僕は31歳の普通の会社員です。
嫁は26歳で僕とは別の会社の総務課で働くOLです。
僕たちはいわゆる出会い系で知り合って、あることに関して意気投合して結婚しました。
あることと言うのは、お互いの性癖です。
僕には昔から寝取られ属性の気があって、過去に付き合った彼女にそれを打ち明けて破局した経験がありました。
そして彼女はいわゆるサセコというやつで、誰にでも簡単に体を許してしまう淫乱ビッチだったんです。
彼女もその性格というか性癖のせいで本命の彼氏と長続きしたことがなかったようでした。
そんな感じで、僕らは偶然にもお互いの性癖を理解し合える人と出会い結婚に至ったというわけです。
妻は、毎日とまではいきませんが、仕事終わりに会社で上司とエッチをしてから帰ってくる事が多いです。
僕よりも帰りが遅い日はだいたいこれが理由です。
例えば先日も僕が8時頃に帰ると家には妻の姿は無く、それから20分ほどしてから帰ってきました。
妻「ただいま~」
妻「ご飯の準備するからまってね~」
妻は特に動じることなく台所へ向かおうとしますが、僕は今日の出来事を早く聞きたくてソファーに呼びました。
妻は『もぉーしょうがないなぁー』といった感じでソファーに座った僕の膝の上に跨がり、
妻「私が何してきたか聞きたいのぉ?」
と挑発的な目線で言ってきます。
僕が頷くと、妻は僕にキスする寸前まで顔を近づけて囁くように話してくれました。
…
今日の夕方いつも通り仕事が終わったあと、妻は部長と次長に呼ばれて応接室に行ったそうです。
すると二人の中年オヤジはすでに応接室のソファーに座っていて、こう言われたそうです。
部長「○○ちゃんのお口の感触が忘れられなくて次長と一緒にオナ禁して結構溜めてきたんだ。二人ともフェラで抜いてもらえるかな。」
妻のフェラチオは格別で、僕もたまにしてもらうと5分と持たずに必ずイカされてしまうくらいです。
普通のOLさんなら冗談じゃないと怒るところでしょうが、うちの妻はさっきも言った通り、根っからのサセ子ビッチなので、喜んでご奉仕フェラ抜きをしてきたそうです。
脂ぎった中年オヤジ二人の拭いてもいない汗で蒸れたチンポを交互フェラしながら、最後は二人とも妻の口に溜めに貯めた精子をおもいっきり射精したそうです。
妻はそれを口で全部受け止め、部長達に言われるがままにごっくんまでしてきたそうです。
妻「次長の精子超苦くて、喉につかえて飲むの大変だった~」
そう報告してくれた妻の口からは確かに栗の花のような強烈な匂いが漂っていて、それは間違いなく部長達の精子の匂いのようでした。
僕は、ついさっきまで妻が会社で中年オヤジ達にご奉仕フェラチオをして大量の精子を飲まされていたのを想像して、手も触れていないのに射精してしまいそうなほど興奮していました。
それを見て妻は「ふふっ」っといたずらっぽく笑いながら台所へ行ってしまいました。