嫁を新入社員に寝取らせてみた2

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O君との出来事から私たちは以前と変わらない生活を送っていました。

少し変わったのはセックスの頻度が多くなったコトとMさんが挿入中に乳首とクリトリスを自分で触るようになったコト…私のチンポでは物足りなくなったのかもしれませんw

「最近、自分でいじっちゃってやらしいねw」

Mさん「なんか触りたくなっちゃうんだもんw」

「そういえばO君、研修も兼ねて支店異動になるみたい。まぁいずれ戻ってくるけど」

「ふーん。そーなんだ。」

意外とそっけない返事だった…

うちの会社は入社1年間は2〜3ヶ月置きに研修のための異動があった。

「さみしかったりして?w」

「そんなコトないよ〜w」

私は軽く嫉妬しながらも、またイヤらしいコトを考えていた。

数日たったある日、私は外での仕事が予定より早く終わったので自宅に直帰するコトにした。

Mさんは買い物に出かけているようで留守…たまにはオナニーでもしようかと寝室へ。

何気なくバイブやディルドが入っている引き出しを開けてみると、ディルドの根元に白っぽいモノが付いている…。

使った時はキレイに洗っているし、Mさんとセックスする時も入らないと言われるからオマンコには挿れないし…。

そうか…。これはMさんがオナニーに使っているのだと私は思った。

何とかしてMさんのオナニーを見れないものかと考え、私はビデオカメラを設置するコトにした。

タイマー録画を設定。Mさんがオナニーしそうな時間帯を考えた…何度か撮れているのに掃除してる映像ばかり…。

今日も映像を見ているとガチャッとドアの開く音とともにブォーンと掃除機の音が鳴り響く。

しばらくして掃除が終わり、また空振りか〜と思っていたその時、スーッと引き出しの開く音。

来たっ!私の置いたカメラの方向にバッチリとMさんの姿が!

ディルドとローターを持っている…

服を脱ぎスカートも脱ぐとあの時穿いてもらったガーターストッキング…めちゃくちゃエロい…。

乳首をいじりながらディルドをペロペロと舐めている。おもむろにローターをクリトリスに当てながらディルドを激しくしゃぶりはじめた。

「ぅん、ぅん、おっきぃ…」

声もちゃんと撮れている。

「おっきぃ…おっきぃ…」

Mさんはよだれでヌメヌメと光っているディルドをオマンコに近づける。

「入っちゃう…オチンポ入っちゃう…O君のオチンポ入っちゃうよぉ」

私は嫉妬に駆られながらチンポをしごいていた。

「あぁ〜イイっ!オチンポ気持ちイイっ!もっとぉ〜もっとぉ〜!」

グニュグチュ!ジュッポジュッポ!とイヤらしい音まで聞こえる。

「あぁっあぁっ!もっとして〜!」

「あんっO君!Mのオマンコ気持ちイイっ」

……。ここでメモリが足りず終わっていた。

私とのセックスでは見せない乱れっぷり。淫乱を開花させてしまったのだろうか…

MさんはO君を妄想しながらのオナニーの方が私とのセックスより感じていた。

複雑な気分だったが、あんなオナニーを見てしまったら…。もう1度、O君を呼ぼう。

数日後…

私はMさんにO君が異動になるから、普通に家に呼ぼうと思っているコトを伝えた。もちろんMさんの答えはオーケーだった。

「O君、そろそろ異動の準備してる?」

O君「なにげに荷物多くて大変ですw」

「そうだよな〜異動する前にまたサウナ付き合ってよ。来週末とかどう?」

「来週は引越の準備を手伝いに来てくれる人がいて…」

「あやしいなw女のコ?」

「はい…。取引先のYさんです。」

「付き合ったの?」

「いやいや。付き合ってませんよw異動の前にご飯行こうって誘われてw」

「なるほど〜じゃあ2人でうちに来る?」

「えっ?Yさんとですか?」

「そうそう」

「一応、聞いておきます。」

もし大丈夫ならいろいろ楽しみになってきたと思った。しかし、Yちゃんは取引先の受付なんで手は出せない。何かあったら問題になりかねないからだ…。そこはしょうがないと思うコトにした。

