嫁の女友達との秘め事 その後3

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久しぶりの投稿になります。前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。

嫁の友達のスミちゃんと不倫関係が続いております。

彼女と何度も関係を続けるうちに、彼女がどMで、かなりの変態である事がわかりました。

嫁友達というだけで普通にセックスするだけでも大興奮なのですが、ある時から目隠しや、軽く縛るなど少しずつ変態な事もするようになりました。

そして、何度も何度も交渉してついに他人棒を与える事になりました。元々、複数プレイや寝取られプレイに興味がありましたが、さすがに実妻を提供する勇気もありません。そこで、セフレ状態のスミちゃんにお願いして実現する事になりました。

とはいえ、自分の愛する人には変わりなく、他人に触られる、舐められる、入れさせる事が現実的になるとドキドキや不安、後悔しないか?と頭が爆破してしまいそうでした。

とあるサイトで寝取りのベテランな男性を見つけ、初めての相手になっていただきました。

何度メールして色々とお話しさせて頂き、性癖など理解して頂き、待ち合わせの日まで何度も打ち合わせしました。

当日はホテルのロビーで待ち合わせしました。

スミちゃんとドキドキしながら待っていると、それらしき男性が近寄ってきます。

事前に写真で拝見していたよりも、ずっと良い雰囲気の方でした。

軽く挨拶して、そこで少し談笑し三人とも和んできたところで部屋に移動しました。

部屋にはいり、まずは男性にシャワー浴びて頂きました。その間にスミちゃんに最終確認です。彼女も男性が清潔感あり、見た目性格なども受け入れられるとの事。

次に彼女にシャワーを浴びてもらいます。

男性に彼女が好感持てると伝えました。

彼女がシャワーがら出て、入れ替わりで私がシャワー室に入ります。

この時、既に私の頭の中は興奮しておかしくなっていたと思います。

そして、私が体を洗い、シャワーを浴びていると、ベッドルームから、何か聞こえてきます。

シャワーを止め、耳をすましてみると、明らかにスミちゃんのいやらしい声がします。。。

急いでバスタオルで拭き、そっとシャワー室の扉を開けて覗いて見ました。

そこには、ソファーに並んで座り、男性がスミちゃんにいやらしいキスをしながら、胸を揉んでいます。

かろうじてパンティは履いていましたが、足は自然と開き、男性の愛撫を受け入れています。

私は二人にそっと近づいて、男性と目が合います。男性は私とアイコンタクトすると、更に激しく彼女に愛撫しはじめます。

ディープキスから、舌をずらしていき、乳首を焦らすよう回りから、わざと乳首に触れないように円を描くように舐めていきます。

私は男性と彼女を挟むように隣にそっと腰掛けました。

隣で彼女の息遣いが荒くなり、体温が上がるのが感じられます。

男性に両乳首を愛撫され息遣いと共に気持ち良さそうな声を出している唇に私は吸い付きました。スミちゃんはそれに気づくと、うっすらと目を開け、こたえるように私の舌に吸い付いてきます。

男性の愛撫は続き、右手がパンティの上から、彼女のクリを弄りはじめました。彼女はたまらずに、私から唇を離し大きな喘ぎ声を出します。

スミちゃんの耳元で「どう?気持ちいい?」

と聞いてみます。彼女は「わかんない、、、」と恥ずかしいのか、正直に答えてくれません。

意地悪で「じゃやめてもらう?」と俺。

「嫌っやめないで」と彼女。

じゃ正直に言ってごらんと話すと彼女は「気持ちいい、、、」

と。そんなやり取りをしていると、下からクチュクチュといやらしい音が聞こえます。

男性は既にパンティの中に手を入れ、彼女の秘部を弄っています。

私は我慢できず、彼女のパンティを脱がしにかかりました。

彼女のパンティはクロッチがびっくりするほど濡れていました。私ははじめて彼女のパンティを悪戯した時のように、わざと彼女の前で匂いを嗅ぎながら、シコシコします。

それを見て男性は彼女のアソコを直接音を立てて匂いを嗅ぎます。

彼女の足はソファーにM字に開き、股ぐらに先程あったばかりの男性受け入れ、匂いを嗅がれ恥ずかしそうにしています。

それから、ベッドに移動しました。

男性にアソコを愛撫され、私に乳首を愛撫され彼女は1度目の絶頂に達しました。

そして、私も男性も股間はギンギンに勃起していました。

彼女を膝立ちさせ、顔の前に二本の肉棒を与えます。

彼女はトロンとした目で2本の肉棒を見つめ、愛おしそうに同時に握ります。そして、交互に舌をはわすのでした。

そればまるでAVを見ているかの様な状況です。ピチャピチャといやらしい音を立てて交互に咥える彼女はAV女優のようでした。

私は我慢の限界でした。

早く他人棒が彼女を犯す姿が見たい。

男性に先に挿入してもらう事にしました。

彼女は四つん這いで私の肉棒をシャブったまま、尻を突き上げ他人棒を受け入れるように突き出します。

男性はゴムを装着すると、彼女の割れ目に肉棒を焦らすように上下に這わします。

彼女はたまらずに「早くちょうだい」と。

私は興奮の絶頂です。念願の他人棒、寝取られです。

他人棒がゆっくりと割れ目に押し入ってきました。

たまらず彼女は私の肉棒を吐き出し、喘ぎ声をあげます。

それは今まで聞いた喘ぎ声の比ではありません。

私は嫁の友達にこんなにも変態なプレイをさせてしまいました。

私は興奮できず、その光景を見ながら、無理矢理彼女の口に肉棒を突っ込んで私の精子を流し込みました。

彼女は

受け入れてくれ、いつもの様に飲みほしてくれました。

その後も男性のピストンは続き、最後は正常位でゴム射しました。ゴムには男性の精子がたっぷりと溜まっていました。

私はその精子も彼女に味合わせたくなり、ゴムの精子を彼女の口に流し込んでもらいました。

彼女は頑張って飲もうと試みましたが、男性の精子が濃く、しかも大量だったので飲み込めませんでした。

それから、3時間ほど二人で交互に彼女の口とマ○コに注ぎ込み、時間いっぱい楽しみました。男性が帰ったあと、彼女と2人、ベッドで戯れながら、感想聞きました。彼女もかなり興奮したみたいです。

これからは1人ずつ増やして、最後的には輪姦プレイにしたいと思います。

また変化ぎあれは報告します。

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