たまたま平日に休みになった。
嫁は小学校の委員会で、夕方まで帰ってこない。
たまってたから昼間っからデリヘル呼んでみた。
予定時間きっかりにインターホンが鳴る。
スゲー可愛くてグラマーな女が来た。
前金だったから金払って(高かった)俺のテンションも上がって、2回も出しちまった。
時間になって、嬢は帰って行った。
しばらくボーッとしてたが、タバコを吸いに玄関先へ。(家の中は禁煙の為)
プハ〜っとタバコを吸っていると、
「こんにちは〜」
と聞こえた。
ふと辺りを見渡すと、隣の奥さんが微笑んで挨拶してた。
俺「あ〜、こんにちは〜、イイ天気ですね」
お休みですか?と聞いてきたので、
「急に休みになったんです。嫁も小学校の役員の集合があってダラダラしてましたよ」
と言うと、
「あの・・・さっき家の前に停まってた黒い車、お客さんでした?何か怖い感じの人が乗ってたんで・・・」
ヤバい、見られてた・・・。
俺「いや・・・ちょっと業者の人に・・・」
しどろもどろになってたらしく、奥さんはニヤッとしながら、
「もしかしていやらしいやつか何かですかー?笑」
ますますヤベーって思ったけど、もう開き直って、
俺「バレちゃいました?嫁には内緒にしてもらえますか?笑」
なんて言ったら、ちょっと顔が赤くなってた。
しばらく無言だった奥さんは、
「クッキー焼いたんで、良かったら一緒にコーヒーでも飲みませんか?」
なんて言ってきた。
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理解できない俺だったが、年齢も近い夫婦だったのもあって挨拶も良くしてたし、何よりスタイルも良い美人の奥さんだったから断る理由もなく、
俺「じゃ、お言葉に甘えさせていただこうかな」
って感じでお隣さんにお邪魔した。
ソファー座ってテレビを見てると、ほどなくして奥さんがクッキーとコーヒーを持ってきた。
俺「何かすみませんね」
「いえ、私の方こそ突然お誘いしてごめんなさい・・・迷惑じゃなかったかしら?」
俺「とんでもないっす、暇してたんでありがとうございます。じゃ、いただきます・・・美味い!」
そんな感じで他愛のない会話をしてたら、奥さんが
「あの・・・先ほどのって・・・風俗・・・ですか?」
と恥ずかしそうに聞いてきた。
俺「お恥ずかしい・・・本当に嫁には内緒にしておいてくれます?」
なんて言うと、
「・・・じゃぁ・・・カラダ、見せてくれます?ウチの旦那、ナヨナヨな体型なんで、○○さん(俺)みたいなガッチリした筋肉質のカラダ、引っ越ししてきた頃から見てみたかったんです」
確かに俺は学生時代ボクシング部だったから、まあまあムキムキの細マッチョだった。
それにしても、何ちゅう交換条件だよ!?なんて思いながら、そんな事でイイならとオッケーした。
リビングに立ってTシャツを脱いで上半身裸になると、奥さんは目を見開いて俺を舐めるように見始めた。
奥さんの顔が少し紅くなってきた気がしたので、
俺「触ってもイイですよ」
と言うと、胸のあたりから筋肉を確かめ始めた。
「・・・凄い・・・ステキ・・・あの〜・・・ギューってしてくれますか?」
なんて聞いてきた。
俺は無言で、奥さんの顔を自分の胸の中に包むように抱きしめた。
しばらく動かなかった奥さんは、俺の背中に両手を回し、首筋にキスしてきた。
さっきデリって抜いたばかりの俺のムスコは、またヤル気を出してギンギンになってきた。
俺「奥さん・・・」
と言うと顔をこちらに向けてきたので、優しくキスをした。
腕の力を抜くと、奥さんは俺の首に両手を回して、ディープキスしてきた。
俺も負けじと奥さんの舌を味わった。
しばらくベロベロとキスしてたが、唇を離した瞬間に、奥さんがポツリと、
「ヤバいね・・・キス上手過ぎ・・・」
なんて言われたから、俺のテンションもMAXになった。
俺「奥さんも良いカラダしてるなーって前から思ってたんだ。奥さんのも見せてくれる?」
すると、奥さんは無言で俺の手を引いて寝室へ誘導した。
カーテンを全て閉じて、抱きついてきた。
