温泉旅行から、数年経つ。
相変わらず俺達6人は仲良く、バーベキューや旅行にも行く。勿論、グループセックスも楽しんでいる。
ある日、嫁の知美は、会社の社員旅行で旅行中に出掛けた。俺は、日頃の感謝も含めて、知美を快く旅行に行かせる。
久しぶりの1人生活。
俺は、夕飯を買いにコンビニへ出掛け、偶然まりに会う。
俺は、まりを連れて、ファミレスへ行く事に。
そこで、知美が旅行で一週間居ない事を話す。
まり「1週間?馬鹿ねぇ、何で電話しなかったの?ご飯位、私が作ってあげるわよ(笑)」
「でも、夕飯と朝食は大丈夫だけど、問題はお昼よね。」
「お昼は、コンビニの弁当でも良いでしょ。」
まり「ダメよ!バランスの良い食事しないと。」
しばらく無言…
まり「ねぇ?秀。もし…だけど、よければ泊まりに行ってもイイ?」
「そりゃ嬉しいけど、迷惑はかけられないよ。」
まり「迷惑じゃないよ(笑)」
こうして、まりとの生活が始まる。
一旦、お別れをして、まりは家に帰る。着替え等の支度を持って来るとの事だった。
家に帰って、少しすると、まりが来た。
まりは、明日の朝食とお弁当作りを始めてくれた。
まりの手料理。意外な面だが、家庭的な料理が得意で、味付けも、俺の好みな感じで美味しい。
とりあえず、お風呂を済ませる。
「俺ソファーで寝るから、まりはベッド使って!」
まり「気にしないで!私がソファーで良いから」
「じゃ、一緒にソファーで寝るか(笑)」
お互いに遠慮するような仲ではない。裸の付き合いだって、多分3桁は超している。
で、結局、2人でベッドで寝る事になった。
先に寝室に入り、ベッドに横になる。
…そお〜っと、後から、まりが寝室に入って来た。
まりは、薄いピンクのスケスケのネグリジェだった。
「ホォ〜っと」俺は、声を出す。
まり「そんなに、見ないで(笑)恥ずかしいから」
まりはベッドに入ると、遠慮して、はじの方で寝ようとする。
俺は、まりの身体を抱えて手元迄、引き寄せる。
まり「ヤン♡」
「落ちるっしょ!遠慮する事ないよ。」
まりを引き寄せ、胸を揉む。
まり「秀!ダメだったら。今回は、秀のご飯を作りに来ただけなんだから。」
「ゴメン」
胸を揉んでいた手を、まりの頭に移動して撫でる。
まり「ねぇ?知美とは、毎晩してるの?」
「流石に毎晩はしてないよ。胸は毎日揉んでるかな?(笑)」
まり「そうなんだ。知美も大変よね。毎晩、けだものが横に寝てるんだから(笑)」
「けだものはないっしょ!(笑)それに、愛してるんだから、横に居たら欲しくなるよ♡」
まり「愛してるか…羨ましいなぁ」
「まりの事だって愛してるよ♡」
まり「…ありがとう♡」
「…秀?さっき、オッパイ揉んだけど…欲しい?」
「欲しいけど、強引に抱くのは好きじゃない。愛し合ってる気持ちが無いと後悔するから。」
まり「…秀の好きにしてもイイよ♡私も秀の事、愛してるから、秀なら毎晩でも抱かれてもイイョ♡」
まりは、目を閉じて舌を出す。
舌を口の中に入れ、吸ったり舌を絡めたりするのが、好きなのは知っている。
キスをしながら「んっ!んん〜っ♡」と、わざと抵抗してるかの様な声を上げる。
まりは感じて来ると、頬に手を付けて、キスをせがむ様になる。
ネグリジェの上から、胸を揉む。
まりの胸は、柔らかい(マシュマロオッパイと言うのは、こんなオッパイの事を言うんだろうと思う)
