嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり③

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中々好評なようになので続き書いていく。

コメントで誰に似てるかって来てたんだけど、芸能人で誰に似てるかって聞かれたら難しいんだけど最近テレビでちつょくちょく見るようになって似てるなーて思うのは伊藤沙莉かもしれない。

小動物系というか可愛らしい感じ?

丸顔で鼻丸いあたりとか?

声は全然違うけど。

そんな感じだと思う。

本編に入るけど

なんか寝取らせていて、嫁も絶対牧田を好きになることないって言ってるし、牧田も彼女いるし、そういうことはないと信じてるんだけど、実際仕事中顔合わせるだろうし一緒の車でふたりきりで出掛けることもまぁまぁあるみたいなので結構心配だった。

一回抱いたことある女と一緒にいてムラムラしたらそのまま流れでどうにかなることあるんじゃないかってめちゃくちゃ心配だった。

まぁそのへんは嫁と牧田を信じるしかないからどうしようもない。

ただやっぱりいつ牧田と同行で仕事するの方が気になって嫁に聞いてた。

「なに?気になるの?」とニヤニヤする嫁。

前回のことがあってから2週間くらいかな?たまたま嫁と牧田は一緒に出掛けることはなかったみたいなんだけど、その週は1日だけ一緒になる日があるみたいだった。

その日は俺も仕事だったんだけだど仕事中もめちゃくちゃドキドキしてしまっていた。

仕事に手がつかなくて大した用事かあるわけではなかったが、出掛けると会社に伝えて外に出た。

得意先に顔だしながら気を紛らわせようと思って。

会社の車で移動できるし特に監視もされてないからサボりやすくて、飯食った後コンビニの駐車場でサボっていた。

携帯で動画を見ていたら電話が鳴る。

ディスプレイには嫁の名前。

ドキッとした。

嫁は今日牧田といるはずだ。

恐る恐る電話に出た。

「もしもし?」

「あっ、ごめん。休憩中?」

「そうだよ。今日牧田と一緒って言ってなかったっけ?」

「ふふっ。覚えてたんだぁ。ちょっと変わるね」

変わる?なんで?

