嫁の昔の体験談を投稿させていただきます。

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画像投稿にて嫁の胸を投稿させて頂いている者です。

今回は嫁の昔の話を書いて行こうと思います。

嫁のスペック

身長150ないくらい

色白

当時Eカップ

産後F〜Gカップ

ロリ顔

出会いは私のナンパ。

当時お互いに付き合っている人がいましたが、私が彼女と別れたあとに向こうも上手くいっていなかったみたいなので別れさせ、最初はセフレのように扱っていましたがその後付き合い、結婚しました。

嫁は押しに弱く、私が付き合っている人と別かれた後、初めて会った日に抱きました。

その後は基本的にムラムラした日に呼んでエッチをする関係でした。

嫁は乳首舐め、フェラ、玉舐めなど舌技も上手く、私が動かなくても騎乗位で私のアソコを刺激してきます。

さらにとても感じやすく、胸を触り私のアソコを舐めているだけで愛液が溢れてくるほどです。

本番中は我慢しろと言っても喘ぎ、何度も絶頂します。

妊娠中も性欲は増え、いつも中出しをせがんできました。

こんなエロい嫁はどうやって出来上がったのだろう、私はそんな嫁の過去にとても興奮するようになっていました。

前置きはここまでにして、

今回私が嫁の画像をアップしたきっかけとなった体験談を書きます。

結婚して3ヶ月、無事に妊娠した嫁と幸せに暮らしていたのですが、ある日お風呂に入っている嫁のスマホが鳴り、画面に男の人の名前が表示されていました。

あまり昔の話を聞いていなかったので、興味本位で覗いてみると元カレと連絡を取っているとわかりました。

しかも向こうの家にも行っているというのです。

後に特別な事情で仕方なく行っていたとわかりましたが、当時私は本当にショックでした…。

無事にわだかまりは解けたのですが、その1ヶ月後、私はその時と事を思い出して興奮している自分に気付きました。

本当は何かあったんじゃないのか、エッチしているんじゃないのかと思う度に嫁をむちゃくちゃにしたくなる自分がいました。

嫁に聞いても本当に何もないとしか言わず、悶々としました。

エッチの最中ならなんでも答えてくれるのではと思い、私は嫁にフェラさせながら聞いてみるとポツポツと話始めました。

元カレスペックは

年齢嫁の4つ下

ガタイが良く長身

アソコも大きい

だらしない

借金もあるが定職にはついておらず、典型的なダメ人間のような感じだったみたいです。

そんな元カレの為にキャバクラで働いたりもしていました。

そんな元カレのようなダメ人間でも愛してしまい、何度も別れようとしたのですが押しに弱いので別れられずにいた所を私が別れさせたのです。

そんな元カレとの話なので話すのをとても嫌がりましたが…。

その中の私が興奮したエピソードを書きます。

私が嫁をナンパした後、お互いに付き合っている人がいたので2度ほど遊んだだけでその後再会まで半年ほど期間が空いたのですが、私と初めて会ったあと、本気で別れようと思い別れ話を切り出したみたいです。

その時元カレは逆上し嫁に襲いかかりました。

嫁は服を全て脱がされ、手をタオルで縛りつけられて、ソファーに押し倒しされてしまったのです。

嫁の体をくまなく舐め尽くし、無理やりアソコを舐めさせついに生で挿入されてしまいました。

嫁にこの時嫌だったのかと聞くと、無理やりされているのに興奮し、アソコはビショビショになっていたと言いました。

そして快楽に溺れてしまい、別れないと言ってしまったようです。

元カレの激しい挿入に声も抑えられず、最高に気持ちよかったようです。

そして最後には中出しされてしまいました。

嫁が中出し好きなのはこの時からのようです。

他にもたくさん仕込まれたみたいで、そんな話をたくさん聞き出しました。

私とエッチをする時上手いフェラを、玉舐めを、激しいエッチをし、最後に中出しを求める嫁はこの元カレによって作られたのだと思うととても悔しく、そしてとても興奮している自分がいました。

嫁は今では私一筋で今の話も昔の話、誰とも浮気はしない、他の人とするのは嫌だと言いますが、私自身は寝取られに目覚めてしまったのかもしれません。

嫁の画像をアップし、他人が見ることにとても興奮しているのです。

この記事を書く前日の夜、フェラをさせながら冗談っぽく

「1度他の人とやってくれない?笑」

「またその話?笑嫌だって言ってるのに。でも貴方がして欲しいって言うならしようかな〜。」

「本当に?!やりたいって思ってるの??」

「どうかなぁ?笑」

「え、本気で?どうなん?」

「イケメンがいいなぁ。興奮する?笑」

「やばい。でも本気じゃないでしょ?」

「笑」

「めっちゃ嫉妬する。もし本気でも1回だけだよ?」

「え、1回したら止められないよ?1日中しちゃうかも。笑」

「は?」

「ほら逝って!」

自分ではもう止められないかもしれません。

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