嫁の口癖「御礼は身体で」

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【簡単な自己紹介】

嫁専業主婦28歳Eカップ隠れオタ

俺会社員28歳フツメンむっつり

「このお礼は身体で返すね(笑)」

結婚記念日のプレゼントを渡した後に嫁が言ったこの言葉が俺たち夫婦の性事情を変える事になる。

まず本人の名誉の為に言っておこう。あくまで照れ隠しの冗談だったはずだ。しかしむっつりな俺がこれ幸いと利用してしまったが為に彼女は本当に身体で返すハメになる。

「じゃあ早速…(笑)」

「え?ホントに?(笑)もう、いいケドさぁ」

照れ隠しの一言から流されるようにベッドに誘導される嫁。結婚記念日という事もあり元々そうなってもおかしくないのでガードは緩かった。

「何してもらおうかな〜」

「やだ〜何考えてんの?」

「身体で返してくれるって言うから期待しちゃって。」

「もぅ、わかったから(笑)じゃあ、どうして欲しいのかな?」

「…パイズリ」

「ホントバカじゃない?AV見過ぎ。」

「(´_ゝ`)」

「…はいはい、気持ち良いかも私ので出来るかも分かんないよ?」

「ありがてぇ…」

脱がしてみたら割とある方の嫁。引かれるのが怖くて言えなかったパイズリ。よくぞ口を滑らせてくれたぞ嫁。既に息子は臨戦体制である。ギンギンだ。

「こう…かな?」

トップレスになり愚息の前に跪く嫁。所謂東西型に広がる胸を寄せてムッチリした谷間を作る。

ムニっという感触の後、強烈な摩擦で亀頭が擦れる。柔らかい、けど痛い。

オフッと腰を引いた俺を見て嫁もハッとする。

「あ、そのままじゃ痛いんだっけ」

隠れオタは耳年増なので知識はある。

唾液を溜めてまずはフェラから。仁王立ちで見下ろす嫁のフェラ姿はエロい。

グッポグッポと分かりやすい音が立ち、愚息が快感に包まれる。正直これでいいんじゃないかと思うが、そうではない。パイズリは気持ち良さではない。ロマンだ。

「じゃあもう一回」

「はいはい」

再び寄せられた胸の谷間に唾液で濡れた愚息が忍び込む。乳の肉をかき分ける感触。強調された谷間の存在間。これがパイズリかと感激する。やはりロマンだ。

嫁のぎこちない動きがまた良い。身体ごと押し付けてくるのが可愛らしい。

「難しいんだケド…」

困り顔の嫁にS心が刺激される。ならばと嫁を押し倒し、仰向けにさせた。

普通のエッチになるかと嫁が油断する。しかし直ぐに愚息を嫁の可愛いお口にあてがうと嫁もそれに応えて再び舐めてくれる。

再び濡れ間を取り戻した愚息を口から抜き、嫁の上に跨る。挟みやすい位置に持ってくると嫁の胸を自分の手で寄せて挟み、腰を振り始めた。

仰向けのままの嫁の胸を犯す。嫁は前後する俺の愚息をじっと見ている。唾液が乾くまでの短い間だが、征服感は充分過ぎた。

「…出したい?」

「…出したい」

「ダメ、私も気持ち良くして」

「じゃあもう一つしたい事が…」

「もー、まだあるの?」

「顔面騎乗されたい」

「馬鹿?本気?」

「本気だ」

攻守交代。今度は俺が仰向けになる。

「電気消すよ」

「ダメ」

「ホントこいつは」

困り顔は真っ赤になって覚悟を決めて近づいてくる。トップレスのままだった嫁は最後の砦のパンツを脱ぐと俺の上に跨った。

ムチムチの太ももが顔の近くで開かれ、秘部が顔を出した。和式トイレに座る様な体制は割れ目を厭らしく強調していた。

顔につくかつかないかの所で、俺の口の方から迎えてあげると「やんっ」と悲鳴が聞こえた。

観念して体重を乗せる嫁。夢中になってしゃぶりつく俺。気を抜く度に押し付けられるおまんこの熱さと柔らかさ。そして唾液なのか愛液なのか分からないヌルヌルが顔面に擦りつけられる。

「やあだあ恥ずかしいよお…」

言いながら擦りつけられても説得力がない。

嫁の息ははぁはぁとあがっている。我慢出来なくなった嫁が天を突いて立ちあがる愚息に跨ると、そのまま腰を落とした。

「はぁ〜〜〜♡」

恍惚の表情で跨り腰を振る嫁。ガニ股ではしたない格好で胸を振り乱しながら上下する姿は痴女のようだ。

「恥ずかしい事…ばっかりさせて…」

「ごめんて(笑)でも嬉しかったよ。したかった事色々あるから。」

「まだ…したい事…あるの?」

息を乱しながらも何とか会話する嫁。

「ある(笑)」

「変態」

「今更…でしょう」

「そだね(笑)」

白く泡立ち始めた結合部がぐちゃぐちゃになってきた。もう出そうだ。

「出していい?」

「ん…出してぇ♡」

ビュッビュッと勢いよく射精し、嫁がクタッともたれ掛かる。小さな頭を撫でながらありがとう、と言っても、はぁはぁと息を吐いて暫く離れなかった。

愚息が小さくなり始め、ヌルリとした感触の後嫁の中から精液と共に溢れ落ちた。ハッと慌てて手で押さえても幾つかはシーツのシミとなった。

嫁の身体でのお返し。後に口癖になる最初の出来事だった。

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