頭がグチャグチャになりそうだった。

「おつかれっす。」

「おつかれー。どうした?」

「いやー。なんとなく勘付いてるかもっすけど、久々に久手さんと同行でめちゃくちゃムラムラしてるってか。匂いとか嗅いじゃったら色々思い出してやばいっす。」

そこまで言うと後ろから「ばかっ!」と嫁の声が聞こえた。

「で?また家来たいってことか?」

まぁそうなるならそれはそれでいいかなぁ?とか軽く考えてた。

「いやぁ。ちょっと言いづらさもあるんすけど、今ヤバくて。」

「ん?どういうことだ?」

「いやぁ。なので今から久手さんに抜いてもらいたいなって。」

なんかマジでふざけるなって気持ちになった。

こうして電話してきてるってことはムラムラしてること嫁に伝えてるってことだし、嫁から電話あったってことは俺が許可したらしてもいいと思ってるだろと。

めちゃくちゃ腹立ったけど冷静に返事をした。

「抜いてもらうったって、、ラブホでも行くつもりか?それはさすがに。」

「いやいや!さすがに社用車でラブホは行けないっすよ。人通りの少ないところ知ってるんでそこでサクッとと思って」

人の嫁をなんだと思ってんだ。

マジでイライラしながら勃起させてた。

てか社用車でラブホはっていいながら社用車で変なことする気満々じゃないか。

「あー、まぁ絶対バレないように気をつけろよ?」

またしても興奮には勝てなかった。

「あざっす!」

「おい!」

「なんすか?」

「…………このまま電話繋いどいて。」

自分で言いながらめちゃくちゃ情けなくなった。

嫁を使わせるのにその音だけでも聞いて興奮しようとしてる自分が。

「……了解っす」

ドクンドクンと胸がなるのを感じる。

何回やってもこの感じは慣れないし慣れたくないなって思う。

めちゃくちゃ辛いんだけどそのほうが興奮するというか。

めちゃくちゃ変態っぽいけど。

「…怒ってなかった?」

心配したような声で聞いていた。

「どうっすかね?でも許可はもらいましたよ。」

「はぁ、、、なんでかなぁ?断ってくれたらいいのに」

「でも久手さんが断ることもできましたよね?俺さんに電話する前に」

「それはっ!あんたが必死だって言うか、、、そんなんで一緒にウロウロしたくなかったの!」

「そんなんって?」

「もう!なんてわ男の人ってそんなに言わせたがるのかな?……あんたが運転中もずっと股間大きくしてるから!!」

「そんなジロジロみてたんすか?」

「っ!スーツだから目立つしあんたがずっとムラムラするぅ〜とか言うからでしょ?」

「久手さんのブラウス姿は反則っすよ!しかももうその下どんなすごいものがあるか知ってしまってるし」

「うるさい!だからって仕事中にムラムラすることないでしょ?」

「仕事中じゃないならいいんすか?」

「ホントうるさいなぁ。早くしないと人きちゃうでしょ?」

「そっすね!よろしくっす」

ガチャガチャと音がする。

「はぁぁ。ホント最悪」

「あー。久手さんので暖かくて最高っす」

「早く出しちゃってよ?」

「そんなもったいないことできないッス」

「もう!ほんとに!ふざけないで」

「だったらおっぱい触っていいっすか?」

「はぁ?」

「早く出してほしいんですよね?」

「そうだけどぉ。車では嫌!」

「じゃぁ舐めてくださいよ!最初のときみたいに激しいやつしてください」

「ん〜。」

チュチュ

チュパチュパ

ジュジュ

「はぁ。やばいっす。久手さんのフェラやっぱり最高っすね」

「わかったから!早くイキなさいよ。」

ジュボジュボジュボジュボ

本気を出してるのがわかった。

「やべっ。マジやべーっス!イクッ」

「んんんんん。」

「めちゃくちゃ搾り取られるっす」

「んっん!!」

「えー?飲んでくだいよぉ」

「んんんん。。。もぉ!ホントに調子乗り過ぎだからね?」

「うおっ!飲んでくれたんスカ?」

「あんたがティッシュ取らないから!溢れそうだったの!!」

「うまかったっすか?」

「ホント怒るよ?」

「さーせん!でも味って違うもんすか」

「んー?違うかも?なんかあんたのほうが濃厚でドロドロしてて濃い気がする」

「めちゃくちゃ味わってるじゃないスカー」

バシッと音がして「いてっ」と牧田の声がした。

俺は大きくため息をついた。

車の中で必死になって聞いてあそこはビンビンになってめちゃくちゃ辛いのにめちゃくちゃ興奮していた。

なんかこれからもこういうことあるんだほうなぁて思いながらめちゃくちゃ鬱だった。

「また久手さんの家遊びに行っていいっすか?」

「んー?俺くん次第だけど、、、ってかあんた遊びに来るの目的じゃないよね?」

「もちろんっす!久手さん目当てっす!やっぱり久手さんのフェラもいいっすけど全部味わいたいっす」

「はぁー。まぁ俺くんに聞いてみて?」

「久手さんも気持ちいいっしょ?俺のじゃないと奥まで届かないだろうし」

「うるさい!好きな人じゃないと満たされないし!」

