嫁妹ちゃんの見た目は今現在のともさかりえを想像してもらえれば判りやすいです。(かなり似ています)
人の好みにもよりますが私には美人に見えます。(嫁は若い頃は米倉涼子に少し似ていましたが今はただのデブ)
姉妹といっても見た目も体形も全く違い、いわゆるスレンダー体形ですね。ケツはデカすぎない程度ですが肉付きサイコーです。
嫁妹ちゃんとのsexで確か2・3回目?あたり(だった頃)の出来事。
若いコと比較するとけっしてキレイとは言えませんが、私の嗜好に合わせてTバックを履いてもらい、その卑猥なケツを立たせたまま真後ろから揉んで吸って甘噛みなどで一通り愉しみます。
嫁妹ちゃん「・・・ホンっとお尻好きだね、こんなに緩んでいるのに」(笑)
私「もう、かなり前からこのケツをガン見していたの気が付いてた?」
「メッチャ、ヤリたかったんよぉ~。嫁妹ちゃんのケツ、思いっきり揉んで吸ったりしたかたんだ。Sexする妄想でシコッた事もあったよ」(笑)
と言いながらギュムッ!グイッ!!と強めに揉み上げます。
基本的に嫁や子供が居ないすきを狙って私の家でsexするのですが、時間に限りがあるので私は遠慮せず性欲全開でいきます。
嫁妹ちゃんも私の性欲処理として理解しているのでそれら要求を受け止めてくれます。
嫁妹ちゃんのカラダを愉しむ過程で軽い猥談も無くなり
私「嫁妹ちゃん、俺の顔にまたがってフェラチオしろ!」
(当時は!?え、もう?こんなに早く!?みたいな感じで少し躊躇しながらでした。まぁ、40歳前後なんでイロイロ経験しているでしょうから、69はスンナリ対応してくれましたwww)
性欲処理だけが目的なら挿入→射精で淡泊に終了ですが、そこは性欲が強い私、限られた時間をとことん愉しみます。
嫁妹ちゃんは顔騎状態からチ〇ポの先をチロチロ舐め始め、唇で包むように亀頭を口に含んで軽く上下のスロート開始。卑猥な音が聞こえます。「チュッパ、チュッパ!プッッポ!」
私「嫁妹ちゃん、もっとスケベな音たてて!」遠慮せず欲求を口にします。
嫁妹ちゃん「ッッパン、、ッッパン!ッグッッパ、グッポ!ヴッッポォ」
私の卑猥な要求も健気に応えてくれます。気を抜くと射精しそうなくらい気持ちいい、、、私は目の前にあるマ〇コをガードするTバックの頼りない生地を斜めに引っ張り、薄めの陰毛とアナルを見ながらマ〇コを舐め舌を突っ込んでかき回します。
嫁妹ちゃんのマ〇コに抱え込む形で顔を密着させて「レロン!、レロン!」舐めて味わいます。私は時折、寝そべりながら頭側の方へ目をやると、化粧台にある鏡に立派な突き出したケツが見えます。その状態は客観的に見れるので、自分が自撮りするAV監督のような高揚した気分になり興奮が倍増します。そしてまた「レロン!、レロン!」
嫁妹ちゃん「ッン・・ッンン」感じているのでしょう。が、私のチ〇ポを咥えているので声が出せません。
感じた瞬間は上下スロートが弱くなるので私は自ら腰を上下させて、亀頭が口内奥の喉元まで届くような深いスロートで嫁妹ちゃんのクチマ○コを愉しみます。
このままクチマ○コで発射してもいいか・・・と思えるくらい気持ちよかったですが、やはり本物マ○コを味わってフィニッシュしたいので、
私「嫁妹ちゃん、そろそろ挿れたいから上に乗れ」
既に嫁妹ちゃんのマ〇コはトロトロで受け入れ状態バッチリです!
嫁妹ちゃんは少し恥じらう風に顔騎状態から騎乗位を移し替えます。私が寝ているためヘソ側に反ったチ〇ポを優しく手で起こしてマ〇コにあてがいます。チ〇ポの先端が生温かく感じたと思ったら、嫁妹ちゃんのエロマ〇コが根本まで咥え込みました。サイコーの瞬間です。
肉厚のケツが私の股間付近に重さを感じさせます。その嫌いではない適度な重さと尻肌を味わいつつ騎乗位を堪能。その状態で小ぶりな乳と乳首で遊びます。乳首を口に含んで転がしていると嫁妹ちゃんの息遣いが激しくなってきました。
さっきと同じくこの騎乗位のまま膣出ししてやろうかと一瞬よぎりますが、流石に妊娠はマズいので仕方なくガマンします。恐らく私の先走り汁が膣内で滴っているでしょう。(ちなみに私はノースキン派です)
時間的な都合で長々と続けられないのでバックから犯してケツでフィニッシュ!ドギースタイルに体位を入替えさせます。
私「バックでフィニッシュきめるからケツ突き出せ!」
Tバックの頼りない股間の布を横にズラして改めてエロマ○コに挿入!
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!」
互いの肉がぶつかる音を響かせながら、嫁妹ちゃんの緩んだダラシナイケツに私の腰を欲望のままに打ち付け、まさに交尾といった状態。
時折、ケツを強く揉み、赤い形が付くくらいスパンキング!ザーメンが駆け上がってきた感覚に襲われます!
それに前後して嫁妹ちゃんも少し小さな声で
嫁妹ちゃん「・・・ッッ、、イっイキそう。。。あっっつ!」(←イッた模様)
そんな私も間髪入れず
私「ヤッベッッ!イキそう!!嫁妹ちゃん、このままケツにぶっかけるぞっっ!」
そう言い放った直後に中に出るかいなかの瞬間で、チ○ポを引き抜き嫁妹ちゃんのケツに思いっきりぶっかけてフィニッシュ!!
「グッポォォ!」という音と共に引き抜いたチ○ポの先からたまりに溜まったザーメンが勢いよく発射!!
少しだらしなくなったチ○ポの先に付いているザーメンを嫁妹ちゃんのケツでしっかり拭きとります。
ほんの少し間をおいて、ケツはもとより背中から肩にまでかけて飛び散ったザーメンを見て満足すると共に、私は一連の性処理を終えました。
そんなこんなで私の汚れた性欲を解消させてくれる嫁妹ちゃん曰く、
彼氏はあまり積極的でないうえにけっこう淡泊らしく、sexに対して私ほどエロ要求はしてこないそうです。
なので私は「なんか、彼氏に申し訳ないね…」と言ってそれっぽい顔をしますが、心の中では「俺が嫁妹ちゃんの熟れたカラダをたっぷり味わってやる!彼氏はそのままの淡泊でいろ!」と吠えてます(笑)私はサイテー人間です、自認しています。
次回も同じようなエロ話になりますが、今回と同じくほぼ実話なのでその点は妄想も踏まえてお楽しみいただけたなら幸いです。