とりあえずYちゃんの返事は大丈夫とのコト。私はMさんに連絡して週末にO君とYちゃんが来るコトを伝えた。

週末、O君たちが来る前にO君とYちゃんは付き合ってはいないコトと来週に異動するコトをMさんに伝えた。

それとO君とセックスしたいのかも聞いてみた。

Mさん「えっどうして?」

「いやぁなんとなくw別にしたくないならそれはそれで…」

「…。」

「O君のデカチン好きでしょ?w」

「言い方w」

Mさんのオナニーを隠し撮りしたコトは当然言っていない。

「でもO君とセックスした時、めっちゃ感じてたじゃん。中出しもしちゃってたしw」

「ねぇ…Mのコト、キライにならない?」

「なるわけないよwあの時だって大丈夫だったし…。」

「…。もう1回だけしてみたい…。」

「うん。いいよ。Yちゃんに見せちゃう?w」

「えっ?ホントに?」

「だってYちゃん来るんだし、そーなっちゃうかもしれないじゃん。」

「まぁそーだけど…。」

「Yちゃんに手は出さないから大丈夫だよw」

「それならいいんだけど…。」

「もう濡れてんじゃないの?w」

私はMさんのパンティに手を入れてみた。

クチュクチュ

「あっあっ」

「やっぱり濡れてる。Mさんエッチだねw」

「だって…あっあんっ」

「またガーターストッキングねw」

「あんっ…わかった」

Mさんは完全にデカチン好きになったんだと思った。まぁあんなチンポでされたらしょうがない。もともと私のチンポでは満足していなかったのだろう…w

そうこうしていると、O君たちがうちに着いた。

O君「お疲れ様です。」

Yちゃん「お疲れ様です〜Mさん、はじめまして」

「お疲れ様〜」

「はじめまして〜どうぞ〜」

まずはビールで乾杯。O君はウーロン茶。

「今日は飲まないようにw」

「了解ですw」

「O君、飲めないんだw」

「1杯でフワフワしてたよw」

そんな会話をしながら、O君とYちゃんの関係を聞いてみる。私にはあまり理解できなかったが、姉と弟的な関係だそう…。恋愛感情は2人ともないと…。

「そーなんだね〜」

「O君、頼りないですもんw」

「そう?」

立派なチンポを持っていると言いたげな感じだw

「プライベートは分かんないけど、仕事はちゃんとやってるから大丈夫w」

O君以外はホロ酔い加減、Yちゃんは眠たそうw

「Yちゃん、横になっても大丈夫だからね〜」

「はい〜すみません〜w」

Yちゃんは離れたソファーで横になった。

私はMさんに近づき、

「O君とセックスする?」と聞くと、

「…。したい。」

「もうガマンできない感じ?」

「うん…。」Mさんはかなり興奮している。

「今日は自分で誘わないと…」

「恥ずかしい…」

Mさんは向かいに座っているO君の隣へ行き、

「O君、あのさぁ…エッチしたい。」

「…。僕もしたいです…。」

MさんはO君の太ももを擦りながら顔を近づける。

Yちゃんに気づかれないように2人はキスをはじめた。

チュッチュッ…ジュッジュル…

私は2人がキスをしているのを見て異常に興奮していた。

Mさんはズボンの上からチンポを撫でて、

「すごい…もう硬くなってるよ…」

「ハァハァ…」

ズボンの上からでもハッキリとわかる。やっぱりデカい。

「おっきぃオチンポ…」

「Mさん。オッパイ舐めさせてください。」

「2人とも、Yちゃん起きたら大変だから隣の部屋で…。電気はつけといてよ?w」

「うん。」

「はい。」

O君はMさんに手を引かれ隣の部屋へ…。

部屋に入るなり、さっきとは比べものにならないくらい濃厚なキスをしている。

私はすかさずビデオカメラを用意した。

Mさんはキスをしている間、ずっとチンポを触っている…。

「やっぱりおっきぃね」

Mさんは服を脱がされ、小さいが形の良い胸がさらされた。乳首が勃っているのがわかる。

「キレイです。」

そう言うとO君は乳首を摘みながら、激しくキスをした。

「あんっ」

