俺の寝取られ体験と言うか、寝取らせと言うかの話を書こうと思う。
俺には最近結婚した2歳年下の可愛い嫁がいる。
この話の始まる頃で確か29歳とかかな?名前はヒカリって言う。
可愛いってのは主観がかなり入って入ると思うけど俺から見たらかなり可愛い。
しかも背が低く胸がデカく童顔と言う最高の条件が揃っている。
友達とかにも「お前の好きそうな子だな」とか言って茶化されたっけな。
そんな理想的とも言える嫁をもらってなにが寝取らせだって話だとは思うんだけ、俺自身そんな可愛い嫁を寝取らせることになるなんて思ってもなかったんだけど、好きなら好きなだけ興奮ってするんだな。今思い出しただけでもはじめの方はヤバイくらい苦しくて興奮もした。
まぁなんかよくある話で嫁の会社の後輩に寝取らせることになるんだけど、嫁は新卒から結構大きい会社で営業してて男社会にいるなね。
で、まぁ男社会にいることに不安とかは最初かなりあったんだけどアタシなんか女として見られてないよってよく本人が言っていたのでまぁそんなもんかと思ってた。
だから会社の上司の話とかその後輩の話とかはよく聞いてて結婚式で会ったときも「こいつにこんないい人が」なんて言ってもらえてホントに女性として見てないというかいい人達だなぁと思ったのを覚えてる。
で、その後輩なんだけど、嫁の2個下くらいの後輩で名前は牧田って言う。まぁ色々フェイク入れながら書くので曖昧なのは勘弁してほしい。
その牧田が一番嫁と仲良いいみたいで入社当時から同行したりが多くて仲良くなったらしい。
結婚してから俺も紹介してもらって仲良くなってたんだけどその牧田は結構可愛げのあるやつで上の人に好かれるのが上手なタイプ。
年上相手にかしこまり過ぎずいい感じに上げてもくれて気持ちよく飲めたからよく家にも遊びに来ていた。
その日は夏前くらいだったかな?
嫁は胸が目立つのが嫌であまり体のラインが出る服着ないんだけど、その日は急に暑かったからか結構タイト目のロングTシャツを着ていた。
多分まだダボッとした夏服とか出してなかったんだと思う。
牧田が来る日だったからちょっとだけ気になったりはしたけどまぁそんな気にすることでもないかと思っていつもどおり楽しく食事をすることにした。
ただ、その日は俺が気にしてるからよく目についたのかわからないけどあきらかに牧田の目が嫁の胸に言っていてかなり気になった。
スーツの日とかは中の服によっては胸が目立つものもあるしこいつ結構見てるんじゃないか?と思うようになっていた。
嫁がトイレに立ったとき。
「おい、牧田。お前嫁の胸見過ぎじゃないか?」
と、まぁ冗談にも取れるように軽く言ってみた。
「やべっ、すいません。バレてます??」
とチャラけたように言う牧田。
バレてます?じゃねーよと思いながらもドキドキしてる自分もいた。
「そんなに見てたら仕事中も見てるのバレるぞ?気をつけろよ?」
「いやー。マジすいません。でも今日なんかヤバくないですか?久手さん(旧姓)あんなにデカかったんですね。」
「バカヤロ!!……因みにサイズいくつくらいあると思う?」
「えぇー。。。正直今日見るまではDくらいかなぁとか思ってたんすけどあの感じもっとあるんすか?」
旦那相手になんて話ししてんだとか思ったけど酒も入ってたこともあって特に気にしてなかった。
「実はな………」
嫁のカップ数を発表しようとしたところで嫁がトイレから戻ってきた。
「そんなコソコソしてなんの話ししてんの?」
と嫁。
「いや、その、、、」
あたふたしてる牧田
「俺の嫁の乳でかいだろー?て話してたんだよ!」
と正直に言う俺。
「は??ばっかじゃないの??」