「ふーん。まぁでもそのほうが3人とも楽しめてるしいいんじゃないっすか?」

そんな感じで適当なところで電話が切れた。

そのあとしばらくして牧田からメールがあった。

「俺さん。聞こえました??久手さんのフェラやっぱりめちゃくちゃ気持ちいいっすね!スッキリしました!てか、余計にしたくなったのでまた遊びに行ってもいいっすか?」

携帯を握りつぶしたいくらいムカついたけどまた普通に家に呼んで普通に抱かせてしまうんだろうなって思ってしまった。

その日の夜

「怒ってないの?」と嫁

「さすがに車でって言われてびっくりしたけど怒ってはないよ?」

「よかった……興奮した?」

「めちゃくちゃした!てかどんなことさせられたの?」

俺は聞いてないことになってるのに気付いて慌てて聞いた。

「んー。手と口で?してあげた感じかな?」

「えろー!牧田満足してた?」

「すぐにイッてたけど……また家来たいって言って」

「それってもうヒカリとヤリたいってこだろ?」

「まぁそうだよねー」

「ヒカリはなんて答えた?」

「俺くんに聞いてって」

「断らなかったんだぁ」

「俺くんと決めたんじゃん!俺くんも興奮するからって!興奮しないなら牧田となんかしないよ」

「そうだったな!ごめんごめん!」

その週末

さっそくにはなったが、牧田が家に来ることになった。

3人

でご飯を食べて誰からというわけでもなくそれじゃぁみたいな感じで寝室に行く嫁と牧田。

俺はひとりリビングに置いてけぼりだ。

楽しそうな声が聞こえるたび死にそうになる。

元々先輩後輩として仲良かったがやはり体の関係になるともっと仲良くなるのだろうか。

俺は必死になって耳を澄ませていた。

キスをする音。

どちらかはわからないが相手を舐めるようなリップ音

妻の喘ぎ声

どれも俺とは違う相手との音で聞いてるだけでいってしまいそうになる。

何をしてるのか想像しかできない。

どんなキスをしているのか、妻と舌を積極的に絡めているのか。

牧田は嫁のどこを舐めているのか、嫁は牧田のことどこまで舐めたことがあるのか。

考えるだけで辛かった。

多分音が漏れるのを怖がって嫁は抑えめで話すし極力喘ぎ声も聞こえないように配慮している。

だからか妄想が広がる一方だった。

「そろそろ。」

嫁の声がした。

「入れたいっすか?」

「だって、あんまり長くしても。俺くん待たせてるし。」

俺がいることはかなり気になるようだ。

「わかりました。」

しばらくすると、嫁の「んっ。」という声がきこえた。入れられてしまったのだろう。

「あーあ。」

「どうしたんすか」

「いやー?またしちゃったって、ちょっと罪悪感?」

「じゃぁやめます?」

「えっ?いいの?」

「俺はしたいっすけど。。。それか先俺さんとします?で、物足りなければ俺ともしてくださいよ」

「そんなことしたら満たされちゃって帰れって言っちゃうかもよ?」

「ホントっすか?じゃぁ試してみましょうよ。この感じ覚えててくださいね」

パンッパンッパンッパンッパンッ

と数回打ち付ける音

「あっ。やっ。だめぇ♡あぁぁあ♡こらぁぁあ」

「すいません。このまま帰らされるのも嫌なのでまた来ますね」

そう言うとしばらくして牧田が部屋から出てきた。

「ど、どうした?」

「久手さんが先俺さんとしたいみたいっす」

満たされなかったらみたいな話はしてこなかった。

「そうなのか?牧田はいいのか?」

「あとでヤらせてもらえれば」

ニヤニヤと笑ってるのがキモかった。

俺はゆっくりと部屋に入る。

嫁は時間があまりなかったからか裸のままベッドに横になっていた。

先したいと言ってくれてるのは嬉しかったけど、嫁を感じさせて濡れさせて準備万端の状態で渡されるのはなんだか使わせてもらってる気になって興奮した。

「ヒカリ?」

ベッドに入ると「してほしい」と嫁

俺は慌てて服を脱いでコンドームを付ける。

少し確認したがめちゃくちゃ濡れてた。

俺とするときこんなに濡れるかなってくらい。

「もう大っきくなってる」

嬉しそうにいう嫁

「牧田としてると思ったら興奮した。」

ゆっくりと挿入する。

ヌルっとスムーズに入っていった。

牧田の前戯のおかげなのか一瞬入れただけで広げられてしまったのか。

「牧田とどんなことしてたの?」

「聞きたいの?すごく辛そうな顔してるのにめちゃくちゃ硬くなってるね♡」

「うぅ。。。聞かせてほしい。牧田ってどんな感じなの?」

「仕方ないなぁ。牧田ってさ、一応会社の後輩だからいつも敬語だし年下って感じなんだけど、こういうことするとき男らしいって言うかなんか多分Sなんだろうなぁ」

「えっ。なんかSっぽいことされるの?」

「ううん。多分まだ気を使ってるんじゃないかな?Sでこられたら私やばいかも」

「うっ。そんなぁ」

「ふふ♡ほんとつらそうなのに気持ちよさそう♡俺さんのこの顔すごく好き♡」

「あぁ、、、ヒカリ」

「だからこのあと牧田としてもいいよね?」

「あっ。うっ。」

俺は嫁の話に思わず発射してしまった。

