以前に私の趣味であるフィルムカメラで撮影したことがあると書きました。
盗撮以外で撮影したのはこのフィルムカメラで撮影1回のみです。フィルムの現像は自分ではできないので、お店で現像した時のお話です。少し長いですが時間があれば見てください。(最近、嫁妹ちゃんに年齢を確認するとまだ41歳でした。2歳ほど間違っていました。私とは9歳違いです。)
私はデジタルが嫌いな訳ではありませんが、昔ながらのフィルム撮影された写真が好きです。特に風合いというか色見というか、ノスタルジーな昭和感も好きです。
そうした趣味と、ちょっとした諸事情もあり、撮影したい欲望もありで嫁妹ちゃんに
私「一回でいいからフィルムカメラで撮らせてくんない??」
嫁妹ちゃん「いいよぉ~、ヌード以外ならね!」(笑)
私「・・・・・・」←私の思考(嗜好?)を読んでいました。
「そのヌードを撮りたいんだ。いや!この際はっきり言う、Tバック履いたケツを撮りたい!!マジで一回だけお願い!!」(懇願)
嫁妹ちゃん「なんか、そういう流れになると思ってたわ。。。」
私「もう既にこういう関係になっちゃったし、あと一つくらい秘密が増えてもいいでしょ。」
「それに長期出張に行った際、オ○ニーのオカズにしたいんだ。」(笑)※年に数回の1ヶ月程度の出張があります
「出張先で風俗とかに行って病気とかになっても困るでしょ!」
元に戻れない関係でもあるので恥ずかしげもなく、なんだかんだと超テキトーな理由ですが押しまくり、説得しました。
嫁妹ちゃん「・・・はぁぁ、じゃあ、1回だけね。だらしない身体なんだから誰にも見せないでよ!」(半笑)
私「ホント!?マジうれしい~~!、誰にも見せないし撮った写真は大事にするよ!」
そんなこんなで撮影日、当日は時間をとれるように(家族の邪魔が入らないように)ラブホにしました。
この時は撮影が目的なのでアンダーショーツ風で薄い生地のマイクロビキニを着てもらいました。フィルム撮影なのでデジタル様に乱打は出来ません。それこそ丁寧に撮影していきました。
まずはモデル風に撮影していきます。
私「まずは、ペタン座りになって。」ジャケでよくみる様な姿勢になってもらいます。
※あらためて嫁妹ちゃんの裸を明るい場所で見ると、40歳を少しこえていると思えないくらいキレイなカラダです。多分、30歳代前半でも余裕で通用するくらい若いです。
嫁妹ちゃん「こんなカッコと姿勢なんて、グラビアというよりAV女優みたい・・・」※私の青春年代がうかがいしれますね。
「しかも太ももの付け根(←私にとってはケツに属する部分)がヤバいくらいムチってる。。。」(汗)
私「おぉっおぉっ!!、スゲー!」”カシャッ・カシャッ”という音によって適度な緊張感がでてきます!
「次はこう、グイっと上にケツを突き出して」古いAVのパケ写のような女豹ポーズを取らせます。
「そうそう、で、手で左右に広げてみて!そうそう!」嫁妹ちゃんは指示通りにポージング。
左右にケツ肉を開くと、中央の大事な部分がTバックの頼りない布で隠れているのみです。私はその唯一の布に指をかけて引っ張りながら横にずらします。
アナルとマ○コが露わになります。すかさず”カシャッ・カシャッ・カシャッ”
嫁妹ちゃんはカメラの音のせいなのか明らかに興奮しているようで、下の口からはヨダレのような艶が出てきました。
真面目に撮ってはいたものの、その状態を見てしまうとやはり性欲が先行します。デジカメのようないくらでも撮れる訳でないフィルムカメラを駆使して撮っていましたが、既にスタンバイ状態だったチ〇ポが我慢できませんでした。気分はプロカメラマンです、結果ハメドリが半分を占めました。
その撮影時のsexについては今回は割愛しますが、ちょっとした諸事情とはここから。
フィルム撮影は家で現像が出来ません。私はこのフィルムカメラの趣味で知り合った友人(エロ友でもあります)に依頼しました。というより、そもそもの事の始まりになります。
