子供たちに、お箸の持ち方を練習させる妻の話

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「なあ、そろそろ子供たちに箸の使い方を教えなきゃね。」

夕食のあと、僕は妻と話していた。

「そうなのよ。少しずつ教えてはいるんだけどね。すぐ飽きちゃって続かないのよね。」

「いまどんなやり方してるの?」

「豆をつまませたりしてるの」

僕は子供たちが飽きない方法を考えてみた。

「君のマメで練習させようよ。」

「・・私のマメって何よ?」

「おっぱいに2つ、アソコに1つ‥」

僕は妻に、スリッパで頭をはたかれた。

「何言ってるの!バッカじゃないの?」

僕はその方法をあきらめて、しばらくスマホをいじっていた。

すると、妻が顔を赤らめて恥ずかしそうに聞いてきた。

「ねぇ・・子供たち、ホントに飽きないかな?」

僕はとぼけて聞いた。

「なんの話?」

「私のおマメの話に決まってるでしょ!もう。恥ずかしいんだから、何度も言わせないでよ!」

妻は本気で子供たちに、お箸で自分の乳首やクリトリスをつまませるらしい。

「大丈夫だよ。僕も横で手伝うし」

そしてお昼過ぎに、妻はテーブルの上に全裸で横たわっていた。

「おーい!お前たち、お箸の練習をするぞー」

子供たちはポカンとして妻を見た。

「ねー。何でママ、ハダカなのー?」

「お前たちのためだよ。お箸の練習をさせてもらおうねー」

僕が見本を見せることにした。

「いいか、まずこのおっぱいの真ん中をつまむ」

「ああっん!」

「ママ、へんな声出しておもしろーい」

「そうだろ。で、コッチもだ。」

「ハアっん!」

子供たちはキャッキャと笑った。

「そして最後はここなんだけど、間違って突いちゃうと危ないから、このフワフワ付きを使うんだ。」

僕は先端にファーを巻いた、特製の練習用のお箸で、妻のクリトリスをつまんだ。

「ああっん!パパっ。ダメっ!」

妻は思わず腰を使った。

「ねぇ、あなた。やっぱりこんなのダメよ。私おかしくなっちゃう・・子供の前よ。」

子供たちは喜んですでにお箸を握っている。

「ねえ。ママが暴れたら危ないから、軽く縛っちゃおうか。」

僕は妻の両手と両足を、テーブルの脚にタオルで固定した。

妻はテーブルの上で大の字になってしまった。

「さあ、始めるぞー。みんな、おっぱいからな。」

子供たちは妻の乳首をお箸でつまもうとするが、左右にズレて上手く出来ない。

「あっ。そんな!2人両方から・・ああっ。ダメーん!」

妻は子供たちの2つの乳首への同時攻撃に、カラダをよじらせた。

「おーい。ずっとやってると、ママ汗をかいちゃうから、コレでポンポンしながらやるぞー」

僕は子供たちに化粧用パフとパウダーを渡した。

「見てろよ。こうだ。」

「ポンポン、クリクリ。ポンポン。クリクリ」

「あんあん、ああっん・・!はあはあ、クゥーん!」

妻も合わせて感じた声を上げる。

「おもしろーい。料理みたいだね。やってみるー」

「あっ。あの、両方ともは・・あっあっ、アハーン、ううっ。ああーん・・」

妻は頭を左右に振りまくって感じている。

子供たちは夢中で続けた。

妻は、僕にしか聞こえないくらいの小さな声であえいでいる。

「あっ、あなたっ!。ダメかも・・。わ、わたし初めて乳首で・・。ああっ。2人ともダメよ。子供たちにイカされるっ!見ちゃダメよ。ヒーっ。逝くっ、逝くうっ」

妻は初めて乳首で逝ってしまった。

「ねー、お前たち。ママすごいでしょ。みんなお箸上手くなってるよー」

妻は力が抜けてしまっている。

「よーし。次は下の方だよー。みんなこっちにおいでよ」

妻はビクッとして僕を見た。もうオンナの表情だ。

「みんながやりやすいように、ヒザを立てようか。」

僕は妻をM字に拘束した。

子供たちは、フワフワのついたお箸を、楽しみに握っている。

「ねぇっあなたっ!あんなのでさわられたら・・きっとダメになっちゃう!」

そして子供たちが、両側から妻のお豆をつまもうとした。

「ボクが先だ!・・わたしよ!」

子供たちが競争したため、妻のおまんこの全てがフワフワで愛撫されてしまった。

「いやーン!そこダメ。ああっん、おかしくなるうーっ!」

妻は軽く潮を吹いてしまった。

「ねー。ママおもらししちゃったー」

「恥ずかしいっ。見ないで・・」

僕は子供たちに言った。

「じゃあパパがお掃除するよ。ママ恥ずかしいって。だから君たち、パパが10回数えるあいだ、手で目をふさいでくれる?」

「じゃあいくよ。・・いーち。」

僕はとつぜん妻のおまんこを舐めた。

「ひゃーん!」

「・・にーい。」

「アヒヒいーっ!」

「・・さーん。」

「ああっん‥気持ちいい!」

10回数えて、

「ああーっ。ダメっ。また逝くうっ」

子供たちは目を開けたが、妻はまた潮を吹いていた。

「なんだー。さっきよりびしょびしょー」

・・このままでは終わらないので、僕はタオルでアソコとテーブルをキレイにした。

「さあ。もう一度だよ」

子供たちは箸の使い方が上達して、今度はピンポイントでクリトリスをつまんだ。

「ああっ。ダメよ。ソコはダメ。ママ気持ち良くなるの。」

「ヒーっ!あなた。なんとかして。感じて気が狂いそう。」

僕は子供たちに言った。

「よーし。いったん休憩だ。部屋に行って遊んどいで」

子供たちが行ってしまったので、僕は一気に妻のおまんこへ、固くなった肉棒を挿し入れた。

「ああああっ。ダメすぐ逝く。ああっ。おおおっー!」

妻は10回も出し入れしないうちに上り詰めてしまった。

「あなたっ。中に出して!」

「ハアーっ!逝ったばかりっ。ダメっ。また逝く。イクイク。あーっ!いまよっ!いっしょに!おうっ。おうっ。あああー逝くうっ!!」

僕たちは顔を見合わせて笑った。

こんなバカな夫婦はいないだろう。

子供たちはほんとうに、お箸の使い方が上手くなっただろうか。

妻は僕に笑いかけた。

「みんな絶対上手くなってるわよー!。ねえ・・あなたも、もう1回よ!」

と言った。

そして妻はまるハダカのまま、もういちど彼女のマメをつまむ練習をさせるために、子供たちを呼びに行ったのだった。

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