「アン♡アァァン♡イイ!もっと」
セックスに関しての、まりの良い所。
まず、感度は抜群♡すぐに軽くイクから、責めてる側としても、嬉しくて尽くしたくたる。
まりも、気持ちイイから、相手に尽くしたいと感じるのか、自身も責めようとする。…でも、感度が良過ぎて責めたくても責められないで、喘ぎ声を出してしまう。それが可愛くて、こちら側も、更に虐めたくなる。
追加で言うと、かなりの童顔。歳上には見えない。未だに学生服を着ても大丈夫な感じ。ロリコンではないが、援交でもしてるんじゃないかと思うくらいの可愛い娘。
「秀!好き♡気持ちイイ。感じるの♡アン、ハァ〜ン」
まりの喘ぎ声に、興奮が止まらず、ネグリジェをたくし上げ、乳首に舌を這わす。もう片方の乳首は、指でコリコリと♡
まりは、快楽から逃れようとして、身体を動かす。
俺は、その動きに合わせて、まりの身体に少し体重を乗せて逃がさない。
「アァ、ダメ!イッちゃうから。ダメ!」
「好きなだけイッてイイよ♡その代わり…」
「ハァハァ。ん?その代わり?」
「うん。その代わり、俺の愛を全て受け止めて。」
「アッ、ハァハァ♡気持ちイイ。愛受け入れる。何でもイイから♡」
とりあえず、一回目の軽い絶頂♡
俺は、押し入れから麻縄を取り出す。
まり「ヤダ♡縛ってくれるの?嬉しい」
まりは、緊縛に異常に興奮する。縄が大好き。
首に縄をかけ、コブを作る。胸を張り出す形の亀甲縛り。まりの肉体に、縄を喰い込ませる。
「アッ♡縄!気持ちイイ!サイコ♡」
まりは、縄酔いをしてる。
「まり♡これだけじゃないよ♡」
まりの両手足に縄を掛けていく。…それぞれの縄を、ベッドの足に縛る。
まりの肉体は、ベッドに大の字で縛られた。
縄酔いのまりは、身体が動けなくて興奮し、快楽を隠せない。
まりが感じてくれてるのを見て、更に愛おしく感じた。
まり「嬉しい♡夢が叶った感じ♡ゾクゾクする。」
俺は、最後の仕上げに取り掛かる。
まりの乳首に、吸着クリップローターを取り付ける。吸引して、ミニモーターが回転して、乳首に刺激を与える玩具。まだ未使用で、まりに初めて使う。
「アッ♡ダメ!オッパイ吸われてる。イヤン♡」
「まだだよ♡まだスイッチ入ってないからね」
スイッチon!
以外にモーターの音が大きく、強力な回転で乳首に刺激を与える。
まりの身体は電気を流されたように、飛び跳ねた。
「ヒギィ〜、ダメ!ダメ!アグッ、ウン。ダメ〜!」
まりの態度にビックリして…スイッチoff
「まり?大丈夫だった?」
「ダメ(泣)刺激強くて、耐えられない。」
「そっか、ゴメンね。初めて使ったから。」
まりの乳首から、ローターを外そうとする。
まり「待って!秀」
「ん?」
まり「…はずさないで。気持ち良かったの。耐えられないって言ったのは、気持ち良過ぎて…」
「こーゆープレイ、したかったの。でも、これって、私の独りよがりのプレイだから…」
「秀さえ許してくれるなら、私を虐めて♡失神しても、責め続けられたいの♡一回だけでイイから。」
俺も、一瞬ドキッ!としたが、まりを縛ってる時、既に愛しさが溢れて、滅茶苦茶に可愛がってあげたくなっていた。
「まり…もし、本気で嫌だったら言って。」
まり「嫌な事ない。秀だから安心してる♡…だから、好きなだけシテ♡」
スイッチon!
