こんばんは。
今日はある女がいるんだけどそいつがしつこいので成敗してきました。
俺の名前はかずや。まぁいたって普通のサラリーマンだ。
結婚もしていて妻とも子供が2人出来ても月に一回程、営みはします。
そんな中、俺はある人の悩みをよく聞かされるんです。
それは優奈30歳の女性だ。
優奈さんとは妻の元々勤めていた上司で、俺と結婚してから専業主婦になってもらってたが、優奈さんだけは妻とよく会っていた。
それが嫌だった俺がよく追い返していたが、追い返しても家に来るはで、正直諦めていた。
優奈さんは独身で、本当に男っ気が無いらしく、凄く旦那さんを欲しがっている人でした。
妻はそんな優奈さんを目の前にもうめんどくさそうな顔を毎日のようにしていました。
そんなある日の話。
優奈さんが子供が欲しいと言い出すわけで。
しかも妻に。
妻はため息を吐くように旦那を見つけろと追い返したらしい。
それを機に毎日のようにそんなことを言うようになった。
ついには子供ができたら〇〇万円あげると言うほどに。
それを聞いた妻は少し反応をして、俺に相談をかけられた。
俺『任しといて。追い返すわ』
それだけのお金をもらっても、いざ子供が出来た時の話をしてあげようと思った。
翌日
いつものように家に優奈さんがきた。
優奈『あら、旦那さん!おはようございます。良いってことでしょうか!』
俺『赤ちゃんが欲しいということなんですけど、別に俺は男ですのであなたとSEXするのは構いませんが、子供を作るという所でかなり来ますね。
しかも〇〇万円くれるというのは非常に嬉しいものですが、子供ができた場合、子供がひとり立ちするまでにいくらかかるかわかりますか?』
優奈『え、分かんないけど』
俺『じゃあ帰ってください。私にそんな妻との子以外に払うお金は無いので』
優奈『えっ!!因みにいくらかかるんですか?』
俺『ざっと2千万円でしょう。子供が大学行くとなるともっとかかりますが。』
優奈『…』
俺『そういう事なのでそんなあなたに構う時間があれば妻と愛し合う時間をくださいさよなら。』
玄関を閉め出しました。
俺『言っといたよ』
嫁『流石ありがとう。』
俺『あの人結構美人なのにあんな性格じゃ一生旦那できないな』
嫁『そんなこと言わないであげて!』
俺『でもそうだろ?』
嫁『あの人はずっと赤ちゃんは欲しいって言ってたもん』
俺『まぁ多分明日にはまた来ると思うからその時はまた俺を呼んで』
嫁『はいよ!』
ーー翌日ーー
嫁から着信があり、仕事を早く切り上げ、家に向かった。
俺『おや、優奈さん今日はどう言ったご用件で』
優奈『赤ちゃんが…』
俺『赤ちゃんが欲しいという事なら昨日も言った通りなのでご安心ください。』
優奈『じゃ、じゃあ私とエッチしてください』
俺『え?赤ちゃん作りたいと言ってるもんじゃん?え?』
優奈『ごめんなさい。』
俺『今後来るようなら少し考えますのでそこらへんはご了承下さい』
俺は優奈を追い返した。
妻『考えるって何するの?』
俺『ちょっとね。でもあの人のスタイルすごいね』
妻『まぁね。まさかやるとか言わないよね?』
俺『あ、バレた?でもね?』
妻に耳元で『俺の会社の同僚達を呼んであの女をやらせまくるわそれに一回だけやってみたいんだけど良い?』
妻『はぁ!?んー、まぁ良いけどその後の事は知らないよ?』
俺『大丈夫任せて』
妻『ありがとう』
俺『そしてもし次来たら三日ほど空けるけど良い?』
妻『分かったわ。めんどい上司を成敗してもらうんだし良いわ!』
俺『ありがとう』
流石に翌日には来なかったが、この日の1ヶ月後にまた家にきました。
優奈『すみません。』
俺『あら、お久しぶりです』
優奈『赤ちゃんとまでは言わないので一回だけお願いしてもよろしいでしょうか。』
俺『はい。良いですよただしこの紙にサインしてもらって良いですか?』
『これをサインしたものはこれ以降僕たち家族に一切手を出さない事。
そしてもし子宝が恵まれた場合の経済面は一切手伝いませんのでそこら辺重々承知ください。』などの紙です
