嫌な性格した美人先輩が露天風呂に入った時に覗きと下着を盗んでやった

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投稿する体験談は実話です。ただし、少しアレンジして大げさに書いています。

僕は入社4年目、営業職の樋口。まだ独身。

勤め先の会社で税務署の監査があるとかで、その関係に備えるために急に工場への出張が決まった。

要するに不明な隠し在庫とかないか時季外れの棚卸を行うみたいなことになった。

出張期間は1泊2日。

宿泊先は東京から車で3時間ぐらいの場所にある工場の近くの温泉旅館。

僕と横山先輩は何回か宿泊したことがある旅館だった。

横山先輩は同じ部署の先輩で29歳、独身。

新人の頃から仕事を教えてくれた面倒見の良い先輩。

職場では、お笑いコンビのドランクドラゴンの塚地 武雅に似ていると言われている。

今回の参加メンバー7名の中に入っている。

それ以外のメンバーの中に、僕と横山先輩が嫌っている経理部の女性2名も含まれていた。

棚卸関係になると経理が絡んでくるから仕方ないが、よりによって嫌いな2名が参加るとは、ついてないと思った。

一人目はアラサー32歳の今村さん。独身。

経理部では、僕たち営業の経費などの精算処理などをしてるので、おかしな接待交際費の清算をするとすぐに確認に来る。

僕たちは営業部長の指示で行い、部長の承認印を押されてから経理に回るから、部長に直接言えばいいのに、僕たちに、ネチネチ文句を言う。

そんな経緯から嫌っていた。

見た目はクールな顔した美人だが上役には愛想がいい典型的なツンデレで最悪。

女優の沢尻エリカのようなタイプ。

二人目は、その今村さんの上司に当たるアラフィフの経理部の黒沢次長。バツイチ独身。

性格は今村さんと同じようなツンデレ。

女優の天海祐希のような女性。

アラフィフにしては若く見えてスタイルもいいが、性格が今村さんと同じで最悪。

二人とも性格が似てるから仲が良いみたいだった。

残りのメンバーは役員1名と40代以上の課長職2名の男性だった。

20代の参加メンバーは僕と横山先輩だけだった。

会社のアルファードで僕と横山先輩が交代で運転しながら7名で向かった。

工場での仕事が終わり、予約した温泉旅館にチェックインをした。

2人部屋をシングルユースにして、各自1部屋ずつ1名の個室利用だった。

そこの旅館は大きくはないが露天風呂が自慢だった。

混浴ではなく、時間によって男と女を入れ替えるようになっていた。

僕と横山先輩は上の人たちが入った後に露天風呂に入るように遅く入りに行った。

もうすぐ男湯から女湯に切り替わるので、急いで入ることにした。

部長以上が最初に入り、課長以上が2番目に入り、僕と横山先輩は3番目だから、このような時間になってしまった。

湯船に浸かっていると横山先輩が今村さんと黒沢次長が露天風呂に入ってるところを覗いてやろうと提案してきた。

普段から頭に来ているので仕返しのつもりらしい。

僕たちが出す接待交際費にいちいち疑いをかけてくるからだった。

内容は、こんな感じだった。

露天風呂の入り口の看板を男湯から女湯に変えてから、自分たちの服を脱衣場内に隠す。

そのあとに露天風呂の脇の木の陰に隠れて覗く。

彼女たちが洗い場に行き、頭を洗い始めたら露天風呂から出る。

僕は気乗りしなかったが、日ごろから面倒見のいい先輩のために行動を共にすることにした。

時間がないから、すぐに行動を起こすことになった。

僕は脱衣場の内線電話を使って総務の今村さんに電話した。

「お疲れ様です。営業の樋口です。露天風呂の方は予定より早く今から女性専用になります。食事の時間が迫ってますから、入られたら、どうですか?」

と伝えて電話を切った。

横山先輩は入り口の看板を女湯に変えた。

予定より15分早く切り替えたから、他の女性は入ってこないはずだ。

僕たちの服は清掃道具用のロッカーに隠した。

そして露天風呂の近くの木陰で二人が来るのを待った。

ワクワクしながら待っていると話しをしながら二人が入って来た。

横山先輩が、生唾をゴクリと飲む音が聞こえた。

タオルで前を隠しながら、僕たちの前に近づいてきた。

