前回の続きです。こちらを読む前に前回の記事をみて頂く事をお勧めします。
前回、我が家での軽いフェラと手マンの後、電話番号を教えて、数日後に嫁友のスミちゃんから連絡がありました。
そして本日会う約束をして先程会って来ました。
今日は朝から、スミちゃんとの夜の事で頭がいっぱいで仕事になりませんでした。
定時で退社し、待ち合わせ場所に向かいます。
彼女も仕事で6時に駅前で待ち合わせました。
私よりも早めに着いていた彼女は、私の車を見るなり、手を振り近寄ってきます。
小走りに近寄ってくる姿はスタイルも良く色っぽい表情で、それだけワクワクします。
車に乗り込みと、良い女の甘い香がします。
食事や、飲みをする予定でしたが、彼女から早くホテルに入ろうと提案され、車をホテルに、、、。
久しぶりのラブホテルに緊張しながらもスミちゃんと恋人同士のように手を繋ぎチェックインしました。
そして部屋に入るなり彼女と立ったまま抱き合います。
どちらともなくキスしました。
お互いに舌を絡めあい、とてもいやらしい雰囲気です。
それからソファに座って、あれからの事をいろいろと話し合いました。
連絡先を渡した後、スミちゃんと私は嫁に続きお風呂に入りました。
彼女はお風呂でアソコが濡れ濡れで我慢出来ず、オナニーしてしまったそうです。
そして平静を装って嫁と寝るまで会話したそうですが、やはり布団に入るとムラムラが蘇りまたまたオナニーしてから寝たそうです。
私は、風呂から出て寝室で嫁と寝ましたが、ムラムラしていたので嫁とセックスしようとしましたが、
友達が泊まりに来ているので、声とか音が気になると拒否。
仕方ないので、フェラしてもらい抜いてから寝ました。
そんなお互いのことを報告し合い、お互いに興奮していちゃいちゃしながら、話しを続けます。
そこで彼女の性癖を聞けました。
実は彼女は自分が友達の彼氏や旦那さんに犯されるのを想像するのが好きで、良くオナニーしていたそうです。
あくまでも妄想でするだけでしたが。
もちろん、私に犯されるのも妄想していたみたいです。
ですから、1話で書きましたスミちゃんのパンティを拝借してオナニーしたのがバレた時、彼女は驚いたそうですが、怒りより興奮してしまったとの事。
しかも、目の前で俺さんがシコシコする姿にさらに興奮して理性が飛んでしまったと告白してくれました。
それから、お互いに服を脱がしあって、下着になりました。
私はまた、彼女にパンティの匂い嗅ぎたいとお願いして脱いでもらいました。
それを手に取り、鼻に近づけてます。
彼女は恥ずかしいと赤くなりますが、興奮してくれました。
そして匂い嗅ぎながらフェラしてくれました。
いろいろと話してるうちに完全に勃起していて、我慢汁もたくさん出ていました。それを美味しそうに舐め上げます。
私は気持ち良さと、嫁友達と遂にセックスできる興奮に我慢が出来ず、彼女に襲いかかります。
ベットに倒れこむと、彼女の首筋や乳首を舐め回します。彼女の口から、いやらしい息遣いと声が漏れます。
何度も想像していた彼女の喘ぎ声よりもいやらしく興奮倍増です。
そして、舌を下半身に移動させます。
スミちゃんのアソコも私同様にびっちょりと濡れていて、肛門までエッチな汁が垂れています。
凄い濡れてるよ。と言うと、恥ずかしいと顔を手で隠します。
私はヒダを左右に広げて、肛門の方から垂れた汁を舐め上げました。
そして丹念に周辺を舐め回します。ピチャピチャと
ワザとエッチな音を立てて舐めました。
指を入れると、私の指にまとわりついてくるアソコです。
指をかき回しながら、舌で栗を舐めると、彼女は背中を仰け反らせてイッてしまいました。
それから、お互いの性器を舐め合い、いよいよ挿入です。
ゴムを付けて彼女のアソコに押し当てます。
するっと私のアソコを受け入れ、あっと言う間に奥まで入りました。
彼女は硬くて熱い、、、、、と。
ゆっくり腰を動かすと、彼女の息遣いが激しくなります。
アソコも締め付けてきて、私もすぐにイキそうになります。
なんとかこらえてピストン。
しかし、ものの数分で射精してしまいました。
彼女と抱き合いキスをします。
私のアソコは勃起したままです。
私はゴムを取り替え、再度挿入しました。
今度は彼女を四つん這いにして後ろから犯さします。
スタイルの良い桃尻を眺めながら彼女に入れました。
アソコの当たる感覚が正常位とは違い、何より、いつもチラチラ盗み見ていた、あの尻を鷲掴みしながらのピストンにアソコは更に硬くなります。
彼女にもっと突いて欲しい、中にいっぱい出してとかエロい事言わせて更にお互いに興奮を高めて果てました。
あっと言う間に2時間たち、一緒にお風呂に入り別れました。
しばらくはセフレとして付き合います。
これを駐車場で書きながら、また興奮して勃起しています。
また、遊んだら報告します。