彼(Aさん)は同年代の小さな写真屋です。知り合ったのは趣味としてのフィルムカメラによる繋がりで意気投合し、年に数回程度ですが呑み会を開いてエロ話で盛り上がっています。地元のツレとは毛色が違い、趣味(フィルムカメラもですがバイクも)がハマり合ってるんで、お互いの性癖までも隠さずに話し合えます。
ちなみにそのAさんとはかなり昔ですが3Pで合流した経緯がありました。
3Pではお世話になった事もあり、お返しが出来ていませんでした。私が依頼した訳ではないのでお返しする義理もないのですが、何かとお返しの要求される事がありました。
(その時の3Pは相手の女性が私好みでは無かったので、それほど有難い訳では・・・という感じでした。呼んでもらっといてなんですがwww)
いつも躱してしましたが、酔ってついつい嫁妹ちゃんとの関係を自慢話でしてしまった時に
Aさん「マジか!?そんないい関係滅多にないゾ!!俺も混ぜてくれ!!」
私「いやいや、流石に無理っスよ。マジでカンベンしてください」(泣)
Aさん「そうやろなぁ~~。さすがに無理か。でも話聞く限りやったらヤリマン?それもとMッ気あり??」
私「恐らくMッ気はありますね。俺が結構強めにでたらだいたいは許してくれるんで。」(笑)
Aさん「おおっ~!尚更エエなぁ~。どんなコか見てみたわ、ともさかりえに似ているって言ってたけど、それやったら美人やん!一度連れてきてよ!で、スタイルはどんな?巨乳とか?」
私「どんなコか見せるくらいならいいですよ。で、残念ながらスレンダー系で乳は小さいですね。でも腰は細くてもケツは肉厚で結構立派です。」(自慢)
Aさん「嫁さんとは違うんやから、なんとかちょっとだけでもエロい事でけへん?」(笑)
私「Aさんと俺が繋がっている関係を悟られないようにできるなら、何か考えてみてもエエですよ。バレると厄介なんで。」
既に3Pの経験からエロ行為へのハードルが低いのと、酔った勢いで軽くOKを出してしまいました。
Aさん「マジ?!作戦考えるわ!」
そう言って数日、本当に言ってくるかどうか半々と思っていましたが、Aさんから提案(作戦)がありました。
Aさん「作戦やけど簡単に言うと、お前がフィルムカメラでなんとか撮影しろ。で、エロ写真を俺の店に現像依頼する形で一人で来させてよ。その時に本人を見たいし口説くわ。言ってる意味わかるやろ?」
私「あ、うん。判る。その写真ネタで辱めるとかでしょう。」
Aさん「そう。ガチエロではないけど、どんな反応するか興奮するやろ!?あ、でも、もし、もしやで、無理やとは俺も思うけど、流れでホンマにエロい事ができるような状態まで口説けたらちょっとくらいエエか?」
私「・・・まぁ、さすがにそれは無いとは思うけど、そうなったらAさんの手腕と嫁妹ちゃんも合意してるという状況なんで、その場合はOKという事で。期待はしないでくださいよ。」
私は流石にそれは無いだろうという考えと、少しばかり嫁妹ちゃんが他人(私以外)に凌辱されるのは、それはそれで興奮するかも!?という期待もあります。
私「でも、Aさんの好きな巨乳じゃないですよ~」(笑)
Aさん「巨乳じゃなくてもエエわ!俺ケツも大好きやし!」
「上手くやって、なんとか一人で来させてよ。○○(←私)は店の死角に隠れて状況みてたらええやろ?明らかにズルせずに口説いたどうかも判るし。安心やろ?」
あの嫁妹ちゃんのケツを目の前で他人に思いっきり揉まれて弄ばれたり、果てにはぶち込まれたりしている様を想像しただけで嫉妬で狂いそうですがヨダレものです。
Aさん「まぁ、上手くいくかどうかはワカラン。もう一度聞くけど上手くいった場合、その流れでエロい事してまうで。」
私「はい!でも手荒な事はダメですよ!」
Aさん「わかった!約束する!絶対にバレないようにするわ。」
そんな期待と嫉妬も混じったなかで、熟考し、Aさんには間違いなく安全面の担保することを約束させた後に作戦決行へ!
