私は「伊藤裕也」現在50歳、私には48歳の妻がいるが、妻の2歳下に46歳の弟がおり、その弟妻に「由紀」46歳がいるのですが、私は昔から由紀ちゃんと呼んでいる。
実は私は18年以上由紀ちゃんに好意を持っており、一回は肉体関係になりたいといつも思っていたが、毎年お盆と正月の家族の集まりで2回しか会えない。
由紀ちゃんは身長160cm、胸はCカップぐらいと大きいが身体はスラっと細い、脚もちょうどいい肉付きのエロい素脚、髪の毛も薄茶色系で長く肩下まであり、顔は「森高千里」にそっくりである。
以前、由紀ちゃんとの会話で若いころは森高千里さんファンで髪型とか服装を真似していたと聞いたことがあり、今もどことなく大人になった森高さんにそっくりである。
もちろんスカートも未だ短めで太ももあたりまでなので、いつも楽しみにしているのは確かである。
なにをかって?・・「もちろんパンチラですw」
若い頃に会った時、しゃがんで掃除をしていたときにたまたま通りかかり、目線がスカートへいき一度だけ真っ白い下着を見たのが始まり・・
そんな今年の正月、コロナ禍であるが今はまた蔓延防止処置が全国発令されてしまったが、1月初旬は全然だったので、1月2日に嫁側の家族が実家に夕食を兼ねて集まることとなり、アルコールを飲むため一泊することになった。
もちろん由紀ちゃん家族も子供2人と旦那(妻の弟)と一緒に来ることになったので、俺は楽しみで仕方がなかった。
2日当日、昼過ぎに妻の実家に到着したら由紀ちゃんはもう家事をしていた・・しかも今回もやっぱ短めのスカート・・寒いのにストッキングも履いていないときたもんだ・・
妻の父親が夕食の買い物に行くから手伝ってくれと言ってきたので、妻と由紀ちゃんの旦那と子供2人は一緒に出掛けた。
俺も行きたかったが車は5人乗りだし、まぁ~妻側の家族だからあまり出しゃばらずにいようと残った。
由紀ちゃんも同じような考えで行かずに夕食の準備をしていた・・・そう!俺達は初めて2人っきりになった。
俺は台所側のテーブルに座り、由紀ちゃんに背を向けながらテレビを見ていた。
なぜそこに座ったかというと・・「当然由紀ちゃんの下着を盗撮するための絶好のチャンスだからであるw」
俺はテレビを見る振りをしながら携帯を録画モードにして、振り返ったら由紀ちゃんは一生懸命キャベツを切っていたので、そ~とレンズ側を足と足の間に忍ばせた。
「(よし・・良い感じ・・由紀ちゃん足を開いているから携帯入れやすい・・もうちょっと上げて近くへと・・よ~~~~し♡)由紀ちゃんも準備大変だね~」
「ん?まぁ~ね~でも買い物に付いて行くより全然いい」
「はは・・同感(下着撮れた~~w)」
「由紀ちゃんも今日飲むんでしょ?(早く見て~w)」
「うん!そのつもりだよ~久しぶりだもんね~去年もコロナで昼ごはんだけ食べて帰っちゃったし~みんなとも少ししか話できなかったからね~」
「そうだね~このコロナいつまで続くんだろう~また第六波くるだろうな~(もう来ていますw)」
「裕くんも仕事大変だよね~旦那も大変でさ~」
「大変だよ~(あ~録画見て~~w)あ!ちょっとトイレ」
「は~い」
俺は急いでトイレに駆け込み、再生して観てみた。
「う・・お・・おおお・・由紀ちゃんの下着モロ♡・・ベージュ色でエロ・・おお~染みが付いている♡すっげ~~初めてじっくり見れたw」
「あ~射精したいw・・もうビンビンすぎるわ・・でも出るの遅いとな・・も・・もう一回撮ってみよ」
俺はトイレで再度録画モードにして戻った。
「すっきりした?w」
「はは・・なんてことを聞くんだよw」
「(トン!トン!・・)ねぇ裕くん?・・準備しながらでごめんけどさ~舞ちゃん(俺の妻)としてる?w」
「(撮れたwまた由紀ちゃんの下着盗撮成功w)え!?してるって?ツン!あああ!」
「キャッ!!え?・・なに!?・・」
「あ・・いやごめん!携帯見てて由紀ちゃんが変なこと聞くから振り返ったら足に当たっちゃったw」
「(ジィ~)・・・・な・・なんだびっくりしたよもうw」
「ごめんごめん・・こっちの椅子に移動するわw(うあ~・・びっくりした!バレた感ハンパない・・)」
「ところでさ~さっきの話・・どうなの?」
「え?してるってこと?・・エッチ?」
「うふっ♡そそw・・どんな感じ?w」
「なんだよ急にそんな変なこと?w」
「いいじゃん~どうなの?」
「そんな・・包丁片手に言われると・・由紀ちゃんはどうなんだよw」
「え~聞いてるの私なんだけど~w・・私達はもう~ぜ~んぜんでさw」
「え?全然って・・どれぐらい?w」
「あはは~2人目の子供出来てからだからさ・・まったくよw・・だから裕くん達ってどんなのかなってw」
「それは長いね・・俺は3年以上かな~大阪から帰ってきてからだから」
「え~3年か~やっぱ一緒に居る時間が長いとだめなのかな~裕くんそれまで単身赴任だったもんね~」
「はは・・でも結果的に子供には恵まれなかったな・・俺の精子生きてないんだわw」