タオルが邪魔で前が見えなくて残念だと思っていると、僕たちの前を通り過ぎた。

すると後ろは隠していないからバッチリお尻が見えた。

二人ともスタイルがいいから、お尻もキレイだった。

特に今村さんは、グラマラスでお尻がデカかった。

それでいて腰はくびれていた。

そのまま二人は湯船に入った。

湯船からは少し離れているから、よく見えない。

会話の内容も聞き取れなかった。

ようやく二人は立ち上がった。

その時、二人とも前を隠さずに立ち上がったので、オッパイと股間の黒い物が見えた。

今村さんの巨乳にビックリした。

(すげぇ、巨乳だ!)

黒沢次長もアラフィフなのにスタイルを維持しているのでビックリした。

横山先輩が眼鏡を忘れてきたことを今頃気付いて悔しがった。

それでもピントが合わないながらも見えたので満足している。

少しの間だが、二人の裸を見えたことに僕と横山先輩は顔を見合わせて満足げに笑った。

二人は洗い場に行った。

あとは頭を洗い出すのを待った。

黒沢次長はアナルから洗い始めた。

それを見て横山先輩は、かなり興奮する。

小さな声で「アナル、見えないかな」と呟く。

ようやくシャンプーで頭を洗い始めたので、露天風呂から脱出した。

脱衣場に行くと横山先輩はすぐに、看板を男湯に変更。

身体は木陰で隠れて立っていたので自然に乾いていたので拭かなくて済んだ(笑)

急いで服を着て出ようとすると横山先輩が

「おい、樋口!イヒヒヒヒ…」

少し壊れたような精神状態に変わる。

横山先輩は二人の下着を盗み、自分が着てる浴衣の懐にしまい込んだ。

「先輩!まずくないですか?」

「だいじょうぶだよ。見たら、すぐに捨てるから!イヒヒヒヒ…」

先輩は人格が変わったようにスケベから変態に変わったみたいだった。

素面でこんなに壊れた状態になった先輩を始めて見たw 

(もう、こんな変態についていけねぇ!)

看板をまた女湯に戻して、僕たちは急いで部屋に戻った。

部屋の前に来ると

「樋口、とりあえず俺の部屋に入れよ」

言われた通りに横山先輩の部屋に入った。

テンションが上がっている先輩は浴衣から盗んだ下着を畳に並べだした。

アラサーとアラフィフの二人の下着だが、どちらもセクシーな下着で驚いた。

使用済下着の色は白と薄いグリーンの2組の下着だった。

未使用の下着は両方とも白だった。

「えっ!どっちが黒沢次長のだよ?」

さっきから横山先輩の言葉を聞いていると黒沢次長ばかり気にしている。

(横山先輩は、熟女が好きなんだwww)

「先輩、今村さんはEかFぐらいの巨乳だったから、ブラで判断が付きますよ」

「おぅ、そうか!樋口は相変わらず賢いなw」

そんなことで褒められても、嬉しくないと思った。

「じゃあ、ブラが小さい白が黒沢次長の下着だな!緑のパンツは樋口が被れよ!俺は白のパンツを被るよ!」

「えぇぇぇ!先輩、なに言ってんですか!勘弁してくださいよ」

先輩はニコニコしながら黒沢次長の使用済みショーツを頭に被った。

その姿を鏡で確認すると

「ウルトラマンみたいだな」

と言って満足そうに笑顔を浮かべてると

「シュワッチ」と叫んでから、ウルトラマンのポーズ。

(完全に逝かれてるじゃんw)

まったく信じられないくらいに豹変した横山先輩!

僕は、さすがに被れなかった。

すると先輩が無理矢理に今村さんの使用済みショーツを頭に被せてきた。

「おぅ、樋口は緑だから仮面ライダーだな!変身ポーズをやってくれよ」

もう、変態になった先輩には、付いていけなくなった。

こう見えても横山先輩は人柄が良いから得意先からも人気があった。

「先輩、僕、仮面ライダーはあまり見てなかったので知りません」

「しょうがねえな、じゃあ、罰ゲームだ」

と言って、

今被ってるショーツのクロッチの部分を鼻にゴシゴシと擦りつけてきた。

イカ臭くてタップをしてギブアップした。

そんな感じで悪ふざけをしていると食事の時間が迫ってきた。

「樋口、飯の時間だ。俺たちは早めに行かないと。行くぞ!」

向かう途中の廊下で風呂から出てきた黒沢次長と今村さんとすれ違った。

なんか元気のない顔をしている。

(そりゃそうだ!下着を盗まれたわけだからw)