「ご、ごめん」

「ううん。可愛い顔見られて嬉しかったよ♡体は牧田に満足させてもらうね♡」

イッたところなのにまたムクムクと固くなってくる。

「ふふ♡ほんとに変態さんみたい♡愛してるのは俺さんだけだからね♡」

俺は満足していないであろう嫁をベッドに残して部屋を出る。

「早かったっすね」

「うるさい」

「じゃぁ俺も行ってくるっす」

そう言って部屋に入る牧田

ドアがゆっくり閉まるのを見てもう後戻りが出来ないような感覚に陥っていた。

「おまたせっすー。無視っすか?」

「うるさいな」

「うるさいってなんすかぁ!入れてほしいんでしょ?俺の」

「違うもん」

「てか久手さんが俺さんとセックスしてるって思いながら外でいたらめちゃくちゃ興奮したっす!なんか俺さんが寝取られ好きなの少しわかったかも」

「なにそれ」

「だから俺さんのときより気持ちよくなってくださいね」

「んっ♡あっ♡」

「気持ちいっすか?」

「あっ♡んっ♡うん♡」

「俺さんのと違う?」

「んっんっ♡ぜ、全然ちがうかもぉ♡」

「俺のヤツのほうが好きでしょ?」

「うるさいぃ♡っ♡んっ♡」

「えぇーホントのこと言ってくれないとやめますよ?」

「あぁん♡うっ♡そ、それだけは立派だよね♡」

「それって?」

「だから!、、あんたの、、ちんちん♡」

「俺さんよりいいっしょ?」

「あっ♡わかったからぁ♡俺さんのよりいいからもっと奥にきてぇ♡」

「可愛いっすね久手さん」

「あっ♡うるさいぃ♡んっ♡ねぇ♡ちゅうは?♡」

ドクンと心臓が跳ね上がるのがわかった。

まさか嫁からキスをねだるなんて。

元々めちゃくちゃキスは好きだけど

なんかもう気持ち入ってね?と思ってしまった。

その後もなんかラブラブな感じのセックスしてるんだよ。

俺がしたあとなのに俺としたことなんか忘れてそうなくらい。

めちゃくちゃデカいので忘れさせられてんだよ。

泣きそうだった。

もちろんフルボッキしてたけど。

「久手さんまじやばいっすわ。声とか関してるけど何回かいってるでしょ?」

「んっ♡んっ♡わかってるなら言わないでよ。」

「俺もイっていいっすか」

「うっ♡うん♡……なんか今日は興奮してる?いつもより早いね」

「俺さんとしてる声聞いちゃったからっすかね?」

「ばかっ♡あっ♡でも♡気持ちよくなっていいよ?」

「久手さんのおっぱいにかけたい」

「はぁ?……うんっ♡きてぇ♡」

「やばっ!いくっ」

うわぁて気分。

見ることできないからめちゃくちゃ想像するしかないんだけどドピュドピュと嫁のあの胸にぶっかけられて汚されてると思うと辛かった。

多分前回まではこのあとに俺と嫁のセックスがあるからしなかったんだろうけど、今日は先俺がしてしまったから。

なんかちょっと独占欲みたいなのでぶっかけられたのかなとか思ってしまった。

「ちょっとぉ出し過ぎなんですけどぉ」

「すいません!めちゃくちゃ興奮してたっぽいっす」

「もう!んっ♡」

クチュクチュ……

「もう!エッチしてないときにしないでよ!俺くんの顔見れなくなりそう」

「そう言う割にはめちゃくちゃ応えてくれてましたけど」

バシッと叩く音

「てかなんでずっと大きいままなのよ」

「あーさっきのキスでまた興奮したかもっす」

「ほんとにぃ?てかそんな何回もできるの」

「最近はそんな無茶してないからわからないけど久手さんとだったら3回は余裕っすね」

「すごっ!」

「もう一回します?」

「調子乗らないの!てか私が無理だし」

「残念っす!一回1日中とかしてみたいっすねー!」

「絶対おかしくなっちゃいそう!てか彼女とすりゃいいのに」

「なんか恋人だと気遣いません?」

「そんなもんなんだぁ」

「てか汗ヤバいっすね!おっぱいのもほっといたらカピカピになっちゃいそうですし一緒にシャワー浴びません?」

「はぁ?なんであんたと。」

「ほら!いきますよ!」

嫁の手を引いて部屋から全裸の二人が出てくる。

牧田のは相変わらずわめちゃくちゃでかくて、その後ろで気まずそうに恥ずかしそうにしてる嫁は少し違う人に見えてしまった。

「めちゃくちゃ汗かいたのでシャワー借りていいっすか?」

「あ、あぁ」

「いいみたいなんでいきましょ!」

嫁はあまり抵抗せずに俺の横を通って浴室へ向かった。

俺とは目を合わせようとしない。

おっぱいには少し乾いた性液らしきものが確認できた。

俺はゆっくり音を立てないように浴室へ近づいた、シャワーの音がうるさくてあまり声が聞こえない。

しばらくするとシャワーの音が止まった。

「洗ってくれるの?」

「洗ってって言ったの牧田じゃん」

どうやって洗ってるんだろう。

「てか、ホントなんでずっと大きくしてんの?」

「そりゃ久手さんの裸ずっと見てるし、洗ってくれるってなったら余計に興奮するじゃないっすか!」

「はぁー。ほんとにばかなんだから」

「うおっ!サービスっすか?」

「うるさい!」

まさか嫁から触りに行ってるのか?