「スイマセン。。。ちょっと悪乗りしちゃって。。。」
牧田はチラッとこっちをみて行けると判断したのかすぐに
「で、因みに何カップなんすか?」
とニヤニヤしながら聞いた。
「ホントばかだよね!おしえるわけないでしょ?」
「えぇー!めっちゃ気になるじゃないですかあ!これから仕事中どうすればいいんですか?久手さんのサイズ気にしながらじゃ仕事効率めっちゃ落ちるんですけど!」
ホントにバカなこと言ってるなぁと思ったけどここは乗ってやるかと思い。
「サイズくらい教えてやれよ!因みにDくらいだとおもってるらしいぞ、」
と言ってやった。
「はぁー?そんな目で見てるなんてサイテー!しかももっとあるし!」
少しムキになる嫁
「ずばり、いくつっすか?」
「……F。」
「えっ」
「Fカップだよ!!」
かなり恥ずかしそうに言う嫁。
「マジすか!?えぇーでもうちの彼女Dなんすけどそれくらいじやわないんですか?あんまりデカいように見えないっすね!」
エロい顔でニヤニヤ嫁を見る牧田。
うぜぇとか思いながらももっと突っ込んだ話とかしてくれないかなぁと期待してた。
「はぁー?ちゃんとあるし!」
酒も入ってたからか嫁も意地になってた。
「だよな!ほら!」
俺は楽しくなって嫁のTシャツを捲り上げた。
ボロンと音がしそうなおっぱいが可愛い白のレースのブラに包まれて露わになっていた。
「あわわわ!」
ほんと、こう声に出してそうなくらい慌ててる嫁と、いきなり現れた巨乳に目を奪われる牧田は見ていてなんだか笑えた。
「もう!なにすんのよ!!」
結構強めに肩を叩かれた。
「まぁいいじゃん!な?牧田!嘘じゃなかっただろ?」
「やべー、、、一瞬で勃起してしまいましたわ」
「そんな一瞬じゃむりでしょ?」
「いやいや!普段エロい目で見てなかった久手さんのエッチな姿見てしまってやべえくらい興奮してますよ!ほら!!」
そう言うと牧田は席を立つ。
マジでズボンの上からでも分かるくらい布を押し上げていた。
「ちょっと!!すわりなよ!」
恥ずかしそうに言う嫁
ズボンの上からでもデカそうなのわかるしそれをいま嫁が見てると思うとめちゃくちゃ興奮していた。
「よかったな!女として見てもらえて後輩があんなに興奮してくれてるぞ?」
「やだよ!仕事しにくくなっちゃうしもうやめよ?」
このエッチな流れをここで終わらせるのももったいない気がしていた俺。
牧田だったら別に触られたり触らせたりするくらいならいいかなあとか思っていた。
「ホントに嫁でデカくなってるのか??嫁だけ生で見せてずるくないか?」
なんてわけのわからないことを言っていた。
まぁ酒も入ってたし誰もまともな判断などできなくなってた。
「おっ!そういうことなら!」
なぜか嬉しそうにズボンを脱ぎだす牧田。
ズボンを押し上げてたのが嘘ではなかった。
めちゃくちゃデカくて太いものが天井に向かって勇ましく剃り立っていた。
嫁も呆気にとられているようだった。
「え???大きくない???」
嫁は目をそらさずにそう言った。
「ちょっと!久手さん!見すぎっす!!」
「あぁ、、、ごめん。」
「興味あるなら触らせてもらえば?」
俺も小さくはないと思っているがこんなにデカくは決してない。
正直なかなかいないのではない方いうくらいデカかった。
「ちょっと何言ってるのよ。」
「まぁでもここまでデカいのは中々出会えないと思うんで!久手さんちょっと触ってみてもいいですよ。」
おちゃらけた感じで言う牧田
「牧田もそう言ってるんだし試しに触るくらいしてみたら?」
「えぇ〜でもぉ〜」
この時点でちょっと落ち込み気味だったが結構興味津々だった。