Mさんはチンポを離さない。O君にスカートを脱がされると私が思っていた通りやはりノーパンだった…。

「Mさん、イヤらしいです…」

Mさんは立ったままオマンコをさわられると、

「あっあっイイ…クリトリスもっといじって」

「すごく濡れてますよ。太ももまで垂れてます。」

「だって…恥ずかしい…あっあっあっ」

MさんはO君の服を脱がすとチロチロとO君の乳首を舐めはじめ、そのままO君のズボンを下ろした。

「あぁ、さっきより大きくなってる」

Mさんはそそり立ったO君のチンポを握りしめ、

「すごい…。やっぱりおっきぃ…。熱くなってる…。」とシゴいている。

Mさんはゆっくりとしゃがみ込み、O君のチンポを顔にこすりつけ、

「はぁはぁ…。すごい。すごい。」と頬で味わっていた。

「Mさん、舐めて欲しいです。」

「うん。いいよ。」

大きく口を開けると、なんとも言えないエロい顔で、しゃぶりついた。

ジュポッジュポッジュルジュルッとイヤらしい音がする。Mさんは夢中で味わっていた。

「僕もしたいです。」とO君は寝転がり、Mさんとシックスナインをはじめる。

「Mさんのマンコ美味しいです。」

「あんっあんっもっと舐めて…。」

「O君のオチンポも美味しいよ。」

ジュポッジュポッジュポッ

グチュッグチュッグチュッ

イヤらしい音がしている。

「お願い。もうオチンポ欲しい…」

Mさんはそのままチンポをオマンコにこすりつけ、ゆっくりとチンポを飲み込んだ。

「あっあぁ〜すごい〜イイッイイッ」

「あぁっっ」

「おっきぃ!おっきぃ!」と言いながらMさんは激しく腰を上下させ、

「あぁっ!あぁっ!イイッ!イイッ!奥まできてる〜!」と悶え続けている。

「Mさんのマンコすごく締まって気持ちイイ。」

「O君のオチンポ好き〜!気持ちイイよぉ!もっと〜もっとして〜!」

O君は体を起こし挿れたまま、正常位になった。

「O君、オマンコして〜!奥まで突いて〜!」

私の知っているMさんでは無かった…

「Mさん!Mさん!」

「すごいっ!イイっ!イイっ!奥までもっとして〜!」

……。

トントン……。

Yちゃんだった…。

「あの…大丈夫なんですか?」

下半身丸出しの私に問いかけてきた…。

私はとりあえず、

(しーっ大丈夫だよ)と小声で言った。

「あの…えっと…見てないってコトで…。」

(うんうん。しーっ)

Yちゃんは私にしがみつき、こっそりと2人のセックスを見ている。私はかまわずオナニーを続けていた。

パン!パン!パン!パン!

「Mさん!Mさんのマンコ気持ちイイ!」

「あんっあっあんっ!O君のオチンポ気持ちイイ!もっとぉ!もっとぉ!」

「ヤバい!イキそうです!」

「あっあっ!オチンポいいっ!きて!きて!」

「あっイきそう!イク!」

「あんっ!あんっ!Mもイッちゃう!イッちゃう!出して!Mのオマンコにいっぱい出して!」

「イクっイクっ!」

「イイっ!あっイクっ!オマンコ!オマンコイクっ〜!」

ビクっビクっとしながら2人はフィニッシュ。

抱き合いながらキスをしている。

私はチンポを握りながらそっと振り返ると、

(Tさん、してあげる。)

Yちゃんが2人に見えない位置で私のチンポをシゴいてくれた。あっという間に込み上げてくると、

(いいよっ!出してっ!)

「イクっ!」

Yちゃんの太ももに大量に射精してしまった。

ニヤっと笑うYちゃん…

(向こうで寝てますね〜w今度、動画見せてくださいねw)

ん〜手は出してないよな…。

そんなコトを思いながら、抱き合う2人をボーッと眺めていた。

すっかり淫乱になったMさん…。

また別のデカチンを探さなきゃ…。

でも私はMさんを愛していますw

Yちゃん大丈夫かな………

たくさんの閲覧ありがとうございます。

コメントもいただけると嬉しいです。

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