「まぁ~こればかりは神様の思し召しだよ~・・でもやっぱ裕くんの精子はだめだったりしてw」
「はは・・まだ未だに濃いんだけどなw」
「濃い・・は・・はは・・」
「それだったら裕くんはさ~まだ性欲あるでしょ?w・・どうしてるの?w」
「どうって・・処理?w」
「そそw」
「なんちゅう~危ない話をしてんだ俺らw」
「あ~~逃げた~w・・いいじゃん教えてよ~」
「いいやん別にw・・」
「(バン!!包丁でまな板を叩く音)お・し・え・て!」
「こ・・こわい・・まぁ~ここだけの話・・車の中でオナって射精したり、その・・店とか」
「え~~~~やだ~~~車内で射精してるのw外からバレそうw」
「由紀ちゃん楽しんでないかw・・俺の車は一番濃いフィルム貼っているし、後部座席に行って前側を上着で隠せば全然ばれないw」
「キャハハ~そんな手の込んだことをw・・じゃ~裕くんの車に乗ったら匂うねw・・それに何?店行くって風俗店のヘルスとか?」
「いろいろ聞くな~どこでもいいじゃんw」
「(バン!!包丁音・・)い・い・か・ら・教えて!」
「恐いんですけどw・・俺はそのヘルスが多いかな~たまにソープも・・ヘソクリでw」
「え~~~ソープランドも?w・・ソープってあれでしょ?エッチが出来るんだよねw」
「ん~正直ヘルスでもエッチさせてくれる女性は最近おおいw」
「そうなの?・・なになにwやっぱ若い子?w」
「いやいや・・若い女性は話が合わないし、俺はもともと大人の女性が好きなんでw」
「え~熟女とか?w」
「そそw」
「熟女好きなんだ♡」
「裕くんのところは共働きで子供もいないから金持ってるよねw・・この前買ったって聞いた車だってさ~あれ高級車でしょw」
「まぁ安くはない・・はは・・風俗店に行ってるのは舞には内緒なw」
「はは・・どうしようかな~~w」
「オイオイ・・ところで由紀ちゃんはどうしているんだ?w」
「そんなこと女性に聞くもんじゃないわよw」
「お~~~~いw・・男女関係ないわいw」
「私はさ・・その・・あれよw」
「あ~~あれね・・・・・ってわかるかい~~~w」
「キャハハ~いつも思っていたけど裕くんとしゃべると面白いんだよね~」
「なに?それは俺に脈ありってことかな?w・・俺はもし由紀ちゃんが風俗店で働いていたら、永遠に指名しちゃうけどな~w」
「・・・・・・・・・んでなんだっけ?・・私はそうね~子供も居るから風呂でかな?w」
「(されげな~~~く、かわされた)はは風呂ね・・まぁそうなるよね?・・でも由紀ちゃんそんなに魅力なのに旦那は相手してくれないんだ?」
「ぜ~~んぜんw・・うちの旦那はさ~あれ絶対若い女性と浮気してるし・・他に女が居る匂いプンプンなんだよね~」
「は・・はは・・浮気って・・ってことは由紀ちゃんは若い男と浮気もせずに一人でしてるだけ?w」
「そうだよ~ただ私も若い男はだめw・・今でもするなら(チラッ)年上がいいな~不倫しちゃおうかな~w」
「(今!お・・俺みた?)は・・はは・・」
「裕くんは店以外で浮気とか不倫したことある?w」
「おれは・・その・・」
「あ~裕くんあるんだ~今も?w・・舞ちゃんには内緒にしてあげるから教えて?」
「はは・・今はしてない・・大阪にいる時にちょっとw」
「え~やっぱ単身先でか~w・・だれとしてたの?どこで出会うの?」
「(質問責めだなw)ん~と・・俺の会社の人妻パート女性w」
「え~~~~~wそれやばいやつじゃないw・・浮気というか不倫じゃんw・・何年?」
「はは・・3年かなw」
「ぶっw・・さ・・3年?w・・歳は?」
「んと~由紀ちゃんと同じ2つ下w」
「え~~熟女じゃんw・・もっと若いかとw」
「さっきも言ったけど、若い子より大人の女性が好きなんですよw」
「へぇ~言うね~んでその人とはまさか毎日?w」
「はは・・それはないけど2日に一回w」
「ぶっ!!w・・一緒じゃんw・・すごいな~裕くん性欲バリバリだねw」
「いや・・もう3年前のことだしw」
「でも今でも車内とか店で出してるんでしょ?w」
「まぁ・・はは・・」
「いいな~・・・やっぱ私も不倫しちゃおw」
「はは・・なんなら俺が・・うそうそw」
「・・・・・・・・・・・・・・裕くんは私に興味あるの?」
「(沈黙長w)えっと最初に会った時からw・・正直いつかはエッチしたいなってw」
「ブッ!w・・そんな魅力かな~私・・」
「うん!十分!」
「嬉しいな~・・そっか・・うふ♡じゃ~裕くんと不倫しちゃおうかなw」
「え?まじでw・・・俺でいいの?」
「裕くん私としたいんでしょ?・・私も実は裕くんに興味あるしw・・それに私はもう十年以上エッチをしてないから処女と同じだよ♡」
「はは・・締まって気持ちよさそうw」
「ば~~~か♡(んぐっ)ん!んん~~~ん~~ジュル~はぁ~~もう~だめ私w」
「ん~由紀ちゃん!んん~」
俺はキスしながら服のボタンを外してブラを取り、大きい胸を揉み、乳首を舐めながら下着の上から大事な部分を触った。