そうした諸事情があって、前出の撮影に至りました。
Aさんの写真屋は私の住む県ではなく隣の件で、しかも直に会うのは年に数回の呑み会とかなのが幸いでした。頻繁に会うくらい近かったらバレるかもなので。
作戦当日は外食や別の用事を絡めました。そのついでに県外の写真屋へ発送にて現像依頼しておいたので、ネガと現像写真を一緒に取りに行こうと嫁妹ちゃんを連れ出します。
県外のお店を選択したという説明は、ヌード撮影であった事と近所の店でも恐らく大丈夫だけど、もしもの事を考えて遠いところでという納得させました。
向かう途中で私が「会社の急呼び出しでで行けなくなった、受け渡しは日時指定なんで嫁妹ちゃんに一人で行ってくれ。俺の苗字で依頼しているから。」という工作をおこないました。
嫁妹ちゃんは、自動現像されたものをサッと受け取るだけだろうからと、深く考えず(少しアホ)素直に納得してくれました。
昭和世代の方々ならなんとなく覚えていると思いますが、フィルム現像ではお渡し時に現像が間違っていないかの写真を確認をされる事が多々ありました。
嫁妹ちゃんそんな確認がある事すら知らずAさんのお店に行くことになります。
(作戦が事前にあったおかげで店内にボイスレコーダーを忍ばせました。なので判りやすく編集していますが、ここからのAさんと嫁妹ちゃんの会話は私の記憶と違い正確です。)
Aさん「いらっしゃいませ。」
嫁妹ちゃん「あの、現像を依頼していたんですが。」
Aさん「あ、○○様で御座いますね?お時間とおりですね、お待ちしておりました。出来上がっております、どうぞこちらへ。」
Aさんは滑らかに接客対応をおこない、自分の目の前カウンターに嫁妹ちゃんを呼びました。
(ちなみに私は会社へ向かったふりをしてAさんの店に先回りして入り、見えないところから息を殺して覗いています。)
嫁妹ちゃんがこじんまりした店内を見回したスキに、Aさんは少しイヤラシサのある笑みを浮かべながら、ネガ・写真が入った個装から現像した写真をさっと取出して嫁妹ちゃんの目の前に並べました!
しかもモロに挿入しているものや、Tバックを履いてケツを強調した写真(←これは嫁妹ちゃんの顔が確認できる)などを目立つように並べます!!
Aさん「こちらでお間違いないでしょうか??」
嫁妹ちゃん「!?・・!?・・・!?」(目の前に飛び込んできた写真にあまりにびっくりして無言状態)
(やり取りが始まってすぐに私の心拍数最大上昇します!)
眼を見開き、硬直して動かず無言の嫁妹ちゃんを横目に、
Aさん「お客様、実はこうした現像は大変困るんですよ。ご存知ないかと思いますが、こういった明らかに挿入が判るようなsex写真とか、ヘアはまだしも局部が写り込んでいる卑猥なヌード写真は、公共の風俗に反するんで本来現像できかねるんです。。。。」
「ま、それも今は昔でフィルム撮影で現像するような方々は趣味で撮られているので、私もそうした業界で趣味的とはいえ生業をたてておりますので、今回は秘密という事でお渡しいたします。」
Aさんは舐めまわすように嫁妹ちゃんの身体を上から下までゆっくりと視線を動かしてながら、
Aさん「しっかし、、、スッゴイ写真ですねぇ~、アナルどころかマ○コもモロですもんね!イイもん見せてもらいましたわ~。現像しながらめちゃくちゃ興奮しましたよ。」(笑)
「それに、こんな卑猥な写真を取りにくる人が、こんなキレイな女性だなんてビックリです!」
嫁妹ちゃん「あ、あの、・・・」
Aさんは被せるように絶妙なタイミングで
「ところで・・・この写ってる人、、、、さっき気が付きましたけど、あなたですよね?」
「あ、いや、申し訳御座いません。プライベートな事に突っ込んでしまって。いやぁ~~、それにしてもいいカラダだ~。ケツなん、あ、いや、お尻なんかも肉付きサイコーですわ。男なら誰でもむしゃぶりつきたくなりますよ。」
「一回、お手合わせ願いたいくらいです。ははははっ!!想像しただけで勃起しますわ!!」
そのAさんと嫁妹ちゃんのやり取りで私は最初からのドキドキが止まりません!嫁妹ちゃんが喰われてしまうかも知れない状況で複雑な心境のハズなんですが、目の前で繰り広げられている事態に非日常的な興奮が上回ってしまいました。