ヴィーンと強い振動音
「アッー、アグッ。ウゥゥ、ハァ、アッ!」
先程の様に、身体は飛び跳ねる。
まりの口は、開いたままで閉じられない快楽を感じている。強さを最弱にすると
「ハァハァ…ァアァァ!ハァ、ハァ」
まりは、俺の顔を伺う。
また、強さを最強。
「ハア!アガッ。カァ、ダメ!オシ…デチャ」
「アアアア…ラメッ〜、デチャ、デチャウ!おしこ出ちゃう!」
まりは、快楽の絶頂に潮を吹く。
洪水状態で、シーツ一面が濡れる。
あまりの可愛さに、軽くキスしてから、まりの花園を、指で開く。潮がまだ残ってる感じもあり、ピュッと溢れる。愛おしく、花園から出る蜜と潮を舐める。
まり「アッ!ダメ!オシッコしちゃったから、汚れてるから。舐めないで!」
「オシッコじゃないのわかってるんでしょ?ダメって言っても、ホントは舐めて欲しいんでしょ?」
まり「…秀。好き♡ハァハァ、頭、真っ白…何も考える事、ハアアン…で、出来ない。」
「まり?もう何回イッた?」
まり「アン♡ダメ!え?何回?わかんない…何回イッた?アッ!し、秀。ヨダレ出ちゃった。」
「また、強くするね!あと、まりの好きなクリ吸引舐めもしてあげる♡」
まり「アッ!ァァアッ♡グゥッ、ウン!ダメ〜…」
「イグッ、イグッ!イク〜!」
まりは、失神した。
ウィン〜ウィン、ウィン。
パール入りの、電動コケシで。
ゆっくり、まりの花園を責める。
「……ウッ、フゥ〜ン♡アッ、アン♡」
まりは、少し意識を戻す。だが、目は虚ろ。
ハッ!と何かを感じたのか。自分の花園にバイブが刺さっているのを見る。見てすぐ、俺の顔を見る。
先程からの状況と、今の現状を把握。
「アッ♡ウン!イイ♡」
俺は、まりの首筋に強いキス。
そのまま吸い付き、キスマークを付けた。
「愛してるから、キスマーク付けたよ♡さぁ、まり♡もう一度だけ失神して(笑)」
コケシのピストン運動を早めたり、奥まで挿入して、コケシに付いているローター部で、クリを刺激したり。
まり「アッ!ダメ!それ以上は、許して。秀、許して。」
「可愛いね♡まり♡安心してイイから、イッてイイよ♡」
「ダメ〜!我慢…我慢出来ない!イク〜」
まりは2度目の失神をした。
まりが失神してる間…
とりあえず、まりの緊縛を解く。身体には、縄跡の化粧が出来ていた。
まりの身体を、そっと抱き、お姫様抱っこでソファーに運ぶ。ベッドのシーツを取り替えてから、まりをベッドへ運ぶ。布団を掛けて、俺はまりの横で
頭を撫でながら腕枕で寝かせる。
まり「ウッ。う〜ん。アッ!」
まりは目を覚ます。
「ん?どした?」
状況を確認して、まりは腕枕に甘えた。
まり「幸せ♡」
「何?俺は何もしてないよ。まりは寝てただけ。夢でも見てた?(笑)」
まり「夢じゃない現実♡これが愛の跡♡」
腕に付いた縄跡と、首筋に付いてると思ったキスマークを指差した。
「今日は遅いから、このまま寝よう(笑)」
まりは、うなずく。
…まりの手は、俺の肉棒を握りながら寝た。
次の日
朝、目覚めると、
まりの姿は無かった。トランクスだけ履いて、リビングに向かう。
裸にエプロンと迄は行かないが、ショーツにエプロン姿で、まりがスクランブルエッグを作ってくれていた。
まり「おはよう」
「あっ、おはよう。朝から可愛い子猫ちゃま♡」
頬に軽くキスをする。
まり「もう支度出来るから、支度して来なさい。」
「はーい」
シャワーを浴びて、着替えと歯磨きをして。テーブルに座る。
「ゴメン。」
まり「ん?どしたの?」
キスマーク
まり「あぁ、別にイイじゃない♡子供じゃないし。(笑)逆に嬉しいかも♡」
朝食を取りながら
まり「今日は帰り何時頃?」
「うん。多分18時には帰ると思うよ。」
まり「わかった」
朝食を済ませて、会社に行く。
玄関でお弁当を貰って、行ってきますのキス♡
…仕事…帰宅
「ただいま」
まり「おかえりなさい♡」
まりは、抱きついてお迎えしてくれた。
「何か、ホントの夫婦みたいね。」
まり「1週間だけよ♡ダーリン!」
単なる、バカップルみたいな雰囲気だった。
