36歳独身男が経験しためちゃくちゃラッキーな体験談です。
私は健康のためにジョギングをしているのですがその日はいつもと違うコースを走っていてちょっと疲れたので公園へ立ち寄りました。
田舎の公園なのでそんなに人は普段いませんがその日は子供連れの若そうな奥さんとその子供が2人くらいはしゃいでいました。
軽く挨拶して通り過ぎたのですがマスクをしていても分かるくらい美人でした。少なくとも俺が付き合ってきた女性とは比較にならないレベルの女性でした。
それからその女性とまた会いたいと思ってその公園のルートを走ることにしましたがさすがに毎回は会えなかったのですが一度子どもたちだけ公園にいたことがありました。
いつもの子供だちだったしさすがに親が近くにいないと不審に思ったので「お母さんはどこいったの?」
「おトイレー」
なるほど、そういうことかと納得して俺もトイレに行きたかったので中へ入ると隣の女子トイレから声が聞こえてきたのです。
「あぁぁ、あっ!気持ちいい・・・」
まさかと思いましたが今女子トイレにいるのはあの時の若い奥さんだと確信して興奮してそのまま個室に入りその声を聞きながらオナニーをしました。
誰かに無理やりセックスされているというより一人で物音立てずに声だけ聞こえてきたので犯罪ではないと思ったのでそのまま聞き耳を立てていました。
それから外へ出てしばらく公園のベンチで座っていると何食わぬ顔をした若い奥さんが子どもたちの元へ駆け寄っていきました。
でもあの人は数分前までトイレでオナニーをしていたと思うとまた興奮してきました。
もうそれからはその奥さんに会いたくてその公園へジョギングへ行きました。
それから何回か公園へ行くうちにまた子供たちだけ外で遊んでいてトイレに入ると隣の女子トイレからオナニーしているような声が聞こえてきました。
俺はこのままでは我慢出来なくなってきたので思い切って隣の女子トイレに聞こえるように話しかけてみました。
「奥さん、そっち行っていいですか?」
話しかけると向こうも聞かれているとは思わなかったのか物音がパタッと止みました。
しばらくは無言でしたが「今まで個室でエッチな事していたの聞いていました、ごめんなさい」
「気持ち悪いって思われるかもしれませんが良かったらオナニー手伝いましょうか?」
すぐに個室から出て逃げられてしまうかと思っていましたが女子トイレからは何も音が聞こえませんでした。
「もし行っていいなら壁を2回叩いて下さい」
すると少し時間が空いてから トン トン と音がしました。
俺は公園に他に誰もいないことを確認して女子トイレに入ると1個だけ閉まっている部屋があったのでそこの扉を開けると中でいつもの若い奥さんが便器に座っていました。
向こうもかなり照れていましたが個室に鍵をかけてそのまま奥さんにキスをしました。
「キスはだめ」しかし強引にすると向こうも舌を絡ませてきました。
「子供がいるから早く済ませたいです」
その言葉に向こうも覚悟を決めているのだが思って穿いていたジーンズを脱がしてそのままマンコに指を挿れると
「やばい!あぁ!」と声を漏らしていました。
あっという間に濡れて便器が汁だらけになってしまいました。
「俺も気持ちよくなりたい」ともう我を忘れた俺は奥さんを立たせて後ろを向かせて腰を掴むと
「えっ?嘘挿れるの?」と驚いていましたが
「お願いします、もう我慢出来ないんです」と言うと
「良いけど絶対中に出すのはダメだから」
ギンギンになったアソコをグッと奥さんのマンコに押し込んだ。
ズボっと中に入るとかなりキツキツで吸い付きが凄かった。
夢中で俺は腰を振ってグチョグチョと音を立てながら何度も奥さんにぶちこんだ。
「嫌だもう、気持ちよすぎ・・・」と奥さんは声が漏れないように口を手で押さえていました。
途中で便器に座り俺が下になり背面座位の体勢になって奥さんを背中から抱きしめました。
すごく背中からいい匂いがしていて俺はさらにぎゅっと抱きしめている間も俺のチンコの上では奥さんのお尻が上下にピストンしていました。
「そろそろイキたいです」と言うと奥さんはくるっとこっちを向いて対面になって
「いいよ、イカせてあげる」と言うとキスをしてさらに腰を早く動かしてきました。
「あぁ!イク!」と言うと奥さんは腰を上げて俺のチンコをしゃぶってくれました。
大量の精子が可愛い口の中にドクンドクンと流れていきました。
「いっぱい出たね」とニコニコしてこっちを見てきた顔がめちゃくちゃ可愛かった。
それから毎回というわけではないがそのトイレが二人の密会場所になって、今日はしてもいいよと言う時は壁のノックを2回、ダメな時は1回と合図を決めてセックスを楽しむことになった。