嫁の処女を貰ったのは間違いなく俺なんだけれど・・・

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俺が就職1年目の23歳の時、短大1年の嫁の処女を貰って1年半ほど付き合ったが、嫁が短大を卒業してちょっと遠距離になって別れた。

別れた2年後に嫁と再会して、やっぱりこの女がいいともう一度付き合い、俺28歳、嫁24歳で結婚した。

嫁が短大を卒業して実家に戻るとき、嫁の実家と俺の家の距離が直線で50km、車で1時間半と微妙な距離感になってしまい、ズルズルするよりはときっぱり別れた。

その後、お互い違う相手と付き合っていたが、俺は嫁を、嫁は俺を忘れられないでいて、それがその時付き合っていた相手に何となく伝わって破局していた。

傷心の嫁が、俺と過ごした懐かしい街並みを訪ねてやってきて、俺と再会した。

どちらも破局しての再会だったから、そこに運命を感じてすぐに性愛が再燃して、お互いを貪るように求め合った。

再会した嫁は、別れた頃に比べてほっそりとした印象で、可愛いから綺麗に変化していた。

オマンコの見た目はそれほど変わった様子はなかったが、セックスの仕方は変わっていて、遠慮がちに可愛く喘いでいた昔と違って、俺の腰を惹きつけるように腕を回して激しく腰を使って喘ぐようになっていた。

フェラもジュルジュルと唾をまぶして啜るような舌使いになっていた。

それに、素っ裸で足を広げたり、オマンコを指でめくって見せたり、そんなはしたない格好でチンポ握ったり、以前は絶対にしなかったエロい仕草をするようになっていた。

きっと、俺と別れた後に付き合った男は女好きのテクニシャンだったのだろうと思った。

まだ純情さが残っていた嫁に、卑猥な所作を仕込んだ男を恨めしく思えたと同時に、俺ではできなかったスケベな教育をしてくれて興奮もした。

それに、俺がセックスの快感を教えた可愛い嫁が、一度、他の男に抱かれてエロく綺麗になって戻ってきたという過程が興奮した。

結婚して、セックスの最中に嫁が喘いでいる最中に腰の動きを止めて、

「元彼と俺のどっちがいい?」

と聞いてみると、

「あなたよ・・・あなたが良いから戻ってきたのよ・・・ああっ、意地悪しないでチンチン動かして~~」

と言うから、ゆっくり腰を動かして焦らしながら、

「でもお前、再会した時ずいぶんエロくなってたぞ。」

と、元彼にどんな行為をされてエロくなったか聞き出すと、色んな変態行為が聞き出せて興奮したよ。

嫁の奴、元彼にロープで縛られてバイブ責めされて、快楽地獄でイクことを覚えたそうだ。

身動きできないのをいいことに、浣腸されてお尻の穴にもバイブ入れられて苛められたそうだ。

「その後、どうなったかは想像できるでしょ・・・人前で・・・屈辱だったわ・・・あんまり酷いことされるから、別れたのよ・・・私、玩具じゃないって言って・・・あなたは、私を愛してくれるもん・・・愛されて気持ちいのは終わった後に満たされるけど、玩具にされてイカされた後って、空しいの・・・」

哀しい表情で元彼に弄ばれた過去を語った嫁を、

「お帰り・・・」

と言って抱きしめたら、愛しさが溢れて止まらなかった。

結婚して15年、俺43歳、嫁39歳になるが、今でも週4~5回はセックスを楽しむ。

俺に処女を捧げたままの嫁と結婚していたら、俺と嫁はこれほど仲良し夫婦にはなっていなかったような気がする。

俺と別れた後、俺以外の男の手に堕ち、縛られて淫具でイクことを覚えさせられ、尻穴を蹂躙されて男の前で脱糞させられた屈辱を味わい、俺の元に戻ってきた嫁・・・

「あなた以外の男の人に抱かれて、身体目当てで抱かれるのと、愛されて抱かれる違いを知ったのよ・・・」

と言いつつ、すっかり淫らな女にされていたことに気付かず股を拡げて見せた嫁が、愛しくてたまらなかった。

「今日から安全日よ。中にタップリ出してね。」

嫁は中出しが大好きで、俺の熱い精液を子宮に受けると弓なりになって白目を剥くほどに感じて気を失ってしまう。

だから、安全日になると、生理が来るまで毎日中出しセックスをしている。

俺にしがみついて、一滴残らず精液を搾り取ろうと俺のチンポを包み込んでうねる嫁のオマンコから、俺に対する愛情が伝わってくる。

嫁と結婚してよかったと思う瞬間だ。

俺以外のチンポが入れられ、バイブでイカされた嫁のオマンコは、今はすっかりドドメ色になってしまったが、俺の中出し精液を心待ちにしてくれる愛しい穴だ。

これからも嫁を愛し、嫁のオマンコを愛用していきたい。

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