抱き合い、キスしながらベッドに横になった。
俺は、奥さんの白いブラウス、薄紫色のブラジャーを優しく脱がすと、見事なバストが露わになった。
思った通り、年齢なんか感じさせない、さっきのデリヘル嬢に負けず劣らずのキレイなバスト。
次に奥さんのジーンズと下着を脱がすと、
「恥ずかしい・・・」
と目を閉じてた。
薄めのヘアー、ムダな肉の付いていないウエスト。
俺の嫁とは比べものにならないエロいカラダ。
スゲー可愛く思いながら、首筋から胸、お腹とキスしながら下がると、奥さんも俺のジーンズのベルトに手をかけ、脱がそうとしてきた。
一旦離れて奥さんに脱がさせる。
俺のジーンズとトランクスを一緒に脱がすと、チンポが跳ね上がるように現れた。
「コッチも・・・たくましいんですね・・・」
そう言うと今度は俺を寝かせて、俺のカラダ中を堪能し始めた。
チンポを掴んで、ゆっくり扱きながらカラダにキス。
奥さんの顔が下がって行って、一瞬躊躇したように見えたので、
俺「好きなようにしてイイですよ」
と言うと、フェラし始めた。
ほんと、2回も出してるのにギンギンなチンポに、我ながら感心する。
優しく激しくを繰り返すフェラ、超気持ちイイ・・・奥さんのマンコに手を伸ばすと、
「あっ・・・」
と言いながらビクっとした。
すでに大洪水。
69になってお互いのモノを舐め合う。
んっ、んっ!っという声と同時に痙攣し始める奥さん。
イクかな?と思いながらクリ舐めを加速。
「んあっ、や、んっ、いっ、く・・・」
とピクピクしながらイッたようだ。
すると気だるい感じで、ベッドの頭あたりを弄り、ゴムを出して、チンポに装着した。
奥さんを仰向けに寝かせて、
俺「イイんですね?入れますよ」
と言いながら、チンポの先で奥さんのワレメをクチュクチュする。
恥ずかしそうに手で顔を隠していたが、ゆっくり奥さんの中にチンポを入れていくと、
「あっ、おっきぃ・・・」
と言いながら俺の首に手を回してきたので、膣奥に到達した時に、奥さんに抱きつき、口の中に舌をねじ込む。
舌とチンポをシンクロさせながら、ゆっくりピストンすると、んーんー、と喘ぎながら俺の動きに腰を合わせて動かしてる。
「んあっ、や、すごいっ・・・」
ピストンしながらクリと乳首を刺激すると、喘ぎ声が大きくなってきた。
入れられながらクリとが感じるようだ。
俺の射精感はまだ来ない。
何せ2回も出してるからね。
四つん這いにして激しく腰を打ち付けた。
「あ、あ、あ・・・はぅっ、いっ、くー!」
奥さんは激しく声をあげてイッたようだ。
腕の力がなくなって崩れ落ち、お尻だけ突き上げた状態で、グッタリしている。
チンポを抜いて、指2本で激しく手マンすると、
「ダメだめ、あ、あ、それだめー」
ベチャベチャと奥さんのマンコから、液が飛び散った。
そろそろ俺もイキたくなってきたので、奥さんを仰向けに寝かせ、正常位でガンガン突いてやった。
奥さんは、もう声も出せないくらいハァハァ言って、俺にしがみついている。
「奥さんの中、気持ち良すぎ。そろそろイキそう」
そう言うとウンウンと頷き、凄い勢いで俺の顔を掴みながらキスしてきた。
ゴムの中に、しかも本日3回目だというのに、今までで最高の快感。
俺もグッタリして奥さんの上に倒れこんでしまった。
お互いピクリとも動かず・・・いや、奥さんの中はギューギューとチンポを締め付けていた。
3分くらいして、奥さんが俺の頬にキスして、
「凄い気持ち良かった・・・こんなの初めて・・・」
と耳元で囁いてきた。
その後、2人でシャワーに入り、お互いを洗い合いながら10分以上キスしてた。
そろそろ嫁も帰ってくる時間だったので、帰る事にした。
携帯のアドレス交換をして、最後に優しくキスして帰宅。
「クッキー、ご馳走様でした。とても美味しかったですよ。奥さんも」
「私の方こそご馳走様でした(笑)またいらしてくれますか?」
「もちろん、またクッキー焼いてくださいね」
そんな感じで、今も月1のペースで継続してます。
今では体の相性もハマってきて、俺好みの女になってます。