私が子供の頃は自宅にお風呂がない家が多くて銭湯も歩いていける場所にいくつかありました。
私の家は母親と2人暮らしだったので銭湯は当然女湯でした。
母親もお金がなかったので、銭湯に行く時は名札(当日小学生は当たり前に着けていました)に一年一組と書き、おしめを履かさら「こうすれば大丈夫だから」て行っていました。
中学生になった頃母親の仕事の都合で一人で行くことになり、母親から「優しそうな人に声をかけて入りなさい」と言われたので、少し歩いて初めての銭湯に行きました。
ついて間もなく22、3歳くらいの女性に「お母さんが来れないので一緒にお金を払ってもらえませんか」
名札を目見て、「いいよ」と入ることができました。当時は勃起もないし、射精もありません。お姉さんの白い下着姿を覚えているくらい。
脱衣所で、「あれ?おしめしてんだ」
「誰にも言わないで」
番台のおばさんも「一年生でまだおしめかい」恥ずかしいのとバレないようにと下を向いてお姉さんの前に回って隠れたと思い目の前には毛で隠れて良く見えないがおまんこを見ていました。
「おしっこがしたい」
「仕方がないからここに座ってしなさい」
お姉さんの膝に腰かけるように座っておしっこをしました「ちゃんと洗わないと」チンチンを洗ってもらってから湯船へ。だっこしてと頼み湯船に入りました。
「お姉さんの膝においで」と向かい合うように座り目の前のオッバイを触っていました。
「あら、かわいい」となりに座っていた母親と同い年位の叔母さんが「こっちにおいでオッバイあげるから」ととなりに移っておっぱいを触らせてもらいました。その時チンチンを触られていました。隣を見ると自分と同い年ぐらいの女の子がいて、良く見ると同級生でした。目が悪いためとまさか女湯にいるとは思っていないので。
「かわいい。私にも弟がほしい」と自分を抱き寄せて膝の上に座らせられました。
同級生のおっぱいをマジマジと見てゆっくりとさわりました。まだ、少し膨らんでいる程度でしたが、いつも制服を着ている姿しか見てないので「こんなに柔らかいのか」
「チュウしてあげる」とファストキッスをしました。
頭を洗うときは膝に頭をのせて洗ってもらいました。毛が生えていたのはわかりました。後でわかりましたが、私が見ていたお尻の穴がおまんこだったのです。
脱衣所では熱かったともあり、裸のままバスタオルの上で座っていたら「こっちにおいで」と赤ちゃんにおっぱいをあげていた人から呼ばれ、おっぱいをもらいました。また、オムツを履いて着替えてお姉さんのアパートへ行きました。
「何か飲む」
「おっぱいがほしい」
「でないけどいい」
「うん」とうなずいて吸わせてもらってました。
風呂を出ると必ずお姉さんの家に行き、大好きなオッバイをすわさてもらいました。
そんなことを夏休みの間していましたが、バレるのが怖くなり本当の事を話したら
「とにかく来なさい」と言われ行くと
「オムツ履いて」
と、いつもの格好をさせられ、買い物に連れ出されました。
しばらくするとおしっこがしたくなったので、
「トイレ」と言うと無理矢理おんぶさせられ
「そのまましなさい」と
「出ちゃう」
と我慢出来なくなり漏らしてしまいました。
すると、女子トイレにある赤ちゃん用のベットに入らされ、みんなに見られながらおしめ交換をさせられました。
「今日が最後のお風呂」と言われ銭湯に連れていかさせました。
その後はお姉さんの部屋に連れていかれ、「オナニーはしたことあるの」「女のどこに興味があるの」』など聞かれました。オナニーはしたことないし、勃起もないことを伝えるとおまんこを「なめなさい」と言われ仕方なく嘗めさせられ、手でシコシコとやられました。
その次の日には射精するまで手でやられて初めての射精をしました。
母親とは中学二年生まで場所を変えながら入りに行っていました。優しいお姉さんの話をした時は良かったねと言われました。母親のおっぱいが一番好きでした。
初めての体験は母親と中学二年生の時です。