「ほら!」
無理やり嫁の手を牧田のチンコに持っていく。
そうすると拒否することはなく牧田のチンコを握った。
嫁の小さな手では一周するのもやっとか難しいくらいだった。
「あぅっ。」
不意な行為に思わず声を上げる牧田。
「あれれー?こんなに大きくてもホントは早漏なのかな??」
牧田を煽っていく嫁。
実は結構Sなところもある。
先輩として少しでもと思ったのか嬉しそうにそう言っていた。
「違いますよ!」
「ほんとにー?こうしたらすぐイッちゃわない?」
嫁は牧田のちんこを上下に動かし始めた。
ちょっ!どこまでする気だよと止めそうだったけど面白そうだし正直ちょっと興奮してた。
「はー?いかないっすよそんなテクじゃ!」
「ふーん?じゃぁかける??」
俺のことをほっといて何をする気だ。
「いいっすよ?」
「あなたもいいよね?」
「あ、、あぁ。」
俺はそう答えるしかなかった。
「なにかけます?」
「10分で私がイカせたら1万円ね!無理だったら1万円あげる」
「えー?イッタら1万でイイっすけど耐えたら他のにしないっすか?」
「……なに?」
「じゃぁ、、、精子飲むとか?」
何いってんだこのガキ!!とか思ったけど嫁が他人の精子を飲まされてるところ正直見てみたいとか思ってしまっていた。
「俺さん?いいっすか??」
牧田が俺に聞いてきた。
「あぁ嫁のテク舐めてたら1分でいくよ?」
実際嫁のフェラは誰に教わったのかめちゃくちゃ上手かった。
誰に教わったとかマジで考えたくないけど。
さすがに後輩相手にフェラはないだろうと心のなかでは思ってた。思ってたと言うか当然手コキだろと決めつけていた。嫁が他の男のを咥えるなら今すぐ止め出たと思う
でもなんでか嫁もやる気になっちゃってるし……でも流石に手コキだろうとか頭の中がめちゃくちゃだった。
「じゃぁ俺さん10分数えててくださいね。ヨーイスタート!」
突然始まった。
その間も嫁は牧田のちんこを握ったままだった。
よし!そのままシコってイカせてやれ!
そう思ってたんだけど、次の瞬間嫁は牧田のちんこを思いっきり咥え込んだ。
めちゃくちゃデカいしめちゃくちゃでかい口開けて咥え込んだ。
えっ。ちょっと。。
声にならない声を出してたと思う。
嫁のフェラはヤバいんだよ。何がって咥えてからの舌の使い方がバツグンにヌチャヌチャして気持ちいいの!
今まさに目の前でそれを他の男にしてると思ったら吐きそうなくらい嫉妬した。
「ちょ、、久手さん、、それやばっ、、」
めちゃくちゃ嫉妬しながらも嫁が他の男に口内射精されてるのも見てみたかったからちょっと残念な気持ちだった。
さすがにこの反応で10分は持たんだろうと思ったから。
でも牧田は意外とそこから粘って5分が過ぎていた。
嫁も焦ってきたのか手と口を使っていかせようとする。俺だったら瞬殺だが牧田はいかなかった。
そして10分が過ぎてしまった。
「いやぁ。ヤバかったっす。中々上手いっすね!久手さん。」「#グリーン
清々しい顔で言いやがる牧田。殴ってやりたかった。
「なんでいかないのぉ?」
悔しそうにする嫁
「じゃぁ罰ゲームいいっすか?」
一応俺に気を使ってか聞いてくる。
「お、おぉ。」
その返事を聞くと
「じゃぁ、久手さん!続きよろしくっす!」
と言ってまた咥えさせようとした。
「えぇー?もう無理ー。顎外れちゃう!!」
そんなにデカいのかと思ってチラッと見たけどマジでデカかった。これを舐めてたのかと思うとまた嫉妬でイライラした。
「そっすかぁ。じゃぁ……自分でするんで生おっぱいみせてくださいよ!元はと言えば久手さんのおっぱいでこんなことなったんですから!」
