嫁の会社の後輩に寝取らたり、寝取られたり②

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前回の続きを書こうかと思うんだけど、あのあと普通に仕事で牧田に会うからめちゃくちゃ気まずいって嫁に怒られた。

で、二人でどうしたものかって考えてたらその週末また牧田から連絡があって家に来たいということだったので一応二人で考えてまた招待することにした。

俺的にはまたエロいことになるかななんて期待もしてたりもした。

とりあえず普通に招待して普通に酒飲みながら話をしてたら突然牧田から

「あのぉ。。。気まずいのはわかるんすけど、久手さんに仕事中避けられたらちょっと仕事しにくいっていうか、、、」と言ってきた。

あぁそういうことかぁと思いながらも仕方ないよなぁと言う気持ちもあった。

「だって!それは!あんたが!」

「なんすか?」

「なんもないけど!」

「牧田は意識したりしないのか?」

「いやぁ、それはしますね!だって!目立たないのにあんなおっぱいだってしってしまったら……」

「そんなんだから!避けてるの!目線とかわかるんだからね?」

「うわっ!まじすか!それは申し訳ないです!」

「そんなんじゃ仕事中ムラムラするだろ?」

「そっすね!正直今週はおかずにさせてもらってます。」

「きもっ!サイテー!」

「まぁでも。あんなことあったから意識してしまうのも仕方ないだろ!お前も牧田のこと避けてたら仕事出来ないんだし割り切ってさ!」

「そうなんだけど。」

ここでマジでしょーもない案が思い浮かんだ。

「わかった!じゃぁさ!お互い意識しないようにもっと慣れといたらいいんじゃないか?そうしたら牧田のムラムラも減るかもしれないだろ?」

「はー?何言ってんの?」

「それいいアイデアすね!」

やはりあわよくばと思って来てたのかとわかるくらい察しのいい牧田

酒が入ってるのもあってからすぐに全裸になろうとする。

「ちょっと!まって!まって!」

全裸になる牧田。

勃起してなくても迫力のあるチンコを嫁はしっかりと見ていた。

「ほら!お前も!」

勢いでどうにかしようと思って拒否られても着てるもんひん剥いてやろうと思ってたが意外とあっさり引き下がって服を脱いでいった。

なんかほんとに嫁もエロいことになるかなって期待してたんじゃないの?て疑いたくなって凹んだ。

「これでいいの?てかなにしてんだろ。」

手で胸とアソコを隠す姿がめちゃくちゃエロかった。

「やっぱりめちゃくちゃいい体っすね!正直この間彼女としたけどちょっと物足りなかったっすもん」

そう言いながらムクムクとデカくなる牧田のチンコ

嫁はアレを経験済なのかと思ったらまたちょっと凹んだ。

「あんまジロジロみたいでよ!」

「いやぁでも慣れるためならちゃんと見とかなきゃでしょ?ね?俺さん?」

「おお!そうだな!ヒカリ!手をどけて」

「えぇー?もぅ。」

ヒカリは観念して手を下ろす。

キレイな裸に俺も牧田も見入ってしまっていた。

自分の嫁が自分の家で他人に素っ裸を見せてる状況が異常すぎてヤバかった。

完全にギンギンになったチンコをそびえ立たせながら

「てか見せ合うだけで終わりは結構酷というかヤバいっす。」と言った。

まぁそりゃそうかぁと思いながらも簡単に抱かせるのも嫌だなぁとも思っていた。