まり「あっ!昼間、知美から連絡来たよ。連絡したの?」
「うん。まりがご飯の支度しに来てくれてるから、お土産奮発して!って連絡しといた。」
まり「馬鹿ね!(笑)お土産なんてイイのに。それより、知美が、うちの獣宜しくね!って。手を出して困るなら、手錠でも掛けといて!って(笑)」
「あんたらね!2人して、俺をケダモノ扱いか?(笑)今晩もお仕置きだな!」
まり「ハイハイ!お仕置きでも、何でもご自由に♡でも、先にご飯よ(笑)」
服を着替えて食事。
「御馳走様」
「お粗末様でした♡」
しばし、リビングでテレビを見る。
まりも、後片付けをしてゴロゴロしてる。
まりに昨日の事を聞いてみる。
「なあ?まり。」
まり「ん〜?」
「昨日、まりが、夢だったって言ってたよね?」
まり「あぁ…うん。言ったよ(笑)」
「ふ〜ん。」
まり「どしたん?」
「イヤ、別に意味ないけどね」
まりは、俺の横に座った。
まり「私が縄に弱いの知ってるよね?縛るのも縛らられるのも好き。」
「それで、緊縛された状態で、屈辱的に責められて、イカされまくって性奴隷に落ちて行く…」
「な〜んてね!普通に考えたら、単なる強姦レイプな話でしょ?それかAVの世界かな?」
「それがさ!昨日、夢みたいに現実となってさ!燃えちゃった訳よ(笑)」
「まぁ、夢も叶ったかな♡」
「また…またしたい?」
まり「無理よ(笑)相手か居ない…」
「…イイよ♡毎回じゃなくても、俺がシテあげる」
まりは、俺に抱きつく。
まり「無理にとは言わないけど、もしそんな機会があったら、お願いします♡」
まり「さっ!明日の支度と(笑)ダーリン、明日、何食べてたい?肉、魚?野菜系?」
「まり食べたい♡」
まり「こら!私は食べ物か!」
「そうだなぁ…出来たら、大根の煮付けとアボカドのサラダ」
まり「了解しました(笑)」
「あっ!忘れる所だった。(笑)デザートに、まりの笑顔を添えてな♡」
まり「バ〜カ♡」
「さて、お風呂入りますか。一緒に入る?」
まり「入りたいけど、洗濯しないとならないから、先に入ってて。」
「ご苦労様です。ホント助かりますわ(笑)」
昨日と同じで、先に寝室へ。
少し遅れて、まりもネグリジェ姿♡
「まりさんやぃ!家でも、そのネグリジェか?」
まり「ん〜?半分はこれかな?(笑)普段だと、何も着ないでの方が多い(笑)」
「何で?」
「別に深い意味はないけど、過激やん!ケダモノになっちゃう」
まり「ホント♡ケダモノね(笑)それも、愛のあるケダモノだから、厄介で仕方ないわ♡」
まりは、昨日と違って、ちゃんと俺の真横で寝る。
まり「ねぇ?」
「ん?」
まり「明日、私を食べたいって言ってたけど…今晩は食べないの?」
「まり、愛してる♡抱きたくないと思った事はないよ」
まり「嬉しい♡」
「秀♡私ね、昨日の御礼したいの♡今晩は、私に秀を頂戴♡」
そう言うと、まりは抱きついてキスをする。
まり「今日は、ケダモノお兄ちゃんを私が癒してあげる♡」
「お兄ちゃんって!まりは妹か?(笑)」
まり「イイね♡近親相姦ごっこでもする?♡」
まり「にぃに♡好き♡」
(にぃにって(汗)流石に俺でも恥ずかしくなるわとも思った。)
まりは、首筋を責めて来る。長年の付き合いと、温泉旅行の時の経験で、俺の性感帯は熟知しているので、ピンポイントで責めて来る。
「まり、気持ちイイ♡」
まりは、笑顔で。
更に責めて来る。パンツの中に手を入れて、肉棒を扱く。
「にぃに、こうすると気持ちイイんでしょ?」
「まり、どこでこんな事覚えたの?」
まり「秘密♡」
「悪い娘だ♡こんな妹には、お仕置きしないといけないな」
まりの後ろに周り抱きしめる
まり「アン♡」
「いつのまにか胸も、こんなに成長させて♡この胸、何人が揉んだの?」
まり「アン♡まり…そんな悪い娘じゃないもん!触ったのは、にぃにだけ♡」
「イイ娘だ。誰にも触らせちゃダメだよ」
まりの胸を、両手で鷲掴みにして揉む。
まり「イヤン♡気持ちイイ。わかった、触らせない。にぃに!ん〜♡」