「どうせまた俺くんに頼んでシようとするでしょ?」

「なんすか!てことはここでしてくれるんですか」

「いちいち言わなくていいの!」

シャワー音の代わりにジュボジュボという音がはっきりと聞こえてくる。

なんか風呂でまでそんなことする許可はした覚えないしまじ止めたくなったけどその後の会話とか聞いてたらそれどころじゃなくなって止めれなかった。

「久手さんってMっすか?」

「知らない!MとかSとかそういうことしたことないし」

「ふーん。こんかのはどうすか?」

「んーーー。んーーー。ゴホッゴホッ、、はぁはぁ。なにするのよ」

「したことないっすか?イマラチオって言うんですけど」

「そんなことしたことないわよ」

「結構奥まで入れられて感じる子多いっすけどね」

「ふーん。でもあんたとするとき後輩のくせにちょっと偉そうだったりするのはちょっといい?かも?」

「へー!そうなんですね!」

「あー!何言ってんだろ!忘れて!」

「何休んでんの?早く咥えろよ!……こんな感じ?」

「あーかな?ちょっとドキッとしちゃう」

「あはは!久手さんしっかりMじゃないですか」

「ッ!しらない!」

「うん!わかったから早く気持ちよくさせて」

「んっ。」

なんかちょっと上からで嫁も興奮したのかめちゃくちゃ激しく舐める音が聞こえてきた。

「あーやべー!さっきしたとこなのにまた出そう!口に出していいよね?」

「う、、、うんっ。」

「お願いしますでしょ」

「……お願いします。」

「飲んでくれるよね?」

「う、、うん」

「じゃなくて?」

「の、飲ませてください……?」

「そう!ほらもっと激しく奥までしなきゃ!こうやって!」

もうジュボジュボというよりゴボッゴボッという音が正しいんじゃないかってくらい激しそうだった。

「しっかり飲めよ。」

「んんん」

音が止まった。

「飲めた?」

「う、、は、、はい」

「よくできました。」

「もう♡あんた普通にタメ口使ってるけどだめだからね!!」

「調子乗りすぎました?でも久手さんめちゃくちゃ気持ちよさそうに咥えてましたよ?その証拠に……」

「あっ♡らめぇぇえ♡我慢してたのにィィ。きちゃうぅ♡」

「ここだったら気にせず噴いていいっすよ!」

「あぁっ♡いくぅ♡でちゃうぅ♡」

ハァハァハァハァ

嫁の激しい息づかい

「もぉー!これだけは我慢してたのにィィ」

「はは!でも気持ちよかったでしょ?」

「ほんと!こういうのだけは!」

「またしましょうね……チュ」

その後またシャワーの音で中の音は聞こえなくなった。

俺は諦めて部屋に戻る。

なんかドMな嫁とか想像したことなかったし、むしろどちらかというとSっぽさがあったから男に服従させられてる感じがめちゃくちゃ新鮮で興奮した。

牧田と何事もなかったかのように浴室から出てくると適当に雑談して帰っていった。

嫁が浴室から部屋に来るまでの少しの間だったが牧田から「久手さんめちゃくちゃエッチの才能あると思いますよ!かいはつとかしちゃったらヤバそうっすね」とか言ってきたから「牧田はそういうこともできるのか?」と聞き返した。

「お望みならめちゃくちゃエッチにさせれるとおもいますよ」とかなり余裕な発言をされた。

俺はそのまま開発してくれって頼みそうだったけどそれよりも「嫁に情とか湧いてないだろうな」って聞いた。

「ないっす!マジで俺のタイプではないです!まぁ女性のほうが気持ち入りやすいと思うので気をつけながらやったほうがいいかもっすね。」と言われた。

ちょうどそのタイミングで嫁が部屋に戻ってきたのでそれ以上は話せなかったが牧田とはまた色々打ち合わせしなきゃなと思った。

関係が崩れるのだけは避けないと。

そう思いながらもこの関係をやめようなんて全く考えなくなっていた。

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