嫁の友達2人と嫁で4Pした話

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俺の名前はかずや、嫁とは3個歳が離れています。そして嫁は何でもかんでも正直者で、そこに悩まされることも多々あるんですが…

結婚生活2年目で現在妊活していますが嫁の友達2人にも肉体関係を持っています。

名前は由美子さんと香織さん。

どちらも25歳なんだが嫁とは違いスタイルは抜群だ。

2人は嫁の同級生らしく、由美子さんは結婚しているけど香織さんはまだ居ないらしい。

そんな2人は日頃から俺の家に遊びに来る。

俺も仕事の都合上昼間は家に居るのでよく2人が来る時に俺もその場には居ないけど隣の部屋で居るんだけど、嫁は、香織さんと由美子さんと一緒に話して欲しいと言われるのでよく2人とは話している。

その中で由美子さんから言われた一言、

由美子『2人はぁ、妊活とかしているの?』

『私達もしているんだけどなかなかねぇ出来ないの…』

由美子『月にどれくらいしてるの?』

『秘密!ふふ』

と濁していた。

香織『でも赤ちゃんは欲しいものね!頑張ってね!』

『ありがと!そういう由美子はどうなのよー!』

由美子『私?旦那がねかまってくんないのよ。』

『そうなんだ、ごめんね、すぐにできるよきっと!』

『俺らも頑張らないとな!』

嫁は照れていた。

『でもね、かずくん大きすぎるの。』

由美子『そうなのぉ?』

『そうなの…だからね私が早く逝っちゃって、満足させられないのよ。』

由美子『羨ましいじゃん!でも出ないとそのあとどうしてるの?』

『口でしてる!』

由美子『そうなんだ!いいなぁ私の旦那はそちんだからなぁ。』

香織さん『私も早く見つけなきゃ!あはは〜』

『2人がよければかずくんどう?』

由美子『え?どういう?』

『満足させてあげれてないから2人なら満足させれるエッチ出来るかなって思ってさ、でも由美子は旦那いるし香織さんだけでもいいからお願い!』

由美子『私もしたいに決まってんじゃん!』

『今日はかずくん夜から仕事だからそれまでしようよ!』

『おいおい俺の意見は?』

『かずくん、嫌だ?』

『俺はお前がいうなら良いけど知らんよ?しかもコンドームも一昨日のでなくなったしコンドームは俺に合うサイズ高いじゃん』

『そっか…2人はコンドーム持ってる?』

由美子『いやいや持ってないよ…』

香織『私も…』

『じゃあ買いに行ってくるから待ってて!』

由美子『コンドーム無くても生でいいじゃん…?』

『カズくんの生ちんちんを入れれるのは私だけなの!2人はコンドームつけてよ。』

由美子『分かった!』

『2人もきて!私が居ない間にされちゃ困るしねあはは』

由美子『しないわ!安心してよ〜』

『ほんと?信じるわ!行ってくる!早く行かないとカズくんの仕事に影響出るから!』

嫁は出て行った。

由美子『そんなにでかいの?見せてよ!』

『嫁はダメって言ってたじゃん…待とうよ、』

由美子『見せるくらいいいじゃん!』

『見せるだけだよ?』

俺はパンツを脱いだ。

香織『でっかふふ、』

由美子『わぁ!』

『恥ずかしいわこれははは、』

由美子『触っていい?』

『触るくらいなら良いけど、』

由美子『ありがと!あったかい!』

香織『本当だ!』

由美子『嫁ちゃんが羨ましいほんと!』

『そんな、照れるわぁ』

由美子『こんなおちんちん入れたら壊れるわ確実に笑』

『そろそろ嫁が帰ってくるから一旦元に戻ろう』

由美子『そうだね、』

『ただいまー!』

由美子『おかえりー!おちんちん見せてもらったけどでかいねほんとに!』

『みちゃったんだ、なんもしてないよね?』

由美子『触ったくらいだけだよ』

『だめだよ…まぁ良いや』

『ごめんね、由美子さんがどうしても見たいっていうから』

『分かったよ、もう時間も時間だから脱いで脱いで!』

『本当に2人も一緒にやるのか?』

『私が許すよ。あなたには満足してもらいたいから!ちゅっ!』

由美子『イチャイチャしないで私もキスしたい!』

『えぇ〜、良いよ。私が言い出した事だし、』

由美子『やった、かずやさん!んーっ、』

由美子さんの唇は柔らかくて良い匂いがした。

香織さんも便乗して、キスをしてきたんだが、かなりの舌使いが上手く、キスだけでフルボッキしてしまった。

『ごめんフルボッキしたかも、』

『かずくん、幸せそう!もう脱いで脱いで!ほら、みんな脱ぐよ!』

由美子『はぁい、』

香織『分かった。』

『香織、前よりもでかくなった?』

香織『そうなの、前よりね!』

『舐めても良いよ、』

『うん、』

由美子『男の人の匂いぃ〜♡ちゅっ!あぁん、チュパチュパ、んんっ!あぁん!香織いいよ!これ!』

香織『チュパチュパチュパあぁんっ、久しぶりのおちんちんちん!んんっ!』

『そうよね、2年くらい前まで彼氏いたもんね!』

香織『あの人は知らない…。ギャンブルばっかで私の事なんか…でもこのおちんちん病みつきになっちゃいそう…』

由美子『私も舐めたいい!』

『もういいでしょ私も舐める!』

『2人の舌使い上手すぎて、』

『はい、終わり!私も舐めるっ!もうぅ、いつもよりも大きくしちゃってぇ♡』

