、謙太君にいかされちゃった、上手いよ謙太君」
褒められました。
「今度は入れて謙太君のその大きなチンポ」
正常位で叔母さんにチンポをおまんこまで誘導してもらって入れます。
入りました、おまんこも温かくて、ぬるぬるしていてとにかく気持ちがいいです。自分の手でしていたことがアホらしいと思うくらい気持ちがいいです。
叔母さんも
「あーすごい、大きいねほんと、謙太君も気持ちいい?」
「はい、すごく」
とにかく初めてのおまんこ、こんな気持ちのいいことがこの世の中にあるんだ、と思う程の気持ち良さ、2回目の
射精もすぐに来ました。
「またいっちゃいそう」
「またいく?いいよ、でも外にだして、わかる?」
「はい、いきます」
僕はチンポを抜いて叔母さんのお腹の上に出しました。
「まだまだ出てるね、なんかすごいね」
叔母さんも驚いています。
「今度は私が上になる」
叔母さんが上に乗っかってきます。
「あ~入った、大きいのが入ったすごい」
上になった叔母さん腰の動きが凄いです。前後、上下と動きます。もう2回射精していたので良かったですが、もし一回もだしていなかったら秒殺だったと思いました。それでも叔母さん前かがみになって乳首を舐めながらこしも上下にパンパン音が出るほど激しく動きます。もう限界でした。
「またいっちゃいそうです」
「またいく?」
最後はしごいて射精させてくれました。
「あー出てる、出てる、まだこんなに出るのね」
といいつつまた上から入れて入れてきます、最初から激しく動くと叔母さん
「いくよ、私もいく~~いく~~」
すぐにいってしまう叔母さん。
その後も色々体位を変えながら体位が変わるといちいち教えてくれる叔母さん本当にエロくて、おまんこ気持ち良くて最高でした。
探していた賃貸の物件も叔母さん家の近くで見つけそこに住んでます。今ももちろん定期的に会ってセックスしています。
性にオープンな叔母さんたち夫婦いまではおじさんも一緒に3Pもしています。童貞喪失から1年も経っていませんが僕は凄い経験を積んでいます。