「はぁ・・はぁ・・あ・・ああん♡乳首感じる♡・・舐められるの久しぶり・・あっ!ああ~そんなとこ指で擦らないで♡か・・感じちゃああん♡中に指入ってきたあん♡」
「す・・すげ・・由紀ちゃんのアソコもうグチョグチョだよ?w・・まさかさっきの会話で感じてた?w」
「ああん♡ばか♡・・さすが裕くん・・う・・上手い♡あん♡そこあん♡」
「すごい・・ねぇ由紀ちゃん?ちょっと座って脚開けてよw」
「え!?脚ってw・・そんなはずかしいよw」
「いいから!(ガバッ)うあ・・ベージュの下着エロ・・(スゥ~)あ~エロい匂いがプンプンするw・・脱がしちゃお♡」
「いやだ~~♡そんなところの匂い嗅かないでよw・・あ!ちょ!いやん!」
「はぁ・・はぁ・・念願の由紀ちゃんのマンコ・・すっごく綺麗・・ジュルジュルん~~」
「念願ってw・・いやだ恥ずかしい~そんな見ないでよああん♡あん♡ちょ!!・・だ・・だめ洗ってないのに汚いから舐めないで!い・・いやん♡」
「そんなこと言って由紀ちゃん脚閉じないじゃんか~ジュルジュルあ~~美味いw・・俺癖だからこのままの生マンコ汁味わいたいんだよね~ジュル」
「ああん♡ばか!変態♡ああん♡・・で・・でもなんかすごい!・・あ・・もうだめかも・・あ・・ああ~~~だめ!逝くっ!!」
「ジュルジュル~すっご・・由紀ちゃんの愛汁すごくでた!ジュル~」
「あ・・逝った!・・逝った!・・すご・・ねぇ~今度は私の番!・・裕くんのいい?」
「え?・・いいの?」
「うふ♡いいから・・う・・ああ・・デカッ!!・・なにこれ!?w」
「いや・・由紀ちゃんのマンコ舐めていたらこうなったw」
「いやいやw・・そう言うことじゃなくてデカ過ぎなんだけどw・・こんな大きいの初めて見たw」
「旦那より?w」
「ば~~~かw・・旦那となんて・・でもほんと太くて長いんだけどw・・舐めていい?」
「まじw・・フェラしてくれるの?(ガブッ!)おおふっ!・・すげ・・由紀ちゃんが俺の」
「大きい・・全部入らないw・・ん!ん!ん!裕くんの立派♡」
「おふ!・・お・・おふ!・・すげ~気持ちいい」
「きふぉちひい?・・んふ♡・・ん!ん!ジュル~ん!ん!ん!」
「お・・お・・気持ちよすぎ・・あ・・あ~~逝きそう!・・ああああ」
「逝く?・・ま・・待った!(ギュゥ~~~)・・」
「え?・・え?・・今逝こうと」
「逝ったらだめじゃんw・・したくないの?♡」
「え?・・エッチさせてくれるの?・・で・・でもゴムない」
「ゴム?・・裕くん病気もってないでしょ?w・・いいよ生で」
「まじw・・生でいいの!?」
「いいから早く・・もうすぐみんな帰ってきちゃ(ズズ)はぅ♡(ズン!!)ああああ~すっごい大きい♡」
「あ・・由紀ちゃんのマンコに生で・・すっげ気持ちいい!」
「ああん♡・・ひ・・ひさしぶり♡すごい・・奥まで・・奥まで当たってる♡初めて~いい~~~」
「すっごく締まってるw・・ん!ん!ん由紀ちゃん!ん!ん!」
「ああん♡あん♡あん♡・・ちょっと気持ちよすぎ!!・・いいとこ当たってああん♡」
「お・・おれ・・由紀ちゃんとエッチしてるよ・・興奮してビンビンだ」
「う・・うれしああん♡・・わ・・私もうだめ!・・い・・逝く逝く!・・あ~~~逝く~~んあああ~~~♡」
「お・・俺も限界!・・由紀ちゃん逝きそう!・・逝くよ!・・逝くッ!!(ガシッ!!・・由紀ちゃんの両脚が俺の腰を挟んだ)えっ!?・・あっちょっと!あああ~(ドビュドビュドビュ)」
「き・・来て~~!!(ドビュドビュドビュ!)あん♡(ドックン!・・ドックン!ドクン!)あ・・熱い!すご♡」
「ちょw・・由紀ちゃんの膣内に射精しちゃった!・・いいのかよ!」
「うふ♡いいの・・私早い方なのかもう更年期で半年前ぐらいから生理来てないから」
「そ・・そうなの?・・びっくりしたw」
「うふ♡・・裕くん・・気持ちよかった?w」
「そ・・そりゃもうw・・最後なんて由紀ちゃんの膣内に射精できてすごく良かった」
「私も・・すっごく久しぶり・・感じちゃった♡」
「ずっと憧れていた由紀ちゃんとエッチしちゃったよ・・」
「うふっ♡・・あ~~あ裕くんと不倫しちゃった~これからもしよっかな~w」
「え・・まじw・・お・・俺はしたいw」
ブゥ~~~~・・・
「あ!!車の音!皆帰ってきた!・・裕くん急いで服!服!・・」
「お・・俺はいいけど・・由紀ちゃんのマンコ・・俺の精子入ったままw」
「仕方ないじゃないw・・このままw・・裕くんも早くw」
なんとかみんなが家に入ってくるまでに間に合った。
ちょっと大げさに書きましたが、弟嫁の由紀ちゃんとこの正月2人っきりになったとき、由紀ちゃんとエッチな話になり、その勢いでエッチして最後は膣内に射精したのは本当の話です。盗撮も本当w
その後、みんなで夕食を共にし、コロナ渦で危ないと思っていてもやっぱアルコールを飲んで日頃のストレスをみんな発散していた。