何いってんだと思ったけどここまで来て止められなかった。
「そうだな。舐めるの無理なら仕方ないよな!」
俺も牧田に加勢した。
「えー?もぉー。。。」
嫁はしぶしぶTシャツを脱いだ。
「マジででかいっすねー!見くびってました!てか生おっぱいなんでブラも外してください!」
「仕方ないなぁ………」
一応負けた罰ゲームと言うことで嫁も素直に従ってブラも外した。
牧田は一連の流れの中でチンコの立ちが収まっていたが嫁のおっぱいを見た瞬間またムクムクとデカくなっていった。
「やべっ。久手さんのおっぱい。デカすぎるし乳首もめっちゃかわいいっす。その顔とそのおっぱいはアンバランスすぎて反則っす!」
とかわけわからんこといいながら嫁のおっぱいを顔見して思いっきりしこり出した。
「正直久手さんのフェラ我慢するしててギリギリなんですぐ出ちゃうっす。やべっ。久手さん!口あけて!」
そう言うと嫁も言うとおりに口を開けた。
牧田は口から少し離れたところでシコシコシコって嫁の口の中めがけて勢いよく射精した。
白く粘っこく濃いものが嫁の口に入っていくのがはっきりと見えた。
なんか、ここまでさせといたなんなんだけど全然実感みたいなものなかったんだけど、自分の嫁が他人に精子を口に出されてるの見て改めてやばいことしてんなってめちゃくちゃイライラした。
苦しそうにしてる嫁と嬉しそうな牧田
嫁はすぐに近くにあったティッシュを手に取り牧田の精子を吐き出した。
ドロっと濃そうな精子を見てちょっと吐き気を催した。
てか俺も嫁の口に出したことなんて数えるほどしかないし、最近は結婚して中出ししかしてなかったから久しくしてない。
「どうだった?牧田の。」
何聞いてんだと思ったけど誰も話し出さなくて気まずい空気だったから思わず聞いてしまった。
「どうって。。。」
「牧田は?」
「あー。はい。最高でした!」
「もう!サイテー!」
嫁が口を濯ぎに席を立った。
「おい!牧田!どうだった?」
「まじやばかったっす!なんすかあのテク!マジで出しそうでしたよ!」
「だろ??おっぱい触れなくて残念だったな!」
「触ってよかったんすか?。さすがに俺さんの許可なく触れないっすよー!」
俺の大事な嫁でこんなに興奮してるやつを見てたらなんだかもっと嫁を晒してみたい気になってしまっていた。
「お前さ!今日泊まってけよ!さっきの見て興奮したって嫁襲うから覗いてもいいぞ??」「#ルー
「うわー!まじっすか!もしかして参戦もありっすか?」
「バカヤロ!彼女にチクるぞ?」
「それはマジ勘弁っす!」
「まぁ様子見てだな!」
それから3人で飲み直した。
牧田には寄って帰れなくなるフリしろと伝えてあった。
適当なタイミングで眠るふりをする牧田。
「もぉー!牧田?帰れなくなっちゃうよ?」
牧田の体を揺する嫁
なんでかその姿にも興奮していた。
「飲ませすぎたかなぁ?今日は泊めてやろうか。」
「もぉー仕方ないなぁ」
なんとなくあんなことがあった手前泊めるのは嫌そうだったが帰れそうにもないということでリビングに布団を敷き、そこで寝てもらう。
ビールを一口飲んで嫁に話しかける。
「牧田のモノすげーでかかったな。」
「そうだね。なんかびっくりしちゃった。」
「今までで一番?」
「うん!大きさならダントツなんじゃない?」
「試してみたいなぁとかならないの?」
「えぇー!めちゃくちゃ痛そうじゃん!てかあんなことなったのに全然止めてくれないんだから!」
「ごめんごめん!止める空気じゃかったっていうか。でもめちゃくちゃ嫉妬したかも!俺の嫁になにしてんだって!」
「じゃぁとめてよぉー!」
「でも同じくらい興奮したかも」