嫁妹ちゃんは恥ずかしさとどうしていいか判らない状況で、もじもじしています。。
Aさんはその状況を見てもう少し押しても大丈夫!とふんだのか、間髪入れず
Aさん「見てくださいよ!嘘じゃないですよ、ホラ、めっちゃ勃起してるでしょ?」と言って嫁妹ちゃんの視線を誘導するような仕草で、股間の膨らみが最大限になっている様を見せつけます。
嫁妹ちゃん、小声で「あ、あの、お代金は・・・」
Aさん「私も親の代から継いで、こういう事が昔はごくごく稀にあったと聞いていましたが、私は初めての事ですわ。」※Aさんは嫁妹ちゃんの話を聞こえはしていますが、代金受け取りに移りません
嫁妹ちゃん「あの、、、、、お代金・・・を、、、」※この時の雰囲気では嫁妹ちゃんはネガティブモードになっている様子でしたので、さすがに本当のエロ展開は期待薄になりました。
Aさん「あぁ、そうですね○○○○円を頂きます。・・・でも、こんなの見せられてアレだし、ちょっとだけエッチな事してもらえたらタダにしますよ!」(ニコッ)
「しかも説明した様にねぇ、、ダメな事に目をつむってますんで。」
「大丈夫ですよ、なんならゴムもすぐに用意できますし。」(ニヤッ)※Aさん、私の了承を得ているのでかなり強気でいきますね!それに無理っぽいのも直感してたのか、ダメ元の逆転勝ち狙いです。
嫁妹ちゃん「そ、それはちょっと、、、頼まれて取りに来ただけなので、、お金支払います!」
Aさんはしつこく食い下がります。
Aさん「そうですか、なんか、、あえて見せつけられたのかもとか考えちゃいましたよ(笑)こんなモロの写真を本人が持ってくるもんだから。」
「口でヌくか、手でシゴいてもらえるだけでもイイですよ、この写真の件は秘密にしますし、タダにしますから!」
嫁妹ちゃん「・・・・・、、スミマセン、お金支払います!」
流石にこれ以上は無理と判断したのか、Aさんは少し間をおいてかなり残念そうに、
「なーんて冗談ですよ!冗談!!がははは!」
それでもAさんはまだ少しだけ頑張ります。いかにも「既に焼き増しして持ってるぜ!」といった口調と雰囲気で、
「あ、お客さん!ネガがあれば焼き増しできますよ、ウチへ持ってきてください。既に秘密の中身は判ってますし、焼き増しするなら何枚でもタダにしときますよ」(ニヤッ)
「なんならネガフィルムは当店で保管もできますよ。フィルムは高温多湿に弱いですから。ウチならプライベートもしっかりと秘密厳守ですし!」
嫁妹ちゃん「あ、いや、結構です。持ち帰ります。。。」(汗)
そうして手早く支払いを済ませたら、駆け足でお店を後にした嫁妹ちゃんでした。
Aさん「おい、○○(←私)メッチャ興奮したぜ!ネガは返したけど焼き増ししたぜ。これ俺の分な!いいだろ?報酬として。エロい事できなかったし。しっかし、なかなかいいセンスだな!これなんかホラ、このケツ!こんな細くて薄いTバック履かせて突き出させてるから、おもいっきりハミだしてるじゃねーか!!」
「このバックからぶち込んでるアングルなんかもスゲーな!アナルも丸見え!こんだけ毛が薄いならパイパンにさせろよ!聞いて想像していたよりも本人目の前にしたら断然リアルになったわ!!」(笑)
Aさんはかなり興奮した様子で矢継ぎ早に話します。
Aさん「俺みたいな接客仕事してるとマジメにやらなあかんやろ?結構ストレス溜まんねん。仕事がらみで自治会とか任されるとかもありで、近所のキレイな女とか店に来るとメッチャスケベな話で盛り上がりたいけど、まぁ言えないんで我慢してる。なんで、こんな言いたい事言えるシチュエーション、たまらん!」
「つーか、マジでともさかりえに似てるな。美人だし色っぽいわ!あんな写真撮られても大丈夫なくらいだから、ああ見えてドスケベなんやな、お前がおらんかったらマジで犯すところだぜ。俺を犯罪者にする気かよ!」(笑)
「こんなん見せられてヤレないんだからなぁ~、手コキだけでも良かったのに。しゃーない、この写真で想像してオナニーするか!」
私「Aさん、本当にこれは絶対の秘密厳守でお願いしますよ!!」
Aさん「わーってるよ、心配すんな。でもホンマにありがとな、楽しかったわ!できるならまた頼むわ!」