その間も由紀ちゃんと何回が目が合い、クスって笑いながら由紀ちゃんはストレスを解消しているような雰囲気に思えた。
俺は、飲んでいる最中も由紀ちゃんのベージュの下着の中は俺の精子で一杯だな~って想像してばかりいて、勃起しっぱなしだった。
食後は順にお風呂に入り、個々部屋に寝に行った。最後は俺と舞の父親と舞の弟の3人で0時近くまで飲んでいた。
父親は自分の部屋に寝に行き、弟は由紀ちゃんの部屋に行かず子供2人が寝ている部屋に寝に行った。
俺は舞の寝ている部屋に行こうとしたが、飲んでいた部屋のソファーでテレビを見ながら横になり、そのままいつの間にか寝てしまった。
深夜3時、なにやら下半身の辺りが熱いのを感じ、目を覚ましたらなんと・・
「ん?・・え?・・ちょっw・・由紀ちゃんなにやって!おふっ!おお!・・」
「ん~~ジュル・・なにやってって・・見ればわかるでしょw」
「い・・いやそうだけどw・・みんないるんだよ?w」
「ん!ん!・・静かにしてればバレないから♡」
「いやいやw・・どうしたんだよw」
「いやなの?w・・」
「いやなわけないけど・・おおふっ!おお!・・」
「なんか私さ~思い出しちゃって全然眠れないんだよね~♡、それに裕くん夕方あんなにたくさん出したのにもうここは元気w・・やっぱすごいね♡」
「お風呂入る時、下着脱いだらすごいことになっててさ♡・・シャワーでかき出してたわよ♡うふ♡」
「あ・・そんな想像したら(ビ~~~ン!)」
「うぐっw・・すっご更にカチカチになった♡・・ほんとすごいわ♡」
「お・・おお・・すげ・・お・・俺も舐めたいw由紀ちゃんも脱いでよ♡」
「え~w・・んもう♡せっかく洗ったのに~♡」
由紀ちゃんはパジャマのズボンを脱いだら、水色の下着を履いていた。下着も脱いでそのまま俺の顔にまたがり、69になってお互い舐めあった。
「すげ・・由紀ちゃんのマンコ・・剛毛なところもまたいい・・ジュル~」
「ああん♡・・裕くんのチンチンすっごくそそり立っている♡ん!ん!ん!」
「由紀ちゃんのマンコ汁・・すごく美味しいよ」
「はぁ・・はぁ・・だめだ!私またしたくなっちゃった・・このまま騎乗位でいい?」
「い・・いいけど声出すなよw」
「ん~~自信ない♡」
「ちょw・・(ズズ)おお!締まる!」
「あ・・あはん♡・・すっご♡・・裕くんの先が思いっきり奥に当たる!・・夕方もそうだったけど奥に当てられたの初めて♡・・すっごくいいの♡」
「いかんよ~いやみ好きになったら~ん!ん!ん!」
「ああん♡もう遅いよ♡・・すでに我慢できなかったもんあん♡・・だ・・だから来ちゃった♡」
「おいおい・・声デカいってw」
「うるさいw・・裕くん♡どうしてくれるのよ♡・・ああん♡もう~~~気持ちよすぎ♡あん♡」
「あ・・あ~~~~だめ~~~~逝くっ!!んああ~~」
「お・・俺もだめ!逝くっ!!」
「いいよ!・・このまま出して!・・私の膣内にいっぱい出し(ドビュ!ドピュ!ドピュ!)ああん♡(ドックン!ドックン・・ドクン)す・・すごい・・裕くんのチンチンが波うってるのわかる♡」
「すげ!・・すげ気持ちいい!・・由紀ちゃんが俺の上にまたがってる状態で膣内射精してるよ!」
「ズボッ!うああ・・すごい・・裕くん夕方あんなに出したのにまだこんな精子出るの?♡」
「はは・・毎日朝・夜2回は出してるからな・・精子の製造も早いのだw」
「毎日って♡・・裕くん50なのに若いw」
「それにしても・・由紀ちゃんと2回もしちゃったよ俺・・」
「私・・なんかだめ・・裕くん好きになりそうw」
「俺じゃなくて・・俺のチンチンが好きになったんだろw」
「一緒だよw・・私もともと好き嫌い激しいから、嫌いな人なんて口もきかないもんw・・ましてエッチなんてw」
「ってことは・・俺は好まれているのかw」
「うふ♡・・昔からね♡」
「え?昔?・・ってもしか由紀ちゃんも?w」
「ば~~~か♡」
「それよりさ~ライン!・・ライン交換しよw」
「実は前からどうやって聞こうかなって思ってたw・・下手に舞ちゃん居る前で聞くとなんか変だし・・旦那とはライン交換してたの知っていたし」
「はは・・まぁ~回りの目は気になるわな」
「そんで・・俺とライン交換してなに?w・・毎週2回はエッチしよって?w」
「うん♡・・そのつもり♡・・裕くんとエッチするとすっごく色んな日頃のストレス発散できるw」
「は・・はは・・ってことは、風俗店いかなくてもいいし・・自分でする必要ないなw」
「そうだよ~w・・私が出してあげるから自分でしないでね♡」
「はは・・いいのかよ・・今年は1月から恋愛運バリ高w」
「そのかわり・・知っていると思うけどお互いバレないように無理しないこと♡」
「わかってるって!」
「あのね・・男は単純だから隠そうとすると日頃と違う行動をとるの!w・・すぐバレるからね!」
まさにその通りの生き物である・・・・・・