横山「もうすぐ食事の時間です。遅れないでお願いします」

冷静に対応する先輩に僕は凄い人だなと単純に思ってしまった。

食事する場所は小宴会場クラスの和室の部屋だった。

そこで待っていると、ボチボチと集まり始めた。

そこに二人も現れた。

何となく落ち着きがないように見えてしまう。

横山先輩が、小さな声で耳打ちする。

「おぃ、二人ともノーブラ、ノーパンだぞ!イヒヒヒヒ…」

僕も少し先輩の変態が移って来たみたいになった。

僕と横山先輩はメンバーの中で若いので下座に座っていた。

今村さんと黒沢次長も僕たちの正面の下座に座った。

全員が集まるとビールで乾杯をして食事が始まった。

少ししてから横山先輩に呼ばれて部屋から出て廊下で立ち話になった。

「樋口、浴衣が透けて見えなくて残念だな?」

「しょうがないですよ。でも、ノーブラ、ノーパンは間違いないですから」

「たしかにそうだよな。そう思うと興奮するかもな」

「僕なんか、頭の中に画像が残っていますから、浴衣が透けて見えますけど」

「おっ、なるほど!さすが樋口だな。俺も頑張って透視するぞ!イヒヒヒヒ…戻ろう」

その後、やはり今村さんと黒沢次長はノーブラ、ノーパンを気にしてるようで早めに出ていった。

僕と横山先輩は二人が出ていったことにより緊張感がなくなり酒をグイグイ飲み始めた。

食事が終わったころには、けっこう酔ってイイ感じになり自分の部屋に戻った。

少し経ってから内線電話が鳴った。

「もしもし、樋口です」

「あの、今村だけど…遅い時間にごめんね。仕事のことで話があるの、誰にも言わずに、一人で私の部屋に来てくれるかな?」

「あっ、…はい、わかりました」

何だろうと思いながら、まさか?と不安もよぎった。

今村さんの部屋に行くことにした。

今村さんの部屋は違う階にあった。

部屋の前でノックをすると、今村さんが出てきた。

目がトロ~ンとして、かなり酔っている。

「早く入って」

中に入ると部屋飲みをしていたようで、テーブルの上にツマミと酒があった。

「ここに座って…乾杯しよっか!」

今村さんは、グラスに日本酒を注いでくれた。

乾杯をして日本酒を一口飲んだ。

テーブルには、さきイカも置いてあったw

当然ながら、今村さんのショーツを被った時の匂いを思い出してしまった。

今村さんは、仕事の話で呼んだはずなのに僕のプライベートのことばかり聞いてくる。

彼女とは、最近別れたと話すと好みのタイプを聞いてくる。

しびれを切らして僕から聞いた。

「今村さん、仕事の話って、何ですか?」

「それだけど…今日ね…お風呂場で下着を盗まれたの…」

(ヤバイ!落ち着け!…動揺するとバレるぞ!)

「え?…お風呂でですか?」

必死に冷静を装いながら、とぼけて答えた。

「そうなの。だから、今ね…下着を着けてないの…」

「ウウッ!…」(そんなこと、わざわざ言うなよ!)

「見たい?ウフフ…樋口くんなら見せても、いいかなと思ってるの。ウフフ…」

僕は、逃げるチャンスだと思った。

「今村さん、からかうのは止めてください。仕事の話ではないなら帰りますね」

と言って、立ち上がりかけると

制止しようと今村さんが抱きついてきた。

「ダメぇ~、行かないで!…話は、これからよ」

(顔が近っ!)