「じゃぁ、また前みたいにしてみる?」

嫁も牧田もピンと来てない様子だ。

「だから嫁のテクに10分耐えられたらってやつ。」

「おっ!いいっすね。」

牧田はノリノリだ。

嫁は「えぇー」とか言いながらもそこまで嫌そうには見えなかった。

「じゃぁ」牧田は早速嫁に触ってもらおうと自分のチンコを差し出した。

「10分でイッたら大人しく帰ってもうムラムラしたりもしないでよ?」

「わかってます!10分ですよね!お願いします。」

牧田の合図とともにヒカリは少し嫌そうに牧田のチンコを握った。

少し体を傾けながらチンコをシコシコと上下に動かし牧田の乳首に下を這わせた。

おい!そう言いそうになるのを堪えながら二人の行為を見ていた。

乳首舐めながらシコシコさせるのは俺が好きなやつだし多分だけだ俺が教え込んだやつだ。

結構楽しげにしてたけどめちゃくちゃ凹んだ。牧田も「うおっ」とか言って腰が引けていた。

5分くらいかな?嫁はずっと乳首舐めながらシコシコ。

今日は舐めないのかなぁと思い始めたときに膝をついてパクンと咥え込んだ。

また牧田は腰が引けてる。

恐らく口の中でウネウネ舌が動いてるなだろう。

めちゃくちゃ気持ちいいんだよなぁとか他人事のように思ってみていた。

「やべぇっす。」とか言いながらも耐え続ける牧田

無常にも10分が過ぎてしまった。

「久手さんマジでやばいから!危なかったっす。」

ホントかよ。実は余裕なんじゃないのか?とか思ってた。

嫁は少し悔しそうにぺたんと床に座り込んでいた。

「じゃぁ、俺さん。いいっすか?」

ニヤニヤしてる牧田を殴ってやりたかった。

「あぁ」

カラカラの喉でそう答える。

「あざっす!」

牧田は嫁の手を取って寝室に連れて行く。

嫁は困惑しながらも抵抗せずについていってしまった。

俺はその場で1人残されてしまった。

「久手さんさっきのガチっすか?」

例のごとく結構声が漏れて聞こえる。

「さっきって?」

「久手さんイカせる気なかったでしょ?」

「そんなわけないでしょ?変なこと言わないでよ」

「ふーん。でも前回と全然違ったっすけどね!ホントはしたかったとかっすか?」

「ちがっ!違う!!」

「まぁどっちでもいいや。またこうして久手さんと出来るんだし。」

「うるさい!てかゆっくりして?」

「なんでっすか?」

「だって……声我慢できないから……」

「俺さんに聞かせてあげたらいいのに。きっと興奮してくれますよ?」

「そうかもだけど嫌なの」

「じゃぁ俺にだけ声聞かせてくださいね。」

「きもっ!んっ♡」

急に艶っぽい声とチュパチュパと水っぽい音が聞こえた。

「久手さんのおっぱいまじやばいっす。」

「う、るさい。んっ♡」

「揉み心地もサイコーっす。おっぱい使ってやったことあります?」

「んー。まぁ。」

「ちょっとしてくれませんか」

パイズリをしているのだろうか。

見れないのがもどかしい。

「牧田のホント大きいよね。」

「俺さんも大きい方じゃないっすか?」

「ここまでではないよー」

クスクスと笑いながら話している声が聞こえる。

あいつのを胸に挟んで話してるのかなとか思ったらめちゃくちゃイライラした。

「久手さんも大きい方が好きっすか?」

「あんまり経験ないからわかんないけど、大きいと中が支配されてる気分になるかも。」