新年早々の良き出来事以降、毎日ちょくちょく由紀ちゃんとラインをするようになり、俺は日々のオナを我慢した。
そして仕事始まりの5日、由紀ちゃんにラインした。
ライン「おはよう~今日から仕事だ~がんばるぜ~」
ライン「裕くんおはよ~ってことはこっち方面(私の家)に来るんだよね?」
由紀ちゃんの住んでいる家はこの前の正月に聞いたら、俺が勤めている会社から15分ぐらいのところでビックリした。
ライン「そそw・・なになにもう俺のがほしいって?w」
ライン「そう♡」
ライン「wwwwwwwwwwwwwww」
ライン「今日さ~旦那はまだ正月休み中で、子供2人と今朝早くからスキーに行って今日一泊するらしいの・・だからさ~♡」
ライン「なに~w・・ってことは由紀ちゃんの家に行ってエッチし放題!?」
ライン「し放題ってw・・ばか♡・・あれから我慢してる?w」
ライン「なにを~?w」
ライン「ばか♡わかってるくせにw」
ライン「3日我慢して満タンw」
ライン「クスクス♡・・じゃ~仕事終わったらさ~来て♡」
ライン「必ず行くけど帰らないと~」
ライン「あ~舞ちゃん?」
ライン「そそw」
ライン「そんなんさ~いきなりお客が来て今日接待するので、近くのビジネスホテルに泊まるって言えばいいじゃん!」
ライン「お・・おお・・由紀ちゃん頭いいなw」
ライン「でも、ストレートに言わないとだめだよw・・あれこれ言い訳するとバレるから」
こう言う時って男ってもんは・・すぐあれこれいつも言わないことを言うよね・・
ライン「な・・なるほど・・さすがだな~わかった!」
ライン「じゃ~夜ね~待ってる♡」
「やった・・ちょうどモヤモヤしていたところ・・この充電満タンの精子をw・・は・・はは・・あははは~~」
浮かれている男が一人ここにいる・・俺は言うことを頭の中で復習し妻に今日は泊まることをストレートに問題なく?伝えた。
夕方・・・
ライン「今終わったから、今から行くね~」
ライン「は~い♡気をつけて~」
速攻車を走らせた。家に違う車を駐車するとまわりの目があるので、近くにあったコインパーキングに駐車した。1日駐車しても800円である。風俗で数万出すことを思ったら激安であるw
「(ピンポーン)こんばんは」
「は~い!(ガチャ)うふ♡おかえり♡」
「いや~~由紀ちゃんにお帰りって言われたよ俺w」
「あはは・・ささ!上がって!」
「おじゃましま~す・・うほっ!さすが一軒家w・・広いし綺麗だw」
「あははまだ建てて数年だからね~でも借金がww」
「だね~大変だ~それよりだw・・由紀・・」
「ん~~なに?w・・由紀って呼び捨て?w」
「だめか?」
「んん~~いいよ♡(チュッ)」
「お・・お帰りのキスw・・だ・・だめだ俺もう~由紀!」
「あ!ああん♡・・ちょw・・早いって~まだお風呂入れてるからさ~ね?」
「だからさ~俺は風呂入る前の由紀を味わいたいんだってw」
「ああん♡・・今日はだめだって・・朝から町内の集まりで動き回って、昼から皆でゴミ拾いしたんだから汗だくだし・・あ・・あそこも大変なことにw」
「そっか~余計に味わいたくなったw・・そのマンコを舐めさせてw・・ってか俺はもう限界だ!」
「ああん♡もう~裕くんの変態!・・ホントに汚れてるから恥ずかしいよああん♡ちょ!」
「相変わらずのミニ・・今日の下着は柄の入った白w・・白はいいね~エロw・・あ~ホントだ~大事なところ結構湿ってる♡(スゥ~)んん~~すっごw」
「い・・いやだ~恥ずかしいから湿ってるなんて言わないでよもうw・・キャッ!ばかw匂いを嗅ぐなw」
「あ~・・たまらないw・・脱がすね(バサッ)うおお・・なんかもうマン筋から愛液がw」
「キャッ!もう♡・・そんなにジロジロ見ない(ジュル)あああん♡だめ!ほんとに汚いのにああん♡・・あん♡あん♡すっご・・」
「ジュルジュル~すご!味濃!・・最高だ・・由紀~3日我慢はキツイぞwもう爆発しそうだわw」
「はぁ・・はぁ・・うふっ♡・・じゃぁ~見せてよw・・私がなだめてあげる♡」
「うああ・・あ・・やっぱ裕くんのすごい・・ほんと大きい♡(んぐっ!)んん~すごwん~~ん!ん!ん!ん!」
「おおふっ!おふっ!・・いい・・すげ気持ちいいよ・・お・・おお」
「んふっ♡・・もっと舐めたいからまだ逝かないでね♡ん!ん!ん!・・」
「あ・・あかん!そんなこと言われると余計・・おおふっ!!」
「逝きそう?・・私のアソコに挿れたい?♡」
「そんなこと言って・・由紀がほしいんだろ?」
「・・う・・うんほしい♡・・早くその大きの挿れてほしい」
「じゃ~挿れるよ!」
「う・・うん(ズズ)あはん♡(ズン!!)ああん♡・・すご!やっぱすご!・・裕くんの太い先が私の膣内奥にああん♡・・奥すごく感じあああん♡あん♡すごい!もっと!もっと突いて~~」
「由紀がすごく淫らになってる・・すごく締まるし興奮するん!ん!ん!由紀!」
「裕くん!あん♡・・も・・もうだめ私!・・い・・逝くっ!!逝く~~~~~」ビックン!ビックン!
