毎夜毎夜、嫁が寝静まったら嫁の妹であるけいちゃんと不倫トークをし合う日々
「おねえちゃん寝た?」
「寝たよ」
「そっか、じゃあここからはようくん独り占めだね♡」
「うん、けいちゃん、いやけいこ♡」
そんな感じで不倫トークをしていました。
自分はけいちゃんのことをこのトーク上ではけいこと呼びすてで呼んでいました。
「けいこ、好き、いや愛してる」
「お姉ちゃんより?」
「うん、ゆうちゃんよりも」
こういうトークを最初にして愛を確認していました。
「ようくんは気づいてなかったと思うけど、この関係になる前からようくんいいなって思ってた」
「そうなの?自分は普通に仲のいい同級生感覚だったけど」
「そういう感じ見せないようにしてたからね、おねえちゃんに悪いしさ、てか今も悪いことしてるけど」
やっぱ少しは罪悪感を感じてるようでした。
当たり前といえば当たり前ですが
「けど今は私がようくんの恋人、このおねえちゃんが寝てる時間は世界で一番私がようくんを愛してるし、ようくんから愛されてる」
けいこからそう言われて、自分も
「うん、今は隣の人よりもけいこのほうが愛おしい」
そういって
「俺のここもけいこを思うだけでこんなに」
といって自分のチンポの写真送ったりしていました。
そんなことしたりして、また会える時がきました。
そしてこの日は
「けいこ、明日ゆうちゃん仕事で家にいないから家にきなよ」
といいました。
そして当日けいこがやってきて
「いつもからこの家きてるけど、なんかこういう関係になってから初めてだからなんかドキドキする」
「だろうね」と自分も笑いました。
そしてこの日自分がけいこをこの家に呼んだのは
「けいこ、主寝室いくよ」
と普段なら嫁と寝るはずの主寝室でけいこを抱くためでした。
「この部屋も何回もみてるはずなのに改めてみると緊張する」
そう言われて自分もみると確かにここには自分と妻のプライベート空間ということで2人の私物などもあります。
ここでけいことするというのは確かに改めて考えると緊張してきます。
「これおねえちゃんとようくんの写真…」
けいこがみたのは自分と嫁が写っている写真
「この写真の前でほんとにやるんだね」
「いや?」
「いやというか緊張。けどなんか興奮としてきちゃうよね。私もこういう場に興奮してくる変態なのかも」
そういわれて自分はけいこがこちら側の人間なのだと改めて嬉しくなりました。
「じゃあするよ…」
「うん…」
そして自分たちは服を脱ぎ出して全裸になりました。
そしてまずキスをします。
この部屋にいませんが嫁に見せつけるように
「けいこ、愛してる」
「ようくん、私も!」
そう言い合いながら深く絡んでいきました。
やること自体は前のホテルと似たような感じですが場所が場所だけに大変背徳感を覚えてました。
自分と嫁が何回も一緒に寝て、何回も嫁を抱いた場所
そこに嫁の妹を抱いて寝ている
「けいこ、ゆうこから本気で奪うような感じできて」
とさらに注文しました。
「もうそんな気持ちでやってるよ、略奪愛だね」
とけいこも乗り気でした。
そしてお互いがお互いの肌を舐め合います。
「ようくん、キスマークつけて…」
「いいの?」
「うん、さすがに私からはつけられないけど」
「分かった」
そしてけいこの体にキスマークを付けていきます。
お腹、太もも、胸
「私の体にようくんのマークがついてくる、幸せ」
「自分もけいこが俺のものになる感じがして幸せだよ」
そして2人の興奮が高まったときに
「入れて…」とけいこがいってきたので本番をすることになりました。
「けいこの中、相変わらず気持ちいい…」
「お姉ちゃんより?」
「うん、ゆうこよりも」
「あぁ、嬉しい」
そして自分もけいこの奥へ奥へと突いてました。
「けいこ、そろそろ」
「うん、いいよ」
「あぁ愛しいけいこ、ゆうこよりも好き、愛してる、うっ…」
そういう言葉を言いながら自分は達し、ゴム越しにけいこの中に出しました。
そしてしばらく2人で布団で果てていました。
そして体力がある程度戻って
「このゴム私のほうで処理するね」
とビニール袋に自分の精液が入ったコンドームを入れてけいこが持ち帰ることになりました。
「さすがにここの使用済みゴムがあったらまずいもんね」
「ごめんね、けいこ」
「いいよ、大丈夫。ようくんのだし」
そしてその後2人で近くでご飯を済ませて解散しました。
そしてまた何事もなかったかのように仕事終わりの嫁を迎えました。
そしてその夜、嫁ともエッチをしていました。
けいことしたこの部屋で、嫁ともエッチをする
ほんとたまりませんでした。