私Tは46歳。腹が気になる普通のサラリーマン…
最近はサウナで汗を流す日々。
嫁のMさん39歳とは約10年交際して結婚。(なぜかずっとさん付けで呼んでいるw)
結婚して5年目、子供はいない。
Mさんはジムに月数回通っていて胸はあまり大きくなく、安達祐実似のスラッと体型。ちょっと人見知りなところもある。
結婚してからのセックスは週に1回あるかないか…マンネリと言えばそうなのかもしれない。
私には交際していた時から少し寝取らせ癖があり、Mさんとのセックスの時に、「他の男の人とHしてみたい?」とか聞いてみたりしていた。
Mさんは「なんで?」とか「恥ずかしい」とか言っていたが、今思えば「したくない」と言ったコトは無かった…
コロナが落ち着いて社内での飲み会も増えてきた頃、新入社員の歓迎会が開催されるコトとなった。
うちの支店にも新入社員O君が配属されている。O君は新卒22歳垢抜けていないが、なかなかの爽やかイケメンw入社から私が教育担当。
たびたび趣味のサウナにも付き合ってもらっていて、その時に見たO君のチンポはMさんとのセックスで使うバイブやディルドくらいの大きさ…当然、私より全然大きかった。
歓迎会のあと、私は酒を飲まないO君に車で送ってもらい、そこで初めて嫁のMさんに軽く紹介した。
私「新入社員のO君」
Mさん「いつもTがお世話になっております。送ってもらっちゃってすみません〜」
O君「いえいえ。こちらこそお世話になっております。」
よくある会話をして、O君は帰って行った。
私「好青年でしょ?w」
Mさん「うん。イイ子そうだね〜」
私は風呂に入りながらなんとなくMさんとO君のセックスを想像していた。リビングに戻りお茶を飲んでいると
「〇〇のサウナ、閉店しちゃうみたいよ?行ってみれば?」とMさん。
「そーか…O君連れて行ってみるよ」何気なくO君の話題へw
「O君ってサウナ行くの?」
「何回か付き合ってもらったコトあるよ」
「ふーん、そーなんだ」
「O君のチンポ、デカかったなぁw」
「何それw見たの?w」
私は寝室からディルドを持ってきて、
「O君のコレくらいあったよw」と言うと
Mさんは「おっきすぎるw」と笑っていたが、
O君を想像しているのか、なんとなくイヤらしい顔つきになっていた。私はディルドをMさんに渡して胸を触りながらパンツに手を入れると
「アッ」めちゃくちゃヌルヌルしていた。そのままクリトリスを擦っているとMさんはペロペロとディルドを舐めはじめた。
「O君のチンポ舐めてる」と言うと、恥ずかしそうにしながらも、しゃぶり続けるMさん。クリトリスを擦りながら、
「今度O君のチンポ舐めてね」と言うと更に濡れてきて
「あっ…イクっ…イクぅ〜イッちゃう!」とディルドを激しく口に出し入れしながらMさんはイった。私はO君のチンポを想像しながらディルドをしゃぶっていたMさんに興奮していた。
ガチガチになったチンポをMさんはシゴきながら
「興奮して硬くなっちゃったの?」
「MさんがO君のチンポめっちゃしゃぶってたから…」と言うとMさんは恥ずかしそうに私のチンポをしゃぶりはじめた。
私はすぐにイッてしまい、
「今度リアでO君のチンポしゃぶってねw」と言うと
「何言ってんの?w」と言いつつ否定はしなかった。これはイケると思った私はO君を家に連れてくる計画を考えはじめた。
あれから数日が経ち、私はいよいよ行動するコトにした。
「今日、仕事終わりに例のサウナ行ってくるよ」
「うん。夕飯は作る?」
「O君と一緒にサウナ行くんだけどO君連れてきてもいい?」
「えっ?あ、うん。いいけど…」
「いいけど?何?w」
「こないだ、O君のコト言ってたからさぁw」
「あぁ〜w連れてこない方がいい?」
「そーいう訳じゃないけど…ねぇ…w」
Mさんも期待してるような感じがして、また興奮が込み上げてきた。
「とりあえずあとでLINEするよ」
「うん。わかった。」
もちろん私はO君を連れて帰るつもり。O君にはMさんが夕飯作るから遊びに来なよと事前に伝えていた。
仕事が終わり、
「O君がうちに来たいって言うから連れていくよ。サウナ終わったらまたLINEします。」と伝えると、
「わかりました〜」の返信。これはイケると思い期待がどんどん膨む。サウナから家までは約30分、O君の車で家に向う。その帰り道に
「あのさ〜この前ドンキで買ったガーターストッキング穿いててくれない?w」とLINEすると、
「えっ?ホントに?」と返信。
「うん。ダメ?」と聞くと
「うーん…わかったw」と返信が来た!