「ちゃんと話すから、座って」

「わかりました」

僕は覚悟を決めて、おとなしく指示に従った。

「これを見てくれる?」

今村さんは、レシートを差し出した。

「このレシートが、どうかしたんですか?」

「心当たりない?」

レシートを見るとセブンイレブンのレシートだった。

「セブンイレブンのレシートですね」

「よく見て?何々店か書いてあるでしょう?」

「…あっ!会社のそばのセブンイレブンですね?」

「私と黒沢次長の下着が、そのレシートが入ってるセブンイレブンのビニール袋に入ってたの」

!!!……終わったと思った。

(僕は、どうすべきかと、必死にいろいろと考えた)

横山先輩は、何故もっと工夫して捨てなかったんだと思った。

でも、僕を呼び出したということは僕を一番に疑ってるわけだ。

脱衣場から、男湯から女湯に切り替わると電話をいたのは僕だったし…

横山先輩には世話になってるから、自分一人でやったことにしようと思った。

そのうち転勤を希望して東京から離れればいいと思った。

僕はあぐらから正座に座り直して謝った。

「すいません、僕が一人でやりました。許してください!…」

「樋口くんて、優しいのね!…だから、女性社員に人気があるのね」

「え!?…」

「下着の入っていたビニール袋は横山さんの部屋の下に投げ捨てられてたのよ。だから、嘘を言ったらダメよ」

「!!!……」ショックのあまり絶句した。

僕の部屋は横山先輩の真向かいの部屋だった。

だから、それをくつがえすような言い訳が見つからなかった。

何やってんだ、横山先輩は!…なんで違う場所で処分しなかったんだ!

そうは思いながらも、この話を最小限に食い止めないと僕たちは会社を首になると思った。

少し冷静になって考えてみると、今村さんたちは下着をイタズラで盗まれただけだと思っていて

露天風呂を覗かれたり、使用済みショーツを頭に被ったことは知られていない。

このことも知ったら、こんなもんじゃ済まないだろうと思った。

なんとか許してもらえないかお願いした。

「今村さん…厚かましい話ですが、どうしたら許してくれますかね?」

「そうね……私を逝かせてくれたら考えてもいいかな…」

「え、えぇぇぇぇッ!…僕がですか?」

「嫌なら、いいわよ!黒沢次長に報告するから」

「黒沢次長は知らないんですか?」

「そうよ。酔った宿泊客のイタズラだと思ってるわ。次長が知ったら役員まで話がいくでしょうね」

必死に頭を回転させて対処方法がないか考えた……

(待てよ、よくよく考えたら、あの露天風呂で見た極上ボディを逝かせたら許してくれるなんて)

そう考えると逆に今村さんとエッチがやりたくなってきた。

「わかりました。自信がないけどやってみますよ。決まったら連絡をください。とりあえず今日は部屋に戻らせてください」

「今から、やりたい!…」

「!…今から?…」

「そう、かなりご無沙汰しているからムラムラしてるのよ」

(今からかよ…色んなことがあり過ぎて元気がないわ…)