「あ・・逝った!・・逝っちゃった・・(ズン!!)ああん♡だ・・だめ今逝ったばかり!あん♡あん♡だめ感じすぎる!・・ま・・また逝っちゃう!!逝くっんああああ~~」
「あ・・(ビクン!)・・だ・・だめ・・変になっちゃう・・」
「由紀!・・俺も逝きそうだ・・逝っていいか?」
「あ・・いいよ・・あ・・そのまま・・そのまま中に・・中に頂戴~~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ♡・・(ドックン!・・ドクン・・ドクン)すごい・・熱い・・」
「由紀!ん!ん!・・3日分・・由紀の膣内にすっげ出てるw・・」
「すごい・・奥に精子当たってるのわかる・・ほんとすごいんだけど♡」
「もう旦那となんかエッチできないだろw」
「は・・はは・・する気もない・・すぐ逝くしw」
「俺は由紀を逝かせてからじゃないと逝かないぜw」
「うん・・裕くんほんとにすごい・・おチンチンも大きいし・・最高♡」
「うあ・・(ドロドロ)すごい精子の量w・・しかも濃w・・溜まってたね♡」
「はは・・ほんとだ・・生でエッチできるだけじゃなく由紀に膣内射精できるなんて・・最高だ」
「うふ♡タイミングよかったね♡・・以前なら生厳禁w」
「はは・・」
「さて夕飯できてるから食べよ?」
「おいおいw・・また膣内に精子入ったままでいいのか?w」
「はは・・いいのこのままで♡・・どうせまた後から裕くんに襲われるしw」
「は・・はは・・あはははは・・」
「ば~~~~~か♡」
その日、2人とも溜まっていた性欲が爆発し、食後に由紀が食器を洗っている台所で下着を脱がせて後ろから挿入して昇天し、お風呂に入ってお互い洗いっこしてたらまた復活しその場で射精。
たぶん寝室でエッチするんでしょ?って聞かれ2人とも全裸のまま寝室に行き、添寝していたら由紀がチンチン触ってきてそのまま69からの背面座位、最後は正常位で膣内奥へ射精。
何回射精して、何回由紀が逝ったか途中どうでもよくなり、精魂尽きてそのまま肩枕をした。
由紀は逝き過ぎたのかスッキリした顔でこっちを向いて寝ており、ほんと綺麗だな~って思う今日この頃。
それから2月に入り、蔓延防止処置が発令された。
実は1月に妻が弟夫婦と4人で旅行に行く話が出て俺はまた由紀と・・って思ったらそうなったw。
何故かというと、蔓延防止が出て妻は仕事の関係で行けなくなり、キャンセルも考えたが妻弟は温泉好きで旅行に行きたいばっかで、俺は由紀とエッチしたいばっかだったw。
当然由紀のラインでは絶対私も逝きたい!って書いてあったので、妻を説得し、3人で行くことになった。
旅行当日、嫁弟が車を出して運転してくれたため、荷物は助手席に置き、俺と由紀は後部座席に乗り、高速で片道1時間30分ほどの旅館へ向かった。
道中・・・
小声「な・・なぁ?少し触っていいだろ?w」
小声「ば・・ばかw・・前に旦那が居るんだよ?w・・いいわけないでしょっあん♡」
小声「ちょ・・ちょっと声出ちゃうからだめだってw」
小声「少しだけ」
そう言いながら由紀のミニスカートの中に手を入れて下着の横から手を入れてマンコに指を挿入し弄った。
小声「ばか!ここでそんなとこに指入れないで!そんなことしたらあん♡ん!んん~~(・・だめ!・・あ・・あああ~ばか!!逝くっ!!)ん!・・ん・・ん・・」ビックン!
「ん?どうした?・・大丈夫か?」
「え?・・だ・・大丈夫!なんともないから!」
小声「もう!裕くんのばかw・・逝っちゃったじゃない!」
小声「これ?w・・指ビショビショ(んぐっ)うお~由紀の味がする」
小声「ば・・ばか!舐めるなw・・洗ってないのに・・」
小声「だからいいんだよ美味!・・由紀の下着ビショビショw・・俺の欲しくなっただろw」
小声「うるさいばか!・・ほんとに・・変態w」
俺のチンコはビンビンのままだったが、その後現地に到着しチェックINした。
「うあ~大きい部屋~綺麗だね~」
「はは・・3人では大きすぎるな・・お姉は残念」
「まぁ~コロナ禍で会社の意向があるから仕方ない」
「じゃ~とりあえず温泉行くか~旅館案内みると結構ここから離れてるなw」
「そうだな~俺着替えて準備してから行くので先行っていて」
「わかった~由紀行くぞ?」
「あ!・・私も女性だからさ~風呂入る前にいろいろしないといけないから先行ってて」
「そっか~了解!一人だからゆっくり入って来いよ」
そういって温泉好きな義弟は一人で早々に出て行った。
「ふぅ~あいつもほんと温泉好きだな~(チラ)な~由紀!」
「ほんと・・そんなことより裕くん!車内のアレはないでしょ?w」
「はは・・そんなこと言って由紀興奮して逝ってなかったか?w」
「もう!ほんとばか♡」
「なぁ~旦那は先に行ったしさ~温泉行く前にこのデカくなったまんまのコレを由紀に挿れたいんだがw」
「あは♡浴衣の上からでも立ってるのわかるわ・・どんだけw」
「由紀だってもうその気でアソコはビショビショでしょ?・・すんなり挿りそうw」
「そうだよ♡裕くんがあんなことするからさ・・(んぐっ)ん!んん~~はぁはぁ・・裕くん!」
「由紀・・ビショビショのお前のマンコ舐めさせてくれ(ジュルジュル)ん~~~」
「ああん♡もう~♡・・ほんとに裕くん変態!ああん♡あん♡・・でもやっぱ興奮する」
「ジュル~あ~由紀のマンコ・・エロい味するわ♡匂いも最高!ジュル~」
「ああん♡・・ゆ・・裕くんのも舐めさせて!!(んぐっ)んん~~デっかwん!ん!ん!」
「69で見る由紀のマンコはよく見える・・すげ~な」
「んもう~恥ずかしいからそんなに見ないで!・・だめ!我慢できない!裕くんの挿れていい?」
「やっぱ我慢できないじゃんw・・このまま騎乗位か?」
「う・・うんこのまま挿れるね!(ズズ)あん♡(ズン!!)ああん♡すご!・・やっぱすご!・・奥まで裕くんの固いチンチンが挿ってきた!あん♡あん♡あん♡」