目を閉じて、キスをせがむ。
唇と唇を合わせ…まりの口の中に舌を入れた。
「ん!コフォ♡モノ!コァ、ンン〜、プハァ♡」
「にぃに♡身体熱い!とろけちゃう♡変な感じ。」
「気持ちイイんだね♡感じちゃってるんだね♡」
片手をスケスケショーツの中に入れる。
茂みは浅く処理してあり、秘貝も小さく閉じている。人差し指と薬指で貝をパクッと開かせ、中指で、ピタピタする。
まり「ハウッ♡ハァハァハァ、ン!イッ、イイ〜。」
「にぃに♡もっと触って!まりのマンマン触って♡」
「可愛いね♡まり…好きだよ♡」
まり「アァン♡気持ちイイの!にぃに!まりも好き♡大好き♡」
俺は我慢出来なくなり、まりの目の前で仁王立ちをする。目の前に、肉棒をさらけ出す。
まり「ハァ、ハァハァ♡にぃにのオチンポ!大きくて、たくましい!」
まりは、両手で肉棒を包む。
少し扱いてから、上目使いで俺を見る。
まり「にぃに♡これ!舐めてもイイ?」
「イイよ♡まりの好きな様にしてごらん(笑)」
まり「いただきましゅ。ハムッ♡」
あどけない少女が、小さな口を使って肉棒をしゃぶる。
そんなまりの表情を見ていたら、無性にザーメンを出したくなってしまった。
俺は、まりのフェラを外し、仰向けに寝る。
「まり、にぃにの上に、脚を広げて乗っかってごらん。」
まりと69の体勢になる。
俺は、まりの花園を舐めてあげる。
まり「んっ♡シャブシャブ!ハァハァ♡ゴフッ!ニャン!アッ♡に、にぃに♡にぃにの。舐めてあげられなくなっちゃう!。にぃに♡ダメッ。感じちゃう」
本当は、俺も限界だった。
早く、まりの花園に入れたくてたまらない。
まり「にぃに。欲しい♡」
「ん?まり?何が欲しいの?」
まり「意地悪!にぃにのオチンポ♡まりのマンマンに入れて♡」
「良く言えたね♡イイよ!挿れてあげる。」
まりを仰向けに寝かし、片足のアキレス腱を持つ。
まりの花園に、俺の肉棒をくっつける。勿論、生♡
まり「アッ♡アン!ハァハァ」
「イクょ!」
まりの濡れた花園は、ゆっくり俺の肉棒を食べた。
まり「アン、アン♡イイッ〜!気持ちイイ♡。にぃにと繋がった♡ハァ、アン♡」
「繋がった♡まり、愛してる♡兄妹だけど愛してる」
まり「イイの!気持ちイイの♡まりはにぃにのもの♡結婚しなくてイイから、ずっと、まりとエッチなして♡」
リアルな世界と、イメプレの世界が入り混じるが、快楽だけは一緒。本当に愛おしく、まりが欲しくなった。
「まり!まり♡我慢出来ない!ザーメン出したい!まりの中に、出したい!飲んで!」
まり「イイ♡イキそう!イクッ。飲ませて!アン♡」
次第にピストン運動が早くなる。まりの花園をガンガン突く!
「ダメ!イク!」
限界まで突き上げて、一気に肉棒を抜く。
抜いてすぐに、まりの口に肉棒を挿す。
ドクッ!グッ!ドクッドクッ。
まりの口の中に、ザーメンを流し込む。
多少むせるが、まりは、俺のザーメンを受け止めてくれた。
ゴクッと、飲み干す。
いつもそうだが、まりは何ひとつ不満なく精飲してくれる。
まり「美味しい♡」
そのまま、まりを抱きしめる。
少し休憩してから、2回戦。
2人とも満足して、夜がふける…。
こうして、まりと1週間、毎晩セックスをした。
…知美が旅行から帰って来た。
「おかえり」
知美「ただいま〜!まり、ありがとう♡助かったわ!。後、ゴメンね♡ケダモノの面倒見てくれて(笑)」
まり「ホントょ!知美(笑)私、毎晩、秀の性処理奴隷にされちゃったわ♡当分、秀の顔も見たくないわ!(笑)」
知美「ゴメン、ゴメン!今度、私がまりに御礼するから♡」
そう言って、知美とまりはキスをする。
「俺も、当分はイイかな♡まりの身体に、めいいっぱいミルク飲ませたから♡」
そんな冗談を言いながらも、コタツの中では、
まりと恋人握りをしていた♡
まりがカバンに荷物をまとめ終わってから、
俺は、そっと、乳首ローターをカバンに忍ばせた♡
後日、まりからのメール。写真が貼り付けてある。
写真には、先日の乳首ローターを装着した写真だった。
…fin…