今の僕には立場的に断る権利が無いから従うしかなかった。

「わかりました。やりますから約束を守って下さいよ」

それを聞いた今村さんは、エロい眼差しをして僕を見つめながら

「私を逝かせてくれたらよ」

僕の手を引っ張るように隣の布団が敷いてある部屋に導いた。

布団の上に座ると今村さんから抱きついてキスをしてきた。

強く唇を押し付けてきたので今村さんがエッチに飢えてることが何となくわかる。

僕は、そんな今村さんをはぐらかすように一度唇を離してから自分のやり方でキスを始めた。

軽くソフトタッチのキスを耳や頬を手で撫でながら繰り返した。

キスをしながら今村さんの唇を舐める。

今村さん口が半開きになってきたので舌を入れると今村さんの舌が絡んできた。

しばらくディープキスを楽しんだ。

キスが終わり、唇を離した時に唾液の糸が引くのが見えた。

キスが終わると今村さんは力が抜けたようになり、俺にもたれかかった。

「樋口くん、すごくキスがじょうず。私、とろけちゃったよ」

今村さんは少し落ち着くと、またキスを求めてきた。

二人はもつれ合うように布団に倒れ込んだ。

我慢できずに激しいキスを再開する。

むさぼり合うように舌を絡め合わせる。

今村さんの性欲は凄いと思った。

本人が言うようにエッチをご無沙汰してたのは事実のようだ。

ディープキスをしながら、お互いの浴衣を脱がし始まる。

今村さんの浴衣の前が大きく開いた。

やはりノーブラだった。

浴衣の上半身だけを脱がした。

今村さんの大きなオッパイは形が崩れないロケット乳だった。

ツンと突き出した乳首は綺麗なピンク色をしていた。

思わず吸い付きたくなる形をしている。

今村さんの身体は間近で見ると、そそられる完璧なエロい身体だった。

「今村さん、奇麗で大きなオッパイですね。…サイズを教えてくれませんか?」

「最近少し太って大きくなったの。Fカップだよ。気に入ってくれた?」

「いえ、それは…」

「逝かせてくれないと許してあげないから。…フフフッ」

今村さんは仰向けに寝ると手を差し出して僕に重なるように招いた。

僕が重なると、しがみついてキスをしてくる。

今村さんは待ちきれないかのように浴衣に手を入れて、チンポを揉みしごく。

俺も今村さんのロケット乳を揉みしごく。

揉むと柔らかさよりもゴムのような弾力があり反発力のあるオッパイだとわかった。

ふたつのオッパイに対して、感じやすい乳首は焦らすために触れないようにした。

左側のオッパイは口を使い、オッパイ全体にキスしたり舐めまわしたりした。

右側のオッパイは手を使い、オッパイ全体を優しく揉んだり強く揉んだりしながら撫でまわした。

それを交互に行った。

今村さんの口はキスをしているので僕の唇でふさがれている。

今村さんは身体をくねくねさせながら鼻息を荒くして喘ぎ声を漏らしていた。

キスを止めてユカの唇から離し、ビンビンの乳首にキスをした。

「ああっ!!」

小さく喘いでピクンと身体を震わせた。

さらに勃起した乳首を口中に含み、舌で舐めながら転がす。

「ああっっ…ああああっ…樋口くん、感じるッ!…」

オッパイを愛撫しながら今村さんお股間へ手を伸ばす。

割れ目に指を這わすと濡れていることが分かった。

割れ目を下から上へと軽く擦る。

「あああっ…あぁん…あああっ…」

喘ぎ声を上げながらビクンと身体が震わせた。

割れ目には指を入れずに太ももから付け根へと焦らすように撫でまわす。

「やぁ~ん、焦らさないで!…」

今村さんは身体をくねくねしながら俺の手をつかみ要求してきた。

僕は無視して太もも中心に指で愛撫を続けた。

「あぁん、早く、舐めてぇ…お願いだから…」

すると、今村さんは僕をどかすようにムックリと起き上がった。

そのまま起き上がると僕の顔の上に跨った。

(マジか!…)

「今村さん、激しすぎます!…」

「樋口くんが、ちゃんと舐めてくれないからよ!…焦らしちゃ、イヤッ!」

僕の顔に跨るときに開いたオマンコが丸見えになった。

スゲエなと思っていると、

あっという間に、グチョ濡れのオマンコが俺の口に押しつけられた。

シャワーを浴びてから数時間立っているのでオマンコは蒸れていた。

風呂に入っているから、ショーツを被った時のような匂いはしなかった。

酔った今村さんは、そんなことを気にせず腰を動かし始めた。

僕の顔が段々と愛液まみれになっていく…

僕の口はオマンコで塞がれたので鼻で呼吸した。

初めて体験する顔面騎乗位に戸惑いながらも興奮した。

今村さんは、狂ったように腰を動かして僕の顔にオマンコを擦りつける。

「あっ、ああんっ!…いいわッ!…あっ、これぇ、気持ちいいっ!」 

今村さんは大きな喘ぎ声を上げながら容赦なく腰を動かし続ける。

僕の鼻にクリが当たるように巧みに位置を調整して腰を振る。

(呼吸が苦しい!)

陰毛をカットした部分なのかチクチクした部分が顔に当たると痛かった。

やっと顔面騎乗位が終わった。

(やっと、呼吸が楽になったw)

今村さんが仰向けになった。

「樋口くん、続きをお願い?」

僕は、一度、ティッシュで愛液でベトベトな顔を拭いてから今村さんの股間に顔を近づけた。

オマンコの愛液を舌ですくうように舐め続ける。

同時に指は皮を被ったクリトリスを皮の上から軽く押さえて擦った。

「あっ、ああんっ!…いいわ!…すごく、いいわ!…」

今村さんは自分のオッパイと乳首を揉みながら感じ始めた。

そのうち今村さんは、さらに求めてきた。

「ああんっ…もっと、もっと、して~!…」

僕の顔をオマンコに押し当てた。

(!・・www、どんだけ激しんだ今村さんは!)