「うおお・・由紀のマンコ締まる!・・胸も揺れながらの光景は最高だ!ん!ん!ん!」
「やっぱ裕くんのいい!・・すっごく感じる!・・あ~~~だめ!!逝くっ!!んあああ~~~♡」
「お・・俺も逝くぞ!逝くぞ!・・逝くっ!!」
「き・・来て来て!・・私の膣内にいっぱい(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んああ・・(ドックン!・・ドクン!)すご・・裕くんの精子が奥に当たってるのわかる・・」
「由紀の締め付けすご!・・全部でた・・」
「でた?♡・・よっこいしょ・・ズボッ(ドロドロドロ・・)うわすごw・・精子たれてきた♡」
「はは・・すげ・・よし俺らも温泉行くか?」
「そうだね!・・私の膣内にいっぱい入った精子もかき出さないとw・・また垂れるw」
「はは・・」
俺達は由紀の旦那を追いかけるように急いで温泉へ向かった。
夕食は、いつもはレストランの旅館だが、コロナの関係で部屋食になり、ビール類のアルコールは中止とあらかじめ聞いていたので、持参して飲んだ。
由紀の旦那は飲むほうであるが弱く、ある程度飲ませたら速攻部屋の端で寝た。
「酒好きなのに相変わらず寝るの早いな~」
「はは・・だね・・ほんとに早・・あっちも早w・・キャハハハ~」
「今は全然なんだろ?」
「前にも言ったけどずっと・・いやになっちゃうよねw」
「ええやん俺がおるしw」
「はは・・ダブル不倫だけどねw」
「そんなこと言いながら由紀~~脚開いてパンチラしっぱなしだぞw」
「あ!ばか♡エッチwどこ見てんのよw」
「浴衣姿から見える由紀の下着もそそるよな~w」
「浴衣は好きだけど自由に動けないからな~」
「いいやん!それでいいやん!・・もっとチラ見させてよ!」
「んもう~ほんと変態w・・そんなことしたら裕くんまた大きくなるよ?w」
「ん?俺のか?・・そんな!その由紀の姿見た時からもう~これだわw」
「ぶっ!!w・・トランクスの間から出して見せるなw・・って脱ぐなw」
「はは・・もう俺こんなんだわ・・どうしてくれる?w」
「どうしてってw・・旦那あそこで寝てるんだよ?・・起きたらどうするのよw」
「声出さずに我慢すればいいw」
「そんなできるかw・・あんな大きい裕くんの挿ったら我慢できんw」
「そこを我慢するとだな~興奮するだろ?w」
「はは・・裕くん目が獣になってる・・」
「浴衣は着たままでさ~下着だけ脱いでくれよw」
「え~~w・・ホントにするの?w」
「はやくw」
「も・・もう~・・(脱ぐ)こ・・これでいい?」
「おっほ~~由紀エロ・・な・・な~この状態で写真撮って良いか?w」
「シャ・・写真!・・それは嫌w・・そんな他の人に見られたらどうするのよw」
「いいやん!・・(パシャ!)(パシャ!)」
「いや!ちょっ・・ホントに撮ったの?w」
「ん?・・ほら?w・・浴衣からチラ見える由紀の胸と陰毛よくない?」
「ちょww・・まずいって!」
「どっこいせっと(由紀の隣に座る)・・な・・なぁ~俺とw」
「も・・もう~なにが俺とよ?w・・そんな(パシャ!パシャ!)キャッ!ちょっと~」
「ほらw・・俺と由紀のチラ見せショットw」
「うあ!!裕くんのでかw・・って言ってる場合じゃないって!」
「由紀もこれほしいだろ?・・ラインで送ろうか?w」
「え?w・・その・・え?ww・・うん♡」
「なんだよwほしいんじゃね~かw」
「もう~w」
「なんならさ・・由紀のヌード撮ろうぜ?」
「ヌ!・・ヌードって・・こんな46歳のヌード撮ってどうするのよw」
「ん?w・・俺のおかずw」
「ばか♡・・裕くんが出したいときは私が出すってw・・写真見ながら自分でしないでよ!」
「まぁ~そうだけどさ~なんか撮りたいw・・キスとかさ~ハメ撮りとかww」
「あほ♡・・そんな・・バレたらホントまずいから!」
「ってことで由紀そのまま脚開いてみて?・・M字開脚ねw」
「人の話聞いてる?ww」
「全然・・」
「もう!・・変態!・・絶対誰にも見せないでよ?」
由紀もなんだかんだ言いながらまんざらではなく、M字開脚写真、バックの体勢写真、そしてフェラをしているところの写真、由紀のマンコを愛撫しているところの写真、手マンして潮を噴いているところの写真、Dキスの写真、いろいろ撮った。
「なぁ~最後はさ~挿入しているところは由紀に集中したいから動画なw」
「え?動画?w・・もう~そんなAVみたいじゃんw」
「ここまで来たら一緒だろ?w・・行くよ?」
「ほんとにもう・・ああん♡ん!んん~~~~こ・・声出ちゃうよw・・んん~~~」
「我慢!我慢!・・由紀!ん!ん!ん!・・興奮する!ん!ん!ん!」
「ん!ん~~~~~(激しい!だめ!そんな激しくしたら!!・・い・・逝く逝く逝く~~~)ん!!!ん~~~~~~~ビックン!ビックン!ビックン!」
「お・・俺もだめ逝くっ!・・逝くぞ~由紀の膣内に思いっきり出すからな!!・・逝くっ!!」
「ん!ん~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あはん♡・・(ドクン!・・ドクン!・・ドクン!)すご・・裕くんのチンチン波打ってる・・」
「うああ・・由紀のマンコから精子大量・・撮るねw」
「ちょ・・ちょっと恥ずかしいよw」
「ばっちりw・・全部由紀のラインに送るね!」
「う・・うん♡はは・・」
「由紀も俺とする以外にこれ見て自分でオナるなよw」
「さ・・さぁ~どうだかw」
それから由紀はそのまま部屋内にあるトイレに駆け込み、トイレのウオシュレットで精子をある程度だして、一応建前で旦那の横で寝た。
俺は離れて布団を敷き、さり気なく撮った動画を見ているうちに勃起してしまいオナろうとしたら由紀がそう~と近づいてきた。
「こら!裕くんなにをずっと見てるのさw」