優奈『はい。』
なんらく、サインして貰いました。
俺『因みに今日は生憎厳しいので来週の金土日に会いませんか?』
優奈『あ、じゃあ金曜日でお願いしたいです。』
俺『ありがとうございます。じゃあホテル予約しておくのでその日はどうかよろしくお願いします』
優奈『ありがとうございます』
俺『今日はお帰りください』
優奈は素直に帰ってくれました。
妻が部屋にきました。
妻『なんて?』
俺『案の定ですよ、とりあえず金曜日から会う事になった。』
妻『ありがとう。あの紙もサインしたの?』
俺『してくれたよ』
俺『俺も友達にLINEしなきゃ』
妻『え?』
俺『まさか俺1人でやるのは違うだろ』
妻『おぉー、なるほど』
俺『因みに3人呼んでて1日で一万ずつ貰うから帰ったらどっか豪華な所行こうね』
妻『流石!カッコいい!』
妻『生でするの?』
俺『まぁ…それはなんか言われたらめんどいし』
妻『まぁいいや、それであの女が来ないならそれでいいよ!頑張ってね』
それからは何もなく1週間が過ぎた。
俺『じゃあホテル〇〇に来てくださいそれから部屋番号教えるんで』
優奈『はい!ありがとうございます!』
一方こちらでは。
同僚1『まじか〜生でやれるのか〜楽しみだわ!』
俺『なんか俺の妻の上司で男に飢えとる』
同僚1『まじか!!じゃあお金渡すね』
俺『あざーす!』
同僚3人から一万ずつ貰いました笑
同僚3『まじ風俗よりも安過ぎて笑』
俺『楽しめよw赤ちゃん欲しいらしいから!』
同僚1『まじか!最初誰行く?』
俺『そりゃもちろん俺でしょ』
同僚3『えー。』
俺『一万でやれるんやでそんなん気にすんなよ』
同僚1『そうだな。』
俺『妻の了承は受けてるから気楽だわ笑笑』
同僚3『良いなぁ。既婚者は』
俺『まぁ俺は1発出したらお前らに託すで沢山中出ししろよ』
同僚3『はいよ!』
俺『もし嫁に欲しい人居れば嫁になったれよ!』
同僚2『流石にw』
ちょうど優奈からメールがきた。
俺『お、きたきた。隣の部屋で待ってて』
同僚1.2.3『オッケー』
俺『また呼ぶから来てね』
同僚『ありがとう〜』
俺は3人を隣の部屋に送り、優奈にメールを送った。
俺『404号室だよー』
優奈『ありがとうございます!!』
その返信が来てから五分後部屋のインターフォンが鳴った。
俺『おー。よろしくねー』
優奈『今日はありがとうございます。』
俺『こちらこそ今日は宿泊でという事だけど大丈夫だよね』
優奈『えっ??』
俺『あの紙にも書いてましたけど』
優奈『そうでしたっけ』
俺『はい嘘じゃありませんよ』
俺『もう一度見ます?』
優奈『はい。』
俺『はいよ』
優奈『本当ですね。後この3人何たらかんたらって…』
俺『えっ!?この後僕の友達もここに来るんすよ。赤ちゃん欲しいなら精子も多い方がいいかなって!思って!でもサインしてくれたんだから良いよね』
優奈『そんな…』
俺『まぁこちらも迷惑をかけられた方だしそんなこと言われても合流はするしあんたには孕ませる勢いでやって見せますよ』
俺『そんなに赤ちゃんが欲しいんだから頑張ってね』
優奈『…すみません帰ります』
俺『あら、子供産みたいんじゃないの?』
優奈『それは…』
俺『俺だけじゃ産ませる事はできないんで。』
優奈『分かりました』
俺『じゃあ早速シャワー浴びてきてもらっても良いですか?』
優奈『はい』
俺『俺も一緒に行って良い?』
優奈『はい。』
俺と優奈は脱衣場に行きました。
優奈は即座に服を脱いでいく。
そこには推定Gカップの胸にパイパンまんこ。
俺『いい胸してんな〜』
優奈『そうかな?』
俺『嫁よりかは大きいよ』
優奈『ありがとう』
サクッとお互いの体を洗い合い、ベットルームへ。
まずは軽く、優奈のまんこをクンニをした。
俺『もしかして処女?』
優奈『大学の頃に付き合ってた彼氏と何回かしてた。でもそれっきり。』
俺『そうなんだ。すごく綺麗だからそうなのだと勘違いしてた!』
優奈『綺麗だなんて嬉しい。』