こんな感じでひとまずは事なきを得ましたが、あの写真で嫁妹ちゃんが脅されないか少しだけ心配です。とはいえAさんも家庭があるので犯罪的な事をやる人じゃないので、そこは信頼したいと思います。」(今のところは大丈夫です)
嫁妹ちゃんからはその後に少し怒り口調で電話がありました。
嫁妹ちゃん「ちょっと!どういう事!?心臓が止まるかと思った!」(怒)
私「ゴメン、忘れてた。フィルムの受け渡しは昔からそういうもんなんだ。本当にゴメン。でも赤の他人に裸見られて少し興奮したんじゃない?」
既にM気がある事を私は認識していますので、このレベルなら問題にならないだろうと踏んでの作戦です。
私「まぁ、県外の店を選んで正解だったね。二度と会う事もないし、依頼名は嫁妹ちゃんだけど連絡先は俺だから、なんか連絡きても俺の趣味だ!口出しすんな!って言ってやるよ。向こうもヤバイ事にはならないようにするだろうし。」
嫁妹ちゃん「ホントにもう!こういうのはちょっとやめてほしいわ。写真、私って完全にわかるし!何かの仕込みかとも思った。撮影は今後一切しないからね!はぁ~もう○○県に来れないわ。」
仕込みか、と言われた瞬間は一瞬ドキッとしましたが、
私「わかってるって、今から何か美味しいものでもおごるよ!まぁ、これで俺と嫁妹ちゃんの誰にも言えない秘密がもう一つできたね。」と誤魔化しながら、
「バレると何もかもが大変だからね。」といってこの関係が破綻しないように暗に釘を差しました。
嫁妹ちゃん「はぁぁ~、・・・なんか美味しいもの食べさせてよ。もぉ~~」
という感じで軽く怒ってましたが何とかなりました。
食事後、当然興奮している私。嫁妹ちゃんも少しプンプンのふりでしたが、(明らかに興奮している感じだったので)やや嫌がっていましたが強引にラブホへ連れ込みました。
Tバックなどのsex用パンティーは準備していませんでしたが、そこは仕方ない。状況は既に嫁妹ちゃんが先にシャワーを浴びています。
ラブホの浴槽はガラス張りで中が丸見えです。我慢できずにシャワー中の嫁妹ちゃんがいる浴室に乱入しました。
嫁妹ちゃん「ちょっと!シャワー中~、あとでね!」
私「もう、無理。」Aさんの店でのやり取りは知らない事になっているので秘密ですが、興奮は頂点になっていました。私は風呂の縁に腰かけて指示します。
「ケツ、こっちに向けろ」
嫁妹ちゃんは仕方なさそうに立ったまま膝に手をつき、私に背を向けた状態で肉厚なケツを私の顔前に向けます。
既にシャワーで濡れたマ○コにゆっくりと唇と舌をあてがい、丁寧にかき回します。
嫁妹ちゃん「・・・・ゥつっ、」声と同時に脚が少し揺れて腰が落ちそうになります。
私はAさんに嫁妹ちゃんのスケベなカラダを見られた事で何か変な共有感がありました。
私「写真屋の旦那に見られるハプニングがあったけど、自分のスケベな写真を見られてどう感じた?」
「いつもよりベトベトに濡れているよ。アノ写真をネタに何かエロい事されたのか?」※知ってますが
嫁妹ちゃん「何もされてないよぉ~・・・、でもあの人に・・・イヤラシイ姿みられちゃった。。ハズカシイ。。。」
「写真と交互に身体ものすごく見られてた・・・」
その言葉に私はめちゃくちゃ興奮しました!やはり嫁妹ちゃんはあの刺激的な状況でゾクゾクを味わったんだと!
私「店の旦那、かなりスケベそうな人だったもんな、嫁妹ちゃんのsexシーンを現像しながらオナったはずだよ。ホラ、こんな感じで今からぶち込むマ○コを舐めまわしたり想像しながら・・・」
嫁妹ちゃん「はぁっ、はぁぅぅ、、、、」※メッチャ感じてます
「・・・はぁぅぅ、あの人、私の事を絶対ヘンタイだと思ってる。。。」
「わざと見せびらかしにきた女だって。。。。」
嫁妹ちゃんの過激な反応を見て私は確信しました!この作戦は成功した!と。
そのままジュルジュルと卑猥な音をたててじっくりマ○コ舐めまわし、ケツにかぶりついて軽く歯形を付けてさらに吸い付きます。
Aさん、ヤリたかったやろうけど。コイツは俺のもの!!という優越感で興奮が倍増したものです。
もっと愉しむはずだったんですが、エロマ○コに挿入したい欲望に負けて、
私「立ったままこっち向け」といって正面を向かせて片脚をひざ下から持ち上げるような体勢(立ちかなえ?とかいうやつ)から、自らの勃起チンポをマ○コにあてがい突き上げます!