調子に乗った私は、
「ノーパンでw」と送ると、さすがにそれには返信が無かった…
私「ただいま〜」
Mさん「おかえりなさい〜」
O君「すみません。お邪魔します。」
「いえいえ。どうぞ〜」Mさんが意外と普通に接していて少し驚いた。胸元と背中がザックリめのニットに膝丈のスカート、LINEで話した通り黒のガーターストッキングを穿いている。かなりセクシーな格好に見えた。
夕食を食べながら私とMさんはビールを飲んでいるとO君は弱いから飲まないようにしているとの話。「明日は休みなんだから少しくらい飲む?」とO君に聞くと、
「じゃあ1杯だけ、いただきます。」MさんがビールをO君に注ぐ。胸元を見ているO君。私はその光景にも興奮していた。
いろいろとO君のコトを聞いてみると、童貞ではないが、1度しか経験が無い…。彼女はいないけど、取引先のYちゃんと連絡を取り合っているそうで、私には言えなかったようだった。Yちゃんは私も知っている女の子で背の低いハキハキした良い子だ。Mさんと違ってムチムチしている。
「別に悪いコトしてるわけじゃ無いんだから気にしなくていいのにw」
「そうだよw若いんだし〜いろいろあっていいんだよ〜」とMさんは少し酔ってきた様子。O君も1杯しか飲んでいないのに耳まで真っ赤にしてフワフワしている。
さすがに心配になった私は、
「O君、酔いが覚めるまでは帰れないから泊まってもいいよ」
「うん。無理しないでね」とMさん。
「ホントにすみません。ありがとうございます。」と好青年ぶりを発揮。Mさんはカワイイと思っているのかニコニコしている。
「O君、シャワーでも浴びて酔い覚まししたら?」と聞くと、
「うん。そーしなよw」とMさん。
「えっ悪いですよ…」とフワフワO君。
「ホント大丈夫だから、シャワー浴びて。」
「お言葉に甘えて…」
Mさんはタオルと着替えを用意をして、私に浴室へ持って行くように言ってきたが、私はMさんに持って行ってと言った。
「O君、タオル置いておくから使ってね〜」
リビングに戻ってきたMさんに、
「背中流してあげたら?w」と言うと、
「ムリムリw」と恥ずかしそうにしている。
Mさんがとなりに座ったのでキスをしてみると、どうやらMさんも興奮していたようで抱きついてきた。
もしやと思い、スカートに手を入れると…
「だってTが言ったから…」ノーパンで、すでにオマンコはヌルヌルになっていた。
「いつからこんなに濡れてたの?」と聞くと、
「わかんない…ずっと…」とMさん。
「期待してこんなに濡らしてたんだ。やらしい。」キスをしながらクリトリスをいじると、Mさんも勃起した私のチンポを引っ張り出してシゴきはじめる。
「あっ…あっ…気持ちイイ…もっと…」
「O君に見てもらう?」と聞くと、
「恥ずかしい…」と言いながら更にオマンコを濡らしている。
浴室のドアが開く音が聞こえると、いったんキスをして私たちは離れた。
「すみません。着替えまで用意してもらって。」
「やっぱりO君若いから、シュッとしてるなぁwチンポもデカいしw」
「ヤメてくださいよ〜Mさんが聞いてるじゃないですかw」
「でもホントじゃんw勃起したらどのぐらいになるの?w」
「いやいやw」
「ちょっと見せてよw」