俺『じゃあ俺のも舐めてもらおうか』
優奈『う、うん。。』
優奈は俺の息子を舐め始めたが、かなりぎこちない。
俺『もしかして、舐めるの初めて?』
優奈『うん。。どうやって舐めたら良いのか分かんない』
俺『そうなんだ。じゃあねひとつだけコツを言うとしたらちんちんを棒アイスだと思って舐めてみて?』
優奈『棒アイス?』
俺『但し、歯は当てないでね。痛いから』
優奈『うん、やってみる。』
俺『そうそう。そんなかんじ!後は咥えた時に舌で頭を舐めれればさいこう!』
優奈『なるほど!凄いね。』
かなり上達してきた。
因みにこの教え方は妻にもこの教え方をし、妻もかなり上手くなりました。
俺『よくできました。』
俺は優奈にキスをした。
優奈『///照れますね。』
俺『これからSEXすんのに照れる事ねぇだろ。
それにSEXするのにキスはしないなんておかしいからね』
優奈『そ、そうなの?』
俺『うん。』
優奈『昔の彼氏とも一回しかした事ない。』
俺『そうなんだ。俺はしたい人だからね。』
優奈『ねぇ。。いつ4人って子は来るの?』
俺『何早くきて欲しいの?』
優奈『いや、そういうわけじゃないけど来るって言ってたからさ』
俺『今から呼ぼうか?』
優奈『うん。』
俺『じゃあLINEするわ』
俺はLINEで5分後に来てとLINEをした。
同僚達は鍵を持っているので部屋にも入ってくれと説明した。
おれ『聞いてみたら5分くらいで来るってさ。』
優奈『早いね』
俺『優奈さんが赤ちゃん欲しいっていうから、SEXをしたい同僚を呼んだから。近くで遊んでたからね』
優奈『そ、そうなんだ。』
俺『うん。早速はじめよっか』
俺は優奈のまんこに挿入をした。
俺『おぉっ!すげぇ締め付け』
優奈『あぁんっ!』
俺『流石経験が少ない人は違うね〜』
喘ぎも新鮮な感じがして何か好き笑
5分ほど正常位でひたすら腰を振っていると?
ドアが開く音…!
同僚3『おはようございまーす!』
俺『おぉ!早かったな!』
俺『まじでやばいぞこのまんこw』
同僚3『おぉ!しかもけっこう美人さんやん』
優奈『えっ…』
かなり怯えてるのか、まんこがキュキュット締め付けが半端ない。
優奈『この人達ともするんですか?』
俺『そーだよ』
優奈『…』
同僚2『ごめんね!』
同僚1.2.3『俺らも早くやりてぇよ!』
俺『そう焦んなって!まだまだまだ時間はたっぷりあるしそれに俺は一回中に出したらさよならやでな』
俺『そんなこと話してたうちに萎えてきたわ』
俺『ほら、舐めな』
優奈『はい…』
俺『やっぱフェラもうめぇわ』
優奈『ありがとうございます』
俺『じゃあいれるぞ!』
俺は優奈のまんこに正常位で再び犯した。
5分ほどピストンしていると。
俺『あぁヤベェいきそう』
中に大量に射精しました。
俺『おら、中に出してあげたぞなんか言うことは?』
優奈『ありがとうございます!』
俺はちんぽを抜き、まんこを見るとかなり出ようとしていた精子。
俺『ほらほら勿体無いぞ』
そう言って精子を拾い出し手マンをした。
俺『中に出したらこういう風にしたって!』
同僚1.2.3『お、おう』
同僚3『お前って結構Sだな笑』
俺『じゃあ後は頼んだよ』
同僚1『じゃあ早速、』
俺『何でもして良いよ』
同僚『じゃあ上に乗ってよ』
優奈『はいぃ。』
騎乗位で同僚のおちんちんを入れる。。
同僚1『あっ、ヤベェ…』
開始30秒も経たず中に出してしまった。
俺『おいおいww流石にはやくね?』
同僚1『すげぇ気持ちいぞ笑』
同僚2『俺もしていいか?』
同僚2はバックでハメた。が?
俺『おいおいおいw』
同僚2もかなりの早漏で1分も経たずとも終わらせてしまう。
同僚2『ヤベェってよくお前このまんこですぐに出さねぇよな』
俺『流石にだろ』
同僚3『次は俺だな!俺は任せておけよ』
優奈『あ、あの…もうお腹パンパン…』
同僚3『ごめんねぇ』
そんな話を聞かず、正常位で犯す同僚3。
優奈『あっ、あぁん!』
3分ほどずっとピストンをしていたが?