『あぁ、』

『私達のも舐める?』

『そうだな、じゃあみんなソファにM字開脚してや、』

3人『うんっ!』

『まずは嫁っ、いつもよりも濡れてないか?んっ、チュパチュパ!』

『もう、あなたったら、』

『可愛いな本当に』

由美子『つぎ!私!』

『分かった、由美子さんって結構下の処理はしてるんですね、とても舐めやすいチュパチュパ!凄いぬれてるし』

『香織さんすんげえ濡れてますね、ソファに染み込むくらい濡れてますね笑』

香織『あっ!んんっ!』

『もう我慢できない、入れたいんだけどどんな感じで入れればいい?』

『んー、香織、由美子、私でいいよその前にコンドーム付けてね』

『思ったんだけどさ、2人が良いなら生でしたらどう?俺が満足できるのはやっぱ生だからさ』

『んー、あなたが言うなら良いけど2人は安全日じゃないかもしれないよ?』

由美子『私は生でしたい!』

香織『かずやさんのおちんちんなら、生がいいな。』

『2人が妊娠したらどうすんの?』

『それは…』

由美子『香織は毎日ピル飲んでるし私は旦那との子っていうからいいよ』

『知らないよ?本当に』

由美子『うん、』

『じゃあいいよ、好きな順番から、』

『分かった、』

俺はクンニした順番で入れていくことした。

『嫁、行くぞ、!おぉ〜』

『あっあぁんっ!んっ!』

嫁はピストン運動を少しするとあっという間に逝ってしまった。

由美子『はやくない!?』

『本当にやばいんだって!はぁ、はぁ、かずくんのおちんちんやばすぎるの!』

『じゃあ次は由美子さん行きますね』

『おぉっ、はいらねぇ』

由美子『あっ、やばいっああっああっあんっ!』

『気持ちい?』

由美子『壊れそうあんっあんっ!もっと突いて?』

『良いの?』

由美子『遠慮しないで』

『由美子凄いね、耐えられるの?』

由美子『気持ち良すぎて子宮がキュンキュンしてるわあははあんっ!あんっ!』

『由美子さんのまんこすげぇあったかいし、締まりが良すぎて、腰が勝手に動くし、もう少しで出そう…』

『待って!中出しは私にして』

由美子『だぁめ!もう私のまんこに出しちゃって?』

由美子さんは足を絡めてきてきた。

『やばいっやばいっ!』

由美子『あっあっ!あぁんっ!!』

由美子『あぁっ、、凄い子宮の中に精子がパンパンだよ本当に』

『由美子ったら…』

由美子『ごちそうさまっ!かずやさんまだやれる?香織さんが…』

香織『もういいよ…私は…』

由美子『良いの?じゃあ私ももう一回してもらおうかしら、』

『あんたがやりすぎなのよ、普通はまんこに入れて少しずつで終わるつもりだったのに、時間も時間だし、』

『休もうか?』

『良いの?』

『ここまできて、香織さんだけ一人ぼっちにさせたら可哀想だし、ちょっと待ってて』

俺は会社に電話をかけた。

しばらくして、

『休めたから、続きしよっか、』

『いつも一回じゃ満足してないの?』

『嫁ちゃんが満足してるから俺も満足してるけど全然やれるけどやめといたほうがいい?』

『良いけど…』

由美子『え!出来るとか凄い』

『香織さん良い?』

香織『はい。』

『じゃあいれるね。』

香織『でも中で出すのはやめて欲しいですぅあんっあんっいい〜!』

由美子『凄いっ!大きくなってるよ笑』

『んんっ!』

香織『やばいいっちゃいそうあんっあんっ!!』

『抜くね』

香織さんは嫁以上に早くいっちゃって潮を吹いてしまった。

香織『久しぶり過ぎて…』

『良いよ良いよ!私も早いし、』

『初めてだよこんなに。』

『あなた、満足できた?』

『大満足だよ本当にありがとうねちゅっ!』

『照れるじゃん』

こうして3人を相手にして、

周りの掃除をし、2人は解散する事にした。

『今日はありがとね!』

由美子、香織『こちらこそ、』

玄関まで一緒に行き、2人は帰って行った。

俺は仕事を休んでるしここからまだまだ夜も長いので、俺は嫁を誘ってみた。

『なぁ!まだする?俺らも本当に子供も欲しいし、』

『え、したい♡出来るかなぁ♡』

『大丈夫だよ休憩休憩挟めば嫁ちゃんも全然出来るって!』

この後朝までSEXしました。

『気持ち良かったよ本当に!』

『俺もだよ、ありがとうね、こんな俺と結婚してくれて、大好き』

『うん、私も♡』

『あの2人どうだった?』

『嫁ちゃんには負けるけど気持ち良かった。』

『またしたいと思う?』

『嫁ちゃんだけで良いかな!』

『もうあなたったら、でも気分転換にしても良いよ?』

『良いんか?こんなの不倫とおんなじようなものだけど特に由美子さんは旦那さん居るじゃん』

『私がいる時だけにしてね』

『分かった。』

『もう寝るね、流石に2時までずっとしてたから身体がきついわ』

『私も、こんなにしたの初めてだ。』

こうして俺と嫁は寝た。

こんな経験あって良いのか分からないけど、本当に最高な1日でした。

それからは月に数回由美子さんと香織さんとはしています。ちゃんとゴムは着けていますが。

嫁とは週3で誘ってますが、中々出来ることが無いのでまだまだこれからです!頑張ります。

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