「お・・おいなんだよw・・まぁ~コレを見て今日の反省点をだなw」
「なにが反省点よw・・完全に見ながらしようとしてたでしょw」
「よく見てんな~」
「はは・・なんか私もさ~興奮しちゃって全然寝れない・・だからさ・・裕くんのコレ♡私が口で処理してあげる♡・・(んぐっ)んん~~ん!ん!ん!」
「お・・おいまじかよw・・おおふっ!・・おふっ!・・すげ・・気持ちいい!」
「気持ちいい?♡ん!ん!ん!・・いいよこのまま射精して!・・全部飲んであげるから♡」
「え?まじw・・そんな聞いたらおれ・・あ・・いい・・だめ!逝くよ!・・逝くっ!!」
「ん!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!ん!ん~~~ん~~~(ゴクンッ!)すご・・さっきあれだけ出したのにw・・綺麗にしてあげるね♡」
「すげwすげw・・気持ちよかった・・由紀が俺の精子飲んだよw・・おおふっ!・・あ!・・くすぐったいw・・おふっ!」
「うふ♡・・裕くんのすっご・・口で綺麗にしてる最中でもビクン!ビクン!してる♡」
「はは・・気持ちよすぎるわ・・」
「よし!・・寝るw・・おやすみ♡」
「あ・・あ~おやすみ」
翌日、由紀の旦那は何事も無かったように起き、朝食をとって少し休憩したあとホテルを後にした。
帰るまでは、俺も由紀も今頃睡魔が襲って来たのか爆睡だった。
途中、由紀の旦那に友達から連絡は入り、夕食をして帰ると言い出したので友達の家に寄って弟を降ろし、帰りは俺が運転して家まで帰ることになった。
「じゃ~また!」
「おう!楽しかった!(由紀とエッチが出来てw)また行こうな~」
「ゆっくりね~」
「さ~帰るか~」
「そうだね・・」
「な・・なんだよ?急にしんみりにw」
「いや別にw」
「なんだよ!まだエッチし足りないか?w」
「はは・・裕くんエッチなことばかりw」
「由紀は違うのか?w・・じゃ~帰るぞ」
「え?w・・したい♡」
「ん~~?・・なにがしたいのかな~?w」
「んもう~~~裕くんの意地悪!・・エッチがしたい!裕くんのがほしい!・・これでいい?w」
「じゃ~公園かどっかで車の中でしようか?w」
「え?w・・それは嫌だよw・・誰かに外から見られたらどうすのよw」
「だから見られない場所でだなw・・見られてるかもって思いながらのカーセックスも興奮しない?w」
「したことないからわかんないわよw・・裕くんあるの?」
「ん~若い時にw・・ホテル代高いしw」
「あるんだw・・ま・・まぁ~ね・・」
「〇デパートってさ~立体駐車場じゃん?・・5階の階ぐらいだと店側じゃなくて外側だと空いていてほとんど駐車しないからそこでしよw」
「よくもまぁ~すぐ思いつくもんだw」
「いく?」
「う・・うんいいよ♡」
「由紀もエッチだな~」
「裕くんのせいだよ♡・・あんな大きい・・」
「ん?なんだって?w」
「ばか♡・・なんでもない!」
〇デパート5階駐車場・・・
「うあ・・ほんとガラガラ・・しかも夕方だから薄暗いね」
「だろw・・絶好のセックス場じゃない?w」
「なに胸はってるのよw」
「はは・・後ろ行こ」
「う・・うん♡」
「おほ♡由紀黄色い下着って~エロ・・もう興奮して下着濡れてるんじゃない?w」
「もう!うるさいなw・・」
「お!否定しないってことはw」
「ばか♡・・(んぐっ)んん~~ん~~こんなとこで初めて!・・なんか恥ずかしい」
「んん~由紀の唾液美味w・・最初だけだよ緊張なんて!・・俺のを挿れたらそんなこと忘れるw」
「自分で言って・・ばか!あん♡・・はぁ・・はぁ・・ああん♡下着に顔うずめないで!
あん♡あ・・朝から今まで動いてるんだから汚いw」
「由紀何度も言わせるなよ~俺はそのムンムンの匂いと味が好きなんだw」
「ばか!変態!・・ああん♡ちょ!ああん♡な・・舐めないで!あん♡」
「ジュルジュル~すげ・・もうこんなに濡れてるじゃん!ん~~~~」
「ああん♡あん♡そんなに吸ったら私・・だ・・だめ!!逝くっ!んあああ~♡」
「すご!い・・逝った!逝った!・・はぁ・・はぁ・・私も裕くんの舐めさせて(んぐっ)んん~」
「おおふっ!・・お!・・すげ・・車中はなんかまたいいw」
「すご!・・ほんと裕くんのすご!・・いつでもこんな大きく・・ん!ん!ん!」
「あ~~いい・・気持ちいいよ由紀・・お・・俺も逝きそうだ!」
「ちょ!w・・だ・・だめw・・なに射精しようとしてんのさw」
「だって由紀のフェラ気持ちよくてさ~」
「それは嬉しいけど・・私このままじゃ嫌♡」
「ん~~?どうしたいんだ?w」
「・・・ホントにいじわる・・い・・挿れてよ!・・ほしいの!」
「なにがほしいんだ~?w」
「ばか!・・裕くんのおチンチン頂戴(ズズ)ああん♡(ズン!!)あはん♡すご!・・やっぱ大きい!・・奥まで当たっていい!!ああん♡」
「いいか!由紀!ん!ん!ん!・・すっげ~締まる!ん!ん!」
「あはん♡あん♡あん♡・・すご!ほんとすご!・・裕くんだめ私もう逝くっ!・・あ~~逝く~~~ビックン!ビックン!」
「うお!締まる!・・由紀のマンコ締め付けすご!・・俺も逝くぞ!・・逝くっ!!」
「あ・・あ・・来て(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あん♡(ドクン!・・ドクン!)熱い♡・・裕くんの精子入ってる♡」
「由紀!ん!・・ん!・・全部膣内に出すからな!ん!・・」
「あ~~もう私裕くん以外だめかも♡・・ほんと気持ちいい・・」
「俺はいつでもいいぞw」
「うあ・・すっごい・・昨夜もあんなに精子出したのに・・」
「俺の精子サイクルは50になってもすごいのだw」
「はは・・ほんとすご♡」
「帰るか?」
「・・うん♡」
その後、由紀を家に送り届け、俺は自分の車で帰った。
次回・・・