片手でクリトリスの皮を引き上げ、舌先でツンツンと突いて転がすように舐めた。

さらに空いてる手の指2本を割れ目に入れ、掻き混ぜたり出し入れしたりした。

「あっあっあっ、い~ッ!…あああっ、イキそう…」

さらに激しく指を動かし、クリトリスを皮の上から強く激しくゴシゴシ擦った。

「もうダメ~!…樋口くん、イク!…ああああっ、…いきそう!…いく、イクゥゥゥゥ……!」

今村さんは、軽く逝ってしまった。

今村さんの横に寝ると今村さんが僕に重なってきた。

「樋口くんが上手だから、すぐに逝ってしまったわ。少しやすんだら、今度は私の番ね…」

少し休んだ後、今村さんは僕に斜めにお尻を向ける方向で僕の横で四つん這いになった。

「樋口くんの大きくて凄いわ!…」

チンポにキスをしてから、先端部分をパクッと口に含んだ。

肉棒を握って上下にしごき始めた。

四つん這いになった今村さんのオッパイの凄さを見て触りたくなってきた。

僕は上半身を起こして、手を伸ばしてオッパイを揉んだ。

今村さんは、自分の唾液を塗りながら手慣れた感じで僕のデカチンポをしゃぶり続けた。

とこどき裏スジにも舌をくねらせ舐めつける。

段々と出したい気持ちになってきた。

「今村さん、気持ちがいいですよ、もう来るよ…」

「じゅっぷじゅっぷ…ぐちゅぐちゅ…」

僕は逝かせる立場を忘れて、つい喋ってしまった。

今村さんはさらに大きく口を開け、チンポを深く入れたり、浅くしたり、

時々、口から出して先端部分を舐めてみたり、吸ってみたりとを繰り返す。

久々のエッチを楽しんでいるように見える。

僕も負けずに今村さんが感じやすい乳首を指で摘まんだり擦ったりする。

今村さんはお尻をフリフリした。

今村さんも感じたようだ。

今村さんがチンポを咥えたままで、手コキの速度を上げた。

やばい!射精したくなってきた。

「もう、ダメだ!ううっ!…い、今村さ~ん!…」

さらに上下に激しく顔を動かしバキュームフェラが激しくなると

ロケット乳が形を崩さないまま激しく揺れる。

「今村さん!僕、…もう、ダメ!…出るよ・・出るぅぅぅぅぅっ!!」

今村さんは口で精液を受け止めてくれた。

ゴクリと呑み込んだ。

「あっ!すいません今村さん。そこまでまでしてくれて、ありがとうございます」

「いいのよ。フフフッ…」

今村さんはニコッとするとお掃除フェラを始めた。

お掃除フェラをしてもらうと、すぐにチンポはよみがえった。

「樋口くん、凄いわ!もう、こんなに元気になってる」

「え!…どういたしましてw…」

「ああん、もう我慢できないわ…樋口くん、来て…入れて!」

僕は身体を入れ替えて、今村さんの足を抱え込んで、割れ目にチンポを押し当てる。

そのとき僕は、逝かせたら下着ドロを許してくれることを思い出した。

念のために確認した。

「今村さん、今村さんを逝かせたら、下着の件は許してくれるんですよね」

「そんなこと、どうでもいいから早く入れてよ」

僕は今村さんの愛液をチンポの先端に塗る付けるようにして、先だけ入れた。

「あっ!…あああっ!」

今村さんがシーツをつかんで反り返る。

ロケット乳と供にツンと突き出た乳首がピクッと震えた。

僕は先端だけ入れただけで止めたまま。

「?…や~ん、なにしてんの?」

「逝かせたら許してくれる件ですよ。返事を貰っていませんが?」

「わかったから、早く続けて!」

いつもの会社で見る今村さんの態度に戻っていた。

とりあえず続けて、また、どこかで焦らすように質問することにした。

奥へと挿入を始めた。

ビッチリ根元までチンポを押し込んで、ぐりぐり恥骨を押しつける。

「あああっ!…凄いわ!…子宮に当たってる!…あぁ、樋口くん、イイッ!…」

オッパイと乳首を揉みながら、ゆっくり腰を動かす。

少し動かした後、また確認と焦らし目的のために停めた。

「やだぁ、やめないで!」

「念のために、さっきの確認です。確認が取れるまで始めませんよ」