「へー!そうなんすね!じゃぁ今日も支配してしまっていいっすか?」

「……うるさい」

そろそろ入れるのかなぁ。

俺の方もガッチガチに勃起してたけど奪って入れたい気持ちでいっぱいだった。

マジで部屋に入ろうかとしてたら

「あっっっ♡」

と嫁のかわいい声。

「今日も準備万端でしたね!この間よりスムーズに入りましたよ。」

「んっ。うるさいぃ♡」

「それか、俺のサイズになってるんすかねー」

「そんなわけない!」

「支配されてる感じします?」

「うぅっ。う、、うん♡」

「結構好きっしょ?俺の」

「調子のらないでよ。あっ♡」

「もう感じるところもわかってきてますから」

「あっ♡あっ♡あっ♡」

口調とは裏腹の甘えたような声。

かなり感じてるんだとわかった。

「キスはやっぱだめっすか」

「だめぇ、、、♡」

「えぇー。こんなに気持ちよくさせてあげてるのにー?」

「違うもん♡気持ちよくなんか♡あっ♡」

「全然説得力ないっすよ」

パンッパンッパンッパンッ

壊されてしまうんじゃないかってくらい大きな音が鳴り響いた。

「じゃぁバックでしていっすか?」

「う、うん。」

俺とするときは犯されてる感じが強くて嫌がるのに。。

「めちゃくちゃいいおしりっすね」

「うるさっ。あっ♡んっ♡」

「痛くないっすか?」

「うっうん♡大丈夫♡」

「まじっすか。結構奥まで刺さるから痛がる子多いんですよね。やっぱめちゃくちゃ相性よさそうっすね」

「うるさいぃー。黙ってしてよ♡」

「あっ!してほしいっすか」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

バックからしてるのか。

あの重力に逆らえないでかいおっぱいがめちゃくちゃ揺れてエロいことになってんだろうなぁとか妄想していた。

「だめぇ♡やばいからぁ♡そんなとこ♡なんかきちゃううぅぅ♡」

「いいっすよ!我慢しないで」

「らめぇぇぇ♡あぁぁあっっ♡」

突然の静寂。

「もぉー!!!やめてっていったのにぃ」

「すいません。ってかはじめてっすか?」

「うぅ。シテるときは初めて…かも」

「まじっすか!嬉しいっす」

「もう!てかこれどうすんのよ」

「後で俺さんに謝っといてください。てか続きいいっすか?」

「ちょっ♡あっ♡まって♡」

「もう待てないっす」

「このままするの?♡」

「下がいいっすか?」

嫁の返事は聞こえなかった。

「じゃぁキスしていい?」

この返事も聞こえない。

「やりぃ!」

少ししてからクチュクチュと言う音

ついに、キスまで許しやがった。

めちゃくちゃ頭に血が登った。

セックスさせといてなんだけどこれだけは許さないんじゃないかってどこかで思ってるところがあったからだ。

「久手さんとキスしてるとかやべぇー」

「ちょっと!俺くんに聞こえちゃうぅ♡」

「絶対もう聞こえてると思いますよ?しかもそのほうが俺さんも喜びそうだし」

「あっ♡そ、そうなのかな?」

「今日もさせてくれるとかそうなんじゃないんすか?俺的にはサイコーっすけど」

「んっ♡でも、今日は今後ムラムラしないためだからね?最後だからね?」

「あー、そうでしたねぇ。じゃぁ最後に思いっきりしちゃいましょうか?」

パンッパンッパンッパンッパンッ!