私「うぉぉぉっ、スッゲ・・・」思わず声が出ます
お互い立ったままの厳しい姿勢ですが、準備ができていたのマ○コは吸い付くように私のチンポを咥え込みます!
挿入したチンポにまとわりつくように締め上げてきます。これは気を抜けば一気に暴発しそうです。
もう片方の手は肉厚のケツをおもいっきり掴んで揉み上げながら、そのままの体勢で私は一心不乱に腰を前後に突き動かします。
私「マ○コ、マジでヤバイ・・・」※本当に射精しそうでヤバイです
「こうやって、あの写真屋の旦那に犯されたかったか?うん?どうなんだ?」
嫁妹ちゃん「はぁぁっ!、、、ぅっっく」※イっちゃった
私「勝手に先にイったのか?!スケベなケツこっちに突き出せ!バックで犯してやる!」
私は今までになく大きな声で叫び、やや力が抜けている嫁妹ちゃんを後に向かせ突き出させてぶち込みます!
私「っっっ、、くっ!」こみ上げてくる快感でさらに激しく腰を打ち付けます!!
「パンッ、パッッン、パンパンパンッ、パン!」誰かに聞かれると確実にバックから付いているソレと判る音をたてながら私は限界に近づいていきます。
私「本当は写真屋で興奮したんだろっっ!?」「くそっっ~、イキそうだ・・・」
「口で受け止めろ!!」“ヴゥッポ”という音と共にマ○コから抜いて、嫁妹ちゃんをこちらに向かせてしゃがませます。
嫁妹ちゃんの愛液と私の汁が合わさった白濁粘液が付着したまま、チンポをそのまま口に咥えさせます。
私は髪の毛をグッシャ!と握り、股間に押さえこむ姿勢で、嫁妹ちゃんお後頭部ごと前後激しくストロークさせます。
“クプッ、クプッ、クプッ、、、グッップッ、グッップッ、グッップッ、グッップッ、、、、”かなり激しく前後させます!
私「ぁぁぁ、、っ、、イッック!」と同時に嫁妹ちゃんの口内へ遠慮なく吐き出しました!
ビュルル~!ビシュッッ、、、ビュッ、ビュル・・・ビュッ!!
嫁妹ちゃん、口内で脈打つチンポの最後の脈動まで受け止めてくれます。
私は出きったあたりで一瞬、グッとチンポに力を入れて残るザーメンを絞りだし、無言のフィニッシュを知らせます。
チュパッッ、という音と共に嫁妹ちゃんは私の亀頭から唇を離しました。
溜まっていたせいもあり、いつもより大量にザーメンが飛び出したと思います。
私「スゴかった。。。、あ、そのまま手に出して見せて。」
嫁妹ちゃんは手に出す前に、口内に溜まった白濁のザーメンを私に見せてから掌にだしました。
嫁妹ちゃん「ぅ、、、、(口の中からザーメンを出します)、、ふぅ、、ちょっと飲んじゃった。」
と言った直後に手からこぼれ落ちたザーメンが嫁妹ちゃんの太ももにベットリ纏わりつき、その姿を見て何とも言えぬ満足感に浸りました。
あまりの非日常的なシチュエーションに嫁妹ちゃんも明確には言わないですが感じまくったようです。Aさんには結果として協力してもらったような感じですが、報酬の焼き増し写真があるのでよしとしましょう。
何回か書いていますがマジ話です。
写真の受け渡しのあたりからエロ漫画的な展開を期待された方、申し訳御座いません。そこまでのエロ展開にはなりませんでした。ただリアルなのでそこは信じてください。
Aさんからは再アタックの依頼が時々あります。私もこの作戦がある意味上手くいっちゃったので次に何かできないかを考えています。
最初はどうなるかと少しばかりの不安もありましたが、人間って欲望の壁を一つ突き破るとさらに大きな欲望が生まれます。
今は嫁妹ちゃんのカラダを味わってもらいたい衝動に駆られています。Aさんは信頼できる事が再確認できたので、バレない作戦を考案中。
報告は少し先になると思いますがある作戦実行できれば、またこちらで報告したいと思います。その時は読んでやってください。
ちなみにAさんは、「画像じゃなくて、写真でヌいたのって20数年ぶりだわ!やっぱ本人を目の前にしてあの写真は興奮するわ!大切に保管してる!」っていってました。