「意地悪、約束するから始めて、気がおかしくなるでしょう。お願い!」

少しだけピストン運動をして止めた。

「あぁぁぁっ…?やだ~、やめないでよ!」

「本当に逝かせたら許してくれますよね。誰にも言わないと約束してくれますよね?」

「するから、やめないでよ!気がおかしくなっちゃう、樋口くん、お願い!続けて~!…」

「わかりました」

腰を動かしてピストン運動を始めた。

今村さんを焦らしていたが、僕自身も最高な身体を前に動きを中断するなんて辛かった。

(!…今村さんのオマンコ、なんかスゴイ!締りが良くて最高のオマンコだ!)

今村さんの名器なオマンコに負けないように僕の張りだしたカリでオマンコの壁を掻きえぐる。

「ああっ、…樋口くんのオチンチン…ホント素敵!…あぁん、凄くて、おかしくなる~ッ!」

僕は深く、強く、奥までズッコン、ズッコン腰を繰り返し動かす。

「ああっ!…樋口くん、すごい!…ン、ああああっ…」

今村さんのオマンコがヒクヒクしながら締め付ける。

「一緒にイキたい!…ああっ、いっぱい出して!…あああっ、あぁん、イッちゃう…」

「今村さん、僕もイキそうだ!…・・うっ!…」

「ぐっちゅぐっちゅ…びちゃびちゃッ…!」

「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん…」

僕は両手でオッパイを揉みしだきながら、さらに激しく腰を動かす。

「ああっ…ダ、ダメっ…樋口くん、キテ~!…い、いくっ!」

今村さんは全身をのけ反らせ、激しい痙攣と共に、のたうち回りだした。

それと一緒にオマンコの締め付けが僕のチンポに襲い掛かってきた。

「う、うっ!…」

僕はフィニッシュに向けて、腰の動きをマックスにした。

オマンコの締め付けがさらき強烈になって僕のチンポを襲い続け、たまらずに

「今村さん、イクよ、いいね…出るよ?…出るぅぅぅぅぅっ!」

「私も、またイクわ…奥が襲われて、おかしくなっちゃう!…イク・イク・イックゥゥゥゥゥ!」

その時、僕たちは、強く抱き合ったまま昇りつめて逝った。

大量の精液が今村さんの中に射精された。

二人とも放心状態になった。

今村さんは僕の胸に顔を預けるように半身だけ僕に重なっている。

今村さんは落ち着くと話しかけてきた。

「樋口くん、素敵だったわ。こんなの初めてよ…」

「今村さん、逝かせたんだから約束は守って下さいね?…僕は部屋に戻ります」

僕が起き上がろうとすると覆いかぶさられた。

「行かないで、一緒に寝よう?」

「え?…戻りますよ」

「ダメ!…一緒に泊まってくれないと許してあげない」

「約束が違うじゃないですか?」

「だって、逝ってないもん。フフフッ…東京に戻ったら、もう1回やろう?」

僕は、もう1回ぐらいエッチしてもいいと思った。

こういうタイプは熱しやすく冷めやすいタイプに違いない。

どうせ弄ばれて終わるはずだし、今村さんに合わせることにした。

翌朝は、呼吸が息苦しくて目を覚ました。

目の前には今村さんの顔があった。

「おはよう!モーニングキスで起こしてあげたんだよ。フフフッ…」

僕は、急いで自分の部屋に戻った。

顔を洗って朝食を食べに食堂に行った。

朝食はテーブルで他の宿泊客と一緒だった。

少し遅れて今村さんも入って来た。

僕の正面に座った。

朝食を食べていると足を突かれました。

犯人は目の前に座っている今村さんでした。

クスクスと笑いを抑えながら俯いている。

(朝からしょうがねえな!)

僕も足で今村さんの足を突くと嬉しそうに眼で合図を返してきた。

今は僕を気に入って可愛い仕草をしているが、そのうち気が変わるはずだと深喜びをしないようにした。

長くなったので、区切りが良いので、ここで切ります。

このあとは、立場が逆転する出来事が起きました。

多くの要望があれば書きたいと思います。

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