私30歳、嫁は27歳の病院受付をやっています。
同じ職場の友人でスミちゃん29歳バツイチとは家族ぐるみで仲良くしています。
スミちゃんがバツイチになる時にも親身になって相談されたりと、私達夫婦に信頼してきてくれる女性です。
しかし、私は真剣に相談にのっているようで実はスミちゃんの事を性の対象として見ていました。
というのも、安めぐみ似で何をしても仕草が色っぽく、お尻も桃尻で撫で回したくなるスタイルです。
しかし、嫁の友達って事で、一線は越えてはいけないと、オナニーのオカズにするだけでした。
ある時、スミちゃんの家に遊びに行く事になり、夫婦でおじゃましました。
3人で酒を飲み、たわいもない話しをしながら時間が流れました。
ふと、トイレを借りに廊下へ出ると、私の中で悪い虫が出てきました。
洗面所に入れば彼女の下着があるかも。。。
そう思うと理性が無くなりました。
リビングでは、彼女と嫁がケタケタ笑っいます。
私はそっと洗面所に入ります。
洗濯機の中を見ると、服が入っていて、さらに中を捜索すると、洗濯ネットの中に下着らしい物が見えます。
その中を開けてみると、ありました!
彼女の下着です。
ピンクと黒のチェック柄の上下セットです。
私は堪らずにパンティを持ってトイレにかけこみました。
心臓がバクバク飛び出そうです。
そしてパンティをじっくりと見てみると、
クロッチにはうっすらとシミが着いていました。
その匂いを嗅ぐとメスの香りがして、私のアソコはビンビンに。
すぐに匂いを嗅ぎながらオナニーしました。
大量のザーメンが床に飛んでしまいました。
その時、トイレのドアをノックされました。
バレたと思い血の気が引きます、、、。
外から大丈夫?吐いてるの?とスミちゃんが心配して声をかけてきました。
とっさに大丈夫だと返事して、リビングに戻りました。早くパンティを返さないと。。。
とビクビクしましたが、なかなか返すチャンスがありません。
それから、ひたすら飲み続け、2人が寝たら、そっと返すつもりでした。
しかし、私も酔っていたようで気付くと寝てしまっていました。
明け方、目を覚ましトイレに行くと、スミちゃんも起きたようで洗面所から出てきました。
しれっと、おはよう。と挨拶すると、彼女は曇った顔で、昨日洗面所に入ったでしょう?
それで洗濯機の蓋開けた?
と問い正されてしまいました。
私はシラを切ろうと思いましたいが、私の下着返して!と直球で責められてしまい、完全にアウトだと腹をくくりました。
幸いに、彼女は穏便に済ます。嫁には言わない。と言ってくれたので、ポケットから、パンティ出しました。
彼女は、パンティでへんな事した?と聞いてきたので、私は正直にパンティの匂いを嗅いだこと、それでオナニーしたことを白状しました。
すると、彼女は意外な事を言い出しました。
もう一度やって見せて。どんな風にやったか?と。
耳を疑いました。それは恥ずかしいから勘弁して欲しいと、言いましたが、彼女は、じゃ、私が今履いてるパンティでやって見せて。と言ってきました。
私はまた理性がぶっ飛んでしまい、それなら、、、と受け入れました。
彼女と洗面所に入り、目の前で部屋着とパンティを脱ぎます。
そのパンティを渡されました。脱ぎたてのパンティはまだ温かく、何より目の前で今まで履いていたパンティを本人の前で嗅げるという状況に興奮してアソコはビンビンです。
昨夜したように、パンティのクロッチの匂いを嗅ぎながらオナニーをはじめました。
彼女は私の股間の目の前で、私のオナニーを眺めています。
すぐに我慢汁がジワっと垂れてしまいました。
彼女は、私のパンティ匂う?興奮する?
と聞いてくるので、凄くやらしい匂いだよ、と鼻をワザと押し付けて嗅ぎ、オナニーの速度も早めました。
彼女は凄くやらしい、、、。と間近で見ながら、興奮しているようでした。
俺のも嗅いでみて?と鼻先に先っぽを差し出すと、亀頭をクンクンしてくれ、凄くエッチな匂いだよと。
そのまま、ペロ◯と舐めてくれました。
一気に興奮が増し、そのまま口に押し込むと、彼女は受け入れて私の竿を美味しそうにしゃぶります。
私は我慢出来ずに、あっというまに射精してしまいました。
口にドクドクと精子を注ぎ込むと、彼女はウッと鼻を鳴らし、それをこぼさぬように最後まで絞り取ります。
そして、洗面台にダラッと精子を吐き出しました。
いっぱい出たね。男の人の久しぶりだから、
私も興奮しちゃった。
けど、今回だけだよ。こういう事も、下着盗るのも。。。
今までの関係崩したくないから、約束して、、、。
と釘を刺されました。
あれからは、またオナニーのオカズにはしますが、自宅に遊びに行ったりはしてません。
けど、いつかは、彼女とセックスしたいと密かに期待しています。