同僚3『…もう限界!あぁ〜』
俺『早過ぎだろー。』
優奈『はぁ、はぁ、はぁ、』
俺『どうだ?赤ちゃんはできそうか?』
優奈『…』
俺『俺はな嫁が居るからあんま他の女には手を出したくねぇんだよ』
優奈『はい。』
俺『今回はあんたが嫁の上司だから仕方なく受け入れたけど、今日限りだからな』
俺『お前らまだやりたいか?』
同僚1『俺は良いや帰るわ』
同僚2『俺も早漏って事がわかったからチントレしてくる』
同僚3『俺も帰るわごめんなぁ』
みんな帰ってしまった。
俺『まじかぁ』
俺はタバコに火をつけ一服をする。
優奈『タバコ吸うんですね』
俺『まぁね』
俺『まぁ、家では妻も子供も居るからそんなに毎日吸うわけじゃないけど。』
優奈『そうですか…』
優奈『すみません本当に。』
優奈『私、男っ気が一つもない癖に子供は欲しかったので…』
俺『まぁ今日できるでしょ流石に。』
優奈『それが安全日なんですよね』
俺『え?』
俺『上がったばかりってことか…』
優奈『はい。。』
優奈『安全日にエッチしても絶対妊娠しないと思ってたんだけど…あんなけ中出しされたらしそうですね』
笑顔で俺をみてこう言う。
可愛く思えた。
俺『んー、そうかもね』
優奈『じゃあシャワー浴びてきますね』
俺『はいよ』
お互いシャワーを浴び、ホテルを後にした。
俺『じゃあ近くの駅まで送るよ』
優奈『ありがとうございます。』
俺『そういや、結婚も出来ないのに何で子供欲しいって思ったの?』
優奈『子供がいれば生活も楽しいかなって…』
俺『子供居たとしても旦那さんが居なければ子供も将来悲しむよ』
優奈『なんで?』
俺『お父さんは?と聞かれるからね』
優奈『…確かに。』
俺『だからね気軽に子供を作りたいとは言わない方が良いよ。あんなにした俺が言うのもあれだけど』
優奈『シングルでも楽しいとは思いますけどね』
俺『まぁ、そんなに子供が欲しいならあいつらなら良いんやない。』
優奈『あの人たち下手くそでしたもん。その点、貴方はかなり上手かったです。』
俺『そりゃ童貞だもん』
優奈『えっ!?』
俺『そうだよ笑笑』
俺『でもあんなに早いとは思ってなかったからさ。』
優奈『本当に早かったよ体感5秒くらいだったし。』
俺『そうだね笑じゃあここらへんでいい?』
優奈『はい!ありがとうございます。』
俺『じゃあ。』
家に帰ると?
俺『ただいまー!』
妻『お疲れ様、早かったね』
俺『同僚達が早くいき過ぎたわ』
妻『そうなの?笑』
俺『俺がやってた時間の方が長かった。けどね○○の方がやっぱ好きだわ。』
妻『貴方ぁ!!』
そう言って玄関先で抱き合う。
俺『昨日やってるし今日はする?』
妻『いや、今日は貴方も疲れてるだろうし、今日はやめとこうか!』
俺『それもそうだな』
飯を食って、風呂に入り、寝ました。
ーー2週間後ーー
優奈が、家に来て。
優奈『あの!』
妻『今度は何ですか?』
優奈『疼いてて』
妻『前言ったでしょ。あの人は私のもの!』
俺『まぁまぁ、前書いた紙忘れたの?』
優奈『あ、お願いします…!!』
俺『あの日のみですよ?さよなら』
俺『この紙見てそいつらに掛けな』
優奈『あの人達ですか?』
俺『そうだよじゃあね』
家から追い出しドアを閉め。鍵を閉めた。
俺『こんな早くに来るとは思ってなかったな』
妻『本当ね』
妻『流石に来るとは思ってなかった』
俺『俺も結構心にくる話したはずなんだけどな〜』
妻『そうなの?』
俺『うん。』
妻『貴方のそう言うところ好きだわ』
俺『俺もだよ!』
俺『また作る?』
妻『んー、下の子が3歳くらいになったら作ろ?』
俺『分かった!じゃあゴム付けるね』
妻『でも今日は生でしたい』
俺『え?良いの?』
妻『だって安全日だもん。』
俺『え?でも中で行きたい人だけど…』
妻『良いよ中に出しても?』
俺『まじか!!!』
この後俺と妻は2発ほど中出しし、またいつもの生活に戻りました!
因みにこの話はもう5年ほど前の話になっていまして。
未だに赤ちゃんも出来ておらず、もう30後半に向かいそうです。
俺の家庭は去年に嫁との子を出産し、5人暮らしになりました。
もうこれ以上は子供は作りません!
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