「おかしくなるってぇ♡あっ♡らめっ♡」

「俺もそろそろやばいかもっす。キスしながらいいっすか?」

「んっ♡い、いいよ?きて?♡」

かなり甘えた声でこの先普通に不倫されるんじゃないかって本気で心配になった。

「いくっ」「あぁぁっ♡」

二人の声ががなさる。

しばらくすると牧田だけ部屋から出てきた。

相変わらずデカいものをぶら下げて

「今日はしてないんすか?」

少し馬鹿にしたような言い方にイラッとした。

「なんかこんなことなっちゃいましたけど、今さらやめられます?俺さんも。今後久手さん見つけただけでフルボッキしそうっす。」

ケタケタ笑いながら言う牧田

「おい!それはさすがに」

「だからルール決めときません?俺も今の彼女にバラされたり会社にバレたらヤバいですし。俺さんもこれでおわれないっしょ?」

たしかにこの寝取られを覚えてしまったら牧田との関係を終わらせてもまた誰かに抱かせたくなるし、心のどこかでは牧田が適任だってわかっていた。

だからって自由に使われるのは絶対に嫌だった。

そこで考えたルールが

①嫁が嫌がったら絶対にしない。

②絶対に許可なくしない。

③避妊は必ずする。

と言うことだった。

ちなみにこのルールについて嫁は知らない。

牧田と二人で交わした約束だ。

少し話してからそそくさと牧田が帰る。

部屋から出てこない嫁が心配になって部屋に入ると

「ごめんね。俺くん。わたし……」

どうした?といいかけたところで布団がベチャベチャに濡れていることに気付いた。

「これっ?」

「ちがうの」

「ちゃんと話してくれる?」

「ごめんなさい。あの、、、あたし、、初めてだったんだけど、、ヤッてるときに、し、潮吹いちゃって……」

「まじか……」

なんとなく想像してたけどこの量とか見たら結構心に来るものがあった。

それと反比例するかのようにムクムクとデカくなる自分が嫌になった。

「おれも入れていい?」

嫁が疲れてるの分かってたけどどうしても入れたかった。

牧田にヤられた直後の具合を試したかった。

「えっ。うん」

流石に牧田とヤッた手前俺のことは断れなかったみたいだ。

ヌルっと侵入する。

正直具合なんてそう簡単に変わるわけ無いと思ってたけど入れてみたらやばかった。

全然違うってわけじゃないけど明らかに違う。

嫁もそれをわかってたのかなぁ?ちょっと気まずく感じた。

「あいつのってやっぱりでかい?」

「まぁ、、ねぇ」

「届くところ違ったりするの?」

「あんまり聞かないでよ恥ずかしい」

「頼むよ」

「……なんか俺さんの固くなってない?」

「うん、、、正直牧田とやったのかクソッ!とか考えたら興奮するかも」

「牧田の言ってたとおりだぁ」

「あいつそんなこと言ってたの?」

「うん。こういうことしてるのも興奮するからじゃない?って。興奮するんだ?」

「……正直…かなり。」

「またする感じ?」

「…どう、かな?でもヒカリだって少しは期待してただろ?全然抵抗しないし。」

「それは」

「今日もエロいことになるかもってのは思っただろ?」

「まぁ前回あんなことなったし。期待はしてないよ?牧田となんかやりたいわけないじゃん。」

「でもちょっと声聞こえたりしてたぞ?」

「うそっ!?ごめん。」

「ううん。めちゃくちゃ興奮した」

「……変態」

「だからさ!どうだったのか聞かせてよ。俺と牧田のってどう違うの?」

「うーん。なんて言ったらいいのかな?なんか中でいっぱいいっぱいになる感じ?」

「そ、そうなんだ。それはやっぱり気持ちいの?」

「んっ♡ちょっと動かないでよぉ♡どうだろ。まぁそうなんじゃない?」

恥ずかしそうに言う嫁にムカついた。

「届くところとかも違う?」

「んっ♡奥は届いちゃうかも」

めちゃくちゃ興奮した。

なんか会話は聞いてたけど嫁の口から直接聞くのなんかやばかった。

嫁が満更でもなさそうなのにもムカついた。

「また牧田としてほしいって言ったらどうする?」

「んっ♡今日で最後って言ってたのに♡」

「めちゃくちゃ興奮してしまって…もちろんヒカリガイヤならやめる。牧田にもやらしい目で見るなって強く言う」

「うー、、、俺さんがしたいなら私は…いいよ?」

また牧田としたいのかとか変な考えが頭をグルグルと駆け巡った。

俺から頼んでるのに身勝手だとは思う。

「牧田とやってて気持ちっていうか好きになりそうとか情うつりそうとかない?」

「ないない!なんか道具?みたいなかんじかも?気持ちよくはなれるけど好きでもないしちょっと虚しいみたいな?」

「よかった。」

「心配ならさせなきゃいいのに」

「ごめん。」

それからめちゃくちゃキスしまくって牧田とは出来ないような甘々なセックスをしてやった。

「やっぱり気持ちないとねぇ」と嬉しそうに話す嫁を見て少し安心した。

一応、勝手に牧田とそういうことになるのだけは勘弁してほしいって伝えた。

そしたら嫁は「あなたが興奮するからしてるのに裏切るようなことするわけ無いでしょ?」と怒られた。

牧田には後で「嫁とも話してこれで最後ってわけではなくなった。あくまで俺が興奮するから嫁もオッケーしてる」って伝えた。

牧田からは「もちろんっす!俺もプレイだとわかってしてるんで!久手さんと本気になるようなことは絶対ないっすから!」と自信満々に言われてちょっとムカッとした。

「でも続けていったら俺のじゃないと物足りなくなるかもっすね」とふざけた絵文字とともに送られてきたのはそれ以上にイラッとした。

とりあえずまだまだ楽しめそうだなぁと気楽に考えていた。

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