嫁に近付いてキスをした。
なんかめちゃくちゃキスしたかった。この口に出されたのかと思うとめちゃくちゃ興奮した。
「ちょっと、、、牧田まだいるんだよ?」
「大丈夫だよ!寝てるって」
「でも起きたら……」
俺は流れのまま嫁の胸を揉んだ。これはまだあいつもしたことないと思うと優越感に浸れた。
「だめっ」
嫁は小さい声でそう言うが全くと言っていいほど抵抗しなかった。あいつの舐めながら興奮したんじゃないかと思うと苛立った。
「わかったから……寝室行こう?」
実質オッケーと言うことだ。
俺から誘ってるのだが牧田がいてもシテいいってくらい興奮してるのか。
俺はその言葉を聞いてすぐ嫁の手を取って寝室へ急いだ。
ベッドに着くとココ最近では全く無かったくらいに嫁にがっついた。
キスをしながら胸をもみズボンの中に手を入れた。
ヌルったとした感触。
嫁はどちらかといえば濡れやすい方だがこれはかなりと言っていいかもしれない。
「あいつの舐めて興奮したの?」
「ちがっ。。。ちがう。んん」
「めちゃくちゃ濡れてるけど」
「ぁっん。あなたとしてるからだよ」
お互いがお互いを求めるように貪りついた。もちろん嫁の方は牧田がいることをわかってたから声は抑えめだった。
「だめだ。もういれたい。」
「いいよ!あなたのほうが牧田のみて興奮しちゃったんじゃない?」
「そうかもな!めちゃくちゃイライラしたし俺のもんだって心から思ったよ」
「ふふっ。嬉しい。そのままいれて?」
こんな気持ちで腰を降るのは初めてだったかもしれない。クソっクソっ!と思いながら激しく突いた。
我慢できず喘ぎ声を牧田まで届かせてやると思いながら。
牧田は覗いてるのか声を聞いているのかはたまた寝てるのかわからなかった。
が、次の瞬間。
「俺さーん?」
とわざとらしく寝起きのようなマヌケな声を出して寝室に入ってきた。
「ちょっと!牧田!出て!」
焦った嫁が言う。
「うおっ!す、、すいません。」
書きながら思ったがこのとき初めて嫁の素っ裸を見られたのか……
書いてても少し鬱だわ!
わざと入ってきたのだから部屋を出ることはなくジッと嫁の体を見ていたように思う。
「うぉ!生でしてんすか!いいなぁ!」
「ちょ、、、ちょっと、、うるさい!俺くんもとめてよお……んっ。」
俺は腰の動きを止めなかった。
「やべぇめちゃくちゃ興奮するっす!」
牧田はそう言いながら自分のズボンとパンツを脱いだ。
相変わらずでかすぎるものが天井に向かってそびえ立ったいた。
「俺さん!いいっすか?」
俺はそこまで許可した覚えないぞと思いながらも流れ的に止められず
「おぉ!いいぞ!」
と答えた。
一度嫁からちんこを抜いてよつん這いにさせて後ろから挿入した。
牧田は空気を読んでよつん這いになっている嫁の口元に自分のちんこを差し出した。
「また、お願いします。」
嫁も抵抗出来なかったのかどこか興奮していたのかわからないが目の前に差し出されたちんこをパクっと咥え込んだ。
嫁の後ろから他人の物を咥え込んだ姿を見てやばいくらいの嫉妬と興奮を覚えた。
クソっ!と思いながらも腰の動きを止められない。
「2回目でもヤバいっすね!久手さんのフェラ!ちょっと俺も触っていいっすか?」
そう聞く牧田は俺の返事を待たずに嫁の胸に手を伸ばした。
「うひょぉー!やべーっすね!これ!彼女と全然ボリューム違いますよ!」
クソっと思いながらも腰な動きは止めない。腹立ちながらめちゃくちゃ興奮してたのを覚えてる。
バックからしてるとかの乳の揺れってやばくない?俺めっちゃ好きなんだけど、手の中に全部収まる感覚というかおっぱい全部感じれるのがめっちゃ好きなんだよ。で、それを牧田が味わってんの方思うとめちゃくちゃ腹立ってた。