「ホントに言ってます?」とO君はMさんの方をチラチラ見ている。
Mさんは興奮した様子で、O君の股間に視線を向けていた。
「ちょっと見たいかもw」
「えっ?今、勃起してないですよw」
「じゃあMさん、スカート捲って見せてあげたら?w」
「……。」
Mさんは立ち上がってスカートを捲りはじめた。
「えっ!パンツはいてない…」
「Mさん、こっち座って」私はO君に見せつけるようにMさんの足を拡げ、ほとんど処理をしていないオマンコをいじりはじめた。
「恥ずかしいよぉ…あっ…あっ…」お尻まで汁が垂れている。
「Mさん…」O君はパンツを脱ぎ、Mさんのオマンコを見ながらオナニーをはじめた。
完全に勃起したO君のチンポはホントにデカく、血管が浮き出ている。長さも太さも私の1.5倍はありそうだ。
「すみません。僕、いつもMさんのコト思い出してオナニーしてました…」
「あっ…あっ…イイ…気持ちイイよぉ」MさんはO君のチンポを見ながら喘いでいる。
「O君、こっちきてMさんにちゃんと見せて。」
O君はMさんの前に勃起したチンポを見せつけた。
「すごい…すごい大きい…」とMさんはO君のチンポをシゴきはじめた。
私がオマンコをいじるのをやめると、MさんはO君のチンポをしゃぶりはじめ、
「すごい…おっきぃ…すごい」と言いながら、ジュポジュポと音を立て夢中でしゃぶっている。私は興奮と嫉妬が入り混じりながら、その光景をスマホで撮影していた。
「ああっMさん、こんなに気持ちイイの初めてです。そんなにされたら出ちゃいます…」
MさんはO君のチンポから口を離し、
「O君、O君のオチンポ欲しい…」とソファーで股を拡げました。
私はMさんを全裸にして、
「O君、挿れてあげて。」
O君はゆっくりとMさんのオマンコにねじ込みはじめた。
「あぁっすごい!おっきぃよぉ!」Mさんは挿れられただけで軽くイッたようだった。
「あぁ〜すごい〜奥まできてる〜」
少しずつスピードをあげるO君。
パンパン!グチョグチョっとイヤらしい音が部屋に広がる。
「Mさん、上に乗って欲しいです。」とO君が言うと、Mさんはゆっくりと跨がり開脚した状態でチンポに腰を沈めた。
「こんなのすごすぎる!」とMさんは腰を振り、
「あぁっ!あぁっ!O君のオチンポすごい!すごいよぉ!」とMさんは自分で乳首をいじりながら激しく腰を振り続ける。私は見ているだけでイキそうだった…
「Mさん!Mさん!」と下から突き上げるO君。
「O君!イイ!すごく気持ちイイよぉ!」
「Mさん!もうイキそうです!」
「あぁっ!私もイク!オマンコいっちゃう!」
「あぁ!イクっ!」
「O君!イッちゃうイッちゃう!オマンコイクぅ〜!」
私は目の前で起きた出来事とMさんの乱れっぷりに呆然としながら、ピクピクしているMさんのお腹に発射した。今まで味わったコトの無いなんとも言えない快感に浸っていた。
翌日、目覚めるとMさんが私にしがみつき、ゴメンねと言ったが私は気持ちよかったねwとMさんを抱きしめた。また、O君としたいか尋ねるとMさんは恥ずかしそうにTが一緒ならと言って、私のチンポを触りながらニコっと笑った。
またあの快感を味わおうと思う…。
もちろんスマホの動画はずっと私のオカズだw