2年前に従妹の家に行った時の事です。
子供の時から俺に懐いてる理奈という従妹が1人で自宅に居り、俺が来たことを知り、
「お兄ちゃん!」
と嬉しそうに抱きついて来ました。
「今お母さんとお姉ちゃんは買い物に行ってるから私1人で暇だったの」
「私の部屋に行こう。」
手を引っ張られ理奈の部屋にいきました。
部屋に入ると甘くていい匂いがしました。
適当に座ってねと言われ、俺は床に座り、理奈はベッドに座りました。
俺は理奈のある部分が気になりました。
それは理奈がミニスカを履いていてパンツが見えていたのです。
色は白で、ピンクの水玉模様が確認出来ました。
しばらく見てると、お兄ちゃん私のパンツ見てた?と聞かれ、俺は慌てて
「見てないよ。」
と否定したのですが、理奈は寂しいそうな顔をして、
「私お兄ちゃんに見られたいからミニスカ履いてるのに見てくれないんだね。」
と今にも泣きそうでした。
俺は見てないと嘘を付いた事に心が痛み、
「ごめん本当はずっと見てた。」
と正直に言いました。
「理奈のパンツ見てたら興奮してきてエッチな気分になってたんだ」
と言うと、
「本当?私のパンツで興奮した?」
と聞かれ、俺は、
「うん」
と頷き、
「理奈のパンツもっとよく見せて」
と言うと足を開き恥ずかしいと言いながらM字の体勢になりました。
理奈は、
「お兄ちゃん、私の大事な所パンツの上から嗅いで」
と泣きそうな顔して言ってきました。
俺は顔でグリグリしながら理奈の大事な所を嗅ぎ、
「エッチな匂いだね。」
と言い、パンツを脱がし直で舐めました。
理奈は
「あ、いやん、お兄ちゃん~そんなに舐められたら私、変になっちゃう。」
理奈は体をビクビクさせながら可愛い声で感じてました。
上の服も脱がし、乳首を吸いながらクリトリスを触り、理奈は更に
「いやん、ダメ、ダメ、あっ、イッちゃう。イッちゃう~!」
と言うと潮吹きをしました。
「私もお兄ちゃんを気持ちよくさせたい」
と言い、俺のをフェラして上目遣いで、気持ちいい?と聞かれ、
「ヤバイ、気持ちよくて出そう」
と言うと、理奈は
「私のここに入れて」
と足を開き、
「お兄ちゃんの欲しい。」
と言い俺は挿入して激しく動かし理奈は
「あ、お兄ちゃんの奥に当たってる。やん、気持ちいい~」
と声を震わせ感じてる。
更に激しく動かし、理奈は、
「お兄ちゃん、私の中に出して」
と言い、俺は
「妊娠するよ」
と言うと理奈は
「私お兄ちゃんの全てを受け止めたいの。お願い。」
俺は興奮が抑えきれず、そのまま理奈に中出しをしました。