しかも牧田は触るだけでは飽き足らず嫁の体の下に自分が潜り込んで乳首を舐めやがった。
舐めた瞬間明らかに締め付けられたのがわかった。
いつもだったらもうちょっともつんだけどめちゃくちゃ興奮してて今にも出しそうだった。
嫁も興奮してたのかな?いつもより感じてたと思う。
「だめっ。。。あっ♡あっ♡んんっ♡」
「やっば。イキソウ」
「あんっ♡んんっ、いいよ?きて♡」
いつもならこのまま中に出すんだけどなんとなく牧田への対抗心か無性に口に出したかった。
「口に出していい?」
「あっん♡いいよ?」
「んっ。いくっ。」
久しぶりに嫁の口中に出した。
牧田に出されてたから上書きしたい気持ちもあったのかもしれない。
嫁はそのままベッドに倒れ込んだ。
いつもより激しくしたからか体力を消耗してるみたいだった。
「出す?」
俺がティッシュを渡そうとすると
「ううん。」
と言ったあとゴクンゴクンと2度ほど喉を鳴らして飲み干した。
「うわっ!愛っすね!俺の飲んでくれなかったじゃないすか?」
嫁はその言葉にも反応できないくらい疲れ切ったいた。
裸でうつ伏せのまま倒れ込む嫁
その横でまだちんこをギンギンにした牧田が嫁の体をジロジロ見ていた。
「俺もいいっすか?」
牧田が言う。
はぁ?と思ったが出したところ過ぎてまともな判断が二人友ですかとも出来ず即答できないでいた。
牧田は俺たちの返事を聞かずに自分の財布の中から自前のコンドームを取り出す。
「あぁ。これ、いつも持ち歩いてるんすよ!俺普通のサイズ合わないんで。」
と言って自分のものに装着した。
あんなものが入ったら壊れるんじゃないかと思うほどいきり立っていた。
「じゃぁ久手さん!入れるんで力入れないでくださいね。」
牧田はそう言うとうつ伏せの嫁の後ろからゆっくり挿入していく。
「うっ♡」
少し苦しそうな声。
ヒカリ。。。
すぐにでも手を差し出したかったが嫁も抵抗しない。
実は試してみたかったのかなとか勘ぐってしまう。
「痛くないっすか」
嫁は濡れやすいのでスムーズに挿入できると思っていたがそれは俺のモノが小さいだけだったのかと思わされるほどミチミチになって入っていくところが見える。
「ちょっとヤバいかも。」
「ゆっくりしますか?」
「いや、う、、うん。」
なんだか歯切れの悪い返事をする嫁。
「あーここっしょ?」
牧田はグリグリと腰を押し付けるように動かす。
「えっ。。だめぇ。あっんんっ。いっちゃうぅぅぅ」
入れて数秒でいってしまった。
俺としてもお酒飲んでたり調子のいい日しか嫁がいることろを見たことがない。
こんなに簡単にイクものなのかとショックだった。
「久手さん結構奥深めっすね。俺のここまで入れれる人なかなか居ないし、もしかして置くまで届いたの俺が初めてっすか?」
「そ、そんなんじゃないし。」
「ふーん。」
牧田はまた腰をグリグリと動かす。
「ちょっと。イッたばかりだからぁ、、、それやばいのぉ。イクッッッ」
「またイッちゃいましたね。俺久手さんだったらいつでもいかせられるかも。」
嬉しそうにする牧田。
嫁はそんな言葉聞いてる余裕が無さそうだった。
「俺くん。。。」
嫁が弱々しく俺を呼ぶ。
もうやめたいとかそういう事だろうか。
すぐに牧田のちんこを引き抜いてもう一度入れてやりたかった。
「どうした?」
「あっ。あの。み、見られてると恥ずかしいから。。。」
部屋を出ててほしいと言う言葉は続かなかったがそういう事だろう。
「わかった。部屋出てるな」
俺はそういう他なかった。
寝室に裸のセックス中のふたりを置いて出るのはかなり悔しい思いだった。
が、出るときにムクムクとまた復活している自分がいた。
あーあ。
正直目の前で見たかったな。
そう思ってたけど「あんっ♡」とさっきより大きい喘ぎ声が聞こえてきた。
そうだ。この家壁薄いんだとこのとき思い出した。
しかも、嫁はそれをわかってないようだ。
「気持ちいっすか?俺の」
牧田の声がはっきり聞こえる。
これはこれでやばいなと自分のちんこを握りしめていた。
「調子のらないでよ。普通だから。あっんっ♡もう奥やめてぇ」
「じゃぁ普通に動くっす」
部屋の外からは心配になるくらい大きなパンッパンッと言う音が聞こえていた。
それと同時に聞こえる聞いたことないくらいの喘ぎ声。
嫁がおかしくさせられてしまう。
本気でそう思ってしまった。
「キスしていいっすか?」
「あっ♡はぁ?だめに決まってるでしょ♡あんっ♡あんっ♡」
「ちぇ!だったらキスしたくなるまで突き続けましょうか?」
「らめぇぇ♡あんっ♡あんっ♡」
「絶対だめっすか?」
「あんっ♡あんっ♡絶対、、、だめぇ♡」
「中々堅いっすね」
キスしたかどうかはわからいけどキスらしき音は聞こえなかったのでホッとした。
めちゃくちゃ悔しい思いをしながらパンッパンッという音と妻の可愛い喘ぎ声を聞いている。
泣きそうになりながらシコるのは初めてだったけどヤバイくらい興奮した。
「久手さんと俺のめちゃくちゃ相性良さそうっすね。」
「う、っんっ♡うるさいよ!早くいきなよ!」
「まだまだ素直になってくれないっすかー。じゃぁ、今日はこのくらいにしときます。最後めちゃくちゃイッてください。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
かなり早いスパンで突く。
「あぁぁぁあんっんんん♡やばっ♡イッ♡イッグッ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「俺もやべぇす。」
「あっ♡あっ♡きてぇ♡」
「うっ」
突然シーンと静かになる。
終わったのか。
俺はその瞬間に発射してしまっていた。
2回目なのに1回目くらい出たかもしれない。
部屋から牧田が出てくる。
「おっ、俺さん。すいません。」
恥ずかしい姿を見られてしまった
「ヒカリは?」
「あーしばらく動けないかもっす。かなりイッてしまってたので。」
「そっか。」「」#ブルー
「すいません。ちょっと調子乗りすぎたっすかね?」
「いや、大丈夫だと思う。てか仕事でも一緒になると思うけど勝手に襲ったりするなよ?」
「はい!!んー。でもあのおっぱいは思い出しちゃうかもっす!もっと揉んどいたらよかったなぁ」
「お前なぁ。。。」
「てか勝手にってことは俺さんに許可取れば襲っちゃっていいんすか?」
「いや、、、」
「でもめちゃくちゃ興奮してたっすよね?」
「まぁそうだな。」
「勝手にはしないのでまたいいっすか?」
嬉しそうに言う牧田
「考えとくよ」
「やりー!」
俺はそういうほかなかった。
牧田は嫁のことは全く気にせず服を着てそそくさと帰っていった。
「ヒカリ?大丈夫?」
「う、、、うん、、、ごめん、、、」
「なにが?」
「ううん。なんでもない。」
なにか言いたげだったが疲れ切って話せる状況じゃなかった。
翌日調子乗り過ぎだと怒られた。
俺も興奮してたことを伝えると「バカッ」と恥ずかしそうに俯いていた。
前日あんなに激しくセックスしたのにその日も激しいセックスをした。
なんとなくイイ感じじゃんとか思ってたけど、多分このときからあの日の興奮をお互いに忘